今では毎月、決算書を見ることは

普通のことになっています。

 

決算書を見ると、どんないいことが

あるのでしょうか??

 

 

売上が上がった下がった、利益が上がった

下がったなど、決算書にはいろんな見る

ポイントがありますが、最近気がついた

んですが、

 

決算書を見る時って、「自利の心」で見ている

ことが多いのではないかと思いました。

 

かく言う私自身も自利の心で見ています(笑)

 

でもふとそれでいいのかなって思ったんです。

 

なぜなら、経営はお客様のお悩みを解決するもの

ですから、

 

利他の心で行うものですよね。

 

でも経営をお金の面で集計した決算書を見るときに、

自利の心で見ていたらいけないのではないかと

最近気がついたのです。

 

脳科学の観点から、利他の精神の大切さ

について書かれている本があります。

 

脳科学者の岩崎一郎博士の

 

「なぜ稲盛和夫の経営哲学は、

        人を動かすのか?」

 

という本です。

 

この中に「利他の心」を極めると、

脳が高いレベルで活動する

書かれています。

 

「利他の心」を強く持って

人生を歩むと、

 

集中力・論理力・創造力・記憶力・

そして感性力といった未来予測に

使われる脳の部位を含む、

 

脳全体が活性化されることが

分かっているとのことです。

 

そして人の幸せに貢献することが、

自らの幸せな脳の状態を引き起こす

と書かれています。

 

 

決算書を見るのも経営をよりよく

するためですから、

 

経営をよりよくするために決算書を

「利他の精神」で見ることによって、

 

脳全体が活性化されて、経営について

もっとよい発想が生まれるのではないか

と思いはじめています。

 

では、

決算書を利他の精神で見るとは

どういうことか簡単にいいますと、

 

利益がたくさん出たり、お金が

増えてきたら、

 

社長の給与を増やすことができるとか、

いい車が買えるぞとか考えるのではなく、

 

どうやってもっとお客様のためになる

ことができるだろうかという観点で

決算書を見ることではないでしょうか。

 

経営理念と決算書は経営の両輪である

と思いますが、

 

経営理念はほとんどが利他の精神に

基づいてつくられていると思いますが、

 

決算書も同様に利他の精神で見ることで

矛盾なく経営ができるのだと思います。

 

そして利他の精神でつくられた数値目標

があれば、

 

決算書を見る時にも、利他の精神で

つくられた数値目標と実績の対比を

することによって、

 

自然に利他の精神で決算書を見る

ことができるのではないでしょうか。

 

決算書をみて利益がより多く出ていれば

もちろんうれしいです。

 

でもそのうれしい気持ちが自分のために

うれしいのか、

 

お客様のためにうれしいのか、

時には自分の心に問いかけて

みてはいかがでしょうか。

 

よく夢は大きい方がいいといいますね!!

 

でも大きい夢をもったり、大きな夢を達成する

イメージを描くのは難しいと感じる方は意外に

多いです。

 

では

大きい夢や目標を描くのになにが大きく影響する

と思いますか!?

それは自分に対する自信です。

 

できるかどうかわからないことに対して

 

「自分ならできる!!」

 

と思える能力のことです。

 

苫米地英人博士は、自分に対する自信が

高いか低いかによって実際の能力に

大きな影響を与えるといっています。

 

目標の達成とは今までできなかったことが

できるようになることですが、

 

今までできないことですからどうしたらそれが

できるのか明確にはわからない状態です。

 

でも、

想像力を働かせることによってこうしたら

いいんじゃないかと考えて目標を達成する

ための方法を見つけられます。

 

ですから、

自分ならできるという思いが強ければ、

想像力がはたらいて、こうしたらできる

のではないかと考えることができます。

 

でも、

目の前の目標に対して、想像力が

はたらかなければ、

 

目標をどうやったら達成できそうか

考えが浮かびませんので、

 

