こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
先週の水曜日は大阪、昨日は東京と
ビジネスプロモーターの2期説明会の
お手伝いをさせてもらったのですが
大阪で話させて頂いた方の中に
末恐ろしいと思えるような
凄い人がいました
それは、今回のプロモーションの中で
すぐにでも実践すれば結果に繋がると
いうような、ノウハウを
配信していたのですが
(もちろん私がではないですよ(^^;)
そのうちの1つ、
オファー(提案)の仕方について
解説していた動画を見て
「その通りにやって、売上げを
上げることができました!」
という2期生の方がいました
その動画を話していた矢倉さんも
ビックリしていたのですが
普通は無料動画で学ぶといっても
「ふんふん、なるほど、
そうすればいいんだ」
と知識になって終わりですが
それをすぐに実践されたことが
何と言っても凄いです
「あんな凄い内容を無料で提供して
くれるなんて、
本当にありがとうございます!」
と言われていましたが、
こっちから言わせてもらうと
すぐに実践レベルまで落とし込めて
実際に結果に繋げたあなたが凄い(笑)
多分この方は、動画を見るときも
一生懸命、自分のものにしようと
自分ごととして見ていたんだろうなと
本当に関心しました
同じ物を目にしても
意識の違いで、活かし方も全然
違ったものになるものですね
ではでは、またー
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
思い込みや先入観で
行動の幅を狭めてしまうことって
ないですか?
先入観って怖いですよね
私はつい直近の話なんですが
ある人から教えてもらったチラシが
思ったように結果が出ず
でも、これは結果の出ているチラシ
だから、ここは変えちゃダメって
思い込んでいたんですね
もちろん、
最初はそこからスタートなんですが
やってみて上手くいかなかったら
色々変えていかなくてはなりません
その時、先入観が邪魔をして
思考がストップしてしまうのが
一番怖いんですよね
こういう時、第三者の目って
大きいなと思います
アドバイスをくれる人がいるのは
ホントに有り難いのですが
改めて自分も冷静になって見ると
おかしいところに氣づいたり・・・
そんなモンなんですよねぇ
視野が狭くならないように
したいものです(^^;
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
思い込みや先入観で
行動の幅を狭めてしまうことって
ないですか?
先入観って怖いですよね
私はつい直近の話なんですが
ある人から教えてもらったチラシが
思ったように結果が出ず
でも、これは結果の出ているチラシ
だから、ここは変えちゃダメって
思い込んでいたんですね
もちろん、
最初はそこからスタートなんですが
やってみて上手くいかなかったら
色々変えていかなくてはなりません
その時、先入観が邪魔をして
思考がストップしてしまうのが
一番怖いんですよね
こういう時、第三者の目って
大きいなと思います
アドバイスをくれる人がいるのは
ホントに有り難いのですが
改めて自分も冷静になって見ると
おかしいところに氣づいたり・・・
そんなモンなんですよねぇ
視野が狭くならないように
したいものです(^^;
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
五ヶ瀬ハイランドスキー場のCM
見られたことがある方も
多いかも知れませんね
私は全然知らなかったのですが
ちょっと知り合いに教えてもらって
面白くて何回も見てしまいました
2014年版もあったようですが
それを見ていたらさらに面白い
とにかく女の子とのやり取りと
その後のナレーション(コピー)が
秀逸です
まさに
『シェアしたくなる』CMですよね
(ぜひ検索してみてください)
今の広告、CMは
絶対にこの『シェア』を想定して
作られないといけないと思います
ところで
AISAS(アイザス)理論
って聞いたこと、あるでしょうか?
