
なぜ、そこまでして私は米粉パンを焼くのか?
岡崎市身体整う米粉パンとおやつ
satchmo.(サッチモ.) さちよです。
はじまりは、娘の酷い肌荒れでした。
コロナ禍で腸活が話題になり、
グルテンフリーで食を整えることに。
でもその頃の私は、
まだ小麦パンのレッスンをしていました。
フルタイムで働いて、帰宅して家事をして、
夜10時頃から小麦パンの試作。
寝るのは1時過ぎ。
5時に起きて、また仕事へ。
休日はレッスンと実家のサポート。
毎日、クタクタでした。
グルテンフリーなら、パンも米粉にしよう。
小麦パンが作れていたから、
正直、簡単だと思っていたんです。
でも現実は、失敗ばかり。
膨らまない。
カチカチ。
焼き色がつかない。
途方に暮れる日々でした。
それでも、やめなかった理由は一つ。
食事制限をしてきた娘に、
「ママのパン、好き。」
小麦パンを食べていた時みたいに、笑顔で頬張ってほしかった。
その一心で、何度も何度も焼きました。
そして辿りついたのが、
前日仕込み5分の米粉パン。
気合いゼロ。
だけど、続けられる方法。
何のパンにするか決めなくてもいい。
完璧じゃなくていい。
ある日、娘がぽつりと。
「ママ最近パン上手くなったね。美味しい。」
その日から、
“今日も焼けた”が自信になりました。
あの頃の私みたいに
✔ ヘトヘトな毎日から抜け出したい人
✔ 家族の笑顔を見たい人
✔ 自分に自信を取り戻したい人
そんな人に、この“仕組み”を届けたい。
米粉パンは、
自分を取り戻す手段。
主役は、人。
だから私は、
今日も米粉パンを焼きます。
オンライン体験レッスン詳細はこちらからお届けします。登録してお待ち下さい。
「私なんか…」が「今日も焼けた!」に変わる。あなたの未来、募集します。
岡崎市身体整う米粉パンとおやつ
satchmo.(サッチモ.) さちよです。
パンを焼けるようになることが目的じゃない
コロナ禍で始めた米粉生活。
最初は失敗だらけ。
ういろうみたいなパン、カチカチの塊、真っ白で焼き色のないパン。
それでも諦めず焼き続けたら──
娘が言ったんです。
「ママ、最近パン上手になったね!」
「今日のパン、過去1美味しい!」
その一言で、
私の中の何かが変わりました。
だから、体験レッスンでお渡しするのは
上手に焼く技術ではなく、
✔ 忙しくてもできる仕組み
✔ 罪悪感なく食べさせられる安心
✔ 「私でもできた」という成功体験
です。
自信は特別な成功から生まれる訳じゃない
毎日の小さな積み重ねから生まれます。
肌荒れが気になって俯いていた娘。
「私なんか…」と言っていたあの姿。
でも、食を整え、
無理のないやり方で米粉パンを焼き続けたら
娘の肌も自己肯定感も
そして私自身の心も、変わっていきました。
気づいたんです。
米粉パンは手段。
主役は、人。
「今日も焼けた!」
この積み重ねが、
✔ 自分を認められるようになる
✔ 家族の笑顔が増える
✔ 子どもがママを誇りに思う
✔ 心と身体が整っていく
この循環を生むんです。
体験レッスンに参加すると、こうなります
あなたはきっと、こうなります。
朝、バタバタしていても
前日仕込みの生地が冷蔵庫にある安心感。
オーブンに入れて膨らむパンを見ながら、
「あ、私できてる」と思える時間。
家族が
「今日のパン好き」と言うたびに、
自分の存在を肯定できる。
肌や体調の変化以上に、
✔ 「私なんか…」が減る
✔ 家族の会話が増える
✔ 忙しくても続けられる自分になる
それが、体験レッスンで得られる未来です。
何を作るか、ではありません。
あなたがどう変わるかです。
変わるきっかけは、ほんの小さな事でいいとおもうんです🍀
その小さな一歩を、一緒に体験できる時間を準備しています。
もう少しだけ、待っていてくださいね。
詳細は、公式LINEからご案内します



