こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
相手の頭にイメージさせたい!
そう思った時、こちらの表現が
具体的であればあるほど相手は
イメージしやすくなります
それはなんとなくわかりますよね?
昨日おいしいケーキを食べました
昨日お金を拾いました
どちらも状況はわかりますが
それを聞いてもあまり
相手の感情は動かないです
でも例えばこのケーキを
もっと具体的に説明してあげると
脳の中に自分が食べているシーンが
映し出されて感情が動く事によって
「自分も今すぐ食べたい」となり
実際に購入に走るかも知れません
結局のところ
『どうやってイメージしてもらうか』
です
その相手にイメージさせるために
より具体的に話す
じゃあ何を具体的に話せばいいかと
いうと、その1つが五感です
五感とは私たちの感覚機能で
文字通り5つあります
ほとんどの方がご存知でしょうが
視覚
聴覚
嗅覚
味覚
触覚
ですね
ですからケーキの見た目が
どんな状態か
ふわふわのスポンジケーキの間に
たっぷりのホイップクリームと
宝石のようなイチゴがサンドされて
さらにケーキの上にも柔らかく
ホイップした生クリームと
鮮やかな彩りのイチゴが飾られて…
と説明されると最初のケーキだけより
100倍イメージしやすくなります
これは視覚だけですが、他にも
甘い香りや、口の中に広がるイチゴの
甘酸っぱさや、フォークを入れた時の
感触や口の中に入れた時の舌触りなど
~~のような、といった表現を使って
説明してあげると、とてもイメージが
しやすくなります
『次に5W1Hの質問に答える』
ですが
Why 何故
What 何を
Who 誰が
Where どこで
When いつ
How どうやって
の6つを具体的にすると
ディテールがはっきりするので
よりイメージしやすくなるんですね
昨日夜遅くまで仕事をしていたので
寝不足です
と言うより
昨日新大阪の事務所で、翌日の会議で
使う資料を作るため、夜中の2時まで
たった1人でパワポを使って仕事を
していてたので寝不足です
と言われた方が、
情景がイメージできますね
これは直接顔を合わせて話を聞く場合
でももちろんそうなのですが
文章で伝える場合は特に注意しないと
まったく伝えたいことが伝わらない
ということにもなってしまいます
『相手の脳のスクリーンに
どんな映像が映し出されているか?』
それを意識して、
文章を作ってみてください
コミュニケーションにも
活かせるはずですよ
ありがとうございました
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です
小さい子供にコップいっぱいに入れた
水を乗せたお盆を持たせて歩かせて
「溢したらダメよ、溢したらダメ」
と言うと、子供は絶対に水を溢す
という話を聞いたことはないですか?
また、留守番をしている小さな子供に
お菓子を渡して
「1人で食べたらダメよ」
と言うと、
やはり子供は絶対に食べてしまいます
さてこれはどうしてなのでしょう?
これが今回お話しする
2つ目の脳の仕組み・・・
『イメージしたらやりたい』です
脳にはイメージしたものは
どうしてもやりたくなってしまう
というクセがあります
知らないと
やって欲しい逆の行動を起こす
手助けをしてしまうこともあります
では例の場合なぜ子供は
意図するのと逆の行動を起こして
しまったのかと言うと
これはどちらも同じなんですが
子供の脳のスクリーンには
『自分が水を溢すイメージ』や
『1人でお菓子を食べているイメージ』
が、それぞれ映し出されたからです
「水を溢すな」
「お菓子を食べるな」
とそれぞれ否定した言葉ですが
脳がイメージするのはそれぞれ
水を溢している映像と
お菓子を食べている映像
『それがダメ』と言われている
でも脳がイメージしてしまったものは
もう『やっているのと同じ』ですから
子供は自分の脳がイメージした通りの
行動を引き起こしてしまうのです
「もう、だから溢したらダメって
言ったのに~」
と見ていた親はついつい
言ってしまいますが
子供がより水を溢し易くしたのは
他でもない、親自身なんですね
じゃあなんて言ってあげればいいか
ですが、それぞれ例を挙げると
「真っすぐに歩いて」とか
「お母さんが帰ったら一緒に食べよう」
とかです
すると脳がイメージした通りの
行動を起こしやすくなります
これは当然、
自分の行動に対しても同じことで
自分に自信が無くて、緊張ばかりして
上手くいかないイメージを持って
臨めばより失敗しやすくなります
で、お客さまには商品を買ってもらう
必要があるので
買っている場面や、使っている場面
理想の結果を手にした場面(要するに
ベネフィット)をイメージさせて
あげなければなりません
何かの目的を持って人を行動
させるのがコピーライティングですが
言い換えると、コピーライティングは
いかに『イメージさせるか?』
ということになります。
導いてあげたいゴールまで
一直線で道筋が見えたら
前に踏み出す事ができます
でも逆に、道筋が見えなければ
暗闇に脚を踏み出すようなものなので
行動を起こすことができないんですね
ということで次回は
イメージさせてあげるために
どういったことを意識して
加えてあげればいいかをお話しします
ではー
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です
小さい子供にコップいっぱいに入れた
水を乗せたお盆を持たせて歩かせて
「溢したらダメよ、溢したらダメ」
と言うと、子供は絶対に水を溢す
という話を聞いたことはないですか?
また、留守番をしている小さな子供に
お菓子を渡して
「1人で食べたらダメよ」
と言うと、
やはり子供は絶対に食べてしまいます
さてこれはどうしてなのでしょう?