これは消費者の購買にまつわる
プロセスを示したものです
ネットの世界が主流になる前は
AIDMA(アイドマ)理論でした
A(Attention) 注目する
I(Interest) 興味を持つ
D(Desire) 欲求が湧く
M(Memory) 記憶する
A(Action) 行動する
の意味です
A 「お、これ何だ?」
I 「面白そうだな」
D 「これ欲しいな」
M 「覚えとこ」
A 購入
の順番です
これがネットの世界が主流になって
AISASになるわけですが
A(Attention) 注目する
I(Interest) 興味を持つ
S(Search) 検索する
A(Action) 行動・購買する
S(Share) 情報を共有する
となるわけです
注目すべき点は、3番目と5番目
『検索する』と『シェアする』ですね
ネットが主流になった今は
関心を持ったら自分で検索するし
使った感想をすぐにシェアという形で
広める可能性があるというわけです
つまり、売り手側としては
検索される事を考えて商品の特徴や
名前を考えないといけないし
シェアされやすい広告やコピー
またシェアされやすい商品を
考えないといけないわけですね
逆に悪い評判もシェアされて
しまうわけですから、
どう評価されるかは本当に
怖いところですね
五ヶ瀬ハイランドスキー場のCM・・・
4~5回見てしまいました・・・
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
五ヶ瀬ハイランドスキー場のCM
見られたことがある方も
多いかも知れませんね
私は全然知らなかったのですが
ちょっと知り合いに教えてもらって
面白くて何回も見てしまいました
2014年版もあったようですが
それを見ていたらさらに面白い
とにかく女の子とのやり取りと
その後のナレーション(コピー)が
秀逸です
まさに
『シェアしたくなる』CMですよね
(ぜひ検索してみてください)
今の広告、CMは
絶対にこの『シェア』を想定して
作られないといけないと思います
ところで
AISAS(アイザス)理論
って聞いたこと、あるでしょうか?
これは消費者の購買にまつわる
プロセスを示したものです
ネットの世界が主流になる前は
AIDMA(アイドマ)理論でした
A(Attention) 注目する
I(Interest) 興味を持つ
D(Desire) 欲求が湧く
M(Memory) 記憶する
A(Action) 行動する
の意味です
A 「お、これ何だ?」
I 「面白そうだな」
D 「これ欲しいな」
M 「覚えとこ」
A 購入
の順番です
これがネットの世界が主流になって
AISASになるわけですが
A(Attention) 注目する
I(Interest) 興味を持つ
S(Search) 検索する
A(Action) 行動・購買する
S(Share) 情報を共有する
となるわけです
注目すべき点は、3番目と5番目
『検索する』と『シェアする』ですね
ネットが主流になった今は
関心を持ったら自分で検索するし
使った感想をすぐにシェアという形で
広める可能性があるというわけです
つまり、売り手側としては
検索される事を考えて商品の特徴や
名前を考えないといけないし
シェアされやすい広告やコピー
またシェアされやすい商品を
考えないといけないわけですね
逆に悪い評判もシェアされて
しまうわけですから、
どう評価されるかは本当に
怖いところですね
五ヶ瀬ハイランドスキー場のCM・・・
4~5回見てしまいました・・・
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
助成金セミナーともろもろ終了して
大阪へ帰り中です
大概、PC作業がしやすいように
一番前の席を取るんですが
名古屋まで思いっきり口開けて寝てました
今日は、昨日に引き続き
助成金を活用してもらうための
セミナーだったのですが
今日もとてもいい雰囲気で終了
かなり好評でした
先月、初めて行ったときは
ちょっとまだ手探りだったというのもあり
ガチガチな雰囲気だったんですよね
改めて“空気”を作るのは大切だなと
今日も受付けなどで手伝ってくれた
BP仲間も、
「今日はすごくわかりやすかった」
という評価で、
実際に先月と違ったんだなと
修正できて良かった・・・と
思うと同時に、先月参加していただいた
方には申し訳なかったと反省です
雰囲気作りってホント大切ですね
これからも、
別にこの助成金のセミナーに関わらず
参加する人からすれば
『その1回が全て』というのを忘れずに
1回1回全てに最大限できることを
全力でつぎ込むことを意識します
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
助成金セミナーともろもろ終了して
大阪へ帰り中です
大概、PC作業がしやすいように
一番前の席を取るんですが
名古屋まで思いっきり口開けて寝てました
今日は、昨日に引き続き
助成金を活用してもらうための
セミナーだったのですが
今日もとてもいい雰囲気で終了
かなり好評でした
先月、初めて行ったときは
ちょっとまだ手探りだったというのもあり
ガチガチな雰囲気だったんですよね
改めて“空気”を作るのは大切だなと
今日も受付けなどで手伝ってくれた
BP仲間も、
「今日はすごくわかりやすかった」
という評価で、
実際に先月と違ったんだなと
修正できて良かった・・・と
思うと同時に、先月参加していただいた
方には申し訳なかったと反省です
雰囲気作りってホント大切ですね
これからも、
別にこの助成金のセミナーに関わらず
参加する人からすれば
『その1回が全て』というのを忘れずに
1回1回全てに最大限できることを
全力でつぎ込むことを意識します
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
『いいものを売るのになぜ煽る必要があるのか?』
ということを、
昨日ある仲間に言われました
『煽る』というと色々ありますが
今回はセールスレターの中の
いついつまでしか販売しないですから
決断はお早めに~、とか
◯◯セット限定なので、なくなる前に
申し込みボタンを教えてください
というところです
いわゆる『限定性』を訴えることで
背中を押すところです
さて
『何故?』だと思いますか?
