一市民のきまぐれ日記 -14ページ目

一市民のきまぐれ日記

ブログの説明を入力します。

 

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冒頭部を引用します。

 ↓

>厚労省で定期的に開催されているコロナワクチンに関する審査部会。

>先日開催された部会で、なんど30名も死亡認定されました。

>藤江さんが報じて下さっています。

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タイトルは、リブログ元記事の冒頭部分から取ったもののようです。

下線は私が入れました。

 

中の方で恐ろしい文を見つけました。

再び引用します。

 ↓

>若い人も亡くなっていますね。

(中略)

>24歳女性 血栓性血小板減少性紫斑病

 ↑

24歳女性?

まだまだ先があったでしょうに。

 

更に引用。

 ↓

>障害年金を支給されている人がおられるのも気になりました↓

>43歳女性 左上肢痛、左上肢運動障害、下肢しびれ、座位困難、左手指巧緻運動不能
(中略)

>障害年金が支給されるほどですから、相当、日常生活に支障を来しているということでしょう。

>座位困難と書かれていますが、そんな状態ではまともに日常生活送れないですよね

(色字は私見によります)

 

もう一度引用

 ↓

>ワクチンの健康被害なんて年間100件も無かったのです。

>ところがコロナワクチンが始まった途端激増。

 

 

>過去45年間に接種してきた全ての種類のワクチンの被害件数をコロナワクチンだけで、しかもたった2年ちょっとで超えてしまったんです。

 

 

>死者も超えてしまいました。

 

 

 

>紛れもなく日本史上最悪の薬害をもたらしていると言っていいでしょう。

>直ちに接種を中止して調査をすべき事態であるのに、日本だけ今年からコロナワクチン定期接種化。

(中略)

>これからどんどんワクチン後遺症や接種後死亡が認められていくでしょう。

>認められても亡くなった人は帰ってきません。

>そして後遺症で苦しんでいる人や障害を負った人が完治するわけでもありません。

(後略)

 ↑

薬害エイズ以上の被害を日本国民にもたらしているようです。

 

昨日と今日(1月30・31日)のNHK国会中継を見ていましたが、新型コロナワクチンのことって言ってましたっけ?

今、新聞の首相姿勢方針演説全文をざっと目を通しましたが、新型コロナワクチンについて言及しているところは見当たりません。

 

うかうか8回目接種とかしていると、ある日突然。。。。などということもありかねないように思います。

4回以上接種している方々も同じと思います。

最も、危険性の問題で、元気な人も大勢おられるでしょう。

 

ただ、これ以上、新型コロナワクチン接種を受けるべきではない、と思います。

 

私自身は、自分の体調の関係で1回も打ちませんでしたが、良かったと思っています。

しかし、知り合いで打っている方々が心配。。。。

 

国は、岸田内閣は、どう責任を取るのでしょう?

 

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またまた重大な情報が出てきました。

一部引用(装飾部分は私見)します。

 

>世界保健機関(WHO)では、「新型コロナウイルス感染症対応の教訓を踏まえて、将来の感染症のまん延に備えるため」、「パンデミックの予防、備え及び対応に関する新たな法的文書(これを「パンデミック条約」というようです)の作成」と、「WHO憲章の第21条に基づく国際規則である国際保健規則(略してIHRといいます)の改正」が、令和3年(2021年)12月のWHO特別総会以降、政府間交渉会議において、作業が進められており、来年2024年5月のWHO総会でパンデミック条約の草案及びIHR規則の改正案の提出が予定されています。

 現在の同条約の草案及び同規則の改正案では、加盟国がWHOの勧告に従うことをあらかじめ約束し、勧告に法的拘束力を持たせること、WHOが作成した国際的なワクチン配分計画に基づき、加盟国はワクチンの製造や供給を行うこと、ワクチン等の迅速な普及のため、先進国は発展途上国に対する経済的、技術的及び人的な援助義務を課せられることなどの内容が含まれているようです。

 これらの内容は、加盟国をWHOの勧告によって拘束することにつながり保健政策に関する国家主権が侵害され、基本的人権や国民生活に重大な影響を及ぼすことが懸念されています。


 現在、十分な情報がない中で、正しい判断ができないまま、最悪の場合、国家主権を侵害されてしまいかねません。

 

