【3つの武器】コピーライティング、マーケティング、プロモーション -14ページ目

【3つの武器】コピーライティング、マーケティング、プロモーション

マーケティング、コピーライティングのスキルを使って
あなたの売上げアップ集客アップをサポートします

ダイレクトレスポンスマーケティングの流れを活用して
あなたの商品なしではいられないファンを作りましょう

こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


何事もゆとりを持っていないと
いい仕事はできませんね

そこには、経済的なゆとりも
精神的なゆとりも、時間的なゆとりも
含まれています


経済的なゆとりは、すぐにどうこう
することはできないかも知れませんが

精神的、時間的なゆとりは
自分の意識しだいで、コントロール
できる部分でもありますね


なんでも後回しにするクセが
ついていて、ギリギリになって
追い込まれないとやれない・・・

そういうことって、よくあることでは
ないかと思うのですが、

結局、それによって仕事の質も
落としてしまうのですから

やはり余裕があるうちに
自分の中で少し早めに期限を決めて

その期限を守れなかったら、何か
自分の中だけの罰も決めるなどして

常に余裕のある仕事が
できるようにしたいですね


課題はまだまだ山ほどあります


ではではー
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


土曜、日曜と、東京で
心理学のセミナーを
ガッツリ受けてきたわけですが

そのセミナーの中で・・・

というか、ホントは今までも
色んなところで、色んな人から
聞いていたことだったのですが

私たちが仕事をする
効率の良い時間帯について聞きました


それは、
簡単に想像できると思いますが
『午前中』です

ということで、これからは

朝の7時半から12時までの間に
メインの仕事をするようにします

要するに、この
朝7時半から12時までの間が
人間がもっとも集中力が増す時間帯


そして、夜は、どちらかといえば
自己投資に使う時間帯にした方が
良いようです


「私は夜型だから・・・」
「夜の方が何故か集中力が増すんです」

なんて人もいますよね


私も実際、夜の12時を過ぎてから
メインの仕事を行ったり

その時間からじゃないと
動けなかったりすることも
多かったのですが

『人間の性質上』なんだから
やっぱり変えていった方が
良さそうです


夜中がメインで活動していると
それが『クセ』になるので

ついつい人間には個体差があるし
自分は例外だろう

なんて思ってしまいがちですが

それが実は思い込みで
自分で効率を下げているのだと
したら、とても勿体ないですよね


仕事の時間が遅いときは
朝ゆっくり起きて

一番集中できる時間帯にメールや
フェイスブックのチェックをしたり

通勤して、職場についてから
ノロノロと利益に繋がらない作業を
したりする・・・

なんて、よくありますよね


でも

朝の一番仕事がはかどる時間帯を
他の時間帯でもできることを
一生懸命にやっているとしたら

収入を上げるチャンスを自ら
放棄し続けているのかもしれません


確かに、世の中の成功者を見渡しても

夜12時過ぎてから
ゴソゴソと仕事を始める人なんて
いませんよね

みんな、朝早い時間に起きて
そして、午前中に利益に繋がるような
大切な仕事をして、そして午後は
少しゆっくりしていたりします


「夜中、遅い時間に一番集中しないと
いけない仕事をしている人は
100%成功できない」

ということです・・・


私はこれまで
朝早く起きているときでも

実質的な作業をするのは、だいたい
昼が過ぎてからということが
多かったので、

午前中に
一番やらないといけない仕事を
やるクセをこれからつけていきます

とりあえず
やってみないとわからないってことで


ではではー
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


お客さまのことを想って、すごく良い
商品を作って、その想いを一生懸命
伝えようとするのに

メルマガや、チラシや、ブログなど
文章では一向に伝わらなくて
ちっとも問い合わせに繋がらない
ファンも増えない

と、そんな悩みを抱えることって
ないですか?


だからメルマガやブログは
できれば毎日やった方がいいのは
わかっているんだけれど

何を書いていいのかわからない

なんて思われる方も多いでしょう


熱意や情熱って
本当に大切だと思うんですよ

逆にその『想い』がなくて

「いや、この仕事はお金になるのよ」
と、お金儲けのためだけに商品を
販売していたら、

ちょっと残念な氣持ちがしますし
あまり応援したくなくなりますよね


困っている人の助けになりたい!

だからその為の商品を作りました

とか、
そっちの方を選びたいと思います


例えば、
あなたが花を買いたいと思ったら
花のことが大好きで仕方が無いという
お花屋さんから、できれば買いたい

と思うでしょうし

パンを買いたいと思ったら、
「おいしいパンをお客さんに食べて
もらって幸せな氣持ちになって
もらうことが幸せです」

なんていうパン屋さんから
どうせなら買いたいと思いますよね?


