こんにちは。

 

コロナ発生以来、

仕事やプライベートで

外を出歩く機会が減りました。

 

結果、毎日の消費カロリーが

摂取カロリーを上回ってしまう・・・

 

日々が続いています。

 

消費カロリーが減ったから、

食べる量も減らすというのは

なかなかカンタンではありませんよね。

 

6月以降は

オフィスに行く日と

リモートで仕事をする日の

ハイブリットで

生活しています。

 

それでも、

お客様への訪問は

ほぼないので

 

運動量的には

あまり変わっていません。

 

そんな中で

唯一の運動が

 

仕事後のランニングです。

 

もともと

平日のジムや週末は河川敷で

走っていました。

 

走る場所、距離は

変わりません。

 

でも、心身が

受け取る報酬が

 

少し違ってきました。

 

これまでも

当然、体力や心肺能力が

向上しているのは

 

なんとなく実感できてました。

 

また、走ることで

精神的にもリラックス効果も

感じてました。

 

今はそれらに加えて、

 

身体に溜まったものを

デトックスできるというか

 

身体が再起動されたような

 

状態になる感じがします。

 

普段と違った

スピードで移動している

からなのか、

 

走る前にアタマにあった

モヤモヤが

 

遠い過去のことのように

思えてきます。

 

走る、

というと億劫になりがちですが、

 

カンタンに、

自分のステートを切り替えるには

 

最適な方法なのかもしれません。

 

日中は暑いですが、

日差しが弱まる夕方から

日没にかけて

 

近所を軽く走ってみてください。

 

知っている場所なのに

走るとアタマに

映し出される風景が違って

みえます。

 

そして、ランニング後は

心身がリセットされています。

 

カンタンなので、ぜひ。

 

 

 

 

こんにちは。

 

7月も早くも10日が過ぎました。

 

本来であれば、

東京オリンピック開催まで

2週間ということで

日本中がソワソワしていたでしょう。

 

現実は全く

想定外の世界となっています。

 

前提が変わったのであれば

自分自身が見ている世界の

フレームを変えなければなりません。

 

2019年の自分とは

明らかに違った世界に

生きているという現実。

 

先が見えないことに

不安になるより、

 

この世界をずっと

生きることを前提に

 

未来を考えてみたら

これまでとは違った

 

可能性が拡がりませんか?

 

これまでのフレームでは

できなかったことが

 

新しいフレームでは

チャレンジできるのかもしれません。

 

自分の中の

過去の既成概念に

とらわれないで、

 

まだ更地のような

新しいフレームで

 

やりたいことを

建築していきましょう。

 

2019年だったら

想像すらできなかった

未来を手にできるかもです。

 

それでは、また。

 

ABEMAプレミアム

 

 

 

こんにちは。

 

今はありがたいことに

あらゆる情報を目にすることが

できます。

 

25年くらい前までは

テレビや新聞など

マスメディアからの

情報がほぼ全てでした。

 

なので

誰もが大抵

同じような情報リテラシーで

 

そもそもその情報の

精度を気にすることも

あまりありませんでした。

 

ところが今は、

テクノロジーの恩恵を受けて

 

誰もが情報を発信することが

できる時代です。

 

世界中から

あらゆる情報が

目に耳に入ってきます。

 

便利になりましたが

一方で

 

私たちの脳みそにおける

情報処理能力は

 

増大した情報量に

比例して

 

進化しているわけでは

ありません。

 

情報を一般化したり

都合のいい端々しか

 

アタマに入ってこない

こともあります。

 

つまり、

脳の情報処理能力には

キャパシティがあるので

 

情報を取捨選択しないと

本当に必要は

情報を見逃してしまうことに

なりかねません。

 

では

本当に必要な情報とは何か?

 

それは

あなたの欲しい結果に

直結しているかどうか

 

です。

 

ほっといても

情報が溢れるように

流れています。

 

あなたが

欲しい結果を

明確にしていれば

 

必要な情報は

自ずから入ってきます。

 

それを優先して

取り入れましょう。

 

他の情報は

捨てても大丈夫です。

 

じゅないと

なせか登録してしまった

メルマガの処理と

 

ネットニュースを見ているだけで

1日が過ぎてしまいます。

 

しかも、

それだけで疲れます。

 

もしあなたが

欲しい結果のための情報なら

 

脳は喜んで

吸収してくれるし、

気がついたら行動まで

起こしている。

 

・・・なんて経験は

ありませんか?