なんか煽るのってイヤですよね
できたらお客さまが
嫌がるかも知れない事はやりたくない
気分良くお知らせして、
気分良く買ってもらえたら
とても嬉しいですよね
確かにそうなんですが
メッセージを書く側(売る側)も
メッセージを読む側も
誰も傷つかない、柔らかくて
いいことしか書いてない、
そんなメッセージで
果たして誰かの心を動かして
購買意欲を搔き立てることが
できるでしょうか?
何か悩みや、解決するべき痛みや
問題を抱えているお客さまに、
商品を買ってもらって、使って
もらうから、その問題を解決
してもらうこともできるわで
ですよね?
一番大切なのは、何のために
限定性をつけているのかってこと
なんだと思います
単に煽って買わそうとしているのか
お客さまの為に背中を押しているのか
ひょっとするとその商品を使って
もらうことによって、大げさではなく
お客さまのを救うことに繋がる・・・
お客さまの人生を変えることに
なるかも知れません
でも、基本的に私たち人間は
面倒くさがりで、
後回しにするものなので
「うわっ、これ欲しい」
「これ凄くいいかも、買いたいな」
と思っても、ちょっと用事が入ったり
見たいテレビ番組があって後回しに
なったり、お風呂に入ってから買おう
なんてことになったら
あなたの商品はすぐに忘れ去られて
しまって、未来永劫、
二度と思い出されることはありません
そうならないためにも
『今すぐ』購入ボタンを
押してもらわないといけないんですね
お客さまは基本的に
忙しくて読まないし
疑い深くて信じないし
面倒くさがりで行動しないです
そんなお客さまをエスコートするのが
コピーの役割りですし、
痛みや悩みを解決して、明るい未来に
導いてあげるのが、ビジネスマンの
役割りですよね
だから、自分がどの立ち位置にいて
何を目的にするのかだと思います
「いついつまで限定ですよ」とか
「このままにしてると、こんなマズい
ことが起こりますよ」とか
限定性を訴えたり、痛みを認識
させたりすることで感情を揺さぶる
それ自体が『イヤ』という人も
絶対にいると思います
そんな人からはひょっとすると
いいように思われないかも知れない
ですよね
でも、そうすることによって
感情を揺さぶることによって
より多くの人に商品を届けることが
できて、より多くの人の悩みを解決
して、喜んでもらうことができるなら
一部の人に嫌われるのを氣にして
やるべきことをやらないというのは
ちょっと違うと思うんですよね
スポットライトを自分に当てるか
お客さまに当てるかで
考え方も態度もメッセージも
また一部の批判に対する受け止め方も
全て変わるのだと思いますよ
ではでは、またー
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
『いいものを売るのになぜ煽る必要があるのか?』
ということを、
昨日ある仲間に言われました
『煽る』というと色々ありますが
今回はセールスレターの中の
いついつまでしか販売しないですから
決断はお早めに~、とか
◯◯セット限定なので、なくなる前に
申し込みボタンを教えてください
というところです
いわゆる『限定性』を訴えることで
背中を押すところです
さて
『何故?』だと思いますか?
なんか煽るのってイヤですよね
できたらお客さまが
嫌がるかも知れない事はやりたくない
気分良くお知らせして、
気分良く買ってもらえたら
とても嬉しいですよね
確かにそうなんですが
メッセージを書く側(売る側)も
メッセージを読む側も
誰も傷つかない、柔らかくて
いいことしか書いてない、
そんなメッセージで
果たして誰かの心を動かして
購買意欲を搔き立てることが
できるでしょうか?
