せんみつ
昨日は、ペンキ塗りして、図書館で勉強したあとに、
淡路島はたらくカタチ研究会
に出てきました。
なんとなく思いついたアイデアのうち、1000に3つは、世の中の役に立つものすごいアイデアが隠れている、と教えて頂きました。
「せんみつ」
というんだそうです。
あんみつ みたいやし、
せんだみつお みたいやけど、
だんみつ が一番いいな。
「せんみつ」
どんどん人とアイデアを話し合うのって、いいですね。
1000に3つを、1000に100くらいに上げる方法を聞くのを忘れました。
終わってから懇親会。
生粋の淡路の方は、意外と少なくて、参加者は移住者が多かった。
生粋の淡路の方は
「淡路なんて嫌だよ、都会に住みたいよ」
と言ってました。
神戸から移住されたご夫妻のレストランで、
料理も美味しくいただきました。
本当に久しぶりの異業種交流勉強会に出て、
新鮮でした。
おじさんは、若者の会話についていくのがやっとです。
個人セッションの子どもたちに
「お兄さんと呼びなさい」
と強要するのはそろそろやめなあかんかな。
淡路島で発達支援コーチング、はいちゃんでした。
淡路島はたらくカタチ研究会
に出てきました。
なんとなく思いついたアイデアのうち、1000に3つは、世の中の役に立つものすごいアイデアが隠れている、と教えて頂きました。
「せんみつ」
というんだそうです。
あんみつ みたいやし、
せんだみつお みたいやけど、
だんみつ が一番いいな。
「せんみつ」
どんどん人とアイデアを話し合うのって、いいですね。
1000に3つを、1000に100くらいに上げる方法を聞くのを忘れました。
終わってから懇親会。
生粋の淡路の方は、意外と少なくて、参加者は移住者が多かった。
生粋の淡路の方は
「淡路なんて嫌だよ、都会に住みたいよ」
と言ってました。
神戸から移住されたご夫妻のレストランで、
料理も美味しくいただきました。
本当に久しぶりの異業種交流勉強会に出て、
新鮮でした。
おじさんは、若者の会話についていくのがやっとです。
個人セッションの子どもたちに
「お兄さんと呼びなさい」
と強要するのはそろそろやめなあかんかな。
淡路島で発達支援コーチング、はいちゃんでした。
利き眼について知られていないこと
利き目に関して意外に知られていないことといえば、
「利き目は頻繁に入れ変わっている」
ということです。
殆どの人は、自分の利き目は固定されている、と思っているでしょう。
実際は違います。
特に子どもたちは、学校で学ぶときにどちらの目を主導にして学んでいるか、が学び方や成績と関わっているようです。
勉強時だけでなく、野球やゴルフなどのスポーツにも利き目は大きな影響があります。
ゴルフのパターと利き目の関係 のブログ
レーシックで利き目が入れ替わった という話のブログ
(※ちなみにこの方の文の中で「人は見えやすい方の目で見る」とありますが、僕の経験上その反対の事例も結構あります。子どもたちが、視力の悪い方、目の動きにくい方を利き目にしている場合です。)
私たちでも、例えば
「興味ある本を読むとき」と「苦手な教科書を読むとき」
や
「恋人と話すとき」と「苦手なご近所さんと話すとき」
にも違うかもしれません。
「なれた場所を車を運転するとき」と「新しい場所を探して歩いているとき」
にも違うかもしれませんね。
ちなみに利き目を調べる方法は
ーーーーーーーーーーーーー
・両目を開けたまま
・少し先にある小さな目標をまっすぐ見る
・両目を開けたまま、両手で小さな「三角の穴」を作り、その輪の中心に目標物を入れる。
・片目を交互に開け閉めする
・どちらかの目だけ、輪の中心に目標物が入ったまま
片方の時は、目標物が見えなくなる
・入ったままの時に見ている方の目が「現在の」利き目
ーーーーーーーーーーーーー
苦手なご近所さんの前で、試してみますか?
算数を学んでいるときと、国語を学んでいるときにも利き目や利き耳が違って(入れ替わって)いることがあるので、苦手な科目の原因は、効き(主導の脳、目、耳、足、手)を知ることで判明するかもしれません。
こういったことを学ぶクラスがブレインジム(教育キネシオロジー)の中級クラス、
O.B.O(脳の仕組みとはたらきの最適化)
Optimal Brain Organization
です。
今週末からスタートしますが、北は北海道、南は種子島から、淡路島に参加者の方が集まります。
このクラスでは、
①特定の作業の時に右と左どちらが優位(主導)かを知り
②左右を統合して、両側を使って学ぶことの可能性を体験する
ことができます。
このクラスを受けると、
昔に左手利きを矯正された方が、隠れていた自分のトラウマを発見することもあります。
ちなみに
昔は左手利きは嫌がられましたが、色んな受講生さんの話を聴いていると、
少なくとも、利き手の矯正には大きなリスクがあると感じます。
左手利きを右手利きに矯正すると、喋りたいことがあるのに、それを言葉で表すことができないどもりや吃音などがでてしまうことがあるようです。
矯正されるときの「叱られる」事による精神的ストレスもあるかもしれません。
一般には、利き手が確立するのはだいたい5歳くらいからと言われていますが、人間が右利きになるか左利きになるかは妊娠10週間目の頃に決定しているとする説もあります。
淡路島で発達支援コーチング、はいちゃんでした。
「利き目は頻繁に入れ変わっている」
ということです。
殆どの人は、自分の利き目は固定されている、と思っているでしょう。
実際は違います。
特に子どもたちは、学校で学ぶときにどちらの目を主導にして学んでいるか、が学び方や成績と関わっているようです。
勉強時だけでなく、野球やゴルフなどのスポーツにも利き目は大きな影響があります。
ゴルフのパターと利き目の関係 のブログ
レーシックで利き目が入れ替わった という話のブログ
(※ちなみにこの方の文の中で「人は見えやすい方の目で見る」とありますが、僕の経験上その反対の事例も結構あります。子どもたちが、視力の悪い方、目の動きにくい方を利き目にしている場合です。)
私たちでも、例えば
「興味ある本を読むとき」と「苦手な教科書を読むとき」
や
「恋人と話すとき」と「苦手なご近所さんと話すとき」
にも違うかもしれません。
「なれた場所を車を運転するとき」と「新しい場所を探して歩いているとき」
にも違うかもしれませんね。
ちなみに利き目を調べる方法は
ーーーーーーーーーーーーー
・両目を開けたまま
・少し先にある小さな目標をまっすぐ見る
・両目を開けたまま、両手で小さな「三角の穴」を作り、その輪の中心に目標物を入れる。
・片目を交互に開け閉めする
・どちらかの目だけ、輪の中心に目標物が入ったまま
片方の時は、目標物が見えなくなる
・入ったままの時に見ている方の目が「現在の」利き目
ーーーーーーーーーーーーー
苦手なご近所さんの前で、試してみますか?