そこには、
間違いなく『情熱』があって
それは必ずお客さまに伝わります


ただ・・・

お客さまに伝わるのって、
『出会ってから』
なんですよね・・・

文章だと、それを伝えるのは
とても難しいです


それはどうしてかと言うと
お客さまは別に

『あなたの情熱を
知りたいわけではない』からです


お客さまが興味を持っているのは

自分にとって得かどうか

極端に言ってしまうと
この一点だけです

あなたの情熱をいくら熱く語っても
それを読んでいる人は何も『得』を
しないですよね?


知らないことによって損しないか
知ることによって得に繋がるか

みんな日々忙しいので
自分に関係のないことに
時間を割こうとはしません


で、最初に戻るのですが

同じ文章を書くにしても
それが、ちゃんとお客さまにとって
メリットが含まれているか

ということを
確認しなくてはなりません

読む事がメリットになるか、です

お客さまにとってメリットに
なることであれば、
興味を持ってくれるはずです


商品の開発や、普段の努力など
そこに熱い想いがあって、
大変であればあるほど

ついつい、商品の説明ばかり
してしまったり、自分のことばかり
語ってしまいがちですが

「果たしてお客さまは
それを求めているのか?」

「そこにお客さまにとっての
メリットが含まれているか?」

ということを、いつも考えるように
してみてください

意外と、商品のことや、
自分のことばかり
書いてしまっているものですので

もしそうであれば、
氣をつけてみてくださいね


ではではー
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


今朝、まだ空がくらいうちに
妻がフランスに旅立っていきました

モンサンミッシェル

何をしにって・・・

フランスでアルフィーの
高見沢俊彦さんのソロライブが
あるのです

その名も
“takamiy a paris 2015”

“それ”にいきました

恐ろしいほどのエネルギーです


9月に知って
即決だったそうです

いやいや・・・

普通、フランスに行くのに
即決はしないでしょう

でもまぁ今度海外でライブがあったら
『行く』と決めていたようです


普段、ほとんど出歩かないし
どちらかと言えば私と同じく
面倒くさがりの妻ですが

何か目標が決まった時の行動力は
本当に凄いです


彼女に限らずですが
私たちは、今のこの時期

まだ日も上りきらない明け方
布団の中で目を覚まして
トイレに行きたいなと思っても

「面倒くさいな、どうしようかな」
と考えてなかなか布団から
出れなかったり
(最終的には出るのに)


仕事で、来週プレゼンする資料を
まとめないといけないけど、
「まだ時間あるし、来週でいいか」

などと、後回しにしてしまったり
するものですが

自分が好きなもの、
情熱を懸けられるものだったら

頼まれもしないのに
人が嫌がるようなことも
率先してやったり

端から見たら手間のかかるような
作業でも、時間を忘れて
徹夜でやり切ったり・・・

そういうことってありますよね


私も子供のころ
ドラクエやファイナルファンタジー
などの、単調なレベル上げも

めちゃくちゃ楽しんで
何時間もやってました


人間の『好き』というエネルギーは
本当に凄いものですし、ある種
理解を超えたところがありますね


当然、私たちが商品を売りに出す
ときというのは、

何か問題を解決したり
欲求を満たしたりするものですが

この『言葉では説明できない情熱』
にぶつけることができれば
大ヒットに繋がる可能性があると
思います


何しろ、時間も距離も金銭的問題も
すべて飛び越えて「欲しい!」と
思って行動してもらえるのですから

そういうものに携われたら
本当に面白いだろうなと思うのです


・・・

とまぁ、明け方妻を駅まで送りながら
まったく関係無いことを考えて
いたわけですが

とりあえず、無事に
そして楽しんで帰ってきてくれたら
と思います


ではではー
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


先日、アメリカで昔あった
ホテル火災の話を聞きました

その火災によって多くの尊い命が
失われたのですが、奇跡的に
助かった方もいました

その助かった方には、
ある共通点があったそうです


それは

火災があって、風呂場に逃げ
そこで鏡を見たというのです


そう、
鏡を見て、そこに映る
慌てふためいて冷静さを失った
自分の顔を見て

「自分はなんて顔をしてるんだ」
と、今の自分の顔を見る事で
冷静さを取り戻したんですね

つまり、今現在の自分の内面が
鏡に映し出されていたのです

それを見つめて、認識することで
自分を取り戻すことができたんですね


突然の火災で、
冷静さを失った人々は

残念ながら
適切な行動をとる事ができず
煙に巻かれて命を失ってしまいました

みながパニックを起こさずに
冷静に判断できたら、被害はもっと
少なくて済んだということでした


『火災』というのは緊急で
とてもわかりやすい事象ですが

私たちは普段の生活でも実は同じで
目に見えない速度で、

ゆっくりと緩慢に
変化していっているのだと思います


だからそこで何もしないで
毎日考えることもせずに
同じ生活を繰り返すというのは

適切な行動ではないでしょう


そして、自分が何をすべきかを
知るためには

自分の内面を見つめるということが
本当に大切ですね

私も最近、もっと自分自身と
向き合わなければならないなと
思うのですが

自分の内側の声を聴く事で
今何をすべきか
本当にしたいことは何なのか

知ることができると思います
(よく言われることですが)


