こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
昨日、ある方からメールを頂きました
きっちりした性格の方なんですが…
文章が読みにくいしわかりにくい
とにかく『。』で文章が切れないし
漢字も多いし、
横書きなのに空白行もないし
横に長いし、
で、いちいち言い回しが面倒で
かなり読み切るのがしんどかった
実は彼、
ずっとお役所仕事なんですが
普段からこんな感じなんでしょうかね?
多分、いつも見ている文章が
わざと難し~くしたような物ばかりで
自分も『それがいい文章』と思って
しまっているのかも知れません…
まぁ、ホントのところは
わかりませんが・・・
でも実際に
わざと難しくして
人が理解しにくいように
書くことってあります
保険の契約書なんてそうです(笑)
あれは、読み飛ばして欲しいと
思っているとしか思えないですよね
それと、裁判所の判決文
権威性を出そうとしている
のでしょうが、素人が聞いても
まったく意味がわからず
「同じ日本語か?」
と思えるときもありますね
あと『権威性を高めるため』
と言えば
行政が発行している
リーフレット類や
ホームページの文章とか・・・
しかし行政の場合は関係する人や
団体にある意味『ルールを伝えるもの』
なのに解りにくく書かれている
というのはちょっと理解に苦しみます
その書かれている文章が
難しくて、理解しにくいことで
大きな損を被っている人もいます
本当なら使える権利を使っていない…
本当なら貰えるモノを貰っていない…
よくよくあることですが
困ったものです
例えば私は最近
“助成金を下ろさせるプロ”
と呼ばれる人とよく
お話しさせていただくのですが
本当に解り易く話してくれるので
とても有り難いです
難しい話を難しく話すなんて
実は誰にだってできることです
難しい話を
小学生でも理解できるくらい
解り易い言葉で説明できる
それがプロというものでは
ないでしょうか?
ところで、
私も助成金について教えて貰って
初めて知ったのですが
まさしくこの助成金は、
上記のように詳細が難しく
書かれていることによって
「なんだかよくわからない」
「面倒そうだし難しそう」
「そもそも自分に関係あるの?」
「手続きしてもちゃんと下りるか不安」
と思われている方が多いです
その結果・・・
『貰えるものを貰っていない』
と、そんな人たちが山ほどいる
という、とても勿体ない話なんですね
それこそ企業によっては
数百万円レベルのお話です
国が雇用促進のためや、雇用状況を
企業に良くしてもらいたいという
想いがあって、
だからこそ“準備されている”のが
助成金です
(だったらもっとわかりやすく
して欲しいですが)
しかも下りた助成金は
“純利益”として得ることができます
数十万円から数百万円の“純利益”
大きいですよね
それで『助かる』という事業主は
たくさんいることでしょう
でも行政側としたら
全ての人に当てはまる話ではないので
全体にアナウンスしたりしないのです
だから『情報自体が入ってこない』
という状態なんだそうです
本当に勿体ないですね
実は今回
その『一見』解りにくそうな
“助成金”のお話を
あなたが『安全に、そして確実に』
獲得して会社の利益にできるように
先ほどチラッと登場していただいた
私に解り易く説明してくれた
“助成金を下ろさせるプロ”が
セミナー&説明会で話してくれます
当然、セミナー&説明会でも
『わかりやすく』お話ししてくれます
実は3月末で、また助成金の要件が
変わってしまう可能性があります
毎年3回ほど、そういう時期がある
そうなのですが、3月が一番大きな
変革があるときなのだそうです
セミナー&説明会は
大阪が3/6(金)
東京が3/8(日)と
3月の頭の方なので、そこで
しっかりと情報をゲットできれば
3月中の申請は十分間に合うでしょう
もちろんあなた次第ですが
まずは、助成金を貰える可能性が
『あるのかないのか?』
そして申請には、どういう方法が
あって、それぞれのメリットや
デメリットは何なのか?
自分の会社の場合の
細かい条件にに合った助成金の
申請の方法は果たしてあるのか?
などなど
ぜひ、知っておいて欲しいと思います
文章の最後に
詳しい内容が書かれたリンクを
貼っておきますので
興味のある方はぜひご覧になって
ぜひ参加してください
そして、本当にまずは
正しい知識を知って、
自分が活かせるのかどうか?