何か悩みや、解決するべき痛みや
問題を抱えているお客さまに、
商品を買ってもらって、使って
もらうから、その問題を解決
してもらうこともできるわで
ですよね?
一番大切なのは、何のために
限定性をつけているのかってこと
なんだと思います
単に煽って買わそうとしているのか
お客さまの為に背中を押しているのか
ひょっとするとその商品を使って
もらうことによって、大げさではなく
お客さまのを救うことに繋がる・・・
お客さまの人生を変えることに
なるかも知れません
でも、基本的に私たち人間は
面倒くさがりで、
後回しにするものなので
「うわっ、これ欲しい」
「これ凄くいいかも、買いたいな」
と思っても、ちょっと用事が入ったり
見たいテレビ番組があって後回しに
なったり、お風呂に入ってから買おう
なんてことになったら
あなたの商品はすぐに忘れ去られて
しまって、未来永劫、
二度と思い出されることはありません
そうならないためにも
『今すぐ』購入ボタンを
押してもらわないといけないんですね
お客さまは基本的に
忙しくて読まないし
疑い深くて信じないし
面倒くさがりで行動しないです
そんなお客さまをエスコートするのが
コピーの役割りですし、
痛みや悩みを解決して、明るい未来に
導いてあげるのが、ビジネスマンの
役割りですよね
だから、自分がどの立ち位置にいて
何を目的にするのかだと思います
「いついつまで限定ですよ」とか
「このままにしてると、こんなマズい
ことが起こりますよ」とか
限定性を訴えたり、痛みを認識
させたりすることで感情を揺さぶる
それ自体が『イヤ』という人も
絶対にいると思います
そんな人からはひょっとすると
いいように思われないかも知れない
ですよね
でも、そうすることによって
感情を揺さぶることによって
より多くの人に商品を届けることが
できて、より多くの人の悩みを解決
して、喜んでもらうことができるなら
一部の人に嫌われるのを氣にして
やるべきことをやらないというのは
ちょっと違うと思うんですよね
スポットライトを自分に当てるか
お客さまに当てるかで
考え方も態度もメッセージも
また一部の批判に対する受け止め方も
全て変わるのだと思いますよ
ではでは、またー
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
ノミの話を聞いたことがある人も
多いのではないかと思います
けっこう有名ですからね
私もつい最近、またこのノミの話を
聞いたのですが、改めて聞いてみて
これは自分にもまだまだ関係のある話
だなと改めて思いました
知らない方のためにお話しすると
小さな昆虫のノミっていますよね?
あの小さなノミは凄いジャンプ力を
持っているのですが、体長がわずか
1~3mmで、約100倍の20cmもの
高さまで飛び上がるのです
でも、そこに10cmのガラスのコップを
かぶせてやると、どうなるでしょう?
実は、20cmの高さまで飛び上がる
ポテンシャルを持っているはずが
ガラスのコップをかぶせられて
何度も頭をぶつけているうちに
コップに頭をぶつけない高さまで
要するに10cmまでしか飛べなく
なってしまって、
ガラスのコップを取り外しても
コップの高さ以上、飛べなく
なってしまうのです
このお話から、
あなたは、本当は凄い力を持っている
のに、自分自身で制限してしまって
力が発揮できない状態になって
いませんか?
本当は制限するものなんてないのに
見えないコップをかぶせてしまって
いませんか?
というお話・・・
有名なので知っている人も多いと
思うのですが、改めて考えてみると
けっこう深い話です
実際、人間は色んな思い込みや
過去の失敗や、人からの影響で
たくさん、ガラスのコップを
自らにかぶせています
「自分の力はこれくらいだろう」とか
「これはまだやっちゃいけない」とか
「これくらい稼げてたら十分と
思うべきだろう」とか・・・
私は、
ああ、まだまだたくさん
見えないガラスのコップが
存在しているなぁ
なんて思いました
あなたはどうでしょうか?
