おはようございます。

 

いつからでしょうか?

 

朝は小鳥のさえずりで

起こされます。

 

もともと朝は自然と起きれていて

目覚ましをかかることは

ありません。

 

最近は毎朝、

ちょうどいい時間に

 

小鳥が外でさえずって

くれます。

 

お昼時も

お腹が空いたなあと

 

感じると大抵、

同じ時間帯です。

 

仕事で常に

時間に追われていたので

 

時計をやたらと見るのが

習慣でした。

 

ところが

テレワークをしている時に

 

外から自然と聞こえてくる音、

 

例えば

 

風や雨音、

小学校に登下校する子供たちの声、

近所をまわる宅配屋さんの声、

 

で大抵の時間が

わかってしまうのです。

 

オフィスだと

ビルの高層で密閉の中に

います。

 

なので、外部の状況は

全く気がつきません。

 

終日オフィスにいると

昨日のように

 

大雨が降っていたことさえ

気づかないこともあります。

 

なぜかここ数ヶ月で

身体の中のセンサーの

精度が上がったような感じです。

 

長い間、

大して使わずに

ほこりをかぶっていたセンサーが

仕事をするようになった

 

・・・ようです。

 

 

機械的に

設定された時間の中に

 

自分の行動をあてはめる

のではなくて

 

自分の心や身体が

感じる時間軸で

 

行動できる

 

割合を増やして

いきます。

 

それでは、また。

 

Hulu

 

 

 

 

おはようございます。

 

7月1日。

 

いよいよ2020年の

後半戦が始まります!

 

今日はその初日。

 

元日を迎えたかのように

心新たにして臨みたいですね。

 

希望とやる気に

満ち溢れていた元旦のように

 

2020年の目標を

確認して

 

欲しい結果に向けて

また一歩踏み出しましょう。

 

ところで

元日効果を

カンタンに出す方法がひとつ

あります。

 

それは何かいうと、

 

新しく何かを

使い出すことです。

 

例えば

私は四半期ごとに

 

手帳を新調しています。

 

普通は

年始めのときだけですよね。

 

でも

年初の新しい手帳を

書き始めた時のワクワク感を

 

四半期の初日に

手帳を新調することで

 

同じように

感じられます。

 

手帳でなくても

仕事用のノートだとか、

ペン、

あるいは洋服など

 

を新たに使い始めることで

 

心新たに

スタートを切ることが

できます。

 

アタマで

新しい期のスタートだ!

と考えるよリも

 

身のまわりのものを

新しく変えるだけで

 

リスタートする

感情になれます。

 

カンタンです。

 

さあ、2020年の後半戦、

今日はいいスタートを切りましょう!

 

それでは、また。

 

 

 

 

こんにちは。

 

今日は6月30日。

2020年も半分が過ぎました。

 

今年ほど

毎月、毎四半期ごとの

環境の変化を感じる年は

ありません。

 

2020年の訪れを

ワクワクしたお正月は

 

まるで遠い彼方の

記憶のようです。

 

これから迎える

夏本番、秋、

 

そして年末も

ここ数ヶ月と同様に

 

これまでと

違った風景に

なるのでしょう。

 

ただ、まさに

青天の霹靂のようだった

上半期と違います。

 

これまでの季節感や

慣習とは

 

違う生活様式になる

という想定で

 

下半期に入ります。

 

今日は

上半期の貴重な経験を

振り返って

 

明日からの半年に

どう活かしていくか

 

を考える1日にします。

 

たくさんのことが起こり過ぎて

覚えていないのは?

 

と思う方がいるかもしれません。

 

大丈夫です。

 

毎日、

ピン!ときたことや

感情を動かされたことを

手帳に書いています。

 

手帳に書くことで

忘れてしまっても平気ですし、

 

文字に書き出したものを

客観的に見ることで

 

さらに感じるものが

あったりもします。

 

この記録は

これからの来る

未来を生きるための

 

ネタ帳のようなもの

なのかもしれません。

 

今日は

半年分のページを

振り返って

 

明日からの下半期に

備えます。

 

それでは、また。

 

 

 

こんにちは。

 

月曜日は週の始めなので

関わっているプロジェクトの

会議に追われます。

 

ほぼ1日のほとんどが

会議で終わってしまう・・・

 

そうすると

実際の行動ができるのが

火曜日からになってしまいます。

 

つまり

1日無駄にした

(会議も立派な仕事ですが・・・)

感じです。

 

では、どうするか?

