あなたが
頑張っているはずなのに
なかなか結果が出ない、




部下や子供が
何度も教えているのに
成果が出ない、


と心穏やかではないことも
ありいますよね。


もしそれが、
同じ状況のはずなのに


いいよ、いいよ、
やったね!


と喜んだり、前向きに
捉えられることで


いつも心穏やかで
いられたら
良くないですか?


実はカンタンに
心の状態を変えることが
できます。


その方法とは何か?


その瞬間、瞬間の結果を見るのではなくて
変化を見つけるのに
フォーカスすることです。


今は結果が出ていなくとも
以前とは変化したことが
あるはずです。


たとえ小さくとも
その変化に気づくことが大事です。


なぜなら、
過去からの変化=成長
だからです。


そして、
今この瞬間で止まるのではなくて
明日、明後日と変化し続けます。


この
未来への変化=可能性
です。


今はできなくても、
結果が出ていなくとも、
先々に結果を出せる可能性を
感じさせてくれます。


なので、
自分に対しても
相手に対しても


結果よりも変化を見て
あげましょう。


結果に繋がる変化と
捉えられば、
瞬間、瞬間に余計な
ストレスを感じて疲れません。


むしろ変化を発見することが
楽しくなります。


ぜひ、試してみてください。


それでは、また。







なかなか解決できない問題に
ぶつかると、寝ても覚めても
そのことでアタマが一杯になります。

休日に出かけても、
家族と食事をとっていいても、
心ここに在らず・・・

そんな時はどうするか?

一旦、アタマの中でも
奥深いところに置いて鍵を
かけてしまいましょう。

そして、
外出なり、スポーツなり、
食事なりを思いっきり楽しみいましょう。

オフの時間に悩んだところで
問題は解決しません。

どうせ進まないのであれば、
一旦忘れてしまって
他の事にエネルギーを注ぐ方が
いいですよね。

本当に忘れてしまったら、
どうするのか?

と心配するかもしれません。

でも忘れてしまったとしたら
そもそも問題ではなくなっています。

あなたが本当に解決しなければ
いけない問題であれば、

無意識はちゃんと答えを
探してくれています。

そして、
然るべきタイミイングで
あなたにやるべきことを
気づかせてくれます。

なので、ウンウンと悩み続ける
のではなくて

あえて
アタマの奥深くに置いて
寝かせてみる。

ぜひ、試してみてください。

それでは、また。

 

ABEMAプレミアム

 

脳の成長を促すには
3つの刺激があると
日経goodyに記載されてました。

1)好奇心
2)コミュニケーション
3)有酸素運動

です。

今日は3つ目の有酸素運動に
ついてですが、

個人的には
これが一番実感できる
脳への刺激法です。

毎日通勤していた頃は
帰宅時に最寄りから
二駅前で降りて、
30分程歩いてました。

すると仕事で
ヘトヘトなはずなのに
心身共に心地よくなって
アイディアが受かんで来たり、
前向きな気持ちになれました。

週2、3回はランニンングを
してますが、

仕事や人間関係のモヤモヤが
走っているとどうでも
良くなって消えてしまいます。

するとアタマがスッキリするせいか
新しいアイディアが降りて来ます。

有酸素運動というと面倒くさそうですが
ちょっと外を気持ち早足で歩いてみる。

それだけでも
無意識に新しい刺激が
取り込まれるので、ぜひ!。

できれば、
いつもと違うルート、
使わない道を通ることを
おすすめします。

もちろん迷子にならないていどにですが・・・。

脳の成長を促すために
有酸素運動をぜひお試しください。

それでは、また。

昨日も書きました、
脳の成長を促す3つの鍵の一つ。

それは、
コミュニケーションです。

人は社会的動物なので
ひとりではなくて
他者と関わりながら
生きています。

コミュニケーションとは
まさに自分と他者をつなぐ
最大の道具。

ところが夫婦のように
長年連れ添っていたり、

昔からの仕事のパートナーなど、

言葉は発しなくとも
伝わる生活になってしまう
こともあります。

日常ではそれで
何も困らないかもしれません。

でも実は、
コミュニケーションの頻度が減ると
脳を使わなくなり、
結果、脳の老化を早めてしまいます。

特に、
ステイホームを求められた
今年はコミュニケーションの機会が
減少せざるを得ない状況です。

なので、
意識的に、マメなコミュニケーションを
心掛けましょう。

長く喋り続ける必要はありません。

毎日、一言、二言でも
言葉のキャッチボールを
続けましょう。

そこに脳の成長に繋がる
新しい刺激や発見が
見つかるかもしれません。

ぜひ!

