ブー子のブログ -131ページ目

ブー子のブログ

損したらどうしよう、と思ったら、やめればいい。
それはやりたくないことだから。

損してもいい、と思ったら、やればいい。
それはやりたいことだから。

no☆ 小沢元代表が不当な起訴の被害を受けていて、いやな気持でいる中、鳩山さんが辞めないというとてもうれしいニュースが入り、希望が見えてきました。KY万歳!!!マスコミは間違ってる。


ネットの世界はありがたい。

どこぞの誰だか分からぬ人のコメントだけど、

この人がリアル目の前に居たら、

私は絶対に飛び蹴りしているだろう 蹴り 蹴り キック

鳩山が原因で私が傷害罪で引っ張られたら、、、

・・・

(゜∇ ゜)ブヒャヒャヒャヒャ 笑っちゃうなぁ。

ところでこうゆう