目標を達成するのは無理だと判断して

しまいます。

 

こう考えてみますと、

人間の能力の限界とは、本人の「想像力」

の限界ともいえるのです。

 

自分に対する自信を高めるには、

自分の能力に対する想像力を高めれば

いいのです。

 

子供を例にすると分かりやすいでしょう。

 

自分ならできる!!というように子供が

自分に対する自信を高めるには、

 

親が子供の限界をつくらないことです。

 

例えばミュージシャンになりたいといったら、

世界一のミュージシャンになれるよといって

あげます。

 

そうすると子供は世界一のミュージシャンって

どんな感じなんだろうなどとこどもの想像力が

大きく膨らみます。

 

そうやって親は子供が目指している方向性を

大きく膨らませてあげます。

 

能力を伸ばすとは、想像力の限界をはずす

ことから始まるといっても過言ではありません。

 

うまくいったらあなたらしいね。

 

うまくいかなかったらあなたらしくないね。

 

といってあげます。

 

こうすることによって自分が目指す方向性に

対して自信が高まります。

 

 

苫米地博士は、子供の能力を伸ばしたい

と思ったら、

 

とにかく褒めましょうといっています。

 

そうすることでうまくいくことが当たり前だと

子供の無意識におぼえこませてあげることが

できます。

 

自分に対する自信を高める最強の方法は

褒めることなのです。

 

こうして自分に対する自信が高まると放っておいても

やりたいことに自発的に取り組み、自分をもっと高めよう

と思うようになります。

 

褒められるとうれしくなってもっと上を目指そうと思って

より高い目標を自らイメージするようになるからです。

 

人から褒められたり、ものごとを達成したりすると、

ドーパミンなどが分泌されて、快感を感じます。

 

だからもっと快感を得たいと思ってさらに頑張る

ようになります。

 

また目標に向かって行動するときもドーパミンが

分泌されています。

 

ですから人間は褒められたり、目標に向かって

行動したりすると、快感が得られるので

 

さらに頑張れる仕組みになっているのです。

 

これは子供だけではなく、大人にも当てはまる

ことです。

 

あまり褒めすぎると天狗になって人を低く見て

バカにする人間になるのではないかと思われる

かもしれません。

 

そんなことはありません。

 

人を低く見てバカにするのはどうしてかといいますと、

自分に対する自信がない人が自分より優れている人を

ねたむ感情が生まれるからです。

 

自分に対する自信がある人はねたんだりしません。

 

安心してたくさん褒めて、自信を高めてあげてください。

 

どうしたら

自分に対するネガティブな

自己イメージを

 

ポジティブな自己イメージに

変換することができるのか!?

 

その方法をお伝えしたいと思います。

 

この方法はだれにでもできる簡単

ものです。

 

 

ここで簡単に前回のおさらいをしたいと思います。

 

人からのなにげないネガティブな言葉を

それが本当の自分として受け止めてしまうと、

自己イメージとなります。

 

そして繰り返されるセルフトークで

さらにその自己イメージが強固な

ものになります。

 

でもその自己イメージは本当の

自分の姿ではないことが多いです。

 

人は相手のことをじっくり見て、

しっかりと正確に相手のことを

理解して、

 

相手のためを思って相手に話す

というよりも、

 

その瞬間に思った言葉を発して

いることが多いです。

 

そうやって発せられた相手の言葉を

本来の自分だととらえて大丈夫で

しょうか!?

 

そんないい加減な、なんの根拠もない

言葉を真実の自分だと信じて、

 

繰り返しセルフトークによって

自己イメージを強めていって

幸せになれるでしょうか!?

 

それよりも、自分自身の力で、

自分が望む真実の自分自身を

作り上げていきたいと思いま

せんか!!

