一市民のきまぐれ日記 -13ページ目

一市民のきまぐれ日記

ブログの説明を入力します。

 

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 詳しくはリブログ記事を確認していただきたいのですが、

 

胃腸炎で吐いてしまったときには、数時間絶飲食だそうです。

その後、塩分と糖分が入った水分から始め、少しずつ増やし、

症状が出なければ、食事 だそうです。

吐くってことは、胃腸が弱っていることだから、胃腸を休ませるために数時間絶飲食だそうです。

言われてみれば、納得です。

 

吐瀉物に関してはリブログ記事から引用します。

●吐物の処理

 吐物や下痢にウイルスがいます。感染予防のために、手袋など使いながらうつらないようにしましょう。

塩素消毒液※(塩素濃度200ppm)に浸して消毒します。

 

※塩素消毒液は、次亜塩素酸ナトリウムを水で薄める。

家庭用の次亜塩素酸ナトリウムを含む塩素系漂白剤(ハイターなど)でも代用できます。

 

 

これで、家族が吐いたときでも何とかできそうです。

 

 

 何年か前に、インフルエンザにかかったかも?と思い、体温を測って(37.7℃でした)、内科を受診すると、インフルB型とのことで、イナビル吸入処置をしていただきました。

 2日後朝には、平熱(36℃台)に戻ったのですが、その翌日夜に39.7℃まで上昇、ロキソニンを飲み、ゆっくり過ごすことにしました。その後も2日連続で38℃台になったので、その都度ロキソニンを飲みました(ロキソニンは1日1回しか飲んでいません)。

 40℃近くまで上がってから4日後には平熱が続くようになり、ようやく治ったようでした。

 

 当時から時間差でインフルAとBに両方かかったのではないか?と思っていましたが、

 

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 上記リブログ記事を読むと、当時私はインフルエンザB型にかかり、直後にインフルエンザA型にかかったようです。

 

 ようやく納得がいきました。

 

 やはり専門家(医者)の話は聞くものだと思いました。