(中略)

 

 お手元にお配りしたグラフは、2018年2019年のトップ10の資金提供者のグラフです。


トップは米国第2位はイギリス第3位にBill&MelindaGatesFoundation(ビルアンドメリンダ財団)、さらに、第4位にGAVIAlliance(これもビルゲイツ氏の組織です)がランクインしています。
 

第3位と第4位を合わせると米国の拠出金とほぼ同額を拠出していることになります。

 このような資金の提供を受けている組織において、1財団や1企業の発言が強化されてくるのは、決して健全な公益な組織とは言い難くなると思います。

 

この危うさを感じ、テス・ローリー博士は、THEHIGHWIREザハイワイヤーという番組に出演して、WCH(ワールドカウンセルフォーヘルス)の創設者として証言しています。

 

テス・ローリー博士は、「この団体は、完全に透明な非営利の取り組みです。世界中の科学者・医師・法律家が、ボランティアで参加しています。最も明確で独立した証拠と情報を皆さんに提供しようとしています。」と述べています。

 科学的なエビデンスを基本にするという、ごく当たり前な手法が終わろうとしているかもしれない危機的な状況であり、生命倫理に蓋をし、ビジネスを優先するかのように見えるWHOに対して、科学的でエビデンスに基づいて情報を発信する組織ができたことは、大変心強いものがあります。

 

(中略)

 

>世界がひっくり返るような重大なことが決められようとしているにもかかわらず、メディアを始め日本の政治家は総スルー。

 

私見では、自民党議員の裏金問題その他等で大騒ぎをしているので上記の状況に気づかないのでしょう。

 

再び記事引用に戻ります。

 

>国民は何も知らされないまま決まってしまうと、次のパンデミックが引き起こされた時には地獄を見ることになってしまうかもしれない。

非常に危険な条項であることを知って頂きたい。

WHOはそもそも民主的に選ばれた機関ではありません。

そんな機関が世界中の国々を支配することはあってはならないこと

 

1つの方法を押しつけるのではなくより良い別の方法を提案する組織としてWCHが立ち上がりました

日本支部(WCHJ)も昨年設立されています。

昨年9月にキックオフセミナーを開催してから既に会員数は1万人近くになり、ボランティアも700名を超えています。

 

(後略)

 

(引用終了)

 

いろいろな試みがなされているようです。

支援が必要とありましたが、寄付についてはリブログ記事にありますので、そこからどうぞ。

私は現在検討中です。

 

WHOからの発言といっても、安易に信用すべきではないということでしょう(全て間違いというわけではないです)。

 

種々の情報を探して、より良い生き方をしたいです。

さて、どうしましょうか。

これから考えていきます。

 

 

 

 ↑

「予防接種健康被害救済制度」とは何か?

上記ブログを読んでいると、

新型コロナワクチンを打った後の体調不良や後遺症(死亡を含む) 

に対する厚労省の救済制度だそうです。

 

つまり、「『厚労省自身』が『ワクチン接種による被害が1万件を超えた』ことを認めている」わけです。

 

恐ろしい・・・・

 

ちなみに、「大相撲初場所千秋楽を終わってのニュース」を見ていますと、

「政府が、新型コロナワクチン接種率低下を認め」、

「それに対する措置として、マイナ保険証リーダー(顔認証ができる機器)を導入する病院や自治体に、地方交付税交付金や健康保険の点数をupするように通知」したとか何とか。。。

 

今日の新聞に、「マイナ保険証(110地方議会が意見書) 漏洩懸念 延期要請」 とありましたから、

それに対する報復措置でしょう。

 

政府は、どこまでも新型コロナワクチン接種が間違いだったと認めないようです。

8回目の接種まで進めようとしているとか。

「国民の健康より、自分たちのメンツ」にかけても、新型コロナワクチン接種を強行しようとする腹のようです。

 

恐ろしや恐ろしや。。。。

恐ろしいのは、#岸田文雄首相 と#河野太郎大臣 。。。。

 

始まってしまった通常国会(1/26召集 ← 一昨日です)。

今、解散総選挙って、事実上無理ではないでしょうか。

どうすれば良いのでしょう?

自分事としては、明日から一日一日を地に着けて生活していくほかはないようです。

 

ではでは。。。。