これが今回お話しする
2つ目の脳の仕組み・・・
『イメージしたらやりたい』です
脳にはイメージしたものは
どうしてもやりたくなってしまう
というクセがあります
知らないと
やって欲しい逆の行動を起こす
手助けをしてしまうこともあります
では例の場合なぜ子供は
意図するのと逆の行動を起こして
しまったのかと言うと
これはどちらも同じなんですが
子供の脳のスクリーンには
『自分が水を溢すイメージ』や
『1人でお菓子を食べているイメージ』
が、それぞれ映し出されたからです
「水を溢すな」
「お菓子を食べるな」
とそれぞれ否定した言葉ですが
脳がイメージするのはそれぞれ
水を溢している映像と
お菓子を食べている映像
『それがダメ』と言われている
でも脳がイメージしてしまったものは
もう『やっているのと同じ』ですから
子供は自分の脳がイメージした通りの
行動を引き起こしてしまうのです
「もう、だから溢したらダメって
言ったのに~」
と見ていた親はついつい
言ってしまいますが
子供がより水を溢し易くしたのは
他でもない、親自身なんですね
じゃあなんて言ってあげればいいか
ですが、それぞれ例を挙げると
「真っすぐに歩いて」とか
「お母さんが帰ったら一緒に食べよう」
とかです
すると脳がイメージした通りの
行動を起こしやすくなります
これは当然、
自分の行動に対しても同じことで
自分に自信が無くて、緊張ばかりして
上手くいかないイメージを持って
臨めばより失敗しやすくなります
で、お客さまには商品を買ってもらう
必要があるので
買っている場面や、使っている場面
理想の結果を手にした場面(要するに
ベネフィット)をイメージさせて
あげなければなりません
何かの目的を持って人を行動
させるのがコピーライティングですが
言い換えると、コピーライティングは
いかに『イメージさせるか?』
ということになります。
導いてあげたいゴールまで
一直線で道筋が見えたら
前に踏み出す事ができます
でも逆に、道筋が見えなければ
暗闇に脚を踏み出すようなものなので
行動を起こすことができないんですね
ということで次回は
イメージさせてあげるために
どういったことを意識して
加えてあげればいいかをお話しします
ではー
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
今日から何度かに分けて
脳の仕組みについてお話しします
この3つは、誰かに何か行動を
起こしてもらいたい時にも
自分が得たい結果に向かって
行動を続けたい時にも
どちらの場合にも使えるものなので
ぜひ知っておいてもらえればと
思います
さて1つ目の
『繰り返されるのは大切』
ですが、これは何かというと
私たちの脳は繰り返し、何度も何度も
入ってくる情報に対しては
『それは重要なものなんだ』という
認識をしてしまうクセがあるのです
なんであんなにテレビCMは
同じものばかり繰り返すんだ
という話なんですね
あれは脳の仕組みを利用して
商品のことを覚えさせようと
しているからなんです
あなたもふとした時にテレビのCMの
音楽を口ずさんでいた・・・
なんてことがあると思います
自分にとって本当にどうでもいい
テレビのCMのはずなのに
「なんでこんなに覚えてるんだ
ああ、頭から消えない~!」
と困った経験は1度や2度では
ないと思います
ということは
あなたがもし、商品を売る側で
あったとするならば
この脳の仕組みは使わないといけない
ということになります
ではいったい何を繰り返すのか?
それは商品名でも商品の特徴でも
あなたのお店の名前でも
あなた自身の自慢話でもなく
お客さまにとってのメリット・・・
要するにベネフィットを繰り返し
何度も何度も伝えてあげるのです
常にスポットライトはお客さまに
当てるべきなんですね
あなたの商品がお客さまの悩みを
解決して、欲求を満たすものなら
ベネフィットを伝えてあげることは
お客さまにとって気持ちの良い事です
だから何度も伝えてあげましょう
ここで多くの方が
「もう一回言ったしなぁ」
と思ってしまうのですが
お客さまはあなたが思うほど
注意深くメッセージを読んでいないし
聞いてはいないです
だから何度も伝えてあげてください
それにベネフィットはお客さまの
問題を解決することや、欲求を
満たすものなので
何度聞いても別に悪い気はしないです
そしてあなた自身が行動するために
使おうとする場合は
例えば毎朝、自分の目標を口にして
読んだりするのがそれにあたります
脳に自ら『それが大切なことだよ』と
認識させるためなので、読むだけでは
なく声に出した方がさらにいいです
そうすると脳はそれが大切だと自然に
認識して、普段の生活の中でも
結果を得る為に必要な情報を集める
ようになっていくんですね
会社で社訓を毎朝読ませる
なんていうのも同じですね
ということで、ものスゴく
シンプルなんですが
人を行動させるにも
自分が行動し続けるためにも
どちらにも使える仕組みなので
ぜひ意識してみてくださいね
ありがとうございました
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
今日から何度かに分けて
脳の仕組みについてお話しします
この3つは、誰かに何か行動を
起こしてもらいたい時にも
自分が得たい結果に向かって
行動を続けたい時にも
どちらの場合にも使えるものなので
ぜひ知っておいてもらえればと
思います
さて1つ目の
『繰り返されるのは大切』
ですが、これは何かというと
私たちの脳は繰り返し、何度も何度も
入ってくる情報に対しては
『それは重要なものなんだ』という
認識をしてしまうクセがあるのです
なんであんなにテレビCMは
同じものばかり繰り返すんだ
という話なんですね
あれは脳の仕組みを利用して
商品のことを覚えさせようと
しているからなんです
あなたもふとした時にテレビのCMの
音楽を口ずさんでいた・・・
なんてことがあると思います
自分にとって本当にどうでもいい
テレビのCMのはずなのに
「なんでこんなに覚えてるんだ
ああ、頭から消えない~!」
と困った経験は1度や2度では
ないと思います
ということは
あなたがもし、商品を売る側で
あったとするならば
この脳の仕組みは使わないといけない
ということになります
ではいったい何を繰り返すのか?
それは商品名でも商品の特徴でも
あなたのお店の名前でも
あなた自身の自慢話でもなく
お客さまにとってのメリット・・・
要するにベネフィットを繰り返し
何度も何度も伝えてあげるのです
常にスポットライトはお客さまに
当てるべきなんですね
あなたの商品がお客さまの悩みを
解決して、欲求を満たすものなら
ベネフィットを伝えてあげることは
お客さまにとって気持ちの良い事です
だから何度も伝えてあげましょう
ここで多くの方が
「もう一回言ったしなぁ」
と思ってしまうのですが
お客さまはあなたが思うほど
注意深くメッセージを読んでいないし
聞いてはいないです
だから何度も伝えてあげてください
それにベネフィットはお客さまの
問題を解決することや、欲求を
満たすものなので
何度聞いても別に悪い気はしないです
そしてあなた自身が行動するために
使おうとする場合は
例えば毎朝、自分の目標を口にして
読んだりするのがそれにあたります
脳に自ら『それが大切なことだよ』と
認識させるためなので、読むだけでは
なく声に出した方がさらにいいです
そうすると脳はそれが大切だと自然に
認識して、普段の生活の中でも
結果を得る為に必要な情報を集める
ようになっていくんですね
会社で社訓を毎朝読ませる
なんていうのも同じですね
ということで、ものスゴく
シンプルなんですが
人を行動させるにも
自分が行動し続けるためにも
どちらにも使える仕組みなので
ぜひ意識してみてくださいね
ありがとうございました
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
リスクという言葉はよく使いますが
どんな時にリスクを感じますか?
仕事を辞めて転職する時?
車や家など大きな物を買う時?
それとも、結婚する時?
まぁウエディングの語源は
ラテン語のギャンブルから来ている
なんて話もありますが
結婚も間違いなく
リスクを伴うものですね
もちろんそれを言ったら
出産も、入試も、入社も、告白も
人生の中でリスクを伴うものは
数多くあります
では、そのリスクは一体
何に対して感じているのでしょう?
