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【テレビでやらないニュース】 野田首相が暴力団絡みの献金受け取り!

野田首相側、111万円受領 暴力団に便宜疑いの社長側献金
2012.1.26 MSN産経news


 野田佳彦首相の資金管理団体「未来クラブ」などが平成17~22年、暴力団関係者とみられる男に便宜を図ったとして、千葉県警に逮捕された葬儀会社社長と同社から、計111万円の献金を受領していたことが25日、分かった。県警は、同社から暴力団に資金が流れていた疑いもあるとみて捜査しており、首相の道義的責任が問われそうだ。


 献金をしたのは、千葉県船橋市の葬儀会社「セレモ」社長、林勇樹容疑者(46)。県警捜査4課などに今月22日、電磁的公正証書原本不実記録・同供用容疑で逮捕された。


 県警の調べによると林容疑者は20年11月、暴力団関係者とみられる不動産ブローカーの男(43)=同容疑で逮捕=が使用することを知りながら、使用者を自らと偽って関東運輸局千葉運輸支局に乗用車の移転登録をした疑いが持たれている。


 政治資金収支報告書によると、野田首相の資金管理団体「未来クラブ」は20年、林容疑者から1万円の個人献金を受領。首相が代表の政党支部「民主党千葉県第4区総支部」は17~22年に、セレモから計110万円の企業献金を受けた。


 同社のホームページや法人登記によると、同社は昭和43年に設立し、林容疑者は平成20年から同社社長。千葉県内を中心に葬儀場などを広く展開している。


 産経新聞は未来クラブの事務所などに取材を申し入れたが、回答はなかった。


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これ全然テレビでは言わないネー!


またまたメディア談合か?


こんなもん、普通は政権が吹っ飛ぶ事件だがなー。

無統治機構の中で・・・・

重大疑惑 犯人は誰だ 官邸「原発対策本部」議事録がない!
2012/01/26 livedoorニュース


 民主党政権のデタラメが改めて俎上に上っている。「原子力災害対策本部」の議事録の問題だ。昨年5月に枝野官房長官(当時)が「議事録を取る場がほとんどなかった」と明かしていたが、“ほとんど”ではなく“まったく”作成されていなかったのである。


「原子力災害対策本部」は、総理大臣が本部長に就き、全閣僚がメンバーとなって、事故当日の昨年3月11日に設置された。除染の基本方針や避難区域、農作物の出荷制限など、原発事故をめぐる重要な決定をしてきたとされる。


 ところが、NHKによると、会議の議題を書いた「議事次第」を作っただけ。会議でどんなやりとりがあったかが分かる「議事録」は作っていなかったという。事務局を務めていた原子力安全・保安院の担当者は、NHKの取材に「業務が忙しく議事録を作成できなかった」と釈明している。


 しかし、公文書管理法は、政府の意思決定の過程を検証できるようにするために、重要な会議の記録を残すように定めている。議事録ゼロはあり得ないし、あってはならない。自分たちの失策が記録されると困るので残さなかったか、本当はあるのに誰がなにを話したかバレるとマズイので、なかったことにしたのではないか。どう考えても不自然だ。公文書の管理に詳しい名古屋大特任教授の春名幹男氏はこう言う。


「議事録を作成しないという重大事を、官僚の一存で決められるとは思えません。民主党は“政治主導”を掲げていたからなおさらです。菅総理か枝野官房長官の指示があったと考えるのが自然。恐らく、情報もなく、微妙な問題なので『フリートークでいきましょう』となったのでしょう。


 ただ、官僚の習性として個人的にメモを残しているはず。あとで大臣から『あれはどうだったかな?』と聞かれた時、答えられないと困りますからね。3・11以降、官邸がどう動いたのかは、将来、同じ過ちを犯さないためにも、絶対に記録しておくべき。議事録がないのは国民的な損失です」


 いったい、誰が「議事録」の作成を止めたのか、会議でなにが話されたのか。官僚の個人的なメモでもなんでもいいからかき集めて、真相を明らかにしないとダメだ。


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全く無責任にもほどがあえりますなー。


というか、これって違法行為じゃ~ないのか。


責任を取らない政治・責任をとらない役人。


無責任行政の無法ぶり。


法律なんてものはあるのかしら!

なにが、『 ほんまや 』 やねん!

