【3つの武器】コピーライティング、マーケティング、プロモーション -16ページ目

【3つの武器】コピーライティング、マーケティング、プロモーション

マーケティング、コピーライティングのスキルを使って
あなたの売上げアップ集客アップをサポートします

ダイレクトレスポンスマーケティングの流れを活用して
あなたの商品なしではいられないファンを作りましょう

こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


街を歩いていると、以前はなかった
ところに、「急に大きな空き地が
できていた」なんてことないですか?

そんなとき

「あれ?ここって何があったっけ?」

と、空き地に何があったかよく
思い出せない

という経験はないですか?

普段よく通る道でも、私たちは
驚くほど周りを見ていないです


これ、逆の立場・・・
つまりお店側の立場で考えると

あなたのお店は、あなたが思うより
ずっと、地域の人に存在を
認識されていないですよ

ということなんですね


先日お会いしたおばあさんは
20年くらいずっと同じ場所で
洋服屋さんを営んでいる
という方でしたが

最近、パソコン教室に通い出して
そこでできた友達に自分の仕事と
お店のことを話すと

そのお友達の自宅は
実は歩いてそう遠くない場所で

なんと10年以上、店の前をほぼ
毎日通っているのに、お店の事は
氣づかなかったんだそうです

おばあさんはそれが
かなりショックだったと
言われていました


でも
本当にそんなもんなんですね


だから、あなたがお店を開いていたら

自分のお店のことを、地域の人に
知ってもらうということには
しっかりと力を注がないといけません


そこにターゲットを絞って考えれば

『どうやって知ってもらうか』
に集中すれば

色々と方法は出てくるかも
知れませんね


これが、例えばチラシを配るにしても

知ってもらうのと、
お店に来てもらうのと、
問い合わせしてもらうのと、

更に、売っている商品に
興味を持ってもらうのと

欲張って色々求めると
よくわからない、誰が見ても響かず
誰にも見てもらえないチラシが
出来上がってしまいます


あなたのお店、商品の
ターゲットは誰なのか

そのターゲットには認識して
もらえているのか?

知られていないなら、どんな媒体を
どのタイミングで使って、
どんなメッセージを送れば
より知ってもらえるのか?

一つ一つ、分解して考えて行くと
意外と解決策は見えてきますよ


ではでは、またー
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


人間、というか生物の本能は
『現状維持』を求めているのですから

本能の赴くままに生きていたら
当然、何も変化のない毎日を
送るしかないですよね

まぁ、それでも実際には
緩やか~に衰退していってるので
それも『変化』なのかも知れませんが


でも大きな変化を求めたり
自分のコンフォートゾーンを上げよう
と思ったら

自ら居心地の悪いところに身を置く
しか方法はありませんよね


自分より意識の高い人たちや、
自分より収入の高い人たちと
同じところに身を置いたり

当たり前が違うんで、
とても居心地悪いですよね


初めてのことに挑戦したりするのも
基本的には人間は『嫌』と感じる
ものですし

頭を使うのも、寝るのを我慢して
作業を続けるのものも『嫌』

すぐに身の危険が迫ったり
しなければ、人は、ダラダラと
生活したいし、寝たいだけ寝たいし

頭も使いたくないし、男だったら
女の子のお尻を追いかけたい


でもそれだと変われないし
望む人生も手に入らないので
居心地の悪い場所に身を置くのです

今日は個人的にはとても苦手なことを
何時間も続けてやっていたので

特に最初は吐きそうでした(笑)

胸が締め付けられて
呼吸が苦しくて
頭が働かなくて

今すぐやめて現実逃避して
マンガでも読みたいw


でも、そういうのを一つ一つ経験
していって、慣れていくことで
また違う自分を発見できたり
新しいことに氣づくんだな…と


考えたら、昔絶対に嫌で
できなかったようなことでも

『今は普通にできてる』
なんてこと、沢山ありますもんね

世の中には
“やってしまえば何てことない”
ということも多いですし

大きな岩を転がす最初には
いつも相応のパワーがいりますが
転がり出すと慣性の法則によって
動き続けるものですよね


その最初の一歩

自分を信じて
自分の未来を信じて

敢えて居心地の悪い場所に
身を置く一年にしていきます
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、

