https://youtube.com/watch?v=n1diY2o8hHQ&si=-1oK-Bbr5V_fqhxB
お医者さんのYouTube。
私はコーヒーが大好きです。
この前
コーヒーを切らしていて、
朝6時に
一口水を飲んだだけで出掛けました。
そしたら3時のおやつの時間までトイレに行きませんでした。
https://youtube.com/watch?v=n1diY2o8hHQ&si=-1oK-Bbr5V_fqhxB
お医者さんのYouTube。
私はコーヒーが大好きです。
この前
コーヒーを切らしていて、
朝6時に
一口水を飲んだだけで出掛けました。
そしたら3時のおやつの時間までトイレに行きませんでした。
https://youtube.com/watch?v=rYV0m38JwbQ&si=sHpUc4NbeL9kjKjs
↑これ、ここをYouTuberのチャンネル名にするの、
どうやるか忘れちゃいました。
シドニーにお住まいの理学療法士?さん。
とてもわかりやすく説明してくださいます。
むかーし、
『筋肉はさするとリラックスするというのは間違いで、
逆に緊張するんだよ』
と聞いた時、
『そんな バカなぁ』
と思いました。
だって撫でてもらうと気持ちが落ち着いて気持ち良くて眠ってしまうのに?
でも、
言われた通りに骨盤を後傾させて、、、
と、
一つ一つ丁寧にやってみたら、
ちゃんと力が入りました。
さらに意識してお尻やお腹に力を入れるようにすると、
やっているうちに擦らなくてもイメージするだけで力がはいりやすくなっていくのがわかります。
いつか直接お会いしてレッスンを受けてみたいです。

二十歳のときに水泳のコーチになって、マリンで水泳を教えるのは今日で最後。
あちこちで生徒とその保護者に挨拶を交わしている。
いつもはおふざけばかりしていた男の子二人組に、
「もう12月でおしまいやけん今ちゃんと真面目に話を聞いて練習しないと泳げるようになる機会を失うよ」
そう言ったら心を入れ替えたように真面目に取り組むようになった。
ギリギリになって滑り込み入会をしていた女の子もいる。
ノーブレクロール、つまり顔を水につけたまま息継ぎ無しで10メートル泳ぐ8級のクラスと
息継ぎをして15メートル泳ぐ7級のクラスを合併して教えることが多い。
それで、
本当なら楽に次のステップに行けるところまで習得できてから進級していくのだけど、
そこはやはり
「25メートル息継ぎしながらクロールで泳ぐ」
というのは彼らの夢。
「ちょっと無理でもやってみたい」
という子どもたちにはチャレンジしてもらっている。
赤い台(目標になる距離に置いてある)で立ってもいいし、泳ぎたければ25メートル泳いでもいい。
ということにした。
なので多少ガチャガチャ泳いでもOK。
細かいことは言わない。
だけど楽に泳げるようにアドバイスはする。
これがまた微妙。
だけど子どもたちは笑顔で楽しんでいれば結果オーライ。
さて、あともう3本。
頑張っていってきます!
私がブログを始めたきっかけは、シンガポール日本人学校の同窓生探し。
私達が通っていた頃、日本人学校には卒業アルバムはなかったと聞いている。
まだ家電と携帯のEメールが通信手段の中心だった頃、友達の一人からある日突然メールが届いたのが始まり。
彼は【このゆびとまれ】というサイトに登録してそこから私に連絡をくれたのだった。
実は私もこのサイトに登録してて、友達のあだ名を羅列して連絡くださいと掲示板を持っていたのだけど、
「変な書き込みやめろ!」
とか意地悪なコメントを入れてくる人がいて放置していた。
それで、19歳のとき、渋谷で集まったメンバーの黒革の手帳(コムサで買った5000円もするやつだけど使ってなかった)を思い出して、マジに手紙を書いた。
彼女の実家は引っ越しをしていたので、手紙は転送され、ご両親から彼女の手に渡るまで少し時間がかかった。
それでも今度は電話番号とEメールのアドレスが書かれていたので私はすぐに電話をしたのだと思う。
しばらくやり取りがあって、最初にメールをくれた友達と私と彼女とで同じ年の子供がいることがわかった。
しかもマジと私とでは子供のインターハイのあった佐賀でニアミスしてたらしい。
これはもう会うしかないと思っていたら、彼女から
「いつ来る?」
ってメールが届いた。
『私が行くのか・・・』
笑った。
銀行に行ったら対応してくれた方がプールに来ている子供のお母さんでした。
通っている娘さんがスムーズに進級できて泳げるようになって、喜んでおられました。
振り込みの処理が終わってお釣りをもらいに席を立つと、今度はお兄ちゃんの話になりました。
「ああ、イケメンのお兄ちゃんですね」
と言ったら、彼は振り替えで私のレッスンを受けたことがあって、後から入会した妹に
『井上コーチのレッスンを受けた方がいい』
とアドバイスしていたのだとか。
そうそう。
たしかに呼吸のアドバイスをしたら一時間で楽に泳げるようになった男の子でした。
呼吸ってね、人に言われないと気づかない癖や思い込みがあったりしますね。
そうだなぁ。こうして感謝してくれる人がいて喜んでもらえることが嬉しくて辞められなかった仕事だったなぁと思います。
ありがたいことですよね。