 

日曜日もしくは

月曜の早朝に

 

今週の仕事の仕込みを

始めてしまえばいいんです。

 

といっても

日曜日フルに

仕事をするのではなくて

 

午後とか夕方の

まったりしている時に

 

ちょっと今週の仕事の

段取りをイメージしてみる。

 

やるべきことを

スケジュールに割り振ってみる。

 

それだけでも

週が明けて、仕事に入っていくときに

スピードの乗り方が違います。

 

たとえ月曜日の会議で

急遽やることが増えたとしても

 

既に今週の仕事の

割り振りはできているので

 

優先度を変えることも

カンタンにできます。

 

仕事のスピード自体は

いきなりアップさせるのは

必ずしもカンタンでは

ありません。

 

でも、人よりちょっと先に

段取りをつけたり、

スタートさせていたり、

 

するだけで

快適に仕事ができます。

 

何か追い立てられて

仕事をするよりも

 

自分のペースで

快適に仕事をした方が

 

心身ともに

疲れません。

 

そのために

うさぎとかめの

 

かめのように

人よりちょっとだけ

早く始めてみる。

 

ぜひ試してみてください。

 

それでは、また。

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

せっかくの日曜日ですが、

朝から土砂降りです。

 

巣篭もりな一日になりそうです。

 

さて、6月も残り3日。

 

つまり2020年の半分が

あと3日で終わります。

 

多くの人にとって

2020年の上半期は

 

かつてない経験をした

特別な時期だったのでは

ないでしょうか?

 

いろんな意味で

パラダイムシフトを

感じさせられました。

 

少しづつコロナ以前の

生活に戻りつつあるとはいえ、

 

半年前の世界と

同じ生活をすることは

 

なさそうですよね。

 

世界や日本社会といった

マクロなレベルから

 

個々人のレベルまで

パラダイムシフトが

起こっている感じです。

 

価値観の前提が変わって

来ているので

 

当然、欲しい結果も

変化してきます。

 

あなたの欲しい結果は

何ですか?

 

そして

あなたが他の誰かの

欲しい結果のために

 

手渡せるものは何ですか?

 

2020年の下半期、

パラダイムシフトの流れに

乗り遅れないように

 

この上半期に起こった変化を

振り返りましょう。

 

そして

新しい世界に何をすべきなのか

考えてみましょう。

 

雨の日は

思考を巡らせるには

最適なタイミングです。

 

それでは、良い1日を!

 

 

こんにちは。

 

人生において

失敗やハッピーではない

 

出来事に遭遇することも

たまにはあります。

 

場合によっては

眠れなくなるほど

引きずってしまったり、

 

次の行動を起こすのに

積極的にならなく

なってしまうことも

あります。

 

ポジティブに変換しようとしても

モヤモヤ感が

なかなか消えません。

 

そんな時はどうするか?

 

ひとつカンタンな

方法があります。

 

それは、

 

「あれは、あれでよかった。」

「あれは、あれでよかった。」

「あれは、あれでよかった。」

 

と3回唱えること、です。

 

何の感情も無く、

呪文のように

 

3回口に出して唱えるだけです。

 

そうすると

もうどうでもよくなります。

 

カンタンです。

 

ぜひ一度、試してみてください。

 

それでは、また。

 

ABEMAプレミアム

 

 

こんにちは。

 

私ごとですが、

些細なことで妻が怒り出しました。

 

考え方が・・・

育ちが・・・

 

なんかエスカレートして

しまっています。

 

些細なことなので

流しましたが

 

ちょっとした考え方に

相違があったのは事実。

 

でも、

人それぞれ考え方は

元々違います。

 

単にAかBかというだけではなくて

その考えに至った背景や文脈が

違います。

 

なので

違いがあって当然です。

 

目の前の事象だけ見て

自分とは異なるものとして

拒否する、

 

あるいは

同意はしないけど

その考え、意見を認める、

 

どちらを選択するかは

それこそ

人それぞれです。

 

ただひとつだけ言えるのは

 

人は一人では生きていけません。

 

経済的にも社会的にも

そしてこの地球に生存する生き物とても

 

自分以外の存在との関わりの中で

生きています。

 

地球上の自分以外のあらゆる存在の

おかげで生かされている。

 

そう捉えると

些細なことで疲れることがなくなります。

 

 それでは、また。

 

よい週末を!