過去の経験や、自分の思い込みや
世間の一般常識なんかで能力を
発揮できない状態にするのは
非常に勿体ないですよね
ガラスのコップ
取っ払っちゃいましょう
ではでは、またー
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
ノミの話を聞いたことがある人も
多いのではないかと思います
けっこう有名ですからね
私もつい最近、またこのノミの話を
聞いたのですが、改めて聞いてみて
これは自分にもまだまだ関係のある話
だなと改めて思いました
知らない方のためにお話しすると
小さな昆虫のノミっていますよね?
あの小さなノミは凄いジャンプ力を
持っているのですが、体長がわずか
1~3mmで、約100倍の20cmもの
高さまで飛び上がるのです
でも、そこに10cmのガラスのコップを
かぶせてやると、どうなるでしょう?
実は、20cmの高さまで飛び上がる
ポテンシャルを持っているはずが
ガラスのコップをかぶせられて
何度も頭をぶつけているうちに
コップに頭をぶつけない高さまで
要するに10cmまでしか飛べなく
なってしまって、
ガラスのコップを取り外しても
コップの高さ以上、飛べなく
なってしまうのです
このお話から、
あなたは、本当は凄い力を持っている
のに、自分自身で制限してしまって
力が発揮できない状態になって
いませんか?
本当は制限するものなんてないのに
見えないコップをかぶせてしまって
いませんか?
というお話・・・
有名なので知っている人も多いと
思うのですが、改めて考えてみると
けっこう深い話です
実際、人間は色んな思い込みや
過去の失敗や、人からの影響で
たくさん、ガラスのコップを
自らにかぶせています
「自分の力はこれくらいだろう」とか
「これはまだやっちゃいけない」とか
「これくらい稼げてたら十分と
思うべきだろう」とか・・・
私は、
ああ、まだまだたくさん
見えないガラスのコップが
存在しているなぁ
なんて思いました
あなたはどうでしょうか?
過去の経験や、自分の思い込みや
世間の一般常識なんかで能力を
発揮できない状態にするのは
非常に勿体ないですよね
ガラスのコップ
取っ払っちゃいましょう
ではでは、またー
おはようございます
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
今年初の東京行き
今日から3日間セミナー三昧(笑)
まずはコピーライティング講座
今月で4回目です
なんでもそうなんですが
もう4ヶ月目って
ホント早いなって感じます
何もしてなければ時間なんて
あっという間で
『なんやら講座を受けた』
という事実しか残らない…
こういうのはただ受けてるだけじゃ
自分の中の情報は増えるけど
『知識』にすらならないです
日々実践して初めて経験になって
身に付くものだと思いますし
そうしながら修正し続けるから
望む結果も得られますよね
『情報』とか『知識』止まりで
終えてしまうことってよくあると
思うんですが
それはホントにお金と時間のムダ
なんで、意地でも行動に繋げたい
ところですね(^^)
ではでは、またー
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
今年初の東京行き
今日から3日間セミナー三昧(笑)
まずはコピーライティング講座
今月で4回目です
なんでもそうなんですが
もう4ヶ月目って
ホント早いなって感じます
何もしてなければ時間なんて
あっという間で
『なんやら講座を受けた』
という事実しか残らない…
こういうのはただ受けてるだけじゃ
自分の中の情報は増えるけど
『知識』にすらならないです
日々実践して初めて経験になって
身に付くものだと思いますし
そうしながら修正し続けるから
望む結果も得られますよね
『情報』とか『知識』止まりで
終えてしまうことってよくあると
思うんですが
それはホントにお金と時間のムダ
なんで、意地でも行動に繋げたい
ところですね(^^)
ではでは、またー
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
少し前に、私のビジネス仲間が
クライアント(美容院)から、
「30代、40代のお客は十分来てるから
もっと他の層にも来てもらえるように
何か新しい集客方法を考えて欲しい」
と言われました
こういうのはよくある話なのですが
ここで馬鹿正直にすぐ、じゃ何か
やった事の無い画期的な集客方法を
考えましょうか?
とかやってしまうとどツボに
はまってしまう恐れがあります
集客に悩んでいる店舗さんが
「ホームページがどうもいまいち
なんですよね
集客できるHPに
変えてもらえないですか?」
と言われて「はいはい」と
すぐにHPのコピーを修正するのも
まったく同じです
何が間違っていると思いますか?