年末年始で、寝まくってしまいました(^^;

体調悪かったのもありますが
やっぱりちょっとだらけて
しまいましたね・・・

また気を引き締めたいと
思います


この年末(は、ほぼダウン)年始で
書き上げたレターがあったのですが

何度も見直して、
「よし」と思っても

別の人に見てもらうと、問題点が
浮き彫りになったりしますね

自分だけだと『想い』がある分
独りよがりになりがちなので

色んな視点を持つというのは
本当に大事なことですよね


実際に信頼できる人に
チェックしてもらうというのも
とてもいいと思います

お客さまのため、と思って
作った商品やサービスが

実はスポットライトが
自分に当たっていたなんてことは
往々にしてあるもの


ですから、お客さまの立場に立って
考えたり、実際に別の人にチェック
してもらったりするというのは

絶対に必要になりますね

できるだけ、自分だけで完結して
しまわない方がいいかも知れませんね



ではでは、またー
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


妻のせい(おかげ)で、アルフィー情報
には事欠きません


ご存知でしたか?

毎年1月にある
大阪国際女子マラソンの
テーマソングをアルフィーが
作っていることを

女子マラソン


毎年ですよ?

1987年から、ずっと毎年
アルフィーがテーマソングを
作っているのです

それがまぁ、今年のテーマソングも
発表あったと、妻情報なわけです・・・


ちょっとアルフィーは凄すぎて
よくわからないというのが正直な
感想なのですが

改めて毎年テーマソングを作っている
と聞いて凄いな、それってどんな
感覚なのかな?と・・・

毎回、“大阪女子マラソン”
という題材は変わらないわけですよ

それに対して“曲”を一曲書き上げる
わけですから

ひょっとすると、最初は
「いいね、ぜひ書かせてよ」
なんて喜んでやってたのが

「ああ~もうそろそろ曲作らないと
いけないなぁ、今年はどうしようかなぁ」
と苦しんだ時もあったかも知れません


同じ商品のセールスレターで
キャッチコピーを10個出すのすら
かなり頭を使いますし

20個出さないといけないとなったら
もう、しょうもないコピーしか
出て来ないかも知れない

比べること自体違うかも知れませんが
とにかく毎年やり続けるというのは

本当に凄いなと、改めて思いました

でも多分、
楽しんでやっているんでしょうね

超一流のやることは
全てに繋がるなと


ではでは、またー
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


昨年12月の中頃、髪を切りに
美容院に行きました

そこで、男性美容師さんたちと
ガッチリとラポールが築けたのですが

ちょっと悲しいお話です


カットも一通り終わり、
別の女性美容師さんに髪を
セットしてもらっていたとき

たまたま彼女が、
ダイレクトメールの話をしました

それで思い出したのですが、

私はその日、誕生日月に送られてくる
割引きのDMを持ってきていたのです
(1ヶ月以内なので使えた)