実はリスクを感じる要素は
3つあると言われています
1つ目が金銭的なリスク
2つ目が時間的なリスク
3つ目が肉体的・精神的なリスクです
金銭的なリスク、時間的なリスクは
わかりやすいですね
腰が痛くて整体院に通ったけれど
一向に良くならなかったら
通うのに使ったお金も時間も
どちらも『無駄だった』『損をした』
と感じてしまうかも知れません
つまり腰が痛くて、なんとかして
治して欲しいと思っている人にとって
整体院に行くことは
治らなくてお金と時間をムダにする
可能性があるということです
そこで痛い思いをするかも知れないし
余計に悪くなってしまうかも知れない
さらに症状のことだけではなく
関係ないことまで根掘り葉掘り聞かれ
恥ずかしい思いをするかも知れない
そういったリスクを感じています
インターネット上の『何何塾』には
入って稼げるようになりたいけれど
お金と時間ばかり使って結局自分が
何も変われず続けることができなくて
ムダにしてしまうかも知れない
それはお客さまにとってはリスクに
違いありません
でもそのリスクを感じる
根底にあるものは
『自分にはできないかも知れない』
という思いです
要するに、その商品やサービスを
使うことによって得たいと思っている
結果があるはずですが
その結果を得られる『自信が無い』
もし結果を得られる自信があれば
どのリスクも感じるはずがありません
自分が塾に入ってかならずビジネスで
成功して望む結果を得られるのなら
例え高額なお金を払っても問題ないし
例えば資格試験を受けたら
ちゃんと合格して、その資格で
望む仕事に就けて人生成功できるなら
試験を受けることになんのリスクも
感じないでしょう
結婚だって、理想の夫婦生活をずっと
送ることができて、誰もが羨むような
家族を築く事ができて毎日幸せで
仕方ないような日々を過ごせるなら
そこにリスクはありませんよね
でもそれが自分にできる自信がない
やり遂げる自信がない
得られる自信がない
その自信の無さが根底にあるので
人は『お金が…』『時間が…』とか
言い訳をして自分を守ろうと
してしまうんですね
だから商品を販売する側は
ちゃんとそのことを理解して
お客さまが商品を使ってきちんと
望む結果を出せるように
問題を解決できるように
欲求を満たせるように
商品を買う前から導いて
あげる必要があるんですね
人が感じている3つのリスクと
その根底にある
『自信がない』という気持ち・・・
あなたもぜひ一度
色々な物に照らし合わせて
考えてみて下さい
ありがとうございました
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
リスクという言葉はよく使いますが
どんな時にリスクを感じますか?
仕事を辞めて転職する時?
車や家など大きな物を買う時?
それとも、結婚する時?
まぁウエディングの語源は
ラテン語のギャンブルから来ている
なんて話もありますが
結婚も間違いなく
リスクを伴うものですね
もちろんそれを言ったら
出産も、入試も、入社も、告白も
人生の中でリスクを伴うものは
数多くあります
では、そのリスクは一体
何に対して感じているのでしょう?
実はリスクを感じる要素は
3つあると言われています
1つ目が金銭的なリスク
2つ目が時間的なリスク
3つ目が肉体的・精神的なリスクです
金銭的なリスク、時間的なリスクは
わかりやすいですね
腰が痛くて整体院に通ったけれど
一向に良くならなかったら
通うのに使ったお金も時間も
どちらも『無駄だった』『損をした』
と感じてしまうかも知れません
つまり腰が痛くて、なんとかして
治して欲しいと思っている人にとって
整体院に行くことは
治らなくてお金と時間をムダにする
可能性があるということです
そこで痛い思いをするかも知れないし
余計に悪くなってしまうかも知れない
さらに症状のことだけではなく
関係ないことまで根掘り葉掘り聞かれ
恥ずかしい思いをするかも知れない
そういったリスクを感じています
インターネット上の『何何塾』には
入って稼げるようになりたいけれど
お金と時間ばかり使って結局自分が
何も変われず続けることができなくて
ムダにしてしまうかも知れない
それはお客さまにとってはリスクに
違いありません
でもそのリスクを感じる
根底にあるものは
『自分にはできないかも知れない』
という思いです
要するに、その商品やサービスを
使うことによって得たいと思っている
結果があるはずですが
その結果を得られる『自信が無い』
もし結果を得られる自信があれば
どのリスクも感じるはずがありません
自分が塾に入ってかならずビジネスで
成功して望む結果を得られるのなら
例え高額なお金を払っても問題ないし
例えば資格試験を受けたら
ちゃんと合格して、その資格で
望む仕事に就けて人生成功できるなら
試験を受けることになんのリスクも
感じないでしょう
結婚だって、理想の夫婦生活をずっと
送ることができて、誰もが羨むような
家族を築く事ができて毎日幸せで
仕方ないような日々を過ごせるなら
そこにリスクはありませんよね
でもそれが自分にできる自信がない
やり遂げる自信がない
得られる自信がない
その自信の無さが根底にあるので
人は『お金が…』『時間が…』とか
言い訳をして自分を守ろうと
してしまうんですね
だから商品を販売する側は
ちゃんとそのことを理解して
お客さまが商品を使ってきちんと
望む結果を出せるように
問題を解決できるように
欲求を満たせるように
商品を買う前から導いて
あげる必要があるんですね
人が感じている3つのリスクと
その根底にある
『自信がない』という気持ち・・・
あなたもぜひ一度
色々な物に照らし合わせて
考えてみて下さい
ありがとうございました
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
想像してください
あなたは今もの凄くお腹がすいていて
何か口にしないと死にそうです
すると少し歩いた先に美味しそうな
りんごの樹がありました
遠目からでもりんごの瑞々しさが
伝わってくるほど見事な樹です
あなたは疲れた体にムチ打って
なんとかかんとか樹に近づくと
その後ろに大きなライオンが
寝そべっていることに気付きました
さて、
それを見てあなたはどうしますか?
・・・
というものなのですが
これはほぼ100%
「その樹はあきらめる」
ということになると思います
「いやいや、私はなんとかしようと
頭を捻ってアイデアを出しますよ」
という人もいるでしょうが
ちょっと置いておいて・・・
ここで何が言いたいかというと
人は『快楽』と『痛み』や『恐怖』が
あったとき、『痛み』や『恐怖』を
避けることを優先するということです
本能的に、すぐ身に迫った危険を
避けることを優先するんですね
『快楽』を得ようとするより
『痛み』を避けようとする方が
強いパワーが発揮されるわけです
『これを頑張ったら美味しい物が
お腹いっぱい食べられる』
より
『今頑張らないと子供が
飢え死にする』
の方が間違いなく頑張れるはずです
そして人間の行動原理は
突き詰めていくと
この2つに集約されます
すなわち
快楽を得るためか
痛みを避けるため
だから何か目指すものがあって
行動をしようとするとき
達成した自分や、明るい未来を
明確にイメージして行動できると
達成することが
できるようになります
ただ、前述のように
痛みを避けようとする方が
パワーが強いわけですから
そのパワーを利用しない手は
ないですよね
つまり何かやりたいことがあるとき
その行動をしないことが
『自分にとっての痛みだ』
と認識すれば、それを
やらない選択は無くなってしまいます
愛する子供が誘拐されて
1週間以内に10人に自分の商品を
売らないと子供が殺されるとなれば
『行動しない理由』
はなくなりますよね?