それはクライアントが言っている事が
必ずしも正しいとは限らないという事
そして、クライアントが真に求めて
いることは何かを考えなければ
ならないということです
例えば「HPがわるいからHPを変えて」
と言われて、実際にHPを修正しても
本当にそのお店は
『HPが悪かったことが集客できて
いない理由なのかわからない』
ということです
そもそも、見込み客に認識して
もらっていなかったかも知れないし
アクセス集めの方法に問題があるかも
しれないですよね
1つ目の例も、真にクライアントが
求めている事は、果たして本当に
新たな集客法なのか?
別の層の開拓なのか?
ひょっとすると、よくよく聞いて
見ると、売上げが上がればよくて
今来ている30代40代のお客が
“もっと来てくれて売上げが上がる”
これが達成できたら、方法は何でも
いいのかも知れない
じゃ、クライアントの(表面的に)
求めている新しい集客法を考えても
クライアントは喜んでくれない
ということですよね?
つまり、どちらの例も
まずやらないといけないのは
クライアントに『聞く』
という事なんですね
30代40代のお客は来ていて
自分はブログもFBもメルマガも
やっている・・・
と言っても、実際にはブログから
ちゃんと集客ができているのか?
やり方はまずくないか?
コンセプトはきちんと決まっているか?
など、しっかり聞いてみれば
修正点が出てきて、もっと反応率が
上がって他の層を求めなくても
今の年齢層のお客が増えて満足を
感じてくれるかもしれない
常に相手が本当は何を求めているのか?
どんな結果があればいいのか?
どんな感情を得たいと思っているのか?
しっかりと考えないと
大きな間違いを犯してしまうかも
しれないですよね
だからとにかく『聞く』ということは
本当に大切で、聞けばほとんどわかる
逆に、コンセプトが決まらないとか
解決策が見えないという時は
『聞く』というところが不十分なだけ
だったりするんですね
ぜひ考えてみてください
ではでは、またー
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
少し前に、私のビジネス仲間が
クライアント(美容院)から、
「30代、40代のお客は十分来てるから
もっと他の層にも来てもらえるように
何か新しい集客方法を考えて欲しい」
と言われました
こういうのはよくある話なのですが
ここで馬鹿正直にすぐ、じゃ何か
やった事の無い画期的な集客方法を
考えましょうか?
とかやってしまうとどツボに
はまってしまう恐れがあります
集客に悩んでいる店舗さんが
「ホームページがどうもいまいち
なんですよね
集客できるHPに
変えてもらえないですか?」
と言われて「はいはい」と
すぐにHPのコピーを修正するのも
まったく同じです
何が間違っていると思いますか?
それはクライアントが言っている事が
必ずしも正しいとは限らないという事
そして、クライアントが真に求めて
いることは何かを考えなければ
ならないということです
例えば「HPがわるいからHPを変えて」
と言われて、実際にHPを修正しても
本当にそのお店は
『HPが悪かったことが集客できて
いない理由なのかわからない』
ということです
そもそも、見込み客に認識して
もらっていなかったかも知れないし
アクセス集めの方法に問題があるかも
しれないですよね
1つ目の例も、真にクライアントが
求めている事は、果たして本当に
新たな集客法なのか?
別の層の開拓なのか?
ひょっとすると、よくよく聞いて
見ると、売上げが上がればよくて
今来ている30代40代のお客が
“もっと来てくれて売上げが上がる”
これが達成できたら、方法は何でも
いいのかも知れない
じゃ、クライアントの(表面的に)
求めている新しい集客法を考えても
クライアントは喜んでくれない
ということですよね?
つまり、どちらの例も
まずやらないといけないのは
クライアントに『聞く』
という事なんですね
30代40代のお客は来ていて
自分はブログもFBもメルマガも
やっている・・・
と言っても、実際にはブログから
ちゃんと集客ができているのか?
やり方はまずくないか?
コンセプトはきちんと決まっているか?
など、しっかり聞いてみれば
修正点が出てきて、もっと反応率が
上がって他の層を求めなくても
今の年齢層のお客が増えて満足を
感じてくれるかもしれない
常に相手が本当は何を求めているのか?
