「淡路島のはいちゃんにっき」 -66ページ目

伊江島ビーチサイドホースパーク

伊江島で遊びと勉強と知人訪問を兼ねた3日間が終わり、とても充実しています。



訪れたのは、



伊江島ビーチサイドホースパーク
さん。



「淡路島のはいちゃんにっき」-牧場1








ここの牧場長の前川さんとは、「馬」つながりでmixiではじめて知り合いましたが、その後も奇遇なご縁がありしっかりとお会いして話したい方でした。



とはいえ、ほとんど直接のやりとりをしたこともない僕達を、前川さんご一家は今回快く、この旧盆の忙しいときに迎えてくださいました。



もともと長崎で塾を経営されていたのを、馬と子どもと教育、という夢を実現するチャンスを掴み、この伊江島に去年10月に伊江島に移住されました。



伊江島の場所はこちら


目印はこのぽっこりした山、伊江島タッチュー

「淡路島のはいちゃんにっき」-いえじま






びっくりしたのは、沖縄本島からなんと30分で着く離島なので、すごく手軽にいけるのに



海がきれい



伊江島ビーチサイドホースパーク
さんでは、中間種・アパルーサという大きな馬以外にもポニーに近い、与那国町の天然記念物で日本に100頭ほどしかいない与那国馬がいます。

「淡路島のはいちゃんにっき」-与那国


かわいくて、元気なヨナグニウマたち。





その馬たちに乗って、子どもからお年寄りまで、引き馬、観光乗馬、ホースセラピー、海馬遊び(これが最高、そして外乗もさせてくれるのです。

(乗る人によってできることも変わるかもしれません。詳細は問い合わせて下さいね)



海はめっちゃきれいやわ、珍しい与那国馬に乗れるわ、馬と一緒に海に入れるわ、沖縄本島から近いわ、人が少なくて穴場やわ、前川さんは優しいわ、と本当に色んな人にオススメです。

犬とバイクで散歩する前川牧場長。笑
$「淡路島のはいちゃんにっき」-さんぽ


ビーチは目の前、すぐそこです。

「淡路島のはいちゃんにっき」-海




「淡路島のはいちゃんにっき」-牧場2






僕もこの与那国馬と一緒に海に入って乗馬したり、しっぽに捕まって泳いだり、めっちゃ楽しかったです。

(写真がないのですが・・・、ゴーグルをして海の中を覗くと、馬のおしりと後ろ足が一生懸命水をかいているのがとてもかわいい♪)





そして個人的には、「馬に乗らない乗馬トレーニング」を教えてもらい、家に帰って実践しようと思っています。


この動画に写っているのは、前川さんの息子さんのYくんです。こんなことを日頃やっているので、バランス感覚がとてもいい、だから元気で頭もいい~。







おっきな馬たちも、綺麗で穏やかで安心感があります。

「淡路島のはいちゃんにっき」-おーじ






最後は、一家で船まで見送ってくださって。

「淡路島のはいちゃんにっき」-見送り

名残惜しい、でも次の訪問が楽しみな時間でした。


出港した途端に、虹!
$「淡路島のはいちゃんにっき」-虹



前川ご一家、本当にありがとうございました。



沖縄にいったら、伊江島で馬あそび
。子どもも大人もたのしめるので、心からオススメします。





うすいまさとさんの「脳のうた」

昨日は沖縄で個別セッションと、有志受講生の方が集まってのブレインジム復習会でした!

仲間とあえてとても嬉しい一日でした。

沖縄の盆踊りは夜11時まで続くようです、元気でいいなぁ。


うすいまさとさんの「脳のうた」

楽しい、分かりやすい!


『発達障害のある子どもと共に生きる シンガーソングライター うすいまさと 脳の歌HP』


■沖縄■ 2日間講座8月23,24日「学習の困難さとブレインジム」
■鹿児島■2日間講座8月30、9月1日「子どもの発達を促す原始反射とブレインジム」

子どものように絵を書きたい。
淡路島で発達支援コーチング、はいちゃんでした。

タモリさんのすごさ

沖縄入りしました、これまで晴れていた沖縄は今日あたりから下り坂だそうです。

去年までだったら「もったいない、せっかく沖縄に来たのに、なんとか晴れてほしいなぁ」と思っていたでしょうが、今回は不思議とそんな気持ちが湧いてこず、執着もしていない感じです。

どちらにしても、大好きな沖縄で今回も出会いと講座を楽しみたいと思います。


2年前に「エチカの鏡」というテレビに出演させていただいたときに、特に印象に残っていることが二つ。一つは茂木健一郎さんとお会いして少し話ができたこと。(大ファンなんです)

もう一つは、タモリさんがなんか、よーわからんけどすごかったこと。
直接何か喋ったわけでも有りませんけども、不思議なオーラがありました。
体もとても柔らかくて、地面に手がピッタリついていました。
タモリさんに関する面白い記事を見つけて「そう、わかるわかる」となったので、紹介したいと思います。

さんまにもたけしにもないタモリだけが持つ凄さとは

リンク先の記事を一部引用

-------------------------
今日お会いすることがあり、タモリさんの凄さが少し分かったような気がした。タモリさんの凄さは、人のことを悪く言わない凄さなのだ。つまり、根底にやさしさがあるから、共演者との空気が和気あいあいとしているのがテレビを通してもにじみ出て来る。そして、ただ優しいだけではない。

共演者同士のやりとりが ネガティブな要素が含まれていたりすると、すかさずフォローの短い一言を入れるのだ。このネガティブな要素とは共演者だけでなく、スタッフであったり、ス ポンサーだったり、テレビの前の視聴者だったりする。また、全体の話の流れが淀んだりすると、面白い面白くないではなく自分からおどけてみせたりすること で、場の空気を戻そうとする。こんな能力を持つ司会者は他にはいない。

-------------------------

引用終わり


タモリさんのような雰囲気を醸し出したいなぁと思ったのを思い出しました。

淡路島で発達支援コーチング、はいちゃんでした。