「DMの話してくれてありがとう
ございます。完全に忘れてました。
また帰って怒られるところでしたよ」

そう、たまたま彼女がDMの話を
してくれたので、持ってきてた事を
思い出すことができました

ついでに言うと、ハガキの存在
(家に届いていること)自体
知らなかったのですが

たまたま家を出る時に妻に

「髪切りに行ってくるわ」

と伝えたので、「これこれ」と
ハガキを渡されたのでした


言ってなかったら

「割引きのハガキ来てたのに!」

と怒られてたでしょうし、
美容師さんが口にしてくれなかったら
渡さずにそのまま帰って

「なんでまた忘れんの?」

と怒られていたでしょう


すると彼女が
「なんで男の人って、いっつも
奥さんに怒られてるんでしょうね」

と・・・

「◯◯さんもなんかいっつも
怒られてますよね?」

と私の髪をカットしてくれた
男性美容師さんに話を振ります

「うん、いっつも怒られてるよ」

爽やかな笑顔

そしてもう一人・・・

「毎日怒られて、
トラウマになりそうです・・・」

ちょっと哀愁が漂ってます

・・・相当な様子


時間が遅く、私が最後の客だった
こともあり、かなり盛り上がりました

「だいたいこっちがどうでもいいと
思ってることを気にし過ぎなんですよ」

「そうそう」

「もっと優先順位の高いものに集中
してるのに、どうでもいいことを
やらないと『ちゃんとして』とか
怒られるんですよね」

「わかるわかる、うちもそう」

「『たまにはしっかりしてるとこ
見せてよ』とか言われますけど、
そりゃ家だからですよ。

仕事中はけっこう頑張ってますし
しっかりしてると見られてますから」

「そう、仕事中のオレはかなり
しっかりしてるっちゅうねん、ね?」

「そんで、『この人はこんな風に
してるけど実はこうで、私がいないと
こうダメで、どうたらこうたら』とか

思っててもいいけど、人に見せてる
姿ってあるんやから人前で言うなと」

「そうそう、なんか私はホントは
知ってるのよとか言いたがるんですよ」

女性陣はただただ苦笑してました


男性陣3人はこのとき、
固い絆で結ばれたわけですが

このように、相手との共通点を探して
それをシェアすることで、ラポールは
築かれやすくなります


ラポールとは『橋を架ける』という
意味があって、要するに心と心の間に
橋が架かっている状態

相手と相互に信頼関係が築かれていて
心が通じ合って、お互いに相手の事を
受け入れることができている状態
のことを言うのですが

ラポールを築くために、共通点を探し
それをシェアするという行為は
コミュニケーションの極意と言えます


恐らくあなたも、初対面の人とある
空間を共有して居心地が悪かったのに

出身地が一緒だったり、
好きなアイドルが一緒だったり
嫌いなタイプが一緒だったりと
それがわかった瞬間

一気に心の距離が縮まったという
経験をしたことがあると思います


高校生になったとき、恐らく
最初によく話すようになった友達は

たまたま中学生のころ、同じ部活を
していたとか、好きな教科が一緒
だったとか、家の方向が一緒とか
そんな理由だったでしょう


で、
「コミュニケーションが苦手」
という人は大概、

「何かいいことをしゃべらないと」

と思っていたり、

「自分のことを良く見せたい!」
(もしくは悪く見られたくない)

