日本人だからって大和魂を持ってる訳じゃ~ね~からな! -49ページ目

宮中祭祀の「簡略化」は日本民族の解体である!

「天皇陛下の祈り」の崇高な精神性こそ余人をもって代え難い

2012.02.11 NEWSポストセブン


 天皇が執り行なう重要な儀式に宮中祭祀がある。神々に感謝の祈りを捧げ、国家国民の安寧と平和を祈るものだが、その詳細は秘儀中の秘儀とされ、広く国民の目に触れることはない。その内容について、ジャーナリストの山村明義氏が解説する。


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「天皇の祈り」の存続が危惧されている。


 GHQの7年近い占領下を経た戦後、宮内庁によって宮中祭祀の「簡略化」が度重ねて実施されてきた。


 事実、昭和天皇の時代から「ご高齢・ご健康への配慮」「政教分離違反の疑い」などという名目の下、徐々に宮中祭祀の回数が減らされてきた。


 例えば、昭和43年の入江相政侍従長時代に、毎月1回は御親拝により行なわれていた「旬祭」が削減された。この旬祭は本来、毎月1日、11日、21日に行なわれるが、平成21年からは5月と10月の1日のみの御親拝に変更された。


 回数だけではない。昭和50年には、浄衣をまとった侍従を宮中三殿に遣わし、天皇陛下に代わって行なっていた「毎朝御代拝」を、モーニング姿で賢所の階段下の前庭で一拝する拝礼に改変。また、近年では皇太子など皇族の代拝も、侍従から掌典次長に変えられたことがある。


 これらの祭儀の「簡略化」が天皇陛下のご意志に沿って行なわれていたかといえば、かなり疑問である。元側近らの証言からすると、昭和天皇も今上天皇も、強いご決意をもって宮中祭祀にのぞまれていたことは、明らかだからだ。


 何より、「簡略化」の最大の問題は、「天皇陛下のまつり」の本来の意義を宮内庁の官僚たちが理解しないままに回数を減らしたり、祭祀の中身を変えているのではないかという懸念があることだ。


 一方で、昨年までのご公務の日数は逆に増えている事実もある。「陛下のご負担軽減」を訴えながら、宮中祭祀の親祭だけを減らしたことは、「天皇(日本)の精神性の軽視」と指摘されても仕方が無い。


 それでも先の高谷元内掌典は、こう語っている。

「たとえ陛下が(賢所での)御拝を減らされあそばされても、お仕えさせて戴いた私共には、陛下が同じようにお祈りされているのがわかるのです。宮中祭祀は未来永劫、粛々と行なわれるものなのです」


 事実、東日本大震災の被災地への御行幸や、宮中祭祀での数々の天皇陛下の祈りが、震災で大きな苦難に陥った日本国民に対し、強い勇気と鼓舞を与えた。


 いかに周囲が止めようと、日本と日本人を守ろうとする「天皇陛下の祈り」の崇高なる精神性こそ、余人をもって代え難い。


 日本の歴史と伝統が綿々と続き、永遠に変わることはないはずの宮中祭祀の精神性を変えることだけは決して許されない。※SAPIO2012年2月22日号




陛下が昨日入院されましたが、心配です。


宮内庁は売国奴の外務省の連中を出向させるからダメなのである。


どこの役人が良いと言うことはないが・・・・どこもダメだからなー。


本来戦勝国が作った法律など後生大事にしているからこんな事になるのである。


「政教分離違反の疑い」など冗談じゃーねーぞ!


