こんにちは

 

何かの拍子にふと見つけて

ピン!ときたマッサージボール。

 

 

 

天然ゴム製なのですが、

わりと固めでずっしりしています。

 

これを足下に置いて

リモートワーク中は

足裏でコロコロ転がしています。

 

これが、

快適なんです。

 

足裏のツボを刺激してくれるので、

アタマが活性化されて

仕事が捗ります。

 

ずっしりしているので

どこかに転がっていくことも

ありません。

 

デスクワークに

疲れてきたら、

 

首や肩、

お尻に押しつけて

コロコロやると

 

絶妙な指圧加減な

マッサージになります。

 

リモートワークは

運動量が減少して

疲労が蓄積されがちですが、

 

このマッサージボールを

いじりだしてからは

あまり疲れなくなりました。

 

ピン!と来た人はぜひ、

試してみてください。

 

それでは、また。

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

アタマの中がモヤモヤしている。

 

なんか考えが行き詰っている。

 

いろんな情報がこんがらって

複雑・・・

 

なんてことはありますよね。

 

そんな時はどうしてますか?

 

アタマの中のモヤモヤを

ノートや手帳など

紙の上に落としてみる。

 

そうすることで

客観的に観ることができます。

 

その時に

ひとつ、魔法の武器があります。

 

それを使うことで

見えなかったものが

浮き出てくる・・・。

 

その魔法の武器とは、

 

補助線のことです。

 

情報を紙の上に

落としたときに

 

線を引くことで

 

情報を整理したり、

因果関係を見つけたり、

重要度を振り分けたり、

 

することができます。

 

そうすることで

何がそもそも問題なのか?

 

という正しい問いを

見つけられます。

 

正しい問いさえ

発見できれば

 

あとは

それを解決するための

行動するだけ。

 

アタマのモヤモヤを

スッキリさせるために

紙の上に書落とす。

 

そして

補助線をひくことで

正しい問いを導き出す。

 

誰もがやっていることですが、

その効果を意外と気づいて

ないかもしれませんね。

 

補助線の魔法。

 

ぜひ試してみてください。

 

それでは、また。

 

 

 

こんにちは

 

何かわからないことがあったり、

行き詰まったりしたとき、

 

どうしてますか?

 

とりあえず

ネットで検索する。

 

知っていそうな人に

聞いてみる。

 

専門書を読む

 

・・・など

 

その問題の答えは

探せば

 

大抵は見つかります。

 

便利な時代になっって

問題が何かが明確なら

 

答えを世界中から

見つけることができます。

 

でも

問題の答えを見つけて

それを実行したのに

うまくいかない。

 

そもそも

なんでうまくいかないか

わからない。

 

そんなときはどうしてますか?

 

正しい問題=問い

 

を投げかけないと

いくらAIでも

正しい答えを

見つけてくれません。

 

ではどうすれば

正しい問題=問いを

見つけられるか?

 

ノートを使って

あることをすれば

 

誰でもカンタンに

問いを見つけられます。

 

そのやり方は?

 

また今度、お伝えしますね。

 

それでは、また。

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

昨日、

チームで価値を創り出す

というお話をしました。

 

たまたま、今日

経営コンサルタントの

大前研一さんの本を読んでいたら、

同じような話がでてきました。

 

ネットワーク社会では多くの人が発言し、

アイディアを出し合いながら、

 

お互い前向きな批判をしつつ

意見を統合していくことで、

 

単に「I」(個、私)を束ねただけの

組織ではできなかったことが

 

できるようになり、

より高いレベルに飛躍する。

 

いわば

「アウフヘーベン(止揚)」

である。

 

もともと企業など

組織においては

チームワークは当然の話です。

 

オンラインで

様々な人とつながり、

自分の属している組織を

超えて、

協業する場が増えています。

 

そのような場では

肩書きや序列などに関係なく

同じ条件で同じバーチャルな

空間にいます。

 

そこで存在感があるのは

偉い人や年齢の高い人ではなくて

 

その場の協議に

貢献する人です。

 

ひとつひとつのお発言や

アイディアはたいしたことは

なくとも

 

それを積み重ねることで

アイディアがふくらんだり、

知見がたまるります。

 