という思いがあって、緊張して
しまうのだと思います


これが
「相手と自分の共通点を探して
それが見つかったらシェアしよう」

と思いながら、色々質問したりして
探っていくと全然緊張しなくなります


それは何故かというと、

『自分を良く見せよう』という
スポットライトが自分に当たった
状態から

『相手のことを知りたい』という
相手にスポットライトが当たった
状態に変わるからです


なんか昔から人とコミュニケーション
を取るのは苦手なんだよなぁ

という人は、ぜひ『ラポールを築く』
というのを意識して

相手との共通点を探して、それを
相手にシェアするというのを
やってみてください

ちょっと違う景色が見えるように
なると思いますよ


ではでは、またー
明けましておめでとうございます

昨年はビジネスプロモーターという
新しい仕事に挑戦しだした

とても刺激的で、私自身にとって
忘れることのできない一年となりました


昔から人の役に立つだけではなく

一緒に成長できることがしたい

人を導くような立場になって、
一緒に目標達成やゴールを目指して
一緒に達成を喜び合いたい

そんな仕事がしたいと思い続けてきました


そんな自分にとって
このビジネスプロモーターという仕事は
やりたいと思い続けていた仕事と
言えると思います

ですから今年はさらに
たくさんの方に価値を提供して

売上げや収益をしっかりと
上げてもらえるようになって

より沢山の人と一緒に喜び合えるように
結果にこだわる一年にしていきます


どうぞ今年も
よろしくお願い致します


原田達規
みなさんこんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


今年も終わりですね。

2014年は本当にたくさんの
素晴らしい方と出会い
刺激的な1年となりました

私にとって、間違いなく
忘れられない1年になりました

今年お世話になったみなさん

ありがとうございました

2015年は更に飛躍の1年にするため
個人的には結果にこだわる年にします

みなさま
2015年もよろしくお願い致します

ありがとうございました


原田達規
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


もう今年も残すところ1日とちょっと
・・・早いですね

カイロの方は今日が仕事納めで
終わって掃除してからは
妻と一緒に買い物に出掛けました

道路を走っている車はさすがに少ない
のですが、スーパーなどに停まって
いる車はかなり多いんですよね

みんな年末の買い物に
来ているのでしょう


とろこで、最近では
年末年始も関係無く営業している
お店が増えましたよね

地方はどうかわかりませんが

市内なら普通にお正月でも営業
しているお店がたくさんあるし

なんだったらコンビニもあるので

昔みたいに買いだめしておかないと
いけない事って減ったと思います

でもそれだけ、お正月も関係無く
買いたい物を買えるようになったと
いうことは

それだけ、お正月も関係無く
働いているひとたちが増えた

ということですよね

でも、ニュースやら世間の話を
聞いている限りは、別にその辺の
ニュアンスは変わらないですから

やはり日本はサラリーマンの人が
中心で動いているのだなと

改めて思ったのでした

年末年始
関係無く働かれる方

体調に気をつけて頑張ってください

私もこれからコピーを書きます

ではでは、またー
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


ここ数日、色んな人と関わらせて
いただいたりで、改めて自分が人より

ちょっとだけ“熱い”と再認識・・・

人によっては“うっとうしい”
“暑苦しい”となるのでしょうが

あくまでもちょっとだけです、多分


でも逆に、ちょっとだけより
修造さんくらい、いっちゃってる方が
いいのかも知れませんが

別にコントロールしている訳でもなく
これが素という事で勘弁願いたいです


で、特にこのところは、仲間の
ビジネスプロモーターに

自分の想いやら、考え方やらを
熱く語ることが多かったわけですが

それが伝わってるのかというと
残念ながら伝わっていない事の方が
大半だと思う・・・


昔はホント独りよがりで

「自分はちゃんと言ったのに
相手が変わらない」と聞き手のせいに
することばかりでしたが

今はできるだけ、話を聞いてくれる
その人のことを、タイミングや背景や
気持ちを考えて話せるように
なってきていると思います

あくまでも、昔の自分より
というだけですが


だから『伝わるように意識している』
ということなんですが

本当に伝わったかどうかは
やっぱり最終的にはその人に
委ねるしかないのではないか?

と思うのです


というのも、『伝わった』かどうか

それは、その人の行動・態度が
実際に言葉によって変わったかどうか
ということだと思うんですよね

だから、セミナー終わった後なんかに

「原田さん良かったよ、ありがとう。
自分もやってみるよ。」

なんて言ってもらえても
次の日からその人の行動が変わって
いなかったら

それは『伝わっていなかった』
ということだと思うんですよね


ただそれは、

相手の気持ちを理解できていないとか
言い回しがマズいとか、

実力の足りないところで
大いに反省すべき点ではあるのだけど

それでもいいかな

とも思っています


と言うのも
ある人から聞いた言葉があったから
こそ、次に別の人から違う角度で
同じ話を聞いた時に氣づいた

なんてことが、私たちには
しょっちゅうあるじゃないですか

そういや、前にも似た話
聞いたことあったなぁ、とか


その1回
頭の片隅に残る1回に
なればいいかな

なんて思えるようになりました


仲間だから熱く語るし

そこには一緒に良い刺激を
与え合いたいという勝手なエゴも
あるわけだけど

どこまで行っても
コントロールはできないですから

最後は委ねるしかないですよね


ではでは、またー
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


昨日が仕事納めで、今日から
休みに入ったという方も多いですよね

今年は9連休ですか?

