MBSは脱日本思考!
http://youtu.be/3OKlJeer0PQ
今日8日(火)、入学式や卒業式など大阪市の学校行事で国歌斉唱を行う際、
教職員に対して起立斉唱を義務付ける条例が制定された件について
記者たちの囲み取材を受けた橋下徹市長が荒ぶる姿を見せネット上を
にぎわせているようだ。
火に油を注いだのは民放テレビ局の女性記者とのことだ。君が代の起立斉唱について
学校関係者からアンケートを行ったところ、職務命令によって起立斉唱を行ったことに
賛成と答えた人が多く、起立と斉唱を分けて確認すべきと答えたのは1人だったと彼女は
質問をぶつけた。
これに対して橋下市長は、どのように判断するかは学校関係者の判断、
マネジメントに委ねられるが、職務命令の内容はあくまで「起立」と「斉唱」
であるとし、この2つを強調した。
「起立と斉唱を1つと捉えれば良い」。上述のアンケートでこう回答した
学校関係者も多かったという質問を続けざまに読み上げる女性記者。
立ってるだけなら起立・斉唱にならない、
起立・斉唱という言葉はその場に立っているだけで良いという意味なのか?
逆に質問を投げかけられると、質問しているのはこちらだ言わんばかりに
お互いがヒートアップ。
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MBSは君が代を歌うことがおかしなことだといっているのだ!
お前らはどこの国の放送局なんだよ!
尖閣諸島購入宣言にも中国の反日ムードが高まらない理由
石原都知事の尖閣諸島購入宣言にも中国の反日ムードが高まらない理由
2012年05月07日 週プレNEWS
石原慎太郎東京都知事が尖閣諸島購入計画を打ち出したのが4月14日。
現在、中国ではネットを中心に抗議の声が広がっている。反日ムードは、これからどんどん加熱していくのだろうか。
中国情勢に詳しいジャーナリスト、富坂聰氏はそれを否定する。
「今後、中国をさらに刺激するような事態が何度も発生すれば別ですが、現時点で『反日』がフレームアップする可能性は高くないと考えられます。
今回の件に対して、中国国内での報道のトーンは、過去に反日デモが発生した2005年や2010年と比較すればずっと抑制的。
中国当局による外交ベースでの抗議はあれど、民間が大規模な抗議行動を起こすとは考えにくいと感じます」
その理由とは何か。実は、今の中国には尖閣問題に構っていられないほど難題が溢れているのだ。富坂氏が続ける。
「例えば内政面では、当局は今年秋に開催される中共十八大(第18回中国共産党全国代表大会の略。同国を統治している中国共産党の最重要会議)を無事に成功させることで手いっぱい。
この会議で習近平(しゅう・きんぺい)が新しい国家主席に選出される予定ですから、失敗は絶対に許されません。
加えて、今月初めには党内の有力政治家だった薄熙来(はく・きらい)が失脚しました。その後処理にも追われています」
中国きっての有力政治家と見られていた薄熙来。失脚した直接の原因は、元側近の王立軍(おう・りつぐん)が2月初めに四川省成都にあるアメリカ総領事館に亡命未遂事件を起こしたこと。
加えて、薄熙来の夫人である谷開來(こく・かいらい)が金銭トラブルを理由に英国人ビジネスマンを殺害した疑いで逮捕されたこと。さらに、その後の捜査を通じて、薄夫妻が不正に蓄財した数十億ドルを海外に送金していた疑惑までも明るみに出た。
ひとりの政治家が、中国政界を大きく揺るがすスキャンダルを立て続けに起こしたのだ。
それだけに、中国国内は揺れに揺れている。東アジア情勢に精通するジャーナリストの福島香織氏は語る。
「薄熙来の失脚は、単に彼ひとりの問題にとどまるものではありません。
中国共産党の高官たちは、さまざまな金脈や人脈によってつながっているのです。
今回、薄の失脚で党高官のさまざまな悪事や利権が明るみに出た上、その情報の一部が王立軍の亡命未遂事件によりアメリカにまで知られてしまいました。
中国当局の有力政治家たちは誰もがスネにきずを持つ身ですから、自分自身もスキャンダルに巻き込まれないかと戦々恐々としているはずです」
また、政治混乱だけではない。日本ではあまり報じられていないが、現在、中国は尖閣とは別の重大な領有権問題にも直面している。
4月10日、中国・フィリピン両国が領有権を主張する南シナ海のスカボロー礁(中国名「黄岩島」)付近で、フィリピン海軍による中国漁船の拿捕未遂事件が発生。
中国側が救援のために艦船を出動させる騒ぎが起きたのだ。
「現地では、両国艦船のにらみ合いが続いています。中国にとっての南シナ海海域は、尖閣諸島周辺海域以上に、資源・経済面での重要性が高い場所。
中国は尖閣問題だけにかまけている余裕はありません」(前出・富坂氏)
内に政治スキャンダル、外には領有権問題と、今の中国はまさに“内憂外患”。尖閣諸島にばかり構っていられないのが本音だろう。
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て、ことは、今支那にとっては日本のことなど手が廻らないってことで
気にすることはない、堂々と支那の嫌がる日本の国益の事をバシバシと
やるチャンスだ!支那への投資もインドへシフトしている様だし、
支那包囲網を築く時ですなー!