行動するとき
「モチベーションが上がらないんです』
という話を聞く事があると思いますが
『やりたくて仕方がないこと』
『やらずにはいられないこと』
『やらないことが耐えられない
痛みに繋がること』
これらには『モチベーション』という
言葉自体、存在しないと言えます
この『やらずにいることを痛みと認識
させて、行動の原動力にする方法』を
『成功回避不可能システム』
と言います
何か目標を成し遂げるには
行動することはマストです
でも頭ではわかっていても
なかなか行動できないのが人間です
今と違う行動を起こすということは
本能的に変化を嫌う人間にとって
できれば避けたいことだからです
でも『やらないこと』が痛みと
認識できれば、
痛みを避けるために動かざるを得ない
そうして行動が当たり前になるから
自然と目標を成し遂げている
というわけなんですね
この人との約束だけは破れない
そんな風に思える人がいるなら
その人と行動することを約束
してしまうのもいいです
そうすれば行動せざるを得ないです
家族に10万円払って
毎週3回ウォーキングに行く
そして
行ったら10万円返してもらって
行かなかったらそのまま払う
なんてことホントにしたら
週に3回くらいなんとかして
ウォーキングしますよね?
だから毎日続けて習慣にしたいことが
あれば、それをたくさんの人に
宣言するのもとてもいいです
私は今、毎日フェイスブックに
投稿することを宣言しています
動画も毎日撮ると宣言しています
宣言しているのではっきり言って
続けないと仕方がない
という力が働いています
人間はちょっと油断すると
怠けるものなので
そういう他人の力を
使わせてもらうというのは
とても大切だと思います
あなたもぜひ
自分にとって
『やらないと痛みだ』
と思えるものを上手く活用して
行動せざるを得ない状態に
もっていってみてください
ありがとうございました
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
想像してください
あなたは今もの凄くお腹がすいていて
何か口にしないと死にそうです
すると少し歩いた先に美味しそうな
りんごの樹がありました
遠目からでもりんごの瑞々しさが
伝わってくるほど見事な樹です
あなたは疲れた体にムチ打って
なんとかかんとか樹に近づくと
その後ろに大きなライオンが
寝そべっていることに気付きました
さて、
それを見てあなたはどうしますか?
・・・
というものなのですが
これはほぼ100%
「その樹はあきらめる」
ということになると思います
「いやいや、私はなんとかしようと
頭を捻ってアイデアを出しますよ」
という人もいるでしょうが
ちょっと置いておいて・・・
ここで何が言いたいかというと
人は『快楽』と『痛み』や『恐怖』が
あったとき、『痛み』や『恐怖』を
避けることを優先するということです
本能的に、すぐ身に迫った危険を
避けることを優先するんですね
『快楽』を得ようとするより
『痛み』を避けようとする方が
強いパワーが発揮されるわけです
『これを頑張ったら美味しい物が
お腹いっぱい食べられる』
より
『今頑張らないと子供が
飢え死にする』
の方が間違いなく頑張れるはずです
そして人間の行動原理は
突き詰めていくと
この2つに集約されます
すなわち
快楽を得るためか
痛みを避けるため
だから何か目指すものがあって
行動をしようとするとき
達成した自分や、明るい未来を
明確にイメージして行動できると
達成することが
できるようになります
ただ、前述のように
痛みを避けようとする方が
パワーが強いわけですから
そのパワーを利用しない手は
ないですよね
つまり何かやりたいことがあるとき
その行動をしないことが
『自分にとっての痛みだ』
と認識すれば、それを
やらない選択は無くなってしまいます
愛する子供が誘拐されて
1週間以内に10人に自分の商品を
売らないと子供が殺されるとなれば
『行動しない理由』
はなくなりますよね?
行動するとき
「モチベーションが上がらないんです』
という話を聞く事があると思いますが
『やりたくて仕方がないこと』
『やらずにはいられないこと』
『やらないことが耐えられない
痛みに繋がること』
これらには『モチベーション』という
言葉自体、存在しないと言えます
この『やらずにいることを痛みと認識
させて、行動の原動力にする方法』を
『成功回避不可能システム』
と言います
何か目標を成し遂げるには
行動することはマストです
でも頭ではわかっていても
なかなか行動できないのが人間です
今と違う行動を起こすということは
本能的に変化を嫌う人間にとって
できれば避けたいことだからです
でも『やらないこと』が痛みと
認識できれば、
痛みを避けるために動かざるを得ない
そうして行動が当たり前になるから
自然と目標を成し遂げている
というわけなんですね
この人との約束だけは破れない
そんな風に思える人がいるなら
その人と行動することを約束
してしまうのもいいです
そうすれば行動せざるを得ないです
家族に10万円払って
毎週3回ウォーキングに行く
そして
行ったら10万円返してもらって
行かなかったらそのまま払う
なんてことホントにしたら
週に3回くらいなんとかして
ウォーキングしますよね?
だから毎日続けて習慣にしたいことが
あれば、それをたくさんの人に
宣言するのもとてもいいです
私は今、毎日フェイスブックに
投稿することを宣言しています
動画も毎日撮ると宣言しています
宣言しているのではっきり言って
続けないと仕方がない
という力が働いています
人間はちょっと油断すると
怠けるものなので
そういう他人の力を
使わせてもらうというのは
とても大切だと思います
あなたもぜひ
自分にとって
『やらないと痛みだ』
と思えるものを上手く活用して
行動せざるを得ない状態に
もっていってみてください
ありがとうございました
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
お客さまは
あなたの商品を求めているんじゃない
あなたの商品がお客さまが結果を
得ることを邪魔している・・・
そう聞いたら動思いますか?
「冗談じゃない!
私はお客さまのことだけを思って
商品・サービスを作り出して
誠心誠意、提供しています!
こんなに素晴らしい商品はないと
心のそこから思っています。
商品が邪魔をしているなんて
とんでもない言いがかりだ」
と、商品を生み出すのに苦労して
熱い想いがある人ほど
きっとそう思うことでしょう
でもよく考えてみてください
本当にあなたのお客さまは
あなたの商品を求めているでしょうか?
あなたの商品を使いたいから
購入しようとしているのでしょうか?
