熱中時代! 社長編 -60ページ目

地元紙に掲載された「ジャンボ・アフリカ」

昨日、友人の小林伸司社長が「自然や動物と共存するマサイ族の暮らしに触れれば、今の考え方や生活を見つめ直す機会になるはず」とケニアのマサイ人戦士の文化を紹介するイベント「ジャンボ アフリカ」が下野新聞の県南版で紹介されました。
$熱中時代! 社長編-下野新聞 6月2日

日 時:2011年6月4日(土)PM1時30分~4時00分
会 場:佐野市文化会館小ホール
入場料:一般1,500円 小学生以下500円
出演者:ジャクソン・真紀夫妻(トーク)
    早川千晶(トーク、コーラス)
    近藤ヒロミ(親指ピアノ)
    大西匡哉(タイコ)
主 催:「マサイの戦士がやってくる in 佐野」実行委員会
共 催:ケニアツタディツアー友の会
    株式会社 たびせん・つなぐ
後 援:佐野市教育委員会


$熱中時代! 社長編-ジャンボ アフリカ 
2011年05月12日(木) 掲載記事
ジャンボ アフリカ ~マサイの戦士がやってくる

一個人7月号[美しい日本の言葉]

一個人7月号[美しい日本の言葉]

日本人でよかった。
美しい日本の言葉。

時代とともに言葉が変わり、伝えられてきました。
そこには、日本の文化があります。

この雑誌は、保存版特集となっています。
何度も読み返したいそう思います。
$熱中時代! 社長編-一個人7月号[美しい日本の言葉]
稲妻が走るように、心を打たれる台詞がある。
読んだだけで感動し、涙を流す一文がある。
聞いただけで、勇気が湧いてくる格言がある。

熱中時代! 社長編-一個人7月号[美しい日本の言葉]
普段何気なく触れている「言葉」には、強い力が秘められている。
そして、我々が住んでいる日本には、幾多の美しい言葉がある。
例えば、千年以上の時を越えて今も読み継がれている和歌。古典。
熱中時代! 社長編-一個人7月号[美しい日本の言葉]
魂の救済を唱えた仏教家の教え。思い出に残る懐かしい唱歌。
快い安らぎを与えてくれる、癒しの詩。
日本文学史に名を残す文豪達の名言・・・etc.
日本人を元気にする、こころの言葉がここに集う。

第二十一回 プロジェクト会議

第三回 第24回町民レクレーション大会打合せ

表札 向上心の現われ