一人よがり国家って・・・・・・
州当局が在米韓国人による反日プロパガンダ(宣伝)に対し、待ったをかけた形。竹島や慰安婦などをめぐる米国内での他の宣伝活動にも影響を与えそうだ。
男性が問題にしたのは、日本人学校が中学校の公民で使用する東京書籍の教科書。同校関係者によると、領土問題を説明する地図に竹島と沖縄・尖閣諸島が「日本固有の領土です」と記述されているという。男性はこれに対し、竹島に関して「偏向し、知的にも不正な歴史観」を教えていると主張していた。
しかし関係者によると、ニュージャージー州は2月17日、男性の主張は、仮定に基づく「個人的な権益」に根ざしており、請求人として不適格と判断、教育省トップ名で訴えを棄却した。また、保護者には「異なる考えを教える学校を選択する権利がある」として教育の自由に言及。請求を認めれば「(教科書の)いかなる文章にも疑問を投げかける権利」を州民に与え、「パンドラの箱を開けてしまう」と指摘した。
男性の代理人を務めるB・J・キム弁護士は「決定には同意できない」と不満を表明。現時点で追加の措置に乗り出す考えはないとしたが、今後に「同じような訴えが出てくる可能性はある」と語った。
米国には約120万人の韓国系米国人が在住。今年1月にはバージニア州で、韓国系団体の後押しにより、公立校の教科書において日本海を「東海」と併記する法案が議会に提出され、1票差で否決されている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120506-00000071-san-int
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あっちこっちで韓国一人よがりの主張が破棄されていくねー。
バカは死ななきゃ治らないわ!
そろそろ韓国も偽装費がつきてきたかぃ!
報じた。 韓国の業界関係者も憂慮しているといい、2ちゃんねるなどで話題になっている。
韓国の経済やエンタメ情報などを発信しているメディア企業、イーデイリーのサイトに2012年4月下旬、
「K-POP、日本で何が? テレビ局主導の公演、憂慮が現実に」という記事が掲載された。
「K-POPが日本市場で縮小する兆しを見せている。 日本はアジア最大の音楽市場だ」。
記事によると、韓国のとある企画会社が、 所属アイドルグループの日本進出のため、
日本企業と契約を結んだところ、契約金が2011年の水準からグッと下がったという。
ほかにも2012年始めに日本で開催されたK-POPの大規模公演のチケット販売率も大きく落ち、
これが「K-POP公演で赤字記録」などと報じられた。
韓国の業界関係者は「少女時代、KARAのように日本ですでに人気のグループと、
韓国のトップクラスの歌手は日本でも問題なく活躍できるが、中間層のグループは難しい」と話したという。
記事では、韓国のテレビ局、KBSなどが日本でK-POPの大物歌手が多数出演するイベントを
開催しているが、 こうしたコンサートがK-POPスターの魅力をかえって薄めてしまっていると分析。
また、長引く景気低迷で、日本企業も成功の確信がなければK-POP歌手に簡単に投資しなくなっているとする。
少し前まではK-POPの看板を掲げれば韓国で大して存在感のない歌手でも日本で注目された。
「今後は方法を変える必要があるという声が出てきている」とし、歌手の実力を高めるのはもちろん、
韓国企業も徹底したビジネスマインドで日本に臨むべきだとしている。
韓国ネットではこの記事に対して、「馬鹿なテレビ局。10組出演のコンサートを開催したら、
単独コンサートなんて誰が見に行くの?」といった声が挙がった。
日本でも2ちゃんねるを中心に話題になり、
「来る前から大人気のグループ多すぎ 名前はなんとなく覚えるけど顔が全然わからん」
「仮に本当に売れてたとしても、長続きする芸能人なんて極一部だからな1~2 年で飽きられるなんて、
当たり前の事」 「JPOPさえ売れないのによそのが売れるわけないぞ」といった書き込みが寄せられた。