「え?どういうことですか?
少なくとも、購入してくれる方は
商品を使いたいと思っているはずです」
・・・と思いますよね
でも、よくよく考えるとそうではなく
商品を使うことによって得られる
その先の結果が欲しくて
『その手段として』あなたの商品を
使っているというのが正しいのです
例えばわかりやすい例を挙げると
ダイエットをしたいと
本気で思っている人がいるとします
ダイエットをするために
それをサポートする商品は
いろいろありますよね?
・サプリメント
・トレーニングジム
・自宅用のトレーニング器具
・サウナスーツ
・ダイエット用レシピ
・パーソナルトレーニング
・断食道場
細かくあげればキリがないほど
いっぱいあるでしょうが
効果があるないは別に、ダイエットを
サポートする商品はたくさんあります
でも考えたら、お客さまは
別にサプリメントが飲みたいのでも
トレーニングがしたいのでもなく
『痩せてキレイになれて、そして
大好きな人に「キレイになったね」
と言われたらいい』
のだと思いませんか?
求めているのはあくまでも『結果』
であって、あなたの商品はあくまでも
その結果をサポートする『手段』
に過ぎないのです
もっと言えば、お客さまが本当に
求めているのは『痩せること』
ですらなく
痩せることによって『得られるかも
知れない感情』を求めています
だから例の場合、極端な話をする
(ちょっと言葉は悪いですが)
“デブ専”の彼氏を紹介してあげたら
痩せる必要すらないかも知れない
けっしてあなたの素晴らしい商品が
何としてでも必要、というわけでは
ないのです
「原田さん、それはわかりましたが
でもお客さまには商品を購入して
使ってもらって、そして結果を出して
もらう事に違いはないじゃないですか」
確かにそうです
でも『商品が壁になっている』
『お客さまが求めているのは
商品ではなくその先の結果である』
そのことを意識していると
商品の勧め方が変わってきます
お客さまが本当に求めているのは何か?
とお客さまにスポットライトが
当たるので、まずベネフィットを
提示することができるようになります
そうしてその得たい結果を手に入れた
お客さま自身をイメージしてもらった
そのうえで、
「この商品が役立ちますよ」
と言えるようになるのです
お客さまの反応は
全然違ったものになるはずです
そもそも必要だと感じていない人に
いくら商品の特徴や開発秘話や由来や
作り手の思いを訴えかけたところで
「だから何?」
と思われるのがオチです
まず最初にお客さまの
求める結果にフォーカスする
そしてその結果を得る為に
この商品が役に立つ
そこに気付いてもらえるから
『必要』だと認識して
「それってどういう商品なの?
詳しく教えてよ」
となるのです
伝える順番がとても大切なんですね
大切な想いのこもった商品ですが
『商品=壁』というマインドセットを
ぜひ忘れないで
お客さまにスポットライトを当てる
ことを意識してみてください
きっとお客さまの反応だけではなく
あなた自身にも変化が生まれるはず
お客さまは何を求めているのかな?
と、
よりお客さまのことが見えるように
なっていきますよ
ありがとうございました
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
お客さまは
あなたの商品を求めているんじゃない
あなたの商品がお客さまが結果を
得ることを邪魔している・・・
そう聞いたら動思いますか?
「冗談じゃない!
私はお客さまのことだけを思って
商品・サービスを作り出して
誠心誠意、提供しています!
こんなに素晴らしい商品はないと
心のそこから思っています。
商品が邪魔をしているなんて
とんでもない言いがかりだ」
と、商品を生み出すのに苦労して
熱い想いがある人ほど
きっとそう思うことでしょう
でもよく考えてみてください
本当にあなたのお客さまは
あなたの商品を求めているでしょうか?
あなたの商品を使いたいから
購入しようとしているのでしょうか?
「え?どういうことですか?
少なくとも、購入してくれる方は
商品を使いたいと思っているはずです」
・・・と思いますよね
でも、よくよく考えるとそうではなく
商品を使うことによって得られる
その先の結果が欲しくて
『その手段として』あなたの商品を
使っているというのが正しいのです
例えばわかりやすい例を挙げると
ダイエットをしたいと
本気で思っている人がいるとします
ダイエットをするために
それをサポートする商品は
いろいろありますよね?
・サプリメント
・トレーニングジム
・自宅用のトレーニング器具
・サウナスーツ
・ダイエット用レシピ
・パーソナルトレーニング
・断食道場
細かくあげればキリがないほど
いっぱいあるでしょうが
効果があるないは別に、ダイエットを
サポートする商品はたくさんあります
でも考えたら、お客さまは
別にサプリメントが飲みたいのでも
トレーニングがしたいのでもなく
『痩せてキレイになれて、そして
大好きな人に「キレイになったね」
と言われたらいい』
のだと思いませんか?
求めているのはあくまでも『結果』
であって、あなたの商品はあくまでも
その結果をサポートする『手段』
に過ぎないのです
もっと言えば、お客さまが本当に
求めているのは『痩せること』
ですらなく
痩せることによって『得られるかも
知れない感情』を求めています
だから例の場合、極端な話をする
(ちょっと言葉は悪いですが)
“デブ専”の彼氏を紹介してあげたら
痩せる必要すらないかも知れない
けっしてあなたの素晴らしい商品が
何としてでも必要、というわけでは
ないのです
「原田さん、それはわかりましたが
でもお客さまには商品を購入して
使ってもらって、そして結果を出して
もらう事に違いはないじゃないですか」
確かにそうです
でも『商品が壁になっている』
『お客さまが求めているのは
商品ではなくその先の結果である』
そのことを意識していると
商品の勧め方が変わってきます
お客さまが本当に求めているのは何か?
とお客さまにスポットライトが
当たるので、まずベネフィットを
提示することができるようになります
そうしてその得たい結果を手に入れた
お客さま自身をイメージしてもらった
そのうえで、
「この商品が役立ちますよ」
と言えるようになるのです
お客さまの反応は
全然違ったものになるはずです
そもそも必要だと感じていない人に
いくら商品の特徴や開発秘話や由来や
作り手の思いを訴えかけたところで
「だから何?」
と思われるのがオチです
まず最初にお客さまの
求める結果にフォーカスする
そしてその結果を得る為に
この商品が役に立つ
そこに気付いてもらえるから
『必要』だと認識して
「それってどういう商品なの?
詳しく教えてよ」
となるのです
伝える順番がとても大切なんですね
大切な想いのこもった商品ですが
『商品=壁』というマインドセットを
ぜひ忘れないで
お客さまにスポットライトを当てる
ことを意識してみてください
きっとお客さまの反応だけではなく
あなた自身にも変化が生まれるはず
お客さまは何を求めているのかな?
