優しいのね…
キリング・オブ・ケネス・チェンバレンです。
2020年、アメリカの作品。
パッケージ上にモーガン・フリーマンって書いてあって、横顔見てモーガン・フリーマン主演か…って思ってたらまさかの違う人だし( ̄∀ ̄)
実話を基にした作品、医療用通報機器の誤作動によりサポートセンターからの依頼で警官3人が安否確認のため70歳の老人の家に到着、しかし老人が玄関を開けなかったため、警官の行為はどんどんエスカレートしていく…ってお話。
80分程度の作品ですが、最初から最後までほぼ玄関越しの押し問答 笑
なんかものすごく高評価の作品だし、皆考えさせられるとか、緊迫とか感想書いてるけど、マジ?笑
めちゃくちゃ退屈で、尚且つ最初にさっさと玄関開けて中見せりゃ5分で終了だったろ?と…俺の心がひん曲がってるのか?(≧∇≦)
この黒人の爺さんの入れたくない病が特に描かれてないし、心臓悪いとか双極性障害とかは関係なくお前にも問題があるぞと。
まあ警官がどうこうってより、世の中にゃ悪い奴も良い奴もいるからね。
とりあえず映画としてはめちゃくちゃつまらない。
差別や横柄な警察の体質を描いてるのは分かるけど…
★★☆☆☆ 2。
最近ハズレしかない…