 

週末は一息入れて

 

情報の断捨離をするのも

いいかもしれません。

 

それでは、また。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

九州や東海での大雨、

首都圏でのコロナ感染者数、

 

などのニュースを目にすると

 

自分の無力感や

今、やっていることの意義に

迷いを感じることがあります。

 

でも

今できることはひとつ。

 

あなたの欲しい結果や

 

価値を手渡したい相手に

向けて

 

コツコツとやるべきことを

実行すること。

 

そして、小さくとも

結果を積み上げていくことです。

 

誰かのために

あなたが提供した価値が

 

また他の誰かのための

価値の源泉になって

 

巡り巡ります。

 

わらしべ長者の

昔話のように。

 

巡り巡って

社会に貢献することに

なるかもしれません。

 

誰でも

他の誰かのためになる、

 

価値を創り出しています。

 

なので

自分の無力感に

悲嘆するのではなく、

 

今できることを

コツコツと積み上げて

行きましょう。

 

あなたが欲しい結果を

見失わない限り、

 

欲しい結果は

必ず手に入ります。

 

それでは、また。

 

Hulu

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

最近チームのメンバーのひとりが

やたらやる気に溢れています。

 

新しく担当する仕事に

ワクワクしているのです。

 

なぜかというと・・・

 

依頼先のお客様の企業からの

説明が丁寧なのです。

 

そして自分達の仕事や

その企業のお客様への思いが

 

ひしひしと伝わって

くるからです。

 

もちろん守秘義務契約を

結ぶからということも

ありますが、

 

一緒にビジネスを推進させて

結果を出したいという

思いが

言葉の端々から伝わってきます。

 

ウチのメンバーも

既にお客様の企業の一員に

なったかのような視点で

 

これから自分が担うことを

整理していいます。

 

契約上は

業務内容を確認して

あとはよろしく、

でも問題はありません。

 

こちらもプロとして

最高の価値を提供します。

 

でも、

お客様の思い、

ここに至ったストーリーを

 

お伺いすることで

ただ文字で記された業務を

するだけではなくて

 

お客様の欲しい結果に向けて

同じ目線で行動することができます。

 

ひとりで完結する仕事は

多くはありません。

 

ほとんどは誰かの助けが

必要となります。

 

誰かの助けを借りる時に

いかにあなたの

欲しい結果への思いを伝えられるか?

 

仕事の質は

そこが全てなのかもしれませんね。

 

それでは、また。

 

ABEMAプレミアム

 

 

こんにちは。

 

私たちは日々、消費をしています。

 

つまり何かしたら

買い物をしています。

 

生きるために必要なもの、

食べ物やライフラインに

関わるものは考えるまでも

ありません。

 

でも、冷静に考えたら

不要不急のものも

買っています。

 

清水の舞台から

飛び降りるくらい

高額のものもあれば

 

コンビニで発見した

スイーツの新作も

あります。

 

不要不急のものでも

それに何かしらの価値を

感じてお金を支払っています。

 

ではその価値って

なんだったんでしょう?

 

いちいち毎日の買い物で

購入にいたった理由、

価値なんて覚えていない

いかもしれません。

 

たとえ100円の駄菓子でも

そこに何で価値を感じたのか

振り返るとおもしろいです。

 

ひとつひとつの買い物に

脈絡はないかもしれませんが、

 

感じた価値を並べてみると

あなたが本当に欲しいものは

何かが見えてきます。

 

あなたの価値観を客観的に

みることで

あなたに価値を感じてくれる人、

つまりお客様像も見えてきますよ。

 

ぜひ試してみてください。

 

それでは、また。

 

ABEMAプレミアム

 

 

こんにちは。

 

輸入ミネラルウォーターの老舗、

ボルヴィックの販売が

年内で終了するそうです。

 

かつて

1リットル for 10リットル

キャンペーンで

大ブレイクしたブランドで

 