と、
よりお客さまのことが見えるように
なっていきますよ
ありがとうございました
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
ちょっと考えてみて下さい
例えばものすご~く有名な人が
「100万円稼げる方法があるんだけど
10万円くれたら教えてあげるよ」
と言ってきたらどうしますか?
仮にあなたがお金儲けの方法を
探しているとしても
ちょっと躊躇しませんか?
でももし、それまでに
「この通りやったら1万円稼げますよ」
と言われて、その通りやったら
数時間で1万円が稼げました
次にまた「今度はこの通りやったら
3日で5万円稼げますよ」と言われ
その通りにやったら本当に
3日ほどで5万円稼げたとします
その状態で冒頭の言葉を
言われたとしたらどうでしょう?
正直なところこれだけでは情報が
少なすぎて明確に言えないでしょうが
それでも10万円払う確率は有名なだけ
という人に言われた時より
アップすると思いませんか?
何かものを購入するときには
必ず信頼が必要という話をしましたが
一番手っ取り早く
信頼を勝ち取る方法は
『相手に結果を出させること』
なのです
つまりなんでもいいので
小さな成功体験を味わわせてあげる
ということが非常に重要なんですね
最近はあまり強烈には
やっていないようですが
例えば町中で無料お試しエステ
なんか流行りました
体験でちょっと肌がキレイになったり
小顔になったりして
まぁちょっと、このまま放っておくと
大変なことになるよ、なんて脅されて
でもこの美容機器を使うと、とか
エステの割引きも付いてきます、とか
そうすると普段だったら手を出さない
何十万円という美容機器を購入して
しまったりします
ここには色んな心理誘導テクニックが
使われていますが
やっぱり『体験している』のが
とても大きなウエイトを占めています
ちょっと例は詐欺っぽいものを
書いてしまいましたが(笑)
テスト勉強でも、新しい仕事でも
スポーツでも、トレーニングでも
ダイエットでも、ナンパでも
犬のしつけであっても
言われた通りにやったら、
例えそれがほんの小さなことでも、
これまでにない結果が出たとしたら
その教えてくれた人のことを
信頼して「次も教えて欲しい」
と、なりますよね?
これは何も人を騙すためや
大きなものを買わせるために
最初に小さな成功体験をさせる
なんていう話ではなくて
お客さまが求める結果、
望む明るい未来を
手に入れさせてあげるために
まず上りやすい階段を用意してあげる
ということがビジネスマンとして
絶対に必要だという話なのです
今までにない結果を出すためには
当然、何らかの行動を起こさないと
いけないですし
そこには相応のリスクを感じます
だからいきなり
「これやったらいいよ」
「これ買ったらいいよ」
「このセミナーに出たらいいよ」
「明日から毎日これしたらいいよ」
と言っても結果を得られるイメージが
湧かないですから、ムリな話です
でも小さな成功体験をまず最初に
味わうことができたら
「なんか面倒だけど、言う通りに
やったら上手くいくかもしれないな」
と、思ってより
行動を起こしやすくなります
ビジネスはお客さまに
結果を出させてナンボの世界なので
言い換えると、お客さまに
これまでとは違う行動を起こして
もらわなければならないです
だったら、より行動を起こして
もらいやすいようにするため
小さな成功体験をさせて
まず信頼を得て
そして次のステップとして
もう少し困難な行動をしてもらう
『より大きく稼ぐため』
という感じでテクニックとして
使うこともできるのですが
根本の考え方は
『相手を次のステージへと導くため』
ぜひそれを意識してみてください
そしていきなり大きなことを
やってもらうのではなく
小さな成功体験を味わってもらう
ということを意識してみてください
ではー
ありがとうございました
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
ちょっと考えてみて下さい
例えばものすご~く有名な人が
「100万円稼げる方法があるんだけど
10万円くれたら教えてあげるよ」
と言ってきたらどうしますか?
仮にあなたがお金儲けの方法を
探しているとしても
ちょっと躊躇しませんか?
でももし、それまでに
「この通りやったら1万円稼げますよ」
と言われて、その通りやったら
数時間で1万円が稼げました
次にまた「今度はこの通りやったら
3日で5万円稼げますよ」と言われ
その通りにやったら本当に
3日ほどで5万円稼げたとします
その状態で冒頭の言葉を
言われたとしたらどうでしょう?
正直なところこれだけでは情報が
少なすぎて明確に言えないでしょうが
それでも10万円払う確率は有名なだけ
という人に言われた時より
アップすると思いませんか?
何かものを購入するときには
必ず信頼が必要という話をしましたが
一番手っ取り早く
信頼を勝ち取る方法は
『相手に結果を出させること』
なのです
つまりなんでもいいので
小さな成功体験を味わわせてあげる
ということが非常に重要なんですね
最近はあまり強烈には
やっていないようですが
例えば町中で無料お試しエステ
なんか流行りました
体験でちょっと肌がキレイになったり
小顔になったりして
まぁちょっと、このまま放っておくと
大変なことになるよ、なんて脅されて
でもこの美容機器を使うと、とか
エステの割引きも付いてきます、とか
そうすると普段だったら手を出さない
何十万円という美容機器を購入して
しまったりします
ここには色んな心理誘導テクニックが
使われていますが
やっぱり『体験している』のが
とても大きなウエイトを占めています
ちょっと例は詐欺っぽいものを
書いてしまいましたが(笑)
テスト勉強でも、新しい仕事でも
スポーツでも、トレーニングでも
ダイエットでも、ナンパでも
犬のしつけであっても
言われた通りにやったら、
例えそれがほんの小さなことでも、
これまでにない結果が出たとしたら
その教えてくれた人のことを
信頼して「次も教えて欲しい」
と、なりますよね?
これは何も人を騙すためや
大きなものを買わせるために
最初に小さな成功体験をさせる
なんていう話ではなくて
お客さまが求める結果、
望む明るい未来を
手に入れさせてあげるために
まず上りやすい階段を用意してあげる
ということがビジネスマンとして
絶対に必要だという話なのです
今までにない結果を出すためには
当然、何らかの行動を起こさないと
いけないですし
そこには相応のリスクを感じます
だからいきなり
「これやったらいいよ」
「これ買ったらいいよ」
「このセミナーに出たらいいよ」
「明日から毎日これしたらいいよ」
と言っても結果を得られるイメージが
湧かないですから、ムリな話です
でも小さな成功体験をまず最初に
味わうことができたら
「なんか面倒だけど、言う通りに
やったら上手くいくかもしれないな」
と、思ってより
行動を起こしやすくなります
ビジネスはお客さまに
結果を出させてナンボの世界なので
言い換えると、お客さまに
これまでとは違う行動を起こして
もらわなければならないです
だったら、より行動を起こして
もらいやすいようにするため
小さな成功体験をさせて
まず信頼を得て
そして次のステップとして
もう少し困難な行動をしてもらう
『より大きく稼ぐため』
という感じでテクニックとして
使うこともできるのですが
根本の考え方は
『相手を次のステージへと導くため』
ぜひそれを意識してみてください
そしていきなり大きなことを
やってもらうのではなく
小さな成功体験を味わってもらう
ということを意識してみてください
ではー
ありがとうございました
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
あなたは友人の勧めと
初対面のどこの馬のホネとも解らない
人間の勧めと、どちらを信じますか?
