一年ぶりに朝のジョギングを再開した。春はいろんな花が咲いて気がまぎれるし、息が続かなくなったときには「花を愛でるため」という理由で堂々と立ち止まれるから、私には好都合だ(笑)
今朝もそんな理由で立ち止まったら、ツツジがきれいに咲いているのを見付けた。あれっ、と思ったのは、異なる色の花びらが混じり合うツツジがあったからだ。
回りは白のツツジばかりなのに、白とピンクが半分ずつというツツジ。人に例えるならハーフか。
一年ぶりに朝のジョギングを再開した。春はいろんな花が咲いて気がまぎれるし、息が続かなくなったときには「花を愛でるため」という理由で堂々と立ち止まれるから、私には好都合だ(笑)
今朝もそんな理由で立ち止まったら、ツツジがきれいに咲いているのを見付けた。あれっ、と思ったのは、異なる色の花びらが混じり合うツツジがあったからだ。
朴 令鈴さんからご案内いただいたコンサート、「ブラームス最終章 作品 119, 120, 121」を聴きに行った。
AIの解説によると「いただきます」は・・・
「食事を始める際の挨拶で、食事に関わる全ての人々や食材への感謝の気持ちを込めた言葉です。具体的には、食材を作ってくれた人、運んでくれた人、料理を作ってくれた人、そして食材となった命への感謝を表しています」とのこと。
台所に何が置いてあるんだろうと思ったら、左がニンジンのヘタを水に浸していたもの、右は小松菜の根っこを同じく水に浸していたもの。ニンジンのヘタからは葉っぱがにょきにょき伸び始め、小松菜から出てきた葉は根っこを覆い隠すほど大きくなった。
ものを言わない野菜も生きているんだよ、と見せつけられた気分。食事する前には、それが魚でも肉でも野菜でも、心から感謝して「いただきます」を言おうと思う。