 

今回はそうなるための簡単な

方法についてお話し致します。

 

2つあります。

 

1つ目は、

いつも自分のセルフトークを監視して、

もしネガティブな感情やことばが

浮かんできたら、

 

「と前は思ったけど、今は違う」とか、

 

「今のは自分らしくなかった」などと、

 

ネガティブな感情やことばを打ち消します。

 

 

そして

いつも他人に対するポジティブな思い、

自分に対するポジティブな思いを

します。

 

ただ

人間である以上、

ネガティブな感情やことばが浮かんで

こないということはありません。

 

時には誰しも思い浮かぶものです。

 

でも思い浮かんだ後にそのネガティブな

感情や言葉を打ち消せばいいのです。

 

そうすればネガティブなものが

潜在意識に入ってきません。

 

潜在意識はこうした自分に語りかける

言葉を信じ、

 

その言葉と一致するような行動を

とらせようとします。

 

つまり言葉の力が行動を引き起こします。

 

だからセルフトークをポジティブにすれば、

潜在意識の力で自分が望む方向に向かって

いくことができます。

 

2つ目

潜在意識がポジティブになっていくと、

今までよりもより高い目標を設定できる

ようになります。

 

ですから、できるだけ大きな目標を

設定するようにします。

 

もしこんなこと無理だと思う気持ちが

浮かんできたとしたら、

 

何を根拠に無理だと思うのでしょうか??

 

よくよく考えてみれば、

無理だという根拠はどこにも存在しない

ことが理解できるでしょう。

 

自分で勝手に無理だと思っている

だけです。

 

目標を決めてその目標を思いつづけて

いると、

 

頭の中のイメージや環境が変化します。

 

そして現状のいくつかの面が気に

入らなくなって、それを変えたいと

いう思いが湧きあがってきます。

 

この2つのことを実践すれば、

自分に対するネガティブな

自己イメージをポジティブな

自己イメージに変換することができ、

 

そして、

未来のより良いイメージが

描けるようになります。

 

簡単な方法ですから是非トライして

みてください。

 

毎日繰り返しているうちに

気持ち(マインド)が変化して

いくことに気がつくでしょう。

 

人は何か判断するときって、

過去の記憶から判断します。

 

だから例えば子供が親から

勉強しなさいといわれると、

 

普通は「勉強は面白くない」

という記憶がありますから、

 

やらなくちゃいけないとは

思いつつも、

 

勉強は大変だし面白くないから

やりたくないと判断します。

 

いやだなと思うことはやりたくない

と思うのが当然です。

 

 

どうすれば子供が自ら勉強しよう!!

と思うようになるかというと、

 

勉強はいやだなという過去の記憶に

影響されて行動を判断するのではなく、

 

未来の楽しいイメージに引っ張られて

判断するようになればいいのです。

 

例えば○○ちゃんに好きになって

もらえるように勉強を一生懸命頑張ろう!!

とかです。

 

つまり、将来、自分がどうなりたいかを

何度も何度もリアルにイメージして、

 

絶対にそうなりたいというイメージが

持てるようになれば、

 

気持ち(マインド)が過去の記憶から

影響されずに、

 

未来のなりたいイメージに大きく影響

されるようになります。

 

なので、

まずは未来についてこうなりたい

というイメージをしっかり作りだす

ことが大事です。

 

でも、どうやったら未来のより良い

イメージを作ることができるのでしょうか!?

 

未来への良いイメージってどうしたら

描けるのか分からない方が意外に

多いように思います。

 

ルー・タイス氏の「アファメーション」

という本からその方法をお伝えします。

 

そこで今回はまずイメージが頭の中で

どのようにつくられるのかについて

お伝えします。

 

イメージが頭の中でどのようにつくられる

のかがわかれば、

 

どうやったらより良いイメージを作りだせる

かがわかるからです。

 

では自分のイメージってどのようなものか

といいますと、

 

自分がどんな人間で、自分に何を期待するか

について、頭の中に描かれた「絵」です。

 

そしてこの絵は脳の中に保存された

無数の記憶にもとづいてつくられます。

 