大阪市の水道水飲料「ほんまや」製造中止へ 橋下市長が指示
2012.1.26 MSN産経news


「モンドセレクション」で金賞を受賞した、

大阪市が販売するペットボトル入りの水「ほんまや」

■■ The Empire of Great E-Asia  ■■  大阪市の橋下徹市長が、市の水道水をペットボトル詰めした飲料「ほんまや」の生産、販売を中止するよう担当部局に指示したことが25日、分かった。


 市が水道局の技術力の高さをアピールしようと製造。製品品質の評価機関「モンドセレクション」の金賞を受賞したこともある看板商品だったが、橋下市長は「僕はこの事業については意味が分からない」と一蹴。今年度限りでの廃止を決めたという。


 ほんまやは水道水を加熱処理したうえで500ミリリットルのペットボトルに詰め、一部のコンビニなどで1本100円で販売。平成19年3月の発売以降、累計でこれまでに132万本を販売している。


 市水道局によると、製造コストは今年度で約3400万円だが、水道事業の技術力の高さをPRするために販売しており、収益は出ていないという。橋下市長は「税金でそんな商売をやる必要は全くない。民業圧迫だ」とコメント。水道局の技術力の高さは、今後自分自身が直接PRするという。


 また橋下市長は、ほんまやのPRには平松邦夫前市長の「政治的な意図が強い事業だった」とも言及し、平松カラーの払拭を図る意図があることも示唆した。


 水道局は「もうけは出ていないが、多くの市民に飲んでもらえ、一定の効果はあったと思う」としている。在庫17万本が完売すれば、店頭から姿を消すという。


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そうそう前々からワケが分からなかったのがこの水道水詰めのペットボトル。


「モンドセレクション」ってやつがまた香ばしい。


金さえ出せば受賞できる代物だ。ほんま無駄な金の使い方してまんなー。


それにコンビニなんかで売ってるのなんか見たことがない!


だいたい原価が70円もする水道水を民間で売るわけがないよなー。


ぜーったいおかしい!中間のところで抜かれているハズだ。


それでなければ、そんなにコストがするはずがない。


横領してる奴が、絶対におるでー。


" ほんまや "


って事に成るところまでメスを入れて欲しいものだ!

【無限地獄・酷税】底の抜けた財布を先に修理しろよ!

消費税どこまで上げる気なのか 政権首脳、続々「10%では足りない」
2012/1/24 J-CAST18:40


「消費税国会」がスタートしたが、消費税の10%への増税(2015年)をめざす野田政権内で、「(15年以降)さらなる増税が必要」との見解表明が相次いでいる。


従来から「10%では足りない」論は民主党内で出ていたが、ここに来て岡田克也副総理、藤村修官房長官が「さらなる増税」必要論を展開し始め、「急加速」してきた観もある。どんな狙いがあるのだろうか。


藤村官房長官「今のレベルでは足りない」

どうなる消費税。

どうなる消費税。(って↑この写真野田だよねー。)


藤村官房長官は2012年1月23日の会見で、年金制度改革に関連して「将来に延長して計算すると、今の(消費税率)レベルでは足りない」と述べた。「2015年に10%」に増税した後も、さらなる税率引き上げが必要になるとの見通しを示したものだ。22日には、岡田副総理も同様の考えを明らかにしていた。


政府は「2014年4月に8%、15年10月に10%」へ引き上げる方針を決め、関連法案提出に向け、野党に協議入りを求めている。しかし、消費税増税の是非以前に「民主党のマニフェスト違反」に反発する自民党の反対などで、与野党協議は「入り口」の段階でつまずいている。


そんな中、公明党は、年金を含めた社会保障の改革全体像を示せば協議に応じる可能性を示唆し始めた。このことが、「さらなる増税」論の急加速と関係しているようだ。


政府が「2015年に10%」を決めた「社会保障と税の一体改革」素案では、民主党が主張する「税金を財源とする最低保障年金」の導入は先送りし、計算に入れていない。この「先送り」をやめ、年金改革も含めた案を提示すれば、公明党が協議に応じてくれ、その影響から自民党なども応じざるを得なくなる、といったシナリオを期待しているというわけだ。


「税金を財源とする最低保障年金」は、現行の基礎年金の「加入者からの保険料」をなくして税で負担しようというもので、当然、税負担は増える。これを計算に入れると「10%」では足りず、「さらなる増税は当然必要になる」(22日、岡田副総理)という理屈だ。


もっとも、「公明党へのラブコール」としては刺激が強すぎたようで、「さらなる増税」論の急加速に対し、公明幹部が腹を立てていとの指摘もある。


野田首相「自民元首相演説を引用」作戦


また、岡田副総理らは、年金改革に伴う文脈で「さらなる税率引き上げ」の必要性を指摘しているが、現行年金制度のままでも「将来の社会保障費増」にいずれ対応できなくなり、さらなる増税が必要になるとの政府試算もある。政府目標の「2020年度黒字化」のためには、「13~16%」への引き上げが必要との数字もある。