それを判断する材料にしてくださいね
ではではー
http://www.apprize.jp/joseikin/setsumeikai/
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
私はカイロプラクティック院も
経営していますが
どこに行ってもよくならなかった
原因がよくわからずもどかしい思いを続けていた
そんな方の切実な思いを聞くときや
施術の説明をするときは
思わず感情がこもってこちらも
涙が出そうになります
またそんな方がすっかり良くなった時
それまでの経緯や、苦しみや味わった
悔しさ、もどかしさを知っているので
お互い笑い合いながらも、「うっ」と
涙をこらえていたりします
「共感する」というのは
よくよく冷静に考えると、人間のもつ
不思議な能力の一つだなぁと思います
どうして相手の感情に共感するのか
やはり、一人で生きて行くことが
できない人間が、他の人間と繋がる為
発達して行った能力
なのかも知れませんね
コピーを書く時も
当然クライアントのことも考えますが
同時にお客さまのことも考えます
(『クライアント』が商品を売る人で
『お客さま』がその商品を買う人、
で、『私』がその商品を売るのを
手伝う者と思ってください)
クライアントは商品を開発するまでに
至った経緯があります
たくさんの失敗をしたり
認められずに悔しい思いをしたり
信じていた人に裏切られたり
また自分自身が辛い思いを経験して
それを乗り越えるために作った物
だったり、
家族や親しい人を救うために
生み出した物だったりします
商品を作って、それをお客さまに
提供するということは、何か強い
思い入れがあるものです
(そういうのが何もなくて単に
儲かるからという理由だけの場合
基本的に一緒にやらないです)
また、その商品を買う可能性のある
お客さまは、『現在』悩みを
抱えている人です
今現在、大きな痛みを抱えていたり
悩みを持っていたり、先に不安を
感じていたりして
そこから何とか抜け出したいと
思っています
そんな人たちの想いに共感しながら
コピーを書いていると
実は、ついつい書きながら(文章を
書いているのは自分なのに)
泣きそうになってしまう事があります
だからコピーを1つ仕上げると
ものすご~く、疲れるんですよね(^^;
昨日も明け方近くまでコピーを書いて
いたんですが、今日の朝は何もできず
昼近くまで『ぼけ~っ』としてました
起きたのも遅かったですが(^^;
でも、とてもやり甲斐を感じています
もっともっと
コピーライターとして
そして一人の人間として
人の氣持ちがわかる人間に
なりたいなと思います
ではではー
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
私はカイロプラクティック院も
経営していますが
どこに行ってもよくならなかった
原因がよくわからずもどかしい思いを続けていた
そんな方の切実な思いを聞くときや
施術の説明をするときは
思わず感情がこもってこちらも
涙が出そうになります
またそんな方がすっかり良くなった時
それまでの経緯や、苦しみや味わった
悔しさ、もどかしさを知っているので
お互い笑い合いながらも、「うっ」と
涙をこらえていたりします
「共感する」というのは
よくよく冷静に考えると、人間のもつ
不思議な能力の一つだなぁと思います
どうして相手の感情に共感するのか
やはり、一人で生きて行くことが
できない人間が、他の人間と繋がる為
発達して行った能力
なのかも知れませんね
コピーを書く時も
当然クライアントのことも考えますが
同時にお客さまのことも考えます
(『クライアント』が商品を売る人で
『お客さま』がその商品を買う人、
で、『私』がその商品を売るのを
手伝う者と思ってください)
クライアントは商品を開発するまでに
至った経緯があります
たくさんの失敗をしたり
認められずに悔しい思いをしたり
信じていた人に裏切られたり
また自分自身が辛い思いを経験して
それを乗り越えるために作った物
だったり、
家族や親しい人を救うために
生み出した物だったりします
商品を作って、それをお客さまに
提供するということは、何か強い
思い入れがあるものです
(そういうのが何もなくて単に
儲かるからという理由だけの場合
基本的に一緒にやらないです)
また、その商品を買う可能性のある
お客さまは、『現在』悩みを
抱えている人です
今現在、大きな痛みを抱えていたり
悩みを持っていたり、先に不安を
感じていたりして
そこから何とか抜け出したいと
思っています
そんな人たちの想いに共感しながら
コピーを書いていると
実は、ついつい書きながら(文章を
書いているのは自分なのに)
泣きそうになってしまう事があります
だからコピーを1つ仕上げると
ものすご~く、疲れるんですよね(^^;
昨日も明け方近くまでコピーを書いて
いたんですが、今日の朝は何もできず
昼近くまで『ぼけ~っ』としてました
起きたのも遅かったですが(^^;
でも、とてもやり甲斐を感じています
もっともっと
コピーライターとして
そして一人の人間として
人の氣持ちがわかる人間に
なりたいなと思います
ではではー
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
コピーを書く時にいつも
頭に置いておかなければならない
大切なことがあります
それは
『読み手は飛ばし読みをする』
というものです
文章を書いている方は、
一生懸命、文章の流れを考えて
書いていきますから
とうぜん読んでくれる人は
『全部読んでいるもの』
と思ってしまうでしょう
だから大切なことや、伝えたいことも
「冒頭で言ってるから」
「既に伝えてるし」
「もう書いてるからわかってるだろう」
と思ってしまいます
でも果たして、あなたの文章を
読み手(お客さま)は、
そんなにしっかりと抜け目なく
読んでくれるでしょうか?
ちょっと逆の立場で考えてみましょう
・・・
新聞でも、チラシでも、雑誌でも
ホームページでもセールスレターでも
なんでもいいので、
イメージしてみてください
・・・
どう考えても
絶対に一語一句もらさずに
読み切るなんてことはあり得ませんね?
つまりはそういうことです
『読み手は飛ばし読みをする』
忘れてはならないマインドセットです
それを前提で文章を書かないと
伝えたいことも伝わらない
ということになります
「既に書いたんだから
ここまではわかってくれてるよね」
ではなく、
大切なことは何回も何回も
繰り返さなくてはいけません
特にお客さまのベネフィットは
何度も何度も繰り返しましょう
商品の特徴ではなく
その商品を使うことによって
得られる『その先』です
そこが伝わらないと、
感情は動きませんし、つまりは
読み手は行動を起こしてくれません
でもこれって
対面でも言えることかも
知れませんね(^^)
ではではー
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
コピーを書く時にいつも
頭に置いておかなければならない
大切なことがあります
それは
『読み手は飛ばし読みをする』
というものです
文章を書いている方は、
一生懸命、文章の流れを考えて
書いていきますから
とうぜん読んでくれる人は
『全部読んでいるもの』
と思ってしまうでしょう
だから大切なことや、伝えたいことも
「冒頭で言ってるから」
「既に伝えてるし」
「もう書いてるからわかってるだろう」
と思ってしまいます
でも果たして、あなたの文章を
読み手(お客さま)は、
そんなにしっかりと抜け目なく
読んでくれるでしょうか?
ちょっと逆の立場で考えてみましょう
・・・
新聞でも、チラシでも、雑誌でも
ホームページでもセールスレターでも
なんでもいいので、
イメージしてみてください
・・・
どう考えても
絶対に一語一句もらさずに
読み切るなんてことはあり得ませんね?