会社によってもあまり差がなく
9連休というところが多いなんて
話を聞いています

でも、長いようで、
何もせずにボーッとしてると
ホントに10日くらいあっという間に
過ぎてしまいますから

お休みの方も、
ぜひ意味のある休日になるように

普段できないことなどを
やってみてくださいね


ところで、昨日
病院で処方されたお薬をもらいに
薬局へ行ったら、そこの薬剤師さんが

「原田さん、
12月は鬼門かも知れないですね

前回も12月の29日
最終日に来てますね

今回も最終日の前日

12月は何かあるかも知れませんね

よくいらっしゃるんですよ
夏ばっかりに体調崩される方とかね」

・・・

いきなりよくしゃべるな、
と思いながら、声が出ないので
ニコッと笑顔で応えます

でもまぁ、こういうのは
正直に言えば、余計なお世話です

たまたま2年前と同じ
年末に来ただけですからね

前回と同じくらい我慢してたら
多分、1月中頃になってます

何か根拠のあるアドバイスだったら
場合によっては有り難いですが

単に少ないデータから思い込んだ事を
人に伝えるのって、すごく危険だと
思いませんか?

こういうそれなりの立場の人の言葉は
特に“パワー”があると思うのですが

権威性が乗ることによって、適当な
言葉にまで真実味が増してしまいます

するとホントに

『自分は12月に体調を崩しやすい』
と思い込んで、自ら自然治癒力を低下
させて、本当にその時期になると
体調を崩すようになったりします

「お医者さんがこう言ったから」

と、頑なに自分から良くなることを
拒んで、悪い状態にしがみついて
しまう人を沢山見てきました


別に健康面だけでなく、見た目の
年齢や体力、そしてもちろん
ビジネスで成功できるかどうかも

自分が自分をどう定義しているかが
とても大きく関わっていますね

だから普段から

なれるか、なれないかではなく
自分がなりたいか、なりたくないか

できるか、できないかではなく
自分がしたいか、したくないか
を大切にして

「なりたい」「したい」と思うなら
それを成し遂げた自分でいることが
まず大切かなと思います
(マインド的に)

世間がどうこう言っているとかは
一切関係無いですよ

うちの治療院に来られる方も

最初は必ず、「もうこの歳になるとね」
「もう60やから・・・」

といったことを言われます

40代なら40代の
50代なら50代の
60代なら60代の

健康や体力の『イメージ』を
みんな持っています

でもそのイメージって何かと言えば
世間一般のイメージです

全然関係無いです

実際には、70でも80でも
めちゃくちゃ元気な方はいます

風邪も一切ひかないし、肩こりや
腰痛なんかもないし、内蔵も元気

でも“そこ”は見ないんですね


悪い人々の当たり前に影響されないで
良い方が、なぜ健康なのか?を
意識して、考え方を真似て欲しいです


そもそも
『◯◯だから…』という言葉は
全ての可能性を自ら断ち切ってしまう
『悪』の言葉です


特に、年齢のせいにしたら
全てが終わってしまいます

変えようがないからです


「もう40だからおっさん」とか
「50だからあちこち痛い」とか
「若くないから太ってきた」とか

一切関係ないです

そうじゃない人を見て欲しい

『◯◯だから…』
と言った瞬間、まったくワクワク
しなくなってしまいます

「初心者だからわからない」とか

『初心者』という言葉も実は
自ら使い続けている限りそこから
なかなか抜け出せないんですね


こんな感じで、知らず知らずのうちに
自分で自分を定義していることとか

他人から言われた何気ない言葉で
自分を定義してしまったりする事って
思っている以上にあると思うのです


だから私は普段、
昨日の薬剤師さんが言ったような
無責任な言葉は

100%聞き流しているのですが

ちょっとネタに取り上げてみました


逆に思うのは
私たちは起業家として

お客さまやクライアントや
全ての人に対して、使って行く言葉は
本当に意識しないといけないな

ということ

思わぬところで、人に良い影響を
与えることもありますし

逆にトラウマにしてしまうことも
あるわけですから・・・


なんかまとまりのない文章に
なってしまいましたが

まだボーッとしてるので
ご勘弁を


ではでは、またー