その声と向き合わないと
努力しても方向が間違っているため
思ったような結果を得られなかったり

向かうべき道自体がわからなくて
身動きが取れなくなったり

よくわからない恐怖や焦りの感情に
行動を邪魔されてしまったり
するのではないかな、と思います


誰もが毎日忙しいですが

一日10分でも、静かに
自分と向き合う時間を持ちたいですね


ではではー
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


自分の人生を良い物にしたいですよね?

人生の結果に差を生むのは
『自分が心の中に問いかけている
質問の差である』

というのを聞いた事はあるでしょうか?


具体的で簡単な例を1つ挙げてみますね


あなたが今、部屋の中にいるか
オフィスにいるか、或は外にいるか
それはわかりませんが

ちょっと質問をしますね


あなたの身の回りにあるもので
赤色の物は何があるでしょうか?

ぐるっと周りを見渡して
赤色の物をさがしてみてください


さあ、どうでしたか?

色々ありましたよね


では、もう1つ質問です


同じように周りをぐるっと見渡すと
緑色の物は何があるでしょうか?


どうでしょう?

これも沢山ありましたよね


では・・・

2つ目の質問のときに見た緑色の物は
先ほどの赤色の物を探しているとき
見えていたでしょうか?


・・・

恐らく見えていなかったと思います


また、緑色の物は何がある?
と聞かれて初めて

「こんなところにも緑色ってあるのか」
と氣づいたこともあったでしょう


実は
これが質問の力なんですね

私たち人間は質問されたことに
集中します

そして意識を集中しているもの以外は
遮断します

質問の内容次第で
集中するポイントが変わり
得られる結果も変わってきます


人間は質問する生き物です


人生のどのような場面でも
私たちは心の中で質問しています


例えば何か失敗した時を
イメージしてみてください

「私はなんてダメなやつなんだろう…」

そう思ってしまうときって
多いですよね

実はこの言葉も
自分に対する質問なのですが

では、この質問によって
果たしてどんなことが
頭に浮かんでくると思いますか?

ちょっと考えてみてください


・・・

では次に、同じように失敗をしたとき

「このことから私は何を学べるだろう?」

という問いかけを
自分自身にしたとします


この質問からは、
あなたは何に集中するでしょうか?

そしてどんな結果に繋がるでしょうか?


想像に難くないですが
後の質問の方が前の質問よりも
質の高い質問です

質の高い質問からは
質の高い回答が得られます

そして質の高い回答からは
質の高い結果が得られます


このことを意識して
少しずつ実践して

マイナスの質問を自分に
しないようにすること

良い質問を自分に投げかけること

これらを習慣にしていくだけで
良い結果を得られるようになります


間違いなく
今現在成功している人たちは
自分自身にプラスの問いかけをする
クセを持っているはずです

よくプラス思考といいますが

それは自分自身に
プラスの問いかけをするクセを
持っている人と
言い換えられるかもしれませんね

あなたもぜひやってみてくださいね


ではではー
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


今日は京都
1月は後半が全然動けなかったので
それだけで、1月全部サボったような
氣持ちになってしまうから不思議です

そういう意味では
私たちの世界に

日、月、年
という区切りがあるのは
本当に有り難いなと思います

全然ダメだったり
凹むようなことがあっても

「よしっ切り替えよう!」
「今日からまたやり直そう!」
「今月は目標達成するぞ!」

と簡単に新しいスタートを
切る事ができますよね


昔の人がある意味勝手に

地球の自転周期を1日
地球の公転周期を1年
それを12分割にしたものが月

と、決めただけですから

ホント、これが無かったら
凹んだ時、失敗した時
上手く行かなかった時に

切り替えるのはかなり難しかった
のではないでしょうか?

ひょっとしたら、切り替えられる人は
その能力を『才能』と呼ばれたかも
知れないですね


でも、有り難い事に
『区切り』を与えられています


いつも完璧に自分がイメージ
した通り、予定通りに行動を
することができればいいですが

人間なので、失敗もしますし
ちょっとした誘惑に負けてしまう
こともありますし

また、体調を崩すこともありますね


それに他人が絡めば当然思い通りに
いかないなんて事は当たり前ですし

そんな時にどう上手く切り替えるか

凄く重要なことだと思います


1月末は
本当に思うようにできなかったので

今日からまた
新たなスタートを切ります


一緒にがんばりましょう


ではではー
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


やりたいことはいっぱいあるのに
時間がない・・・

特に今、仕事を持ちながら
起業を目指している人は

残業して帰って家の作業をして
自由な時間は夜の12時を過ぎてから

なんて人もいるのではないでしょうか?