マーケティングの

成功事例としても

よく取り上げられてました。

 

今は国内外の

様々なブランドが増えて

 

コンビニの水が

置かれている棚も

激戦区になっています。

 

おまけに

安いPBブランドも

あるので

競争が大変だったのでしょう。

 

個人的には

エビアンやボルヴィックといった

フランスの水は

好きなのでちょっと残念です。

 

スーパーやコンビニだけではなく

ウオーターサーバーや宅配など

 

多様な販売チャンネルで

水を買うのが

当たり前になった中で

 

今まで通りの

流通経路やパッケージで

売るのに限界があったのかも

しれません。

 

お客様に自分の何を

どのように手渡せば

 

価値を感じてもらえるのか?

 

久しぶりに

ボルヴィックを飲みながら

 

考えてみます。

 

それでは、また。

 

 

 

 

こんにちは。

 

今月からレジ袋が

有料化となりました。

 

これまでも

環境のことを考えると

エコバッグを使用しないとと

思いながらも

 

手ぶらでスーパーに

行く習慣を

変えられませんでした。

 

有料化をきっかけに

エコバッグを持参して

スーパーで買い物してました。

 

結論から言うと

エコバッグ持参の方が

いいことに気づきました。

 

何が良かったかと言うと

 

まず

予めエコバッグの容量を

把握しています。

 

なので

つい、余計なものを

買ってしまうのを

抑制できこと。

 

2つ目に

肩に掛けられる

エコバッグなので

 

水もので重たくても

レジ袋のように

手が痛くなることが

ないこと

 

最後に

今までとちょっと違うことを

始めただけで

ありきたりの日常が

新鮮に感じられたこと

 

です。

 

もちろん大前提として

 

ほんの少しでも

サステナブルな地球を

守ることがが目的です。

 

これまで

フラフラっと立ち寄って

つい何か買ってしまう

コンビニでも

 

今日はエコバッグがないから

買い物するのは

やめとこか、

みたいなことに

なるかもしれません。

 

コロナとは

全く関係はないのですが、

 

これも

ニューノーマルな生活の

新しい形態なのかもしれませんね。

 

それでは、また。

 

 

こんにちは。

 

欲しい結果のために

毎日〇〇をする!

 

と決めることがあります。

 

欲しい結果のためだから

喜んで取り組んでいる

 

・・・ですが、

 

エネルギーが

満ち溢れていない時や

 

モチベーションが

高くない日は

 

その行動に

躊躇してしまうことが

あります。

 

例えば、

毎日ブログを書くと

決めたのに

 

書く気がしない、

ネタが浮かばない、

 

なんて日があります。

 

でも大事なことは

1回1回の内容ではなくて

 

続けることです。

 

継続することで

あなたが毎日やっている

ことは点から線に

なります。

 

ひとつ一つの

行動する以上に

 

発見や学びがあります。

 

また、時間が経過すると

その時やっていたことから

別の視点での

気づきが出てきたりします。

 

なので

エネルギーが高くない日も

 

その日のやるべきことの

クオリティが高くなくとも

 

まずは、やること自体を

最優先で取り組みましょう。

 

継続したことが

後々、大きな資産になって

返ってきます。

 

継続は力。

時間の複利の恩恵に

預かりましょう。

 

それでは、また。

 

ABEMAプレミアム

 

 

こんにちは。

 

突然ですが、

いろんなジャンルのタレントさんが

存在しています。

 

その中でも最も生涯年収が高い

タレントとは?

 

それはコメディアンだそうです。

 

確かに

自分の調子がいい時も悪い時も

「笑い」で雰囲気が

変わることがあります。

 

微妙な関係になっている

相手との溝が

 

ユーモアひとつで

埋まることもありますよね。

 

つまり、笑いには

人に変化をもたらす

 

価値があるということです。

 

では、

他人は自分のどんな面を見て

笑ってくれるのか?

 

そこが自分が提供できる

価値なのかもしれません。

 

他人から見て

あなたの笑いのポイントはどこか?

 

そういう視点で

他人や自分を見てみるのも

面白いですね。

 

それでは、また。

 

ABEMAプレミアム