算数を学んでいるときと、国語を学んでいるときにも利き目や利き耳が違って(入れ替わって)いることがあるので、苦手な科目の原因は、効き(主導の脳、目、耳、足、手)を知ることで判明するかもしれません。
こういったことを学ぶクラスがブレインジム(教育キネシオロジー)の中級クラス、
O.B.O(脳の仕組みとはたらきの最適化)
Optimal Brain Organization
です。
今週末からスタートしますが、北は北海道、南は種子島から、淡路島に参加者の方が集まります。
このクラスでは、
①特定の作業の時に右と左どちらが優位(主導)かを知り
②左右を統合して、両側を使って学ぶことの可能性を体験する
ことができます。
このクラスを受けると、
昔に左手利きを矯正された方が、隠れていた自分のトラウマを発見することもあります。
ちなみに
昔は左手利きは嫌がられましたが、色んな受講生さんの話を聴いていると、
少なくとも、利き手の矯正には大きなリスクがあると感じます。
左手利きを右手利きに矯正すると、喋りたいことがあるのに、それを言葉で表すことができないどもりや吃音などがでてしまうことがあるようです。
矯正されるときの「叱られる」事による精神的ストレスもあるかもしれません。
一般には、利き手が確立するのはだいたい5歳くらいからと言われていますが、人間が右利きになるか左利きになるかは妊娠10週間目の頃に決定しているとする説もあります。
淡路島で発達支援コーチング、はいちゃんでした。
トラウマとブレインジム
お知らせしておきたいイベントが続いていまして。
お知らせと淡路島と唐揚げの話ばかりでなんだかなぁと思わず、お付き合い下さいね。
たまーーーーーーーーーーーーーーーに、
すっごいためになる話もありますから、
たまーーーーーーーーーーーーーーーに、
勉強になることもあると思います。
それでもいいよーという心のやさしい方・・・・
気楽~に長~くお付き合いいただければと思います。
(ありがとうございます)
8月4日にブレインジムデイ というイベントがあります。
(私も講演します)
夜に特別講演が入りました!
「トラウマティック・ストレスとブレインジム」
8月4日(日) 18:00~20:00
虹と海のホスピタルさんのブレインジム導入でもお手伝い頂いた、五十嵐郁代インストラクターが講演されます。
精神科領域の方や、カウンセラーの方、臨床心理士の方、新しい心理療法をお探しの方は特にチェックと思います。
お申込みは、NPO法人日本教育キネシオロジー協会のホームページ からどうぞ。
昨日のお昼は、知る人ぞ知る淡路島のリゾートカフェ「ラ・ウーべ 」さんで。
(結局淡路島情報か、というツッコミが聞こえますが)
淡路でキャンプするなら!サイコーのロケーション「FBI 」さん。
淡路島で発達支援コーチング、はいちゃんでした。
お知らせと淡路島と唐揚げの話ばかりでなんだかなぁと思わず、お付き合い下さいね。
たまーーーーーーーーーーーーーーーに、
すっごいためになる話もありますから、
たまーーーーーーーーーーーーーーーに、
勉強になることもあると思います。
それでもいいよーという心のやさしい方・・・・
気楽~に長~くお付き合いいただければと思います。
(ありがとうございます)
8月4日にブレインジムデイ というイベントがあります。
(私も講演します)
夜に特別講演が入りました!
「トラウマティック・ストレスとブレインジム」
8月4日(日) 18:00~20:00
虹と海のホスピタルさんのブレインジム導入でもお手伝い頂いた、五十嵐郁代インストラクターが講演されます。
精神科領域の方や、カウンセラーの方、臨床心理士の方、新しい心理療法をお探しの方は特にチェックと思います。
お申込みは、NPO法人日本教育キネシオロジー協会のホームページ からどうぞ。
昨日のお昼は、知る人ぞ知る淡路島のリゾートカフェ「ラ・ウーべ 」さんで。
(結局淡路島情報か、というツッコミが聞こえますが)
淡路でキャンプするなら!サイコーのロケーション「FBI 」さん。
淡路島で発達支援コーチング、はいちゃんでした。