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一市民のきまぐれ日記

ブログの説明を入力します。

 

 

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上記ブログを読んでいただければ分かることですが、

 

新型コロナワクチンを打ち続けることで、死亡数が増えている とのこと。

 

2021年=18名

2022年=23名

 

2023年がどうなるか、これから計算でしょうから、今のところは、何とも言えません。

 

引き続き、注視していこうと思っています。

 

 

新型コロナ(covid-19ウイルスによる疾患)の治療薬となる薬(イベルメクチン)が既に存在し、菅内閣の閣僚たちも知っていたのに、国民には全く知らされていなかったことに衝撃を受けました。

 

イベルメクチン、コロナ禍の情報錯綜の中で名前は聞いたことはあります。

 

どういう薬か、もう一度当記事でも整理しますと、

「家畜やペットの寄生虫、回虫などの治療薬として1981年に開発された」

薬だそうです。

 

リブログ元の記事には、その直後に

「1975年に大村博士がメルク社のウィリアム・キャンベル博士と共同研究を進め、特効薬としてイベルメクチンを開発した。」

とあり、開発された年にずれがありますが、おそらく

「1975年」に開発開始、「1981年」に治療薬として販売可能になったと思われます。

 

以下、重要部分を元記事から引用します。

 

2020年3月には「イベルメクチンはCOVID-19パンデミックに対する世界的な解決策となる可能性を秘めている」というタイトルで約30本の論文を精査した結果として世界に向けて発信された。

 

(中略)

 

1.新型コロナウイルスの複製を阻害し、感染した細胞培養において48時間でほぼ全てのウイルス物質を消失させる

2.感染した患者の家族間のCOVID-19の感染と発症を防ぐ

3.軽度から中等度の疾患でも発症後、早期に治療することで回復を早め悪化を防ぐ

4.「入院患者の快復を早め」「集中治療室への入室や死亡を回避する

5.国民全体に配布・使用されている地域では症例死亡率の顕著な低下をもたらす

 

テス・ローリー博士らはFLCCCが公開したイベルメクチンの臨床試験データのうち分析に耐えうる15件について詳しく分析した。

その結果『死亡率・症状改善・症状悪化・症状回復に要した期間、PCR陰性までの期間、入院期間、ICU入室または呼吸器装置の必要性、重篤な副作用など、分析した全ての項目でイベルメクチン群が優れていた』と発表した。

 

(中略)

 

厚生労働省は新型コロナウイルス感染症対策推進本部が2020年5月18日に各都道府県、保健所を設置し、特別区の各衛生部局、衛生市幹部に出した「新型コロナ感染症COVID-19診療の手引き」第2版の中で、適切な手続きを行った上で、イベルメクチンのCOVID-19への適応外使用を認める旨を明記している。

 

(「適応外使用」についてですが、法律で、どういう疾患にはどういう薬を医者が患者に出して良いかを定めており、その通りに処方するのが、「適応使用」です。

新型コロナは疾患(病気)として認識されたのが2020年はじめ頃なので、当然、該当法律にも疾患名(新型コロナ)も治療薬も書かれていたはずもありません。

そこで緊急対応として、法的に処方(使用)する根拠として、「適応外使用」を認めるということになったのです。)

 

疥癬や糞線虫症の薬として認めていたイベルメクチンを、適応外であるCOVID-19に使っても構わないとする通達は既に出ているのだ。
 

(後略)

 

 

まとめると、ワクチン接種が始まる2021年2月より半年以上も前に、政府は新型コロナの治療薬としてイベルメクチンを使えると各都道府県に知らせているにもかかわらず、

病院・クリニック等医療現場には伝わっておらず、

結果として「治療薬」より危険性の高い「ワクチン」をがむしゃらに推進していたということです。

 

「治療薬」 :発症した病気を治す薬

「ワクチン」:病気が発症する前に予防として接種するもの

 

です。

 

今回のコロナ禍は、2020年頃はともかく、ワクチン接種が始まった頃(2021年2月)からは明らかに「人災」であったと言えるでしょう。

 

 

 ↑4年前の記事です。

新型コロナ騒ぎが起こり始めていた頃の記事で、かつ記事をupされた方(医師)の専門は呼吸器内科ではありませんが、一般論として通用すると思われるので勝手にリブログしました。

 

 

私なりに内容をまとめると、

風邪・インフルエンザ・新型コロナ対策として加湿器が役立つか?という疑問に対しては

・空気中を漂うインフルエンザウイルスの感染力は、湿度を上げても弱まらない。(2018年のアメリカの研究より)

湿度が高い方が」私たち人間の「喉の免疫力が保たれる」から感染しにくい

湿度が高い方が」私たち人間の「喉の免疫力が保たれるのに役立つ」

湿度を上げるということは、インフルエンザなどのウイルスの感染力を落とすためではなく、私たち人間の喉を守り免疫力を保つのに役立っていた。(日常生活での結果としては同じですが、理由が違っていたようです)

・目安としては湿度は50%以上を保つように。

 

 

加湿器を使う場合の注意点としては

加湿器の手入れは必ずこまめにすること

・加湿器の水が無くなったら新たに水を足すときに、必ずタンクの中を手で水洗いすること

・触るとヌルヌルしていたら要注意

・ヌルヌルしていたらヌルヌルが取れるまで水洗いして、それから新しい水を足す

タンクに入れる水は水道水

ミネラルウォーターを入れると、かえってカビが発生しやすい

 

 

風邪?インフルエンザ?新型コロナ?と疑う体調になったときには、

 

まず上記のことに注意して生活し、

 

症状が落ち着けばそれで良し。

 

それでも体調異常で生活に支障を来すなら、発熱外来やクリニック・病院受診をするのが良さそうです。