つまりはそういうことです
『読み手は飛ばし読みをする』
忘れてはならないマインドセットです
それを前提で文章を書かないと
伝えたいことも伝わらない
ということになります
「既に書いたんだから
ここまではわかってくれてるよね」
ではなく、
大切なことは何回も何回も
繰り返さなくてはいけません
特にお客さまのベネフィットは
何度も何度も繰り返しましょう
商品の特徴ではなく
その商品を使うことによって
得られる『その先』です
そこが伝わらないと、
感情は動きませんし、つまりは
読み手は行動を起こしてくれません
でもこれって
対面でも言えることかも
知れませんね(^^)
ではではー
こんにちは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です
ほとんど同じことをしているのに
国からお金をもらえる場合と
もらえない場合があると聞いたらどうですか?
「ちょっとそういう差別的なものは
いやだなぁ」
と思われる方も多いでしょう
「我慢ならない!」
と思われる方もいるかも知れません
今回何の話かと言いますと
『助成金』のお話、、
その中でも“圧倒的に”活用しやすい
『キャリアアップ助成金』についての
お話です
詳しい内容をご存知でしょうか?
「名前くらいは聞いたことがある」
「助成金というとなんだか難しそう」
「手続きが面倒そうだな」
・・・
そうですよね
普通は、詳しく内容を知る機会自体
あまりないものですから、
詳しく知らなくて当然だと思います
でも実は、
アルバイト、パート、契約社員などの
非正社員を雇っている企業や事業主
ならば、対象になるのが
今回ご紹介している
『キャリアアップ助成金』です
つまり、
かなり多くの経営者さんが対象です
そして最初の質問ですが
「それは、もらえる方がいい」
ですよね?
国がわざわざ用意してくれた
この“助成金”というシステムは
すごくメリットがあるものなんです!
=================
【そんなことが条件なの?】
例えばあなたがアルバイトや
契約社員を4人以上雇っていて、
4人以上に
指定の健康診断を受けさせたら
40万円の助成金が下ります
「えっ?」
と驚くかも知れませんが事実です
パートさんを4人以上雇っているけど
ただ働いてもらっているだけだ
という経営者さんは多いですよね
これは法人でないといけないとか
大企業じゃないといけないとか
そんな条件は無く
雇用保険を払っている事業所かどうか
ということが条件なので、
『個人事業主でも』対象になります
また、1事業所あたりの話なので
事業所ごとに助成金の申請ができます
そしてさらに
非正社員を正社員にすることもあると
思いますが、正社員にするときも
1事業所あたり最大12人までですが
正社員にした人数×50万円を
助成金としてもらうことができます
「えっ?去年3人正社員にしたけど
そんなこと知らなかったよ・・・」
という方もいるかも知れません
「正社員を雇おうと思ってたけど
まずアルバイトで雇おうかな・・・」
と思われた方もいるかも知れませんね
しかも助成金で下りたお金は
会社の利益として計上できます
“売上げ”ではなく“純利益”です
売上げではなく“利益”で40万円を
上げるということが、いかに大変か
あなたが経営者であれば
ご理解いただけると思います
そう、助成金というシステムは
使った方が断然得なのです
でも現状は、ほとんどの人が
その事実を知らないか、知っていても
難しそうなイメージがあるので
活用することができていない
非常に勿体ない状態なのです
=================
【勿体ないことをしているかも知れません】
「助成金を活用できた方がいい
のはわかったけど、、
大企業しかやってないってことは
簡単には下りないってことじゃないの?」
とあなたは思ったかも知れませんね
しかし実は、
要件を満たしてきちんと規定のものを
実行していれば100%出るものなのです
繰り返しますが大企業だけの“特権”
ではなく、中小企業でも個人事業主
でも関係無くもらえるものなのです
ですから正直に言いますと、
あなたが助成金のことを
“詳しく知らない”ことによって
もらえるものをもらっておらず、
『もの凄く損をしている』
そんな可能性があります
もしそうだとしたら、
ちょっと勿体ないですよね
せっかく国が用意していて、
払う準備までしてくれているのに
知らないだけで活かし切れていない…
そんな可能性があるなんて…
しかも従業員数や事業所の数に
よっては、40万円どころではなく、
数百万円ももらえるチャンスなのに…
=================
【もっと詳しく知って下さい】
ここまで読まれて
助成金が大企業だけではなく
「自分に関係があるかも知れない話だ」
「しかもかなり良い制度らしい」
ということは、なんとなくわかって
いただけたのではないでしょうか
ただ、
「私はその助成金をもらえるのか?」
と、そこが気になるところですよね
大丈夫です
もっと詳しく知って頂く機会として
説明会を用意しました!
http://www.apprize.jp/joseikin/setsumeikai/
国が用意した“助成金”を安全に、
そして確実に下りるようにするため
ぜひ活用して欲しいと思います
説明会に参加したからと言って
「すぐに何かをしなくてはいけない」
ということはありません
まずはあなたの今後のため、そして
会社のために、『正しい情報を得る』
ということを目的に参加してください
今年の1月にも東京と大阪で行って
参加された方々にはかなり好評でした
今回この『説明会』に参加することで
“助成金”に関する全ての疑問が晴れ
安全・確実に純利益を増やす手段を
手に入れることができるでしょう
事業主の方で、
もう既に従業員がいる方の場合は
特に大きな変更や、会社の中で特別
新しいことを実践しないといけない
とかはないので
適正な手続き
(ちょっと手間は掛かります)をして
ぜひもらえる状態になって欲しいです
期間はあまりないですから
ぜひ、早めに申し込んで
いただければと思います
【大阪会場】
日時: 3月6日(金) 19時~20時30分 (約1時間半)
(受付け18時40分~)
場所: 大阪駅 梅田エステート・ビル5F
【東京会場】
日時: 3月8日(日) 13時~14時30分
(受付け12時40分~)
場所: 渋谷フラッグカンファレンスセンター room8C
講師:藤田剛、上宮隆弘
定員:30名
参加費:3000円(会場費だけお支払ください)
【申し込み】
以下のリンク先よりお願いします
http://www.apprize.jp/joseikin/setsumeikai/
=================
【助成金の“プロ”がゲストです】
今回、説明会にゲストで
話してくれる藤田さんと上宮さんは
助成金を安全に下ろすこと“だけ”に
特化して、合計6億円以上の助成金の
獲得実績があるプロ中のプロです。
お二人とも、助成金という素晴らしい
制度を、「より多くの起業さんや
事業主さんに伝える」
ということを“使命”としています
本当にお客さまに寄り添って、
お客さまにとってベストなことを
第一に考える、信頼できる
素晴らしい方々です
ぜひ説明会に参加して
助成金を獲得してください!