一方、現時点での消費税増税決定へは反対論もある。民主党の小沢一郎元代表が繰り返し反対を表明しているほか、自民党の中川秀直元官房長官は1月23日のブログで、「デフレ下の消費税反対」を旗幟鮮明にし、消費増税への対案を示すべきだ、と自民党執行部に求める形で野田政権の姿勢を批判している。


自民党は、2010年の参院選で「消費税10%への増税」をマニフェストに盛り込みずみだ。民主党への反対姿勢は、あくまで「消費税10%」そのものではなく、「マニフェスト違反」に対するもので、「分かりにくい対応だ」との指摘もある。


野田佳彦首相は1月24日の施政方針演説で、「与野党の信頼関係」や消費税などの税制改革の必要性を訴えた、福田康夫、麻生太郎両元首相の過去の施政方針演説を引用しつつ、自民党などに協力を求めた。「自民党のカオを立てた呼びかけ」ともとれるが、「消費税10%への姿勢をはっきりさせて欲しい」との皮肉にも聞こえる。


野田首相の「自民元首相演説を引用」作戦や、岡田副総理らの「10%からさらなる引き上げが必要」論は、当面の「10%へ引き上げ」議論にどんな影響を与えるのだろうか。


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犠牲を強いられるのは弱い者ばかりだ。


いつの世も弱い者は搾り取られるだけ搾りとられるのだ。


議員天国・役人天国でふざけた野郎どもだー!

ステルス情報操作で日本を操る総本山は電通という名の売国企業

フジ反韓流デモに新展開 次のターゲットは「電通」「朝日」「日テレ」

2012/1/22 J-CAST

東京・汐留で2012年1月21日昼、180人あまりが集まるデモがあった。2011年8月以来続いている、「反フジテレビ・韓流デモ」の参加者たちを中心としたものだ。


ヤリ玉に上がったのはフジテレビではなく、大手広告代理店「電通」。都内の最高気温は4度、参加者は冷たい雨に濡れながらおよそ1時間にわたり、シュプレヒコールを上げ続けた。


「電通解体!」叫んで行進

電通本社に向け、シュピレヒコールを上げるデモ隊
電通本社に向けシュプレヒコールを上げるデモ隊

電通が広告代理店として「すべてのメディアを従え」、過剰な「韓流ごり押し」と「日本のイメージダウン」を行っていると主張するデモ隊は、

「電通は韓流ブームねつ造商法をやめろー!」
「電通解体! 電通解体!」

と口々に叫びながら、電通本社の周囲を練り歩いた。周辺にある日本テレビや朝日新聞社に対しても「韓流押し」「反日的」だとして、

「日本テレビは第2のフジテレビになるなー!」
「朝日新聞は自主的に廃刊しろー!」
「お前たち反日企業の前に、私たちは何度でも来るぞー!」

と拳を振り上げた。


2011年夏、俳優・高岡蒼佑(当時・蒼甫)さんのツイッターをきっかけにネットで広がった「反フジ」「反韓流」の声は、8月21日にはお台場・フジテレビ本社前でのおよそ6000人が参加するデモに発展し、一時はマスメディアでも大きく取り上げられた。


それから5か月、なぜ「反フジ・韓流デモ」参加者たちのホコ先は変化したのか。デモに初期から参加してきた男性は、こう語る。

「これまでフジに対しデモを行ってきたが、全くメディアは変わらない。『韓流偏向』の根本はやはり『電通』なんです」

「今いる180人はずっと続けていく」


プラカードを手に行進するデモ隊。後方に見えるのは電通本社ビル
プラカードを手に行進するデモ隊。後方に見えるのは電通本社ビル

とはいえ、その規模は最盛期の30分の1だ。かつては多くのスレッドが立てられた2ちゃんねるでも、

「まだデモやってたのか、元気やの」
「もはや何がしたいのか分からん」

という声が目立つ。


その一方で、参加者からは、

「確かに人数は減ってしまった。しかし過去に参加した彼らは今も抗議の気持ちは持ち続けているし、少なくともこの180人はずっと続けていくと思う」

といった声も聞かれた。


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悪の根源は反日朝日と売国電通の二大総本山!


特にマスゴミの収入源を握る電通という朝鮮系企業が


韓国ブランド委員会からの情報操作懸賞金を一手に握り、


日本の広告媒体を動かす悪の権化である。


電通の影響力を無くすことこそが健全なマスコミを作る早道だ。