 

ABEMAプレミアム

 

 

日経Goodyに脳の成長を促す
3つの刺激があると紹介されてました。

1)好奇心
2)有酸素運動
3)コミュニケーション

1)は分かりやすいですよね。
そもそも幾つになっても好奇心旺盛の人は
常に新しい刺激を求めているので
脳が活性化しています。

自分はそんなに好奇心旺盛ではないかも・・・
という人は、
何でもいいのでいつもと違うことを
やってみるといいですよ。

例えば、
通勤経路を変えて出社する、

あえて普通は
選択しないメニューを
ランチに選ぶ、

生活のリズムを
ちょっとずらしてみる、

・・・・などなど。

無理して新しい関心ごとを
探す必要はありません。

いつもと違った行動を
ちょっとしてみるだけでも
新しい刺激が発見があります。

それが脳にとってご馳走の
一つになります。

ぜひ試してみてください。

それでは、また。

 

仕事のできる人に大事なことは何か?

 

 

その生業の専門知識や技術は
もちろん大事です。

 

 

相手が持っていない知識や技術を使って
相手に価値を手渡せるからです。

 

 

でもそれ以上に大事なことが
あります。

 

 

それは何かというと、

 

 

コミュニケーション力です。

 

 

なんだ?そんなことか?
と思うかもしれません。

 

 

でも、
他者とコミュニケーションを
取っているつもりなだけで
実はコミュニケーションが
取れていない人が結構います。

 

 

せっかく相手に手渡せる武器を
持っているのに、

 

 

相手にとって、何が課題なのか?
何を手渡せば価値を感じてもらえるのか?

 

 

を理解していないで
仕事を進めてしまいます。

 

 

本人は頑張ったので
アウトプットに自信を持っているのですが

 

 

相手が欲しいものとズレて
しまっています。

 

 

コミュニケーションの頻度と
相手のアタマで考えることが
不足しているからです。

 

 

自分の知識やスキルに
自信を持っている人ほど、

 

 

相手のアタマで考えずに
自分が良いと思っているものを
カタチにしようとします。

 

 

 

 

 

 

でも、仕事は相手のためにするもの。

 

 

そして価値は相手が決めます。

 

 

相手が欲しいものでなかったら、
そのアウトプットは
なんの価値もありません。

 

 

だからこそ、
まずコミュニケーションありきです。

 

 

一流の人は、
相手の話をよく聞きます。

 

 

その上でアウトプットすべきものを
イメージして進めます。

 

 

だからこそ、
認識のギャップが生じないで
仕事を進める上で疲れません。

 

 

もしあなたが、
今よりも上のステージに行きたかったら、

 

 

知識や技術よりも
まずはコミュニケーションが
取れているか、
振り返ってみましょう。

 

 

それでは、また。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昔だったらとっくに引退している
ような年齢でも現役で活躍している
スポーツ選手が増えて来ました。

 

 

もともと身体的に優れている、

 

 

スポーツ科学や栄養学を活用して
コンデショニングしている、

 

 

 

 

等の理由がありますが、

 

それよりも大事なポイントは

 

 

 

 

選手自身が幾つになっても成長できることを
信じていることです。

 

 

 

 

もう自分は完成されている、

 

ベテランだからあとは維持するだけ、

 

 

 

今の自分の技術ではできないことはしない、

 

 

 

 

 

と枠を設定するのではなくて、

 

 

 

自分の枠の外にある障壁を
どう乗り越えていくかを楽しんでいます。

 

 

 

 

私たちの仕事も同じです。
仕事の内容や難易度で選り好みして

 

 

自分の専門ではない、

 