無視したままにしたり、
後回しにしてしまうには
勿体ないお話です
ぜひ聞くだけでも聞いて
あなたの今後に活かしてくださいね
http://www.apprize.jp/joseikin/setsumeikai/
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です
ほとんど同じことをしているのに
国からお金をもらえる場合と
もらえない場合があると聞いたらどうですか?
「ちょっとそういう差別的なものは
いやだなぁ」
と思われる方も多いでしょう
「我慢ならない!」
と思われる方もいるかも知れません
今回何の話かと言いますと
『助成金』のお話、、
その中でも“圧倒的に”活用しやすい
『キャリアアップ助成金』についての
お話です
詳しい内容をご存知でしょうか?
「名前くらいは聞いたことがある」
「助成金というとなんだか難しそう」
「手続きが面倒そうだな」
・・・
そうですよね
普通は、詳しく内容を知る機会自体
あまりないものですから、
詳しく知らなくて当然だと思います
でも実は、
アルバイト、パート、契約社員などの
非正社員を雇っている企業や事業主
ならば、対象になるのが
今回ご紹介している
『キャリアアップ助成金』です
つまり、
かなり多くの経営者さんが対象です
そして最初の質問ですが
「それは、もらえる方がいい」
ですよね?
国がわざわざ用意してくれた
この“助成金”というシステムは
すごくメリットがあるものなんです!
=================
【そんなことが条件なの?】
例えばあなたがアルバイトや
契約社員を4人以上雇っていて、
4人以上に
指定の健康診断を受けさせたら
40万円の助成金が下ります
「えっ?」
と驚くかも知れませんが事実です
パートさんを4人以上雇っているけど
ただ働いてもらっているだけだ
という経営者さんは多いですよね
これは法人でないといけないとか
大企業じゃないといけないとか
そんな条件は無く
雇用保険を払っている事業所かどうか
ということが条件なので、
『個人事業主でも』対象になります
また、1事業所あたりの話なので
事業所ごとに助成金の申請ができます
そしてさらに
非正社員を正社員にすることもあると
思いますが、正社員にするときも
1事業所あたり最大12人までですが
正社員にした人数×50万円を
助成金としてもらうことができます
「えっ?去年3人正社員にしたけど
そんなこと知らなかったよ・・・」
という方もいるかも知れません
「正社員を雇おうと思ってたけど
まずアルバイトで雇おうかな・・・」
と思われた方もいるかも知れませんね
しかも助成金で下りたお金は
会社の利益として計上できます
“売上げ”ではなく“純利益”です
売上げではなく“利益”で40万円を
上げるということが、いかに大変か
あなたが経営者であれば
ご理解いただけると思います
そう、助成金というシステムは
使った方が断然得なのです
でも現状は、ほとんどの人が
その事実を知らないか、知っていても
難しそうなイメージがあるので
活用することができていない
非常に勿体ない状態なのです
=================
【勿体ないことをしているかも知れません】
「助成金を活用できた方がいい
のはわかったけど、、
大企業しかやってないってことは
簡単には下りないってことじゃないの?」
とあなたは思ったかも知れませんね
しかし実は、
要件を満たしてきちんと規定のものを
実行していれば100%出るものなのです
繰り返しますが大企業だけの“特権”
ではなく、中小企業でも個人事業主
でも関係無くもらえるものなのです
ですから正直に言いますと、
あなたが助成金のことを
“詳しく知らない”ことによって
もらえるものをもらっておらず、
『もの凄く損をしている』
そんな可能性があります
もしそうだとしたら、
ちょっと勿体ないですよね
せっかく国が用意していて、
払う準備までしてくれているのに
知らないだけで活かし切れていない…
そんな可能性があるなんて…
しかも従業員数や事業所の数に
よっては、40万円どころではなく、
数百万円ももらえるチャンスなのに…
=================
【もっと詳しく知って下さい】
ここまで読まれて
助成金が大企業だけではなく
「自分に関係があるかも知れない話だ」
「しかもかなり良い制度らしい」
ということは、なんとなくわかって
いただけたのではないでしょうか
ただ、
「私はその助成金をもらえるのか?」
と、そこが気になるところですよね
大丈夫です
もっと詳しく知って頂く機会として
説明会を用意しました!