Hulu

 

 

これまで

週末のランニングの帰り道に

神社に訪れてました。

 

ほぼ毎週1回ほど。

 

テレワークのおかげで

平日の早朝や夕方にも走る

時間をつくることができたので

 

ここ3ヶ月は

週3くらいは訪問しています。

 

コロナ対策で

 

鐘をふることや

手や口をすすぐことは

 

できません。

 

でもお参りは

変わらずにできます。

 

神社は不思議な空間で

 

境内にはいると

身体にすぅーと風が

 

流れるように

さわやかな気分になります。

 

肩の上に乗っていた

重たいストレスが

無くなります。

 

ランニングのついでに

神社に行っていたはずが

 

今では

神社に行くために

ランニングしている感じです。

 

10キロ走った後なのに

ここに行くと

スッキリして疲れが

なくなります。

 

自然のエネルギーを

チャージされる感じです。

 

明日も

エネルギーはチャージするために

走ります!

 

それでは、また。

 

ABEMAプレミアム

 

 

こんにちは。

 

テレビではようやく

コロナの影響で延期になっていた

新作ドラマが開始されるようです。

 

半沢直樹の新作を始め、

楽しみです。

 

新番組が制作、放送できない

期間に苦肉の策として

 

放映された

過去の名作ドラマや

 

バラエティーの名シーンなどを

 

観ていたら、

 

やはりヒットした

作品はいつ観ても

面白いことに気づきました。

 

本や音楽もそうですが、

同じ作品でも

 

こちらがそれに触れる

タイミングによって

そこから感じ取れるものも

違ってくるからです。

 

その作品に触れる時の

視聴者、読者の背景は

人それぞれです。

 

それぞれの人生の文脈の中で

その作品とこ交錯して

 

感動や気づきを

得られます。

 

そう考えると

テレビでいうと

3ヶ月単位の毎クールに

全て新作をリリースしなくても

いいのかも?

 

と感じます。

 

昼間の時間帯にある

過去の作品の再放送ですが、

 

これをもっと

夜でもあった方がいいのかもしれません。

 

具体的な数字を

見てないので、正確には

わかりませんが、

視聴率的にも新作に遜色しないのでは

と思います。

 

私たちは

日々、いろんなものを

新規に消費しています。

 

でも、

ここ数ヶ月の巣篭もり生活を得て

 

改めて感じたのは

常に新しいモノを消費する

必要はないというこです。

 

いいモノを色褪せません。

 

自分にしっくりくるものだったら

中古品でもかまいません。

 

ニューノーマルなくらしは、

 

本当に必要なものと

そうでないものを

見定める、

 

審美眼のような力が

強まってきているのかもしれません。

 

まわりの流行ではなくて

より自分の価値観に基づいて

ライフスタイルを創るのが

普通になってくのはいいことですね。

 

それでは、また。

 

Hulu

 

 

こんにちは。

 

時々、自分の意思とは関係なく

やるべきことが増えたりします。

 

上司から緊急なことを頼まれる、

 

小さなトラブルに巻き込まれる、

 

なぜか締め切りが早まる・・・

 

などなど。

 

自分では

管理しているつもりなのに

 

いつの間にか

スケジュールが厳しく

なっている・・・

 

そんな時はどうするか?

 

最終的なゴールとは別に

小さなゴールを刻んで

設定するといいです。

 

そして

小さなゴールに

到達するごとに

 

その達成を喜びましょう。

 

自分の想定していない

ことが降りかかってくると

 

前向きになれなく

なったり、

急にエネルギーが

でなくなったり、

 

しがちです。

 

なので、

ゴールを小さく刻むことで

 

達成=成功の数を増やす。

 

そして達成を

祝う数を増やすといいです。

 

そうすることで

自己肯定感を高められて

 

想定外のことが

起こっても

 

エネルギー高く

取り組めます。

 

ゴールは小さく刻む。

 

ぜひ、試してみてください。

 

それでは、また。