〇〇が無いとやれない、

 

 

 

 

などと、できない理由ばかり述べて
自分の枠を出ようとしない人が
います。

 

 

自分の枠の中でしか仕事をしないから
いつになっても成長しません。

 

 

むしろ世の中の変化についていけずに
存在価値が下がってしまいます。

 

 

自分はまだまだ成長できる
と信じている人は自分の枠に
とらわれません。

 

 

仮にうまくいかないこと、
簡単では無いことが起こっても、

 

 

それは進化ポイントとして
受け入れることができます。

 

 

そして,
その進化ポイントを攻略することで
成長し続けることができます。

 

 

 

人は幾つになっても成長できます。

 

 

 

ただし、それをあなた自身が信じている限りです。

 

 

それでは、また。

 

 

管理栄養士監修の手作り宅配健康食『ウェルネスダイニング』

 

 

 

昨日、川崎フロンターレ 中村憲剛 選手の
持ってる話をしました。

ところがなんと、
本日突然の引退会見・・・。

突然の出来事でびっくりましましたが、
実は中村憲剛 選手本人は
現役は40歳までと決めていた
そうです。

40まで現役を全うする、
とゴールを決めたら、

36歳でJリーグの年間最優秀選手と
表彰されたり、

2017,2018 とリーグ2連覇、
2019はレヴァンカップ優勝、

と欲しい結果を
次々と手にすることができました。

なので、自他共に
持ってる男、
と称されてもおかしくないのかも
しれません。

でも昨日も書いたように

彼が持ってるのは事実ですが
運が勝手に転がり込んで来たのではなくて
自身で引き寄せているのです。

ゴールを明確に設定するから
そこにたどり着くために
やることがブレません。

選手生命に関わる大怪我をしても
コロナ禍でも

決めたゴールに向けて
準備をする。

だから、
大舞台でも、ここぞという場面でも
チャンスが巡ってきて
結果をだすことができるのです。

一流の人は、
幸運のおかげで結果を出している
のではなくて

誰よりも準備を重ねて
チャンスを引き寄せています。

2020年も残り60日となりました。
今年立てた目標は達成できそうですか?

まだ60日あります。
最後までしっかりと準備して
欲しい結果を手に入れましょう。

それでは、また。

 

 

 

 

 

 

今日はJリーグ、川崎フロンターレの試合を
等々力競技場にて観戦しました。

 

 

目的は2つ。

 

 

リーグ新記録の11連勝をさらに
積み重ねることができるのか?

 

 

チームの支柱、中村憲剛選手の
誕生日と重なっているので
何かが起こるでは?

 

 

結果はどうだったかというと
出来すぎたような感じで、

 

 

チームはリーグ新記録の
12連勝は更新、

 

 

中村憲剛選手はなんと
バースデーゴール、
しかも勝利を決定づける
決勝点でした。

 

 

8月にちょうど1年前の試合での
負傷退場から復帰した時も

 

 

いきなりゴールを決めました。

 

 

文字通り

 

 

持ってる男、

 

 

ですね。

 

 

スポーツに限らず、
ここぞという場面で
結果に繋がる決定的な
仕事を成し遂げる人がいます。

 

 

実は彼らは、
たまたま結果を出したのではなく、

 

 

運を持っているだけでもありません。

 

 

誰よりも
欲しい結果を手にいれることを信じて

 

 

それに向けて準備をしています。

 

 

チャンスは誰にでも来るものです。

 

 

でもそこで結果を出せるかどうかは
どれだけ準備ができているか次第です。

 

 

「持ってる」のは
運ではなくて、

 

 

チャンスを仕留められる
準備、です。

 

 

準備ができているから、
チャンスを引き寄せられるのです。

 

 

 

 

 

 

欲しい結果に向けて
準備はできていますか?

 

 

周りから
「持ってる人だ」と
羨ましがられるシーンをイメージして
しっかりと準備をしましょう。

 

 

一流の人は、
そこまで準備するのかと驚くくらい、
入念に準備します。

 

 

でも、欲しい結果を手に入れることを
信じているので疲れません。

 

 

あなたもぜひ!