それがあなたが迷っている商品だと
したら、どちらの商品を買いますか?
「そんなの考えるまでもないじゃない」
という声が聞こえてきそうですが
その通りですね
あなたが商品を買うときは基本的に
『信頼』が土台として絶対にあります
・・・
ちょっと動画とは違う話をしますが
ではなぜ信頼が必要なのか?
「いやいや買ってもらうためって
さっき言ったじゃない」
まぁそうなんですが
ちょっと違う角度から考えてみます
そもそも商品を買ってもらうのは
どうしてでしょう?
あなたが儲けるためですか?
そうかも知れませんが、恐らく
その商品を使ってお客さまに
何らかの結果を出してもらいたいから
だと思います
私はよく、明るい未来に導く
という言葉を使わせてもらうのですが
大前提として私たちが扱う商品は
『いいもの』でなければなりません
であれば
お客さまには『悩みや問題を解決して
欲求を満たしてもらうために、使って
もらわなければならない』のです
じゃ、その為に商品を買って
もらわないといけないんだけれど
おきゃくさまが商品を買うのに
『壁』となるものがたくさんあります
それは
・値段
・必要性を感じているか
・得をするか
・損しないか
・自分が使いこなせるか
・感情の変化を味わえるか
・購入までのステップ
・サポート
・保証
などなど
その中の一つに『信頼できるか?』
というのがあるのです
だからその壁をお客さまに
乗り越えさせるために
色んな信頼できる『要素』を
わたしたちは用意しなくてはならない
ということなんですね
あなたのお客さまに、
信頼してもらうためには、
何を提示する必要があるのか?
ぜひお客さまの視点に立って
考えてみてください
ありがとうございました
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
あなたは友人の勧めと
初対面のどこの馬のホネとも解らない
人間の勧めと、どちらを信じますか?
それがあなたが迷っている商品だと
したら、どちらの商品を買いますか?
「そんなの考えるまでもないじゃない」
という声が聞こえてきそうですが
その通りですね
あなたが商品を買うときは基本的に
『信頼』が土台として絶対にあります
・・・
ちょっと動画とは違う話をしますが
ではなぜ信頼が必要なのか?
「いやいや買ってもらうためって
さっき言ったじゃない」
まぁそうなんですが
ちょっと違う角度から考えてみます
そもそも商品を買ってもらうのは
どうしてでしょう?
あなたが儲けるためですか?
そうかも知れませんが、恐らく
その商品を使ってお客さまに
何らかの結果を出してもらいたいから
だと思います
私はよく、明るい未来に導く
という言葉を使わせてもらうのですが
大前提として私たちが扱う商品は
『いいもの』でなければなりません
であれば
お客さまには『悩みや問題を解決して
欲求を満たしてもらうために、使って
もらわなければならない』のです
じゃ、その為に商品を買って
もらわないといけないんだけれど
おきゃくさまが商品を買うのに
『壁』となるものがたくさんあります
それは
・値段
・必要性を感じているか
・得をするか
・損しないか
・自分が使いこなせるか
・感情の変化を味わえるか
・購入までのステップ
・サポート
・保証
などなど
その中の一つに『信頼できるか?』
というのがあるのです
だからその壁をお客さまに
乗り越えさせるために
色んな信頼できる『要素』を
わたしたちは用意しなくてはならない
ということなんですね
あなたのお客さまに、
信頼してもらうためには、
何を提示する必要があるのか?
ぜひお客さまの視点に立って
考えてみてください
ありがとうございました
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
みんな成功したい、ビジネスで
結果を出したいと思って色々と
頑張りますし、勉強します
ノウハウも学びますし
それを使って実践もします
でもなかなか結果が思うように出ない
確信が持てなくて、結局続けるのが
不安になってやめてしまっている
そして他のテクニックやノウハウを
探してお金ばかり使うようになって
最終的には元の自分に戻って
「ああ結局何も変わらないんだ」
と自己嫌悪に陥ってしまう
そういうのってよくありませんか?
それって何が問題なんでしょう?
どうすれば成功する確率を
高めることができるでしょう?
今回はその『核』になる部分を
“長坂公太”さんをゲストにむかえて
お聞きさせていただきました
テクニックを活かすためには
『マインドセット』が大切
というお話なんですが
・そもそもマインドセットとは?
・なぜマインドセットが大切か?
・マインドセットがないと
テクニックはどうして
上手く使えないのか?
・マインドセットを取り入れるために
実践していることは?
・それを実践して
具体的に何が変わったか?
などなど
いろいろお話ししていただいています
ありがとうございます
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
みんな成功したい、ビジネスで
結果を出したいと思って色々と
頑張りますし、勉強します
ノウハウも学びますし
それを使って実践もします
でもなかなか結果が思うように出ない
確信が持てなくて、結局続けるのが
不安になってやめてしまっている
そして他のテクニックやノウハウを
探してお金ばかり使うようになって
最終的には元の自分に戻って
「ああ結局何も変わらないんだ」
と自己嫌悪に陥ってしまう
そういうのってよくありませんか?
それって何が問題なんでしょう?
どうすれば成功する確率を
高めることができるでしょう?
今回はその『核』になる部分を
“長坂公太”さんをゲストにむかえて
お聞きさせていただきました
テクニックを活かすためには
『マインドセット』が大切
というお話なんですが
・そもそもマインドセットとは?
・なぜマインドセットが大切か?
・マインドセットがないと
テクニックはどうして
上手く使えないのか?
・マインドセットを取り入れるために
実践していることは?
・それを実践して
具体的に何が変わったか?
などなど
いろいろお話ししていただいています
ありがとうございます
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
「お願いだからやって欲しい」
「お願いだからやめて欲しい」
どちらの場合もあると思いますが
あなたは大切な人に何か特別な
行動を起こして欲しいと思った時
どのようにお願いしますか?