どんな結果があればいいのか?
どんな感情を得たいと思っているのか?
しっかりと考えないと
大きな間違いを犯してしまうかも
しれないですよね
だからとにかく『聞く』ということは
本当に大切で、聞けばほとんどわかる
逆に、コンセプトが決まらないとか
解決策が見えないという時は
『聞く』というところが不十分なだけ
だったりするんですね
ぜひ考えてみてください
ではでは、またー
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
今年は毎日少しずつでも
本を読むことに決めました
色々セミナーにも行かせてもらって
いますし、様々な方からたくさん
素晴らしい事を教えて頂いていますが
もっともっとインプット
していかなくてはなりません
個人的にはマーケティングの事や
コミュニケーションについて
もっともっと学びたいと思っています
去年読もうと思って買った
神田先生の本やその他
一度も開かれずにそのままにされた
本がたくさんあります
以前はそれなりに、、例えば移動の
時間や、何かの待ち時間や、あと
食事の時などに本を読んでいましたが
最近では、電車での移動中もちょっと
時間があればパソコンを開いて
カタカタやってますし
食事中などは音声を聞いていたりで
めっきり本を読む時間がなくなって
しまっていました
「本を読むのに時間を使うよりも
仕事を進めよう」
といった感じです
じゃあ、一日のうち
無駄な時間は一切ないのか?と言えば
なんだかんだで、ボーッとしてる
時間もあるし、必ずパソコン開いて
カタカタやってるかと言えば
そうとは限らないんですね
だから常に、カバンの中に本を入れて
おくか、スマホで見れるようにして
おくとか、そういった準備は必要だな
と思います
例えば出掛ける時に、イヤホンを
忘れると、音声が聞けない
でも、ちゃんと持って出ていたら
少しの時間でも無駄にしないで
学びの時間にできる
こういうのもちょっとした“準備”
だと思うのですが
カバンは重くなりますが、本を
入れていたら、パソコンは開く氣が
しない時でも、本は読む氣になる
かもしれない
でも、本が無ければ、その選択が
そもそもできないですからね
準備一つで時間の使い方
学びのチャンスも変わってきますね
という事で、読みたい本はいっぱい
あるので(読むのは遅いですが)
今年は本からのインプットも
しっかりとやっていきます
ではでは、またー
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
今年は毎日少しずつでも
本を読むことに決めました
色々セミナーにも行かせてもらって
いますし、様々な方からたくさん
素晴らしい事を教えて頂いていますが
もっともっとインプット
していかなくてはなりません
個人的にはマーケティングの事や
コミュニケーションについて
もっともっと学びたいと思っています
去年読もうと思って買った
神田先生の本やその他
一度も開かれずにそのままにされた
本がたくさんあります
以前はそれなりに、、例えば移動の
時間や、何かの待ち時間や、あと
食事の時などに本を読んでいましたが
最近では、電車での移動中もちょっと
時間があればパソコンを開いて
カタカタやってますし
食事中などは音声を聞いていたりで
めっきり本を読む時間がなくなって
しまっていました
「本を読むのに時間を使うよりも
仕事を進めよう」
といった感じです
じゃあ、一日のうち
無駄な時間は一切ないのか?と言えば
なんだかんだで、ボーッとしてる
時間もあるし、必ずパソコン開いて
カタカタやってるかと言えば
そうとは限らないんですね
だから常に、カバンの中に本を入れて
おくか、スマホで見れるようにして
おくとか、そういった準備は必要だな
と思います
例えば出掛ける時に、イヤホンを
忘れると、音声が聞けない
でも、ちゃんと持って出ていたら
少しの時間でも無駄にしないで
学びの時間にできる
こういうのもちょっとした“準備”
だと思うのですが
カバンは重くなりますが、本を
入れていたら、パソコンは開く氣が
しない時でも、本は読む氣になる
かもしれない
でも、本が無ければ、その選択が
そもそもできないですからね
準備一つで時間の使い方
学びのチャンスも変わってきますね
という事で、読みたい本はいっぱい
あるので(読むのは遅いですが)
今年は本からのインプットも
しっかりとやっていきます
ではでは、またー
