「淡路島のはいちゃんにっき」 -68ページ目

スペシャルな一日

昨日から、奥さんの親戚と私の父が淡路に来てくれて、みんなで一緒に遊んでいます。
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僕からみれば、甥(妻のお姉さんたちの子ども)になるちびっこたちが、おのころハウスに来てから何時間もハンモックやブランコでずーーーーと外に出ずに遊び倒していました。

いつも仲の良い甥っ子同士だけど、今まで一緒に遊ぶのに少し照れもあったようですが、今回はそんなん関係なしで、めっちゃ遊んでいます。

ハンモックの力は偉大(笑)

昨日のおのころハウスの講座で参加してくれた子どもたちもそうですが、ハンモックを中心に仲良くなって、ずーーと遊んでいました。


いつもは絵をあんまり書きたがらないようですが、いつの間にか描いています。
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「おっ◯いミルク--」といって、バランスボールの脚にかぶりつくこどもたち。
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ぼくも、もう、それからお◯ぱいにしか見えません。

本当、夜遅くまで遊んでいた。やっぱり子どものエネルギーはすごい。
おかーさんは体力勝負^^。

おのころハウスは子どもがとても楽しんでくれるようです、つくった甲斐がある、嬉しいわー。


淡路島で発達支援コーチング、はいちゃんでした。

子どもの楽しむ力は変化力

昨日、おのころハウスが正式にオープンしました。

オープニングイベントで、午前は10組の親子、午後は6人の大人が、淡路だけでなく、東京や高知、愛媛、徳島、兵庫、大阪からもお越しいただきました。

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みなさん、暑い中足を運んでくださってありがとうございました。

お一人お一人とゆっくり話す時間は取れませんでしたが、子どもたち同士が遊んでいる間に、自然とお互いを受け入れ、仲良くなり、お互いが楽しめる遊びをしながら、体を使って学習している様子(僕にはそう見える)に感動していました。

お越しになった方にもお伝えしましたが、子どもさんが何気なく興味を持って取り組んでいることに成長発達の大きなヒントがあります。

家族でダブルドゥードゥル(両手落書き)楽しそうやー。
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あるお母さんが、子どもさんのリクエストで^^
僕達の似顔絵を書いてくれました。
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ほんとどーでもいい話ですが、中学生の男の子が来てくれたんですが、
あまりに自分とそっくり、本当の弟のような顔つきでびっくり。
なんだかめっちゃんこ嬉しい気分でした。

記念写真をここで紹介できないのが残念です。


お花も頂きましたありがとうございました。
「淡路島のはいちゃんにっき」-ひまわり


子どもたちが「また来たい」「帰りたくない」
と楽しんでくれたのが一番の収穫かな。


横浜の心理セラピスト平林千秋さんが、子どもさんと5時間のブレインジムを取り入れたセッションの様子を書いてくれています。

平林さんは、本当に一流の、相手を選ばないセラピストです。

読んでるだけで、臨場感が伝わってくる、子どもの可能性は無限の玉手箱やー。

子どもの能力はプロ裸足


おのころハウスでも、子どもたちのセッション、どんどんやっていきます。
ご希望の方はこちらで御連絡下さい。

淡路島で発達支援コーチング、はいちゃんでした。

内側の平和が外側に広がっていく

昨日は、ある企業さまの新人育成担当者への「コーチング研修」に呼んで頂きました。

コーチング を10年以上前から学んで、コーチとして活動してきたのですが、今まで僕は「コーチング研修」をするの苦手で、あまりやりたくなかった。

なぜならコーチングスキルを学んで役にはたつけれども、表面的で本質ではないと感じていたからです。


ちなみに参加者の悩みのほとんどは

「新人は言い訳が多い」
「自発的に動かない」


前半は、ワールドカフェ という形式での座談会・情報交換会。

後半は、コーチング「叱る・褒める」というテーマでした。


「今から宇宙の法則をお伝えします。」
とお伝えして、コーチングをレクチャーをしました。


ビジネスの一線で活躍する人にそのような表現、内容がどの程度伝わるかわかりませんでしたが、

研修最後の感想を一人ひとりいってくださった時には、(感覚として)7割くらいの方が、この内容を目からうろこだった、明日からの仕事に取り入れて行きたい、などと一番の気づきとして言ってくださいました。

やったのは一言でいうと

「自分の内側の状態が、目の前の(相手の)状態を作り出す」

という内容です。

置き換えると

「上司の内的状態が、部下の今の状態を作り出している」
「親の内的状態が、子どもの状態を作り出している」

子どもたちに教えてもらっている「宇宙の法則」をビジネスの現場に伝えて行きたいし、ビジネスの現場で本当に必要とされることを子どもたち伝えたいと思います。


淡路島で発達支援コーチング、はいちゃんでした。

「淡路島のはいちゃんにっき」-いざなぎ