アメリカ国の大統領は聖書に誓って就任の宣誓をするではないか。


なにが政教分離だ!アメリカ人が作った憲法などに正統性など元より無い。


アメリカでもキリスト教が国教としての役割をもっているではないか。


では、なぜ政教分離なのか。


それはキリスト教とそれ以外の宗教との分離なのである。


だから日本でも神の国日本の国家神道は最高司祭である


天皇陛下の宮中祭祀は当たり前の事なのであるのだ。


まさにこれらの祭祀を縛ることこそが、日本民族解体の陰謀なのである。


アメリカの陰謀の本丸は天皇の存在を日本から消すことにある。


皇族を減らしたのもそうゆうところだ。


主権を取り戻したのなら憲法改正や皇族の身分の復帰などが


行われていないことが、自民党の最大の失策なのである。


だから自民党に戻したところで民主党よりマシ程度と予想されるから


自民党に寄せる支持が集まらないのである。


自民党には、いい加減にしろと言いたい。


エセ保守では許せないのである。

VHSが生産中止に・・・。

パナソニック「さよならVHS」 デジタル化で生産終了 35年の歴史に幕
2012/02/11 MSN産経news


パナソニックがVHS方式の家庭用ビデオレコーダーの生産を終了したことが10日、分かった。

放送のデジタル化やDVDの普及に伴い需要が急減しているためで、流通在庫がなくなり次第、同社製は店頭から姿を消す。

VHS方式は昭和52年に発売したが、約35年の歴史に幕を下ろす。

 パナソニックは、DVDが普及した後も、VHSで録画した番組やソフトをD VDなどにダビングするニーズに応えるため、

DVDやハードディスクと一体となった レコーダーを、中国の生産拠点で製造し、販売していた。

 だが、昨年7月に地上デジタル放送に移行。アナログ方式のVHSは、デジタル放送をそのままの高画質で録画できないため、「役割を終えた」(パナソニック)と判断し、昨年末に生産を終了した。

今後は高画質なブルーレイ・ディスク(BD)レコーダーの販売などに力を入れる。


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どんなメーカーのどんな器材との互換性はVHSをおいて他にないだろう。

世の中デジ デジと言っているが、家庭内でもDVD-RAMとDVD-Rの互換性のなさで

全く見られない事態がおきている。

デジタルだって言っても方式がまちまちな器材を買ってしまった失敗は

余りにも痛すぎるのだ!

デジタル対応のテープがあればどんなに優れものか分かる。

メーカーは消費者利用者の事は二の次三の次にしてきたからこんな事態になった。

古くはベーターとVHSで不自由した人も多いだろうに。

朝鮮人は皇室のある日本が羨ましくてしかたがないようだ!

皇は王より上だから嫌 「皇室」を「王室」表記の韓国メディア

2012.02.10 NEWSポストセブン


 慰安婦碑がソウルの日本大使館前に建設され問題となっているが、李明博大統領は日韓首脳会談で突然、慰安婦問題を持ち出した。過去問題(歴史)と相まって、韓国人の皇室に対する感情は今も微妙だという。産経新聞ソウル駐在特別記者の黒田勝弘氏が解説する。


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 韓国にとって過去がらみは昭和天皇だから、今上陛下や皇太子ご夫妻にはことさらの感情はない。国交正常化後、首相として初めて訪韓(1983年)した中曽根と、韓国大統領として初めて訪日(1984年)した全斗煥のころ、皇太子ご夫妻の訪韓が計画されたことがある。美智子妃の病気で実現しなかったが、当時、韓国では「日本皇太子里帰りへ」などと好意的に報じられたこともある。


「日本王家のルーツは韓国の百済(346~660年)王家」と信じられているためだ。


 ちなみに韓国マスコミは「皇は王より上だから気に食わない」といって、日本の皇室は「王室」に、「天皇」は「日王」に書き換えている。こんなことは世界で韓国しかない。


 500年続いた李王家は、日韓併合(1910年)により滅亡した。日本支配からの解放後も復活しなかった。この“恨み”もあって韓国人の皇室への感情は今も微妙だ。「皇」への拒否感もそこからきている。ただ最近の“女帝”論は女権拡張などフェミニズム的関心から話題になっている。


 と同時に経済的余裕のせいだろうか、伝統重視の日本社会の象徴あるいは「韓国にない華やかなロイヤル文化」として天皇家の風景をうらやむ雰囲気が若い世代にはある。

※SAPIO2012年2月22日号





百済の末裔が天皇家のルーツだと信じているのは韓国人は


ほんと馬鹿すぎる下民だ。


ほとほと能天気が羨ましいぐらいだ!