http://www.apprize.jp/joseikin/setsumeikai/
国が用意した“助成金”を安全に、
そして確実に下りるようにするため
ぜひ活用して欲しいと思います
説明会に参加したからと言って
「すぐに何かをしなくてはいけない」
ということはありません
まずはあなたの今後のため、そして
会社のために、『正しい情報を得る』
ということを目的に参加してください
今年の1月にも東京と大阪で行って
参加された方々にはかなり好評でした
今回この『説明会』に参加することで
“助成金”に関する全ての疑問が晴れ
安全・確実に純利益を増やす手段を
手に入れることができるでしょう
事業主の方で、
もう既に従業員がいる方の場合は
特に大きな変更や、会社の中で特別
新しいことを実践しないといけない
とかはないので
適正な手続き
(ちょっと手間は掛かります)をして
ぜひもらえる状態になって欲しいです
期間はあまりないですから
ぜひ、早めに申し込んで
いただければと思います
【大阪会場】
日時: 3月6日(金) 19時~20時30分 (約1時間半)
(受付け18時40分~)
場所: 大阪駅 梅田エステート・ビル5F
【東京会場】
日時: 3月8日(日) 13時~14時30分
(受付け12時40分~)
場所: 渋谷フラッグカンファレンスセンター room8C
講師:藤田剛、上宮隆弘
定員:30名
参加費:3000円(会場費だけお支払ください)
【申し込み】
以下のリンク先よりお願いします
http://www.apprize.jp/joseikin/setsumeikai/
=================
【助成金の“プロ”がゲストです】
今回、説明会にゲストで
話してくれる藤田さんと上宮さんは
助成金を安全に下ろすこと“だけ”に
特化して、合計6億円以上の助成金の
獲得実績があるプロ中のプロです。
お二人とも、助成金という素晴らしい
制度を、「より多くの起業さんや
事業主さんに伝える」
ということを“使命”としています
本当にお客さまに寄り添って、
お客さまにとってベストなことを
第一に考える、信頼できる
素晴らしい方々です
ぜひ説明会に参加して
助成金を獲得してください!
無視したままにしたり、
後回しにしてしまうには
勿体ないお話です
ぜひ聞くだけでも聞いて
あなたの今後に活かしてくださいね
http://www.apprize.jp/joseikin/setsumeikai/
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
今日は木曜日なので
カイロプラクティック院は休み
一日中カタカタとコピー書いてました
今日はずっと自宅で書いていましたが
職場の方が集中できることが多いので
何もないときでも職場にいくことも
よくあります
スタバで仕事する人もいますが
氣分転換にはいいですね
あと私はなぜか、電車の中とか
意外と仕事がはかどります
それも新幹線とかではなく、
普通の在来線です
すぐ下りるんで、中断されるんですが
なぜかその短い時間に
いいアイデアが浮かんだり
バリバリとコピーが書けたり
するんですよね・・・
不思議です
時間が限られるから
集中力が増すんでしょうか・・・
わかれば利用したい(笑)
ではではー
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
今日は木曜日なので
カイロプラクティック院は休み
一日中カタカタとコピー書いてました
今日はずっと自宅で書いていましたが
職場の方が集中できることが多いので
何もないときでも職場にいくことも
よくあります
スタバで仕事する人もいますが
氣分転換にはいいですね
あと私はなぜか、電車の中とか
意外と仕事がはかどります
それも新幹線とかではなく、
普通の在来線です
すぐ下りるんで、中断されるんですが
なぜかその短い時間に
いいアイデアが浮かんだり
バリバリとコピーが書けたり
するんですよね・・・
不思議です
時間が限られるから
集中力が増すんでしょうか・・・
わかれば利用したい(笑)
ではではー
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、

10月から始まった『コピーマスター
講座も』今月で終わりました
その中で、実際に販売する商品の
セールスレターを作成しました
『課題』という形で
メンバー15人全員でそれぞれ
1本ずつセールス用のレターを書き
実際に販売で使うレターを
その中から選んでいただく、
ということを行いました
嬉しいことに、最終的に私のレターが
2本に絞られた中に滑り込みました
こういう企画を考えてくださった
講師の山口さん、あと
名前は出しませんが、諸々の方に
感謝です
実戦の中でこそ、スキルは最大に
磨かれますから、クルー全員本当に
たくさんのことを学ばせていただき、
たくさん成長させていただきました
思い起こせば2013年の末に、平先生の
『ニッチキャッシュフロースクール』
に入学し、
そこで初めて『コピーライティング』
という言葉を聞きました
(そこで、ゲスト講師としてコピーの
ことを教えてくれた師匠の矢倉さんに
初めてお会いしました)
自分の趣味や、好きなこと、これまで
学んだことや独自の経験などを
ニッチ商材として作成して、販売する
というスクールでしたが、
私は落ちこぼれて、結局1つも商材を
作ることができませんでした
真面目に毎週音声を聞いて、
送られてくるファイルを見て、
「よしっ!絶対にいい商材を作るぞ」
と、気合いだけはありましたが、
行動がまったく伴っていませんでした
『セールスレター』なるものも
その時、初めて作りましたが、
完成させることはできませんでした
まぁ、商材ができてないんだから
当たり前と言えば当たり前なんですが
コピーライティングの補講に出た時は、
自信満々で発表したキャッチコピーで
講師を含む会場中をシーンとさせて
めちゃくちゃ恥ずかしかったです
誰一人として
私の意図が伝わっておらず
それでも
「なんでわからんねん」
と、思い切り独りよがりでした(^^;
でも、確実に言えることは
『コピーは意図を持って書き続ければ
必ず上達する』
ということです
先輩方も「最初は全然書けなかった」
と言っていますし、
コピーマスター講座に入る前に書いた
レターを今見ると、明らかに今の方が
もっとお客さまに寄り添ったコピーを
書けるなぁと思うからです
わずか半年足らずでも、
違いが歴然なんです
でもそれって、毎日休むことなく
絶対に書き続けているからからです
ということで、
これからも書く仕事を
楽しんで続けていきます(^^)