つまり集団知が高まります。

 

まさにチームワークで

創り上げたものです。

 

なので

オンラインの場では

まずは発言してみましょう。

 

小さくても

ひとつひとつの発言が

チームで価値を生み出す

源泉になります。

 

あまり

周りのリアクションを

気にしすぎないで

 

あなたの一言が

価値創造に貢献する

 

ので、

積極的に声を

あげてみましょう。

 

それでは、また。

 

 

 

 

こんにちは。

 

今週の半沢直樹は、

コロナの影響で制作が間に合わない

ということで放映はお休み。

 

代わりに出演者が

生放送で語る番組に

変更になりました。

 

毎週末の楽しみなので

一週お休みなのは

残念でしたが、

 

ドラマの出演者が

ドラマの放映時間に

生放送をするというにも

珍しいので、

 

こちらも楽しませて

もらいました。

 

名シーンの

制作プロセスとか

裏話を出演者が

各々語ってたのを

観てて感じたのは

 

いい雰囲気で

ドラマを創って

いるんだな、

 

役者さんそれぞれが

共鳴し合いながら

シーンを積み上げて

いるんだな、

 

ということです。

 

このドラマは

個性派の役者さんが

多いので、

その強烈な個性で

演技するだけでも

インパクトはあります。

 

でも、

それぞれの個の力を

どうすり合わせれば

より完成度の高い内容になるか、

緻密に計算しているようです。

 

演出やキャスティングなど

制作サイドはもちろんですが、

 

役者さん含めてプロの

チームワークで創られている感じです。

 

考えてみれば

どんな仕事もチームで

やることが多いです。

 

社内だけではなくて

パートナーさんや

クライアントさんとも

同じ目的のために

協業します。

 

チームでやるからこそ

 

自分ひとりでは

創れない価値や

 

成功を手にすることが

できたりします。

 

異なる個性が

交わるからこそ

 

考えてもみなかった

価値を生み出すかとができる。

 

他人の力と

共鳴しながら

仕事をすることを

楽しみましょう。

 

それでは、また。

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

1日の仕事は

どうなったら終わりにしますか?

 

定時になったら、

 

今日やるべきタスクが

完了したら、

 

気分次第で、、、

 

人それぞれですよね。

 

1日全力を出し切って

疲れている。

 

でもまた明日、

仕事を始めたら、

すぐにトップスピードで

取り組める方法が

あります。

 

実は仕事の終わらせ方

ひとつで、次の日も

すぐ仕事に取りかかれるように

なります。

 

どうするか?

 

カンタンです。

 

仕事を完了させて

終了させるのではなくて

 

あえて、

途中で止めることです。

 

よくテレビのドラマで

盛り上がった場面で

次回に続く・・・

 

ということが

ありますよね。

 

途中で終わらせられたので

次回が待ち遠しくて

たまらなくなります。

 

仕事も同じです。

 

無意識が

さっさと仕事を

完了させたくて

 

翌日仕事を

始めると

すぐに没頭できます。

 

私はPC上に

やりかけの仕事の

ファイルを開いたまま、

1日の仕事を

終了させることもあります。

 

 

そうすると

次の日、PCを立ち上げた

瞬間に仕事ができます。

 

PCのスタンバイモードと

近いのかもしれません。

 

次の日も仕事がしたくなる

終わらせ方、

 

それはあえて途中のままで

仕事を止めること。

 

ぜひ試してみてください。

 

それでは、また。

 

 

大阪ガスの電気「ウィズABEMAプラン」
 

 

 

 

 

こんにちは。

 

金曜の夜になると

今週1週間の予定と

実際やったことを

 

手帳を見ながら

振り返ります。

 

予定通りに

できたこともあれば、

 

手をつけれなかった

こともあります。

 

この手帳を

見返している時の

大事なポイントがあります。

 

それは、

手帳に書かれている

事実を見た時に

 

自分の感情が

どう動いているのかを

知ることです。

 

心があまり動かない

ものは

そもそもやるつもりが

なかったのかもしれません。

 

振り返っても

ワクワクするようなことは

 

これからも

サクサク進められるでしょう。

 

心が動かない予定は

今後も手をつけない

可能性大です。

 

では、どうするか?