ブームとはいえ、次から次へとデビューする韓国グループをフォローしきれない、という人が多いようだ。
確かに、2012年に入ってからT-ARAら後発韓流グループが日本での活動を積極化しているが、
オリコンチャート上位には入っても、一般的な知名度はまだまだ。
韓国のネットでは最近、日本でのK-POP人気のかげりを指摘する記事が他にもたびたび出ている。
2011年末に大手ニュースサイトに掲載された「日本に進出すればKARAや少女時代になれるという
『錯覚』」という記事では、 日本人にとってK-POPが以前ほど「新鮮」に感じられなくなっていることや、
実力的に「韓国最高」の少女時代やKARAが すでに基準となってしまったので、
新人グループが活躍するのが難しいことなどを指摘。
韓国のネットでは、「ブラウンアイドガールズや4Minuteは事実上日本進出に失敗した」
「日本に行くならもっとちゃんと準備しなくてはいけない」といった書き込みが寄せられていた。
http://www.j-cast.com/2012/05/06130945.html
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韓国の宣伝費もでにくなってきたか?
日本のメディアはK-POPが売れようがどうなろうがしったことじゃ~ないだろうよ。
金さえもらえればな。
あっ!フジのようなズッポリ抱え込んでるところは困るかのー!
視聴率3.4%のフジ“日9ドラマ”
視聴率3.4%ショック! オダジョー主演の“日9ドラマ”『家族のうた』が5月で終わる!?
4月スタートのオダギリジョー主演のフジテレビ系連ドラ『家族のうた』(日曜・午後9時~)が、大変なことになっている。
同作はオダジョー演じる落ち目のロックミュージシャンが、突然現れた3人の子どもに戸惑いながらも父親として成長していくハートフルストーリーだが、4月15日放送の初回視聴率は6.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、同22日放送の第2話に至っては3.6%という歴史的低視聴率を叩き出し、29日の第3話でも3.4%。この消費税以下の数字に局内は騒然となった。
「早くもプロデューサーが飛ばされるとウワサされている。この時間帯は大スポンサーである『花王』の一社提供枠。営業部員はただちに謝罪に行ったといいますが、花王サイドは『このままの状況なら、(スポンサー契約の)打ち切りも考える』と怒りは収まらなかったとか」(フジテレビ社員)
火急の事態を象徴するかのように、4月26日にはフジテレビの豊田皓社長が定例会見でこの話題に触れ、「(4月改編の)スタートを見ると、視聴率が取れているものと取れていないものの二分化している」とチクリ。続けて「視聴者の支持を受けていないものについては、手直ししながら視聴者の支持を受けるように頑張っていきたい」と異例の発言を行った。
これには制作サイドも「シャレになりませんよ。社長の発言はつまり、上層部の“介入”を容認するということ。テコ入れが不発に終われば、1話カットどころか、2話、3話カットもありえます。通常、連ドラは全10話で6月に最終回を迎えますが、5月末に早々とエンディングとなる可能性もあります。こういった緊急事態のために、未放送の特番をストックしているんですから」と顔面蒼白だ。
主演のオダジョーにとっては“針のむしろ”の状況。もはや、週明けの視聴率発表は憂鬱でしかないだろう。
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こらまたーすごい数字だなー!
3.4%って深夜番組でももうちょい高いんでないかぃ。
フジは視聴率低下傾向の上に不作のドラマでは数字はとれんでろーね。
視聴者をバカにしたフジの態度が視聴者から見捨てられる結果に繋がっているのだろう。
どこ向いて誰に見てもらいたいのかってことだろうね~!