こんなもの買いましたseason4 - oasis bootleg ブートレグ ブート -168ページ目

iLL - Kiss

Kiss
Kiss
posted with amazlet at 09.07.16
iLL
キューンレコード (2009-05-27)
売り上げランキング: 32287
おすすめ度の平均: 4.5
5 POPなナカコーも素敵です
5 心に響く
4 ポップ
今年はリリース多いですね。これが今年2枚目、近々またシングル出してその後アルバム出すらしい。なんかナカコーって極めてルーズなイメージがあるので意外です。これまでの声ありのソロ曲はどこかダークな感じがありましたが今回のタイトルトラックは今までリリースしたなかではおそらく最もキャッチーな仕上がり。ナカコーの口から「メルティーキッス」なんて言葉が出てくるとは。2曲目は誰もが知っている名曲のカバー、これまた極上にポップで多幸感溢れるアレンジです、必聴。3曲目はわりとこれまでの路線を踏襲した感じの曲。4曲目は不穏で実験的な曲ですね。次のシングルはまりんプロデュースとのことでHIGHVISION期のような曲が出てくるのでしょうか。ちなみにこのジャケ写のキスマークはなんと加護ちゃんのらしいですよ。どういう接点があるのでせうか?

超・殺人事件―推理作家の苦悩 (新潮文庫

超・殺人事件―推理作家の苦悩 (新潮文庫)
東野 圭吾
新潮社
売り上げランキング: 8234
おすすめ度の平均: 4.5
4 文学界を舞台としたブラック・ユーモアが炸裂!
4 おもしろい!
3 よくわからない
5 超・出版界批判
5 東野圭吾のユーモア
以前名探偵の掟という本を紹介しましたが、これもそのタイプですね。基本的にミステリー作家を主人公に据えて、出版業界を皮肉ったり作家を自虐的に描いたりといくつかの視点で書いた短編小説集です。決して本格派ではありません。作者が狙ってるのは思わずニヤリとするような感じなんでしょうけど、僕的にはそこにハマりはしなかったです。「名探偵~」ほど読んでいて苦痛ではなかったですけど、読んだ後に何も残らないという点では同じ部類かな。出版界に関して思うところあるならばこういう回りくどい方法よりも、もっとストレートなエッセイとかのほうがこちらとしても読む気になると思います。

ドラゴンクエストIXプレイ日記3

病魔体との戦いを終えたところ。ストーリー上、ある登場人物が病気で死んでしまいますた。ザオリクで生き返る場合とそうでない場合の差って何なんだろう?やっぱ病気で死んだらダメなのかな。明日は休みなので頑張って進めます。
ドラゴンクエストIX 星空の守り人
スクウェア・エニックス (2009-07-11)
売り上げランキング: 1
おすすめ度の平均: 2.5
1 非常に残念
1 またレベル5か…
1 盛者必衰
1 駄作です
1 んん・・・微妙。