まぁー高句麗・新羅・百済の人達と今の韓国・北朝鮮の人達は


違う人種だと言うことも知っておかねばならないのだが。


それに天皇は天に一つの存在であるために奴らは認めたくなくて


日王などと呼んでいるのだが・・・・・。


あれー、どこぞの放送局と同じ思考回路の様だなー。


ハァハァーン、やっぱりあそこは朝鮮人が多数紛れ込んでいるのだ。


その5000年にわたる属国意識が支那に媚びへつらい、


独立独歩の日本が羨ましくて、それが憎くて反日活動へのパワーに


変換されるのだろうなー!


本当は皇室がある日本が羨ましくて羨ましくてしかたがないのだ。

民主焼肉党の「焼肉を考える議員連盟」てぇ~のは!

「みんなも私も食べたい」民主議連、牛レバー全面禁止回避求める
[12/2/ 9] J-CAST

厚生労働省が牛の生レバー(肝臓)の店舗での提供を禁止すべきか検討している問題で、2012年2月8日に民主党の「焼肉を考える議員連盟」が会合を開き、議員十数人のほか厚労省の担当者や業界関係者が出席した。共同通信などが報じている。
事務局長の大西健介衆院議員は「食べられなくなると世間への影響が大きい」として、厚労省と食肉業界で全面禁止を回避するよう求めた。会長の吉田治衆院議員は「みんなも私も食べたい。知恵を出して安全との折り合いを付けてほしい」と話した。

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生レバー・ユッケ、いや焼肉屋なんて無くなろうが、なんの不便もない。

それよか不衛生な物を食わせる店を摘発しろ!

しかし民主党はスポンサーの出自民族の為なら、

こんな些細な事でも必死に政治活動してアピるんだな~!

シンガポールのリー首相が日本を反面教師にって、ふぅ~ん!

「日本のようにはならない」 少子化対処で移民受け入れ継続 シンガポール
2012.2.9 MSN産経news


 【シンガポール=青木伸行】シンガポールのリー・クアンユー元首相は最近、日本を“反面教師”に、少子化に対処するため、移民を受け入れ続ける必要があるとの考えを明らかにした。


 シンガポール紙ストレーツ・タイムズなどによると、同氏は今月初め、小学校で開かれた夕食会の席上、少子化に対処し人口の増加を図ることが「最大の課題だ」と強調。出生率は低下傾向にあり「移民に頼らざるを得ない」と語った。


 そして、日本を引き合いに出し「日本は移民を望んでおらず、日本人が集まる均質社会だ」と指摘。このため「日本は人口減少の代償を払っており、若年人口の減少で、自動車やコンピューターなどの商品の売り上げが落ち込んでいる」と述べた。


 そのうえで、移民を受け入れないことによる日本の人口減少と経済の低迷は「日本が選択した結果であり、同じ決断をする余裕はシンガポールにはない」と断言した。


 少子化の問題をめぐっては、同氏の長男のリー・シェンロン首相も「辰年の今年に、多くの子供が生まれるよう望んでいる」と、国民に“産めよ、増やせよ”と呼びかけている。


 シンガポールの出生率は1990年が1・83だったのに対し、昨年は1・20と低下の一途をたどっている。出生数も90年は約5万1千人だったのが、昨年は約3万9千人に落ち込んでいる。


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ちょ!ちょっと待って下さい・・・・・・


シンガポールって、もともとの先住民って、マレー人だよねー。


イギリスが植民地にして華僑が美味しいトコ盗りしてできた国だよねー。


自分らが移民のクセして全くよく言えるよなー。しかし・・・・


それに実際の移民政策は非人道的な部分も多分にあるようだしなー。


反面教師が聞いて呆れるってなもんだよ。