例えば、

3歳の男の子が絵を描いているところを

想像してみてください。

 

そしてお兄ちゃんのところにいって

「見て、見て」といいました。

 

するとお兄ちゃんに「ヘタだな!!」と

いわれたとします。

 

すると「僕は絵が下手なんだ」と思い込みます。

 

こう思っていると「もう絵を描きたくない」となります。

 

人からいわれた言葉で自分のイメージを描くように

なります。

 

 

特に影響が大きいのが親のことばです。

 

子供にとって親のことばは絶対的に

正しいものです。

 

親のことばを自分の真実だと思い込みます。

 

また同じように身近な家族や友人などの

ことばにも影響されます。

 

このようにして自己イメージがつくられます。

 

そしてさらに頭の中でこうしてできあがった

「自己イメージ」を繰り返し描きつづけますので、

 

自己イメージがますます強化されていくのです。

 

このようにして自己イメージができあがります。

 

そして人は本当の真実ではなく、

自己イメージによる自分が信じる「真実」

従って行動します。

 

そして、自分は生まれつきこういう人間なのだ。

 

これは天性のもので、変えることなんて絶対に

できるわけがないと思い込んでいるのです。

 

もしネガティブな自己イメージを持ちつづけていると、

自分に自信が持てないので、

 

何かを始めようとしなくなります。

 

自分にとって価値ある目標を追いかけなくなります。

 

そして本当は気持ちのもちかたしだいでできるはずの

ことをしなくなったり、

 

簡単に達成できる目標しか設定しなくなります。

 

すなわち自分の能力を伸ばそうとしなくなって

しまうのです。

 

自分の行動は自分が意識して決めていると

思っていますが、

 

多くの場合には圧倒的に無意識が決めています。

 

つまり潜在意識は自己イメージによって

自分に語りかける言葉を信じ、

 

その言葉と一致するような行動をとらせようとします。

 

人は「言葉」の力が行動を引き起こすようにできています。

 

自己イメージによって自分に語りかける言葉のことを

「セルフトーク」といいます。

 

自己イメージによってできあがったセルフトークで

繰り返し自分に語りかけ、自分で決めていると

思いがちですが、

 

実は潜在意識に行動を決められています。

 

起こってほしくないことが現実になるのは、

潜在意識がセルフトークの内容を受け入れて、

 

行動をコントロールし始めるからです。

 

起こってほしくない事ばかり考えていると

潜在意識が起こってほしくない方向に

向かわせます。

 

ゴルフをはじめたばかりのゴルファーが

池を意識すると池に吸い込まれるように

ボールが飛んでいくのはそのいい例です。

 

過去に池にボールが飛んでいったという記憶が、

もしかしたらまた池に入るのではと潜在意識が

必要以上に池を意識させるがゆえに

 

結果として池にボールが飛んでいくような

スイングをしてしまうのです。

 

起こってほしくない事が頭をよぎると

潜在意識が起こってほしくない方向に

向かわせます。

 

上手になると池があっても池を意識しませんので、

ボールが池に吸い込まれることはありません。

 

つまりセルフトークによって自分で自分の失敗の

お膳立てをしているのです。

 

また自分のことではなく、他の人の悪口やあらさがしも

自分の潜在意識の中にネガティブな記憶を作りだします。

 

潜在意識には主語が分かりませんので、

他の人のことをいっているのに、

 

自分のことだと思い込んで記憶してしまうのです。

 

また潜在意識は冗談と本気の区別もつきません。

気を付けましょう!!

 

ではどうしたら自分に対するネガティブな

自己イメージをポジティブな自己イメージに

変換することができるのか!?

 

その方法を次回にお伝えしたいと思います。

 

その方法はだれにでもできる簡単なものです。

 

昨日、京都に住んでいる税理士の

小田先生から、

 

「同調圧力に屈してはダメですよ!

