一市民のきまぐれ日記 -16ページ目

一市民のきまぐれ日記

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最近、X(旧ツイッター)でワクチン接種が始まってから超過死亡数が激増しているという情報を知りました。

リブログしたのは肛門科医の方の記事です。

この記事で最後に載っている「月別超過死亡数の変化」がそれです。

 

有名人の訃報と合わせてより身近に感じる内容でしたので、勝手にリブログさせていただきました。

 

私自身は個人的事情で新型コロナワクチンは1回も打っておりません。

しかし社会的に打つ価値はまた別と思っていました。

けれどもブレイクスルー感染の情報が出始めたあたりから、特に現在出ているmRNAワクチン数種に対して接種意義に疑問を感じるようになりました。

私見では3年で7回も打つ必要があるというワクチンは信用できません。

(私見では最大1年に1回が限度です。)

 

一般に「ワクチン」は病原体の毒性を弱めたもの(細菌・ウイルス等)を注射することにより、体内に抗体を作り、発病を防止するものと認識しています。故に少数ながらもワクチンを接種したから発病・死亡する可能性は否定できません。

しかし上記の「超過死亡数の増加」は、許せる範囲をはるかに超えていると思います。

 

絶対人数ではワクチンを打って健康面で問題なしという人が多いとは思いますが、

上記データから見ると、社会的にはもはや新型コロナワクチンを打つ意味はない、むしろ害の方が多いと思います。

 

現在出回っているワクチンが問題なのか、それともmRNAワクチンそのものに問題があるのかは現時点では分かりません。

研究者の方々の情報を待とうと思います。

 

 

 

  ↑

 大まかな歴史の流れについてはほぼ同意です。

 (細かい点については異議があるところもありますが)

 何より日本の社会経済システムについては大いに参考になりました。

 

 地球上農耕社会文明が発達したところでは、この方の言う「経済システム」のため戦争が絶えない世界になったのかもしれません。