クライアントにも、
その先のお客さまにも、
たくさん喜んでもらえるように
ではではー
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、

10月から始まった『コピーマスター
講座も』今月で終わりました
その中で、実際に販売する商品の
セールスレターを作成しました
『課題』という形で
メンバー15人全員でそれぞれ
1本ずつセールス用のレターを書き
実際に販売で使うレターを
その中から選んでいただく、
ということを行いました
嬉しいことに、最終的に私のレターが
2本に絞られた中に滑り込みました
こういう企画を考えてくださった
講師の山口さん、あと
名前は出しませんが、諸々の方に
感謝です
実戦の中でこそ、スキルは最大に
磨かれますから、クルー全員本当に
たくさんのことを学ばせていただき、
たくさん成長させていただきました
思い起こせば2013年の末に、平先生の
『ニッチキャッシュフロースクール』
に入学し、
そこで初めて『コピーライティング』
という言葉を聞きました
(そこで、ゲスト講師としてコピーの
ことを教えてくれた師匠の矢倉さんに
初めてお会いしました)
自分の趣味や、好きなこと、これまで
学んだことや独自の経験などを
ニッチ商材として作成して、販売する
というスクールでしたが、
私は落ちこぼれて、結局1つも商材を
作ることができませんでした
真面目に毎週音声を聞いて、
送られてくるファイルを見て、
「よしっ!絶対にいい商材を作るぞ」
と、気合いだけはありましたが、
行動がまったく伴っていませんでした
『セールスレター』なるものも
その時、初めて作りましたが、
完成させることはできませんでした
まぁ、商材ができてないんだから
当たり前と言えば当たり前なんですが
コピーライティングの補講に出た時は、
自信満々で発表したキャッチコピーで
講師を含む会場中をシーンとさせて
めちゃくちゃ恥ずかしかったです
誰一人として
私の意図が伝わっておらず
それでも
「なんでわからんねん」
と、思い切り独りよがりでした(^^;
でも、確実に言えることは
『コピーは意図を持って書き続ければ
必ず上達する』
ということです
先輩方も「最初は全然書けなかった」
と言っていますし、
コピーマスター講座に入る前に書いた
レターを今見ると、明らかに今の方が
もっとお客さまに寄り添ったコピーを
書けるなぁと思うからです
わずか半年足らずでも、
違いが歴然なんです
でもそれって、毎日休むことなく
絶対に書き続けているからからです
ということで、
これからも書く仕事を
楽しんで続けていきます(^^)
クライアントにも、
その先のお客さまにも、
たくさん喜んでもらえるように
ではではー
こんばんは
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
あなたが誰かに、何らかの行動を
取って貰いたいと思ってお願いする時
相手との人間関係によって言葉を選び
ますよね?
例えば睡眠の質をものすごく良くする
自然のサプリメントがあって、それを
勧めようと思ったとします
あなたは実際に既に自分で試していて
そのサプリメントの出所も、効果に
ついても、、
まぁとにかく
全て納得しているとします
だから、健康でいて欲しい
いい睡眠をとって欲しいと願う
大好きな大切な人に勧めたいのです
その“大切な人”があなたの両親なら
「文句言わずにいいから飲みなよ、
私も飲むからさ」
と、ちょっと乱暴な言葉で、
大した説明もしないかも知れません
でも恐らくは
特に問題ないでしょう
あなたとの人間関係が既に
できているからです
相手が親しい友人であっても
それほど言葉は変わらないかも
知れませんね
ただ、少し説明はしっかりと
するでしょうか・・・
でも、相手が会社の同僚であったり
関係が『親密』という程ではなければ
勧めるためには、そのサプリメントが
どんな想いを込めて、どんな風に
手間ひまかけて作られているか、
飲んだ人がどうなったか、なぜそんな
効果が期待できるのか、、などなど
色々と説明することが増えますよね
更に人間関係の薄い人が相手だったら
あなたの自己紹介や、自分がどれほど
信頼に値する人間であるかなど、
自分の話を聞いてもらうところに
一番エネルギーを費やさないと
いけなくなるでしょう
こういったことは、私たちはみな
感覚的に理解していると思います
しかしこれが何故か
商売になって、特に文章になると
商品を見込み客に“勧める”場合
途端に相手のことを考えられなくなり
相手に聞く準備ができていないのに
自分の商品の良さばかり語って
しまったりするのです
おかしな話ですよね
信頼関係もできていないのに
いくら商品の良さを語っても
「そもそもお前は誰なんだ」
「どうしてその商品が私に必要なんだ」
「あなたのことは信じられるの?」
「どうせ上手いこと言って
騙そうとしてるんでしょ」
「そう、でも私、忙しいから」
と、ちっとも振り向いてくれません
対面では絶対にやらないようなことも
文章にすると、途端に相手の顔が
見えなくなってしまって
相手の心の動きや、思考の流れを
無視してしまって、結論を急いで
しまう場合がよくあるのです
あなたのお客さまがどんな人で
どんな悩みを持っていて、商品が
そのお客さまの悩みをどのように解決
して、どんな未来を得られるのか?
そして信頼できる根拠や証拠、
使い方など、思考の流れにそって
疑問を一つ一つ潰してあげるのです
また、メッセージを投げかける相手が
あなたの商品に対して好意的かどうか
それによっても、思考の流れも変わり
ますし、当然かける言葉も変わります
あなたのファンで、新しい商品が
出たら「すぐ買いたい」という人なら
それこそ
『新商品が出ました!』
だけでいいですし、
とても好意的で、買いたい意志がほぼ
固まっているような人に対してなら
商品を使うことによって得られる未来
(ベネフィット)を、きっちり語るのは
『くどい』と判断されるでしょう
逆に、あなたの商品に対して悪い
イメージを持っている方に対しては
商品の特徴に対して持っている
“誤解”を解いてやる必要があり、
そこにエネルギーを注ぐことに
なるでしょう
常に、相手がどんな人で
どのような思考の流れになるのか
それを考えて、思考の流れに沿って
疑問点を1つずつ解決してあげれば
買わない理由はなくなります
ではではー
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、
あなたが誰かに、何らかの行動を
取って貰いたいと思ってお願いする時
相手との人間関係によって言葉を選び
ますよね?