自分で判断する力を」

 

このタイトルでブログを書いてください(笑)

とLINEがきました。

 

 

いきさつは、

小田先生はワクチン接種に強く

反対しています。

 

でも

私がはじめはコロナウィルスの

ワクチンについて否定的だったのに、

 

昨日はワクチンを接種しても

いいかな!?

 

などと意見が変わってきたからです。

 

だから、

同調圧力に屈してはダメですよ!

自分で判断してくださいね!!

というわけです。

 

確かに私は、現段階ではワクチンを

接種しようかどうか正直迷っています。

 

テレビやネットなどでワクチンについて

様々な情報が飛び交っているからです。

 

もしかしたらワクチンは報道されないけど

予想以上に体に害があるかもしれません。

 

でも半年後に皆が接種しているのに

自分だけ接種していないと周りから

白い目で見られるのではないかとも

思ったりしています。

 

しかもワクチンやウィルスについて

深い知識があるわけではないので

 

どう判断したらいいのか分からず

考えれば考えるほど本当にどうしたら

いいのか不安になります。

 

人間が不安になるのは、

未来を正確に予測できていない

からです。

 

不安が強くなると大脳辺縁系が

活発化してIQが下がって、

冷静な判断を下すことが

難しくなります。

 

だから不安をコントロールできないと

人は決断を誤りやすくなるといわれます。

 

一度下がったIQを自力で回復することは

なかなか困難ですので、

 

自分一人で解決しようと思わないほうが

いいといわれます。

 

第三者にアドバイスを求め、

何が本当に問題なのかを整理し、

IQが回復するのを待ったほうが

いいというわけです。

 

情報があふれていますので、

ワクチンについて調べれば

ネガティブな情報も

ポジティブな情報も

たくさんでてきます。

 

たくさんあるがゆえに

情報を入手しようとすれば

するほど混乱してしまいます。

 

 

人間は未来を何に基づいて

予期するのかといいますと、

 

自分が強く信じて疑わない

固定的な考えに基づいて

おこないます。

 

でも急に目の前に現れた

コロナウイルスやワクチンについて、

 

自分が強く信じて疑わない固定的な

考えなどありませんので、

 

未来を予期することができない

いうのが本当のところです。

 

世の中は論理では割り切れない

ことが往々にしてあります。

 

世の中のほとんどのことには

「唯一絶対の答え」など存在しません。

 

自分がどう納得するかです。

 

どう納得するかはその人の

「感情」が決めます。

 

人間が感情で意思決定する

ということについて、

 

Aiの意思決定と比較すると

分かりやすいかもしれません。

 

Aiの意思決定はどうやっているか

といいますと、

 

論理に基づいて行われます。

 

でも「唯一絶対の答え」など

存在しませんので、

Aiの意思決定は、ある程度

統計的に処理したところで

打ち切って答えを出しているのです。

 

一方で人間は白黒判断がつきにくい

ことに対して、

 

最終的には「なんとなくこっちがいい

のではないか」という感情で決めます。

 

なんとなくといってもいいかげんに

決めているわけではありません。

 

できる範囲で情報収集したあとに

「良い加減」で決めているのです。

 

そして大事なことは、

自分の意思で決めるということです。

 

最後は結果がどうなろうとも、

自分で決めたことだから!!

 

という感情がどんな結果になろうとも

最終的に自分を納得させてくれる

のだと思います。

 

ワクチンの接種について、

今後、自分の感情がどう変化

していくのか、

 

自分を客観的に眺めながら、

自分の感情がどう変化していくのか

楽しむいい機会ではないかと思っています。

 

ワクチンはすぐに摂取しなければ

ならないわけではありませんので、

 

あと半年ほどじっくりと情報収集

しながら、

 

同調圧力に屈することなく、

自分で判断したいと思います。

 

小田先生、

「同調圧力に屈してはダメですよ!

自分で判断する力を!!」

 

につきまして、

こんな回答でいかがでしょうか(笑)