マクマホン・ファイル          抱かれる | 映画にフィギュアに音楽と 夜の帳の物語

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映画、音楽、フィギュア、その他…
最近いろいろモチベーションは下がってます…
時間は作るものなのに、作る時間もない。



展開になる…?



マクマホン・ファイルです。




2020年、アメリカの作品、NETFLIX。




監督はディー・リース、政治スリラー。





ジャーナリストを辞めて、中米での武器取引に関わることとなった女性のお話、原作は同名小説。





主演はアン・ハサウェイ、他にベン・アフレック、ウィレム・デフォー、トビー・ジョーンズなどそこそこ豪華メンツなのにすごく評価の低い作品。





皆分かりづらいと言ってますが…その通りでした( ̄▽ ̄)




その感想を沢山見ていたため、ちゃんと理解しながら鑑賞したので分からないってことは無かったのですが、本当に分かりづらい…






脚本ではなく、演出や編集で少し足したり繋ぎ方を変えればもう少し良くなりそうだけど、単純にヘタなんだよね( ^∀^)






言うなれば裏切りのサーカス的な感じ、あっちはもっと緻密だけど…同じにしちゃ悪いか。





結局騙されて始末されたってことなんだけど、一番分からないのはなぜベン・アフレックに抱かれた?笑





それはアメリカ人あるあるなのか?(≧∇≦)




急な流れって一番嫌われるんだから。




まあ本当分かりづらいけどアン・ハサウェイ見たいなら良いのかな?ちょっと老けたけどね。





★★★☆☆ 2.5。





忙し過ぎる…