例えば睡眠の質をものすごく良くする
自然のサプリメントがあって、それを
勧めようと思ったとします
あなたは実際に既に自分で試していて
そのサプリメントの出所も、効果に
ついても、、
まぁとにかく
全て納得しているとします
だから、健康でいて欲しい
いい睡眠をとって欲しいと願う
大好きな大切な人に勧めたいのです
その“大切な人”があなたの両親なら
「文句言わずにいいから飲みなよ、
私も飲むからさ」
と、ちょっと乱暴な言葉で、
大した説明もしないかも知れません
でも恐らくは
特に問題ないでしょう
あなたとの人間関係が既に
できているからです
相手が親しい友人であっても
それほど言葉は変わらないかも
知れませんね
ただ、少し説明はしっかりと
するでしょうか・・・
でも、相手が会社の同僚であったり
関係が『親密』という程ではなければ
勧めるためには、そのサプリメントが
どんな想いを込めて、どんな風に
手間ひまかけて作られているか、
飲んだ人がどうなったか、なぜそんな
効果が期待できるのか、、などなど
色々と説明することが増えますよね
更に人間関係の薄い人が相手だったら
あなたの自己紹介や、自分がどれほど
信頼に値する人間であるかなど、
自分の話を聞いてもらうところに
一番エネルギーを費やさないと
いけなくなるでしょう
こういったことは、私たちはみな
感覚的に理解していると思います
しかしこれが何故か
商売になって、特に文章になると
商品を見込み客に“勧める”場合
途端に相手のことを考えられなくなり
相手に聞く準備ができていないのに
自分の商品の良さばかり語って
しまったりするのです
おかしな話ですよね
信頼関係もできていないのに
いくら商品の良さを語っても
「そもそもお前は誰なんだ」
「どうしてその商品が私に必要なんだ」
「あなたのことは信じられるの?」
「どうせ上手いこと言って
騙そうとしてるんでしょ」
「そう、でも私、忙しいから」
と、ちっとも振り向いてくれません
対面では絶対にやらないようなことも
文章にすると、途端に相手の顔が
見えなくなってしまって
相手の心の動きや、思考の流れを
無視してしまって、結論を急いで
しまう場合がよくあるのです
あなたのお客さまがどんな人で
どんな悩みを持っていて、商品が
そのお客さまの悩みをどのように解決
して、どんな未来を得られるのか?
そして信頼できる根拠や証拠、
使い方など、思考の流れにそって
疑問を一つ一つ潰してあげるのです
また、メッセージを投げかける相手が
あなたの商品に対して好意的かどうか
それによっても、思考の流れも変わり
ますし、当然かける言葉も変わります
あなたのファンで、新しい商品が
出たら「すぐ買いたい」という人なら
それこそ
『新商品が出ました!』
だけでいいですし、
とても好意的で、買いたい意志がほぼ
固まっているような人に対してなら
商品を使うことによって得られる未来
(ベネフィット)を、きっちり語るのは
『くどい』と判断されるでしょう
逆に、あなたの商品に対して悪い
イメージを持っている方に対しては
商品の特徴に対して持っている
“誤解”を解いてやる必要があり、
そこにエネルギーを注ぐことに
なるでしょう
常に、相手がどんな人で
どのような思考の流れになるのか
それを考えて、思考の流れに沿って
疑問点を1つずつ解決してあげれば
買わない理由はなくなります
ではではー
エラい事になってました!
行列ができているお店には
いつも行列ができていますよね?
「なんだろう?」
「こんなに並んでいるんだから
きっと美味しいに違いない」
と言って、行列ができているお店には
さらに行列ができます
コピーの講座の休憩時間に
ちょっと外に出てみると
ローストビーフ屋さんに
とんでもない行列ができてました!


道路を越えて橋を越えて
曲がって川沿いにまだまだ
どんどん行列ができていってます
最後尾の人は、何時間後に食べれて
どれだけ満足するのでしょう?
私は食べるために並ぶというのが
ホントに苦手なため、ちょっと
氣持ちを理解するのができませんが
どういう氣持ちなんでしょうね
多分、ここまでいくと
イベントのような氣持ちなんでしょう
どうも最近テレビで紹介されたそう
なんで、今回はちょっと特殊ですが
それでもこのローストビーフ屋さんは
いつも橋の真ん中くらいまでは
行列ができています
ところで、
一見さんにとっては、飲食店の場合
そのお店が美味しいと本当に実感
できるのは『いつ』でしょう?
当然ですが、『実際に食べたとき』
ですよね
つまり、お店の行列に並ぶ前は
まだ本当にそのお店の料理が
美味しいかどうかはわかりません
「こんなに並んでいるんだから
なんだかおいしそう」
という『~~そう』
で並んでいるわけですね
だからお店は、お客さんに
『~~そう』と思わせてあげる
必要があるわけですね
ちなみに、並ぶ時間が長ければ長い程
実際に食べた時に、より美味しく
感じる、というデータが出ています
期待度で味も変わるようですね
(唾液の量も変わるそうです)
でも逆に、実際に食べた時に
美味しくなかった場合、
並んでいる時間が長ければ長いほど
実際“以上に”まずく感じるそうです
面白いですね
ではではー
行列ができているお店には
いつも行列ができていますよね?
「なんだろう?」
「こんなに並んでいるんだから
きっと美味しいに違いない」
と言って、行列ができているお店には
さらに行列ができます
コピーの講座の休憩時間に
ちょっと外に出てみると
ローストビーフ屋さんに
とんでもない行列ができてました!