上に書いたような訴え方で
あなたのために動いてくれる場合も
じゅうぶん考えられるでしょう
人間関係ができていたら尚更です
でもその起こして欲しい行動が
その人にとって『手間』だったら
簡単には動いてくれませんよね
またダイエットして欲しいとか
タバコをやめて欲しいなど
その人の習慣を変えるような事は
「お願い!」と言ってもそうそう
聞いてはくれないでしょうし
子供に宿題や早起きや部屋の掃除を
ちゃんとさせたい場合でも
子供はきちんと納得しないと
言う事を聞いてはくれません
(ムリヤリやらす事は可能ですが)
それにどうせだったら
動いてもらう人に気分良く
行動してもらいたいですよね
さらに今例に挙げたのはすべて
人間関係ができている人に向かって
『お願いする場合』でしたが
お客さまに何か行動を起こして
もらいたい場合でも同じです
「新商品でスゴい機能だから買って」
「丁寧に対応するからお店に来て」
と言っても
「だからなんなんだ」
「なんで行かないといけないんだ」
となってしまいます
そこで相手に自分から率先して
「行動したい!」と思ってもらうため
『ベネフィット』を示してあげます
ベネフィットとは、相手にとっての
メリットですので、例えば
痩せて引き締まったらモテるよとか
旦那さんが惚れ直すよとか
このスキルを習得する事で将来
年金が入って来なくても安心して
家族全員が過ごせるようになるよとか
何か行動を起こしたくなる理由を
示してあげる必要があります
同時に
行動しないことによって起こる
デメリットも提示してあげることで
「動かないといけない」と思って
もらう『理由』ができます
タバコをやめないと肺がんになる
確率が◯%もアップするよ
宿題しないでどんどん勉強ができなく
なったら、将来駅前にいるホームレス
みたいな生活をすることになるよ
あなたはこのツールを使わずにずっと
手作業を続けていたら、年間では
何百時間という貴重な人生を無駄に
過ごすことになってしまうのです
などなど
それをやることで得られる明るい未来
やらないことで起こるかも知れない
まずいこと
両方を提示してあげることによって
感情が動いて行動したくなるのです
特に何かお願いする時は単純に
お願いだけしてしまいがちですが
相手にとってのメリットもきちんと
示してあげることができると、より
気持ちよく動いてくれますよね
またお客さまに何か行動を起こして
もらいたい時も、
その裏には必ず『お客さまの、今
抱えている問題を解決してあげたい』
という想いがあるはずです
あなたのお店に来てサービスを受ける
あなたの開発した商品を使ってもらう
それがお客さまの問題を解決して
明るい未来に導く事に繋がっている
でもお客さまは『問題にすら
気付いていない』ことがほとんどで
だから「そのままだと不味いよ」
ということも
「こんな未来が待ってるよ」
ということも
どちらにも気付いてもらって
『なんとしても』行動してもらう
必要があるんですね
最初は『やらないと起こる不味いこと』
を相手に上手く伝えるのは、なかなか
難しいことかも知れませんが
相手にとってのメリット・・・
ベネフィットを提示してあげる
ということは
できるだけ意識してみてくださいね
そしてこれらはすべて
『自分自身が行動を起こすとき』
にも同じことが当てはまるのを
ぜひ覚えておいてください
これを上手く使ったのが
『成功回避不可能システム』
なんですが・・・
これ以上タイピングを続けると
腱鞘炎になってしまいそうなので
続きはまた今度
ではー
ありがとうございます
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
「お願いだからやって欲しい」
「お願いだからやめて欲しい」
どちらの場合もあると思いますが
あなたは大切な人に何か特別な
行動を起こして欲しいと思った時
どのようにお願いしますか?
上に書いたような訴え方で
あなたのために動いてくれる場合も
じゅうぶん考えられるでしょう
人間関係ができていたら尚更です
でもその起こして欲しい行動が
その人にとって『手間』だったら
簡単には動いてくれませんよね
またダイエットして欲しいとか
タバコをやめて欲しいなど
その人の習慣を変えるような事は
「お願い!」と言ってもそうそう
聞いてはくれないでしょうし
子供に宿題や早起きや部屋の掃除を
ちゃんとさせたい場合でも
子供はきちんと納得しないと
言う事を聞いてはくれません
(ムリヤリやらす事は可能ですが)
それにどうせだったら
動いてもらう人に気分良く
行動してもらいたいですよね
さらに今例に挙げたのはすべて
人間関係ができている人に向かって
『お願いする場合』でしたが
お客さまに何か行動を起こして
もらいたい場合でも同じです
「新商品でスゴい機能だから買って」
「丁寧に対応するからお店に来て」
と言っても
「だからなんなんだ」
「なんで行かないといけないんだ」
となってしまいます
そこで相手に自分から率先して
「行動したい!」と思ってもらうため
『ベネフィット』を示してあげます
ベネフィットとは、相手にとっての
メリットですので、例えば
痩せて引き締まったらモテるよとか
旦那さんが惚れ直すよとか
このスキルを習得する事で将来
年金が入って来なくても安心して
家族全員が過ごせるようになるよとか
何か行動を起こしたくなる理由を
示してあげる必要があります
同時に
行動しないことによって起こる
デメリットも提示してあげることで
「動かないといけない」と思って
もらう『理由』ができます
タバコをやめないと肺がんになる
確率が◯%もアップするよ
宿題しないでどんどん勉強ができなく
なったら、将来駅前にいるホームレス
みたいな生活をすることになるよ
あなたはこのツールを使わずにずっと
手作業を続けていたら、年間では
何百時間という貴重な人生を無駄に
過ごすことになってしまうのです
などなど
それをやることで得られる明るい未来
やらないことで起こるかも知れない
まずいこと
両方を提示してあげることによって
感情が動いて行動したくなるのです
特に何かお願いする時は単純に
お願いだけしてしまいがちですが
相手にとってのメリットもきちんと
示してあげることができると、より
気持ちよく動いてくれますよね
またお客さまに何か行動を起こして
もらいたい時も、
その裏には必ず『お客さまの、今
抱えている問題を解決してあげたい』
という想いがあるはずです
あなたのお店に来てサービスを受ける
あなたの開発した商品を使ってもらう
それがお客さまの問題を解決して
明るい未来に導く事に繋がっている
でもお客さまは『問題にすら
気付いていない』ことがほとんどで
だから「そのままだと不味いよ」
ということも
「こんな未来が待ってるよ」
ということも
どちらにも気付いてもらって
『なんとしても』行動してもらう
必要があるんですね
最初は『やらないと起こる不味いこと』
を相手に上手く伝えるのは、なかなか
難しいことかも知れませんが
相手にとってのメリット・・・
ベネフィットを提示してあげる
ということは
できるだけ意識してみてくださいね
そしてこれらはすべて
『自分自身が行動を起こすとき』
にも同じことが当てはまるのを
ぜひ覚えておいてください
これを上手く使ったのが
『成功回避不可能システム』
なんですが・・・
これ以上タイピングを続けると
腱鞘炎になってしまいそうなので
続きはまた今度
ではー
ありがとうございます