そうですよね

私もいつも、時間がもっとあったらなぁ
なんて思ってしまいます


でも、ある人から教えて
いただいたのですが

「時間がないのは当たり前」

だと・・・


今、成功している人たちも
ほとんどが、時間がない中

寝る時間を削ったり工夫をしたりして
仕事の時間を捻出して
それで成功して、今があるんですよね

時間が十分あって
お金も余っていて
環境にも恵まれていて

それで成功目指したら
成功しちゃいましたー

なんて人はいないですよね

みんな、時間がない中
頑張って結果を出している

だから、今、何か目指していて
自分に時間がないのは

当たり前と思って頑張らないと
いけないのだと思います


時間はないのだから

とにかく、目標を達成するために
必要ないと思えるものを
削っていくしかないですね

ムダにぼーっとしている時間が
あるなら、計画をしっかり立てる事で
そのムダな時間を短縮できるし

テレビを見たり、新聞を読んだり
そういう時間を削れるかもしれない

通勤時間だって、勉強の時間に
置き換えることもできるかもしれない


時間がないのは当たり前

と、そう受け入れて
じゃあどうするかを考えると
色々アイデアも出て来ますね


ではではー
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


「5時間勉強した」
「一日中PCに向かって仕事をした」

でも時間ばっかりかかって
ダラダラ、ダラダラしていた

そんなことってないですか?

私はけっこうあって、
忙しい割には、あまり仕事が
進んでいなかったりする事があります

前回のお話に繋がるところも
あるのですが、

ONとOFFって大切ですね


ずっとONでいるって、
結局はできなくて

うまく休んで
うまく力を抜いている人の方が
いい結果を残していたりします

何時間働いたとかは
あんまり関係無くて

特に起業家ならば、結果に
フォーカスしなくてはいけませんね


私は力を抜くというのが苦手で
どうしても『サボっている』ような
氣がしてブレーキがかかって
しまうのですが

これからは意識して
休む時は全力で休むようにします

その時はテレビを見ても、
YouTubeを見ても
マンガを読んでも
ゲームをしても

何してもいいようにしようと

まぁ、“試し”ですね


『全部ダメ』って事にして
ちょっとYouTubeを見て
そのまま1~2時間

関連する動画を見てしまって
罪悪感に襲われることがあるのですが

それって、自分でセルフイメージを
下げていることになりますよね

いいことなんて一つもないです

意志が強い人は完全に決めちゃう方が
絶対にいいと思いますが

私はそうではないので

一週間のうち、何をしてもいいという
時間を決めて、ONとOFFを
明確にしてみようと思います

「余計ダメだわ」ってなったら
止めればいいわけですしね


ではではー
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、


突然ですが、集中力って
どれくらいの時間、持続しますか?

10分?
100分?
「2時間くらいは余裕」
なんて人もいるかもしれませんね

もちろん集中の度合いにもよると
思いますし、諸説あると思いますが

一説には人間の集中力の限界は
約50分と言われているようです


そう言えば、高校の授業から
大学の講義になったとき

長くて退屈で死にそうになったのを
覚えています・・・


ただ、何時間も集中して仕事に
取り組むときだってありますよね

私も、(特に納期が迫っている時など)
半日くらい脇目もふらずに、コピーを
書き続けて完成させた

なんてこともあります
(差し迫る前にやれという話ですが)


でも、だいたいそんな時は
そのあと、ぐてーってなるんですよね

酷い時は魂の抜け殻みたいになって
その後、何もやる氣が起きなく
なったりします・・・

だからやっぱり、途中休憩を
挟みながらやるべきなんだと思います


師匠からは、
『50分、10分の周期』
について教えてもらいました

50分集中して仕事をしたら
10分休憩してエネルギーを
チャージします

トイレに行ってもいいし、
軽く運動してもいいし、
お茶を入れてもいい


実際、慣れないうちは
ついつい忘れてしまいがちだし

一旦休憩することで、また集中力を
高めるのに時間がかかることも
あるのですが

それでも、やり過ぎて、集中力が
欠如した状態で無理して仕事をして
精度の下がったものを仕上げたり

やり切ったあと、何もする氣が起きず

結局は全体のパフォーマンスを
落とすことになるくらいなら

きちんと間に休憩を挟んであげた方が
何倍もいいですね


ということで
今日もキッチンタイマーを友に
がんばります

キッチンタイマー


ではではー