道路を越えて橋を越えて
曲がって川沿いにまだまだ
どんどん行列ができていってます
最後尾の人は、何時間後に食べれて
どれだけ満足するのでしょう?
私は食べるために並ぶというのが
ホントに苦手なため、ちょっと
氣持ちを理解するのができませんが
どういう氣持ちなんでしょうね
多分、ここまでいくと
イベントのような氣持ちなんでしょう
どうも最近テレビで紹介されたそう
なんで、今回はちょっと特殊ですが
それでもこのローストビーフ屋さんは
いつも橋の真ん中くらいまでは
行列ができています
ところで、
一見さんにとっては、飲食店の場合
そのお店が美味しいと本当に実感
できるのは『いつ』でしょう?
当然ですが、『実際に食べたとき』
ですよね
つまり、お店の行列に並ぶ前は
まだ本当にそのお店の料理が
美味しいかどうかはわかりません
「こんなに並んでいるんだから
なんだかおいしそう」
という『~~そう』
で並んでいるわけですね
だからお店は、お客さんに
『~~そう』と思わせてあげる
必要があるわけですね
ちなみに、並ぶ時間が長ければ長い程
実際に食べた時に、より美味しく
感じる、というデータが出ています
期待度で味も変わるようですね
(唾液の量も変わるそうです)
でも逆に、実際に食べた時に
美味しくなかった場合、
並んでいる時間が長ければ長いほど
実際“以上に”まずく感じるそうです
面白いですね
ではではー
おはようございます
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、

今週も東京に向かって
BPの実践会の前に打ち合わせです
ちょうど1年前は大雪で新幹線も
遅れて、セミナーに間に合うかどうか
ドキドキしたのを覚えています
都内もJRは止まっていましたし
実際、バスで向かっていた方は
初日の講座に間に合わなかった
人もいました
あれからもう1年経ったんだなと
思うと、何か感慨深いです
望むもの、望む生活はまだまだ
全然手に入れていないですし
もっともっと頑張らないと
いけないですが
それでも、自分の考え方も
付き合う人も、環境も
1年前とはゴロッと大きく
変化しました
これは1年前に、「自分は
ビジネスプロモーターになる!」
と決めて行動したから起こった
変化です
流されて、勝手に変化していった
ものではなく、自分で選んだ変化
ということを考えると
まだまだ途中とはいえ、良い方向に
変化していっている実感があります
とは言え
変化したくない
ダラダラのんびりしたい
緊張したくない
という自分もしつこく自分の中に
存在するので、もっと大きな結果を
出していくには
まだまだ根本的に変えていかないと
いけないところが沢山あるなと
思います
今月が個人的には
1つの区切りとなりますので
ここから更に
大きく生まれ変われるように
日々意識して頑張っていきます
これを読まれているあなたも
ひょっとすると、もう
「お正月に立てた計画って
なんだったっけ?」
といった感じになっているかも
しれませんが、
1年後の今日、
自分で自分の成長に驚けるように
一緒に頑張っていきましょう!
ではではー
あなたに寄り添うビジネスプロモーター
原田です、

今週も東京に向かって
BPの実践会の前に打ち合わせです
ちょうど1年前は大雪で新幹線も
遅れて、セミナーに間に合うかどうか
ドキドキしたのを覚えています
都内もJRは止まっていましたし
実際、バスで向かっていた方は
初日の講座に間に合わなかった
人もいました
あれからもう1年経ったんだなと
思うと、何か感慨深いです
望むもの、望む生活はまだまだ
全然手に入れていないですし
もっともっと頑張らないと
いけないですが
それでも、自分の考え方も
付き合う人も、環境も
1年前とはゴロッと大きく
変化しました
これは1年前に、「自分は
ビジネスプロモーターになる!」
と決めて行動したから起こった
変化です
流されて、勝手に変化していった
ものではなく、自分で選んだ変化
ということを考えると
まだまだ途中とはいえ、良い方向に
変化していっている実感があります
とは言え
変化したくない
ダラダラのんびりしたい
緊張したくない
という自分もしつこく自分の中に
存在するので、もっと大きな結果を
出していくには
まだまだ根本的に変えていかないと
いけないところが沢山あるなと
思います
今月が個人的には
1つの区切りとなりますので
ここから更に
大きく生まれ変われるように
日々意識して頑張っていきます
これを読まれているあなたも
ひょっとすると、もう
「お正月に立てた計画って
なんだったっけ?」
といった感じになっているかも
しれませんが、
1年後の今日、
自分で自分の成長に驚けるように
一緒に頑張っていきましょう!
ではではー
今マクド(大阪で「マック」と言ったら
下手すると怒られるのでご注意を)で
ホットコーヒーを頼んだら「2~3分
お待ちください」とお水を出して
くれたんですが、その中にゴミが……
う~ん・・・
なんやかんやと言われてる時なのに
どうして確認しないんでしょう
(そう言えば去年
お弁当に金タワシの金属片が入ってて
ガリッとやったことがありました)
アルバイトの人って、
特に何の責任も感じないでしょうから
企業が大きくなればなるほど、
徹底は難しいんでしょうね
ところで、
関西圏はみんな「マクド」ですかね?
下手すると怒られるのでご注意を)で
ホットコーヒーを頼んだら「2~3分
お待ちください」とお水を出して
くれたんですが、その中にゴミが……
う~ん・・・
なんやかんやと言われてる時なのに
どうして確認しないんでしょう
(そう言えば去年
お弁当に金タワシの金属片が入ってて
ガリッとやったことがありました)
アルバイトの人って、
特に何の責任も感じないでしょうから
企業が大きくなればなるほど、
徹底は難しいんでしょうね
ところで、
関西圏はみんな「マクド」ですかね?