 

なぜその予定に

心が動くのか?動かないのか?

 

を分析するといいです。

 

分析と言っても

小難しいことをするのではありません。

 

手帳やノートに

理由を書き出して見るだけ。

 

紙の上に

感情を取り出すと

客観的に見ることができます。

 

スケジュールではなくて

感情をコントロールする。

 

そうすれば

欲しい結果のために

立てたスケジュールが

サクサク進めれます。

 

ぜひ、試してみてください。

 

それでは、また。

 

 

都心に15店舗ある、

洋食レストランチェーン、

キッチンジローが9割の

13店舗を閉店すると発表されました。

 

学生時代から

20代はかなりお世話になったので

残念です。

 

学生の頃は

価格帯もあって

滅多に食べに行けませんでした。

 

でも社会人になって

自分で稼げるようになってからは

 

まさに”大人喰い”。

毎月給料をいただくと

 

回転寿しとか

このキッチンジローで

ひと月のご褒美とばかり

ほおばったものです。

 

ひと月無事働いて

お給料を頂いたことへの

ささやかなお祝いです。

 

この小さくとも

何かを達成したことへの

ご褒美って意外と大事です。

 

お祝いをした後って

どんな感じになりますか?

 

また、頑張ろう!

って思いますよね。

 

これが一月に一度ではなくて

毎日あったらよくないですか?

 

たとえ小さなことでも

達成したこと、

できたことを祝う。

 

達成したことへの

自己肯定感が

 

次の日の推進力になります。

 

今日できたことはなんですか?

 

グラス一杯のお酒、

食後のスイーツ、

など、自分に

ちょっとしたご褒美をあげて

祝いましょう。

 

それでは、また。

 

 

 

こんにちは。

 

スケジュールにはないのに

突然、仕事を依頼されることが

あります。

 

上長だったり、クライアントからだと

無下に断ることもできない。

 

でも緊急性があったり、

重要であるらしい。

 

そんな時はどうするか?

 

まず、

できる!という

前提に立ちます。

 

できるを前提で

既存のスケジュールと

リソースでどう

進めるか決める。

 

自分のリソースでは

足りなかったら、

 

遠慮なく、

他者に支援をお願いする。

 

大事なことは

誰がやるというよりは

 

結果を出すということです。

 

なので

まずはできる!という

前提に立ちます。

 

そして結果を出す

戦略を立てる。

 

そのために

必要なリソースを

見つける。

 

結果を出すために

あなた一人で抱えて

やる必要はありません。

 

必ず、できるので

そのために必要なことを

やる。

 

もちろん、時間やお金など

制約はあります。

 

それらも含めて

できる!という前提に

立ちます。

 

すると脳みそと手が

動き始めます。

 

そんなの無理!

と思ってしまうと

 

その時点で

思考停止になり、

あなた自身が持っている力を

削いでしまいます。

 

まず、できる!

という前提に立つ。

 

そうすると

普段、省電力モードで

眠っている力が

動きだします。

 

ぜひ、試してみてください。

 

ABEMAプレミアム

 

 

こんにちは。

 

アタマの中のモヤモヤを

スッキリさせるために

手帳やノートに書き出すことを

オススメしています。

 

でも

どうしても書きたくない、

手が動こない、

 

なんて時もありますよね。

 

そんな時はどうするか?

 

カンタンです。

 

書かなくてもいいから

手帳を開いておくこと。

 

空白のページを開いて

何か書きたくなったら

書けばいいし、

 

書きたくなければ

そのままでもOKです。

 

あとで手帳を振り返った時に

その空白のページを見ると

 

あなたの無意識が

なぜモヤモヤを

 

アタマの中から取り出したく

なかったのか

教えてくれます。

 

そして

あなたがやるべきことを

立ち上げてくれます。

 

なので、

なんか行動できないな、

行き詰まっているな、

 

と感じている時は

手帳やノートを開いて

書き出してみましょう。

 

書きたくなければ

そのままでもOK.

 

空白のページにも

意味があります。

 

そしてその答えは

あとで手帳を振り返った時に

わかります。

 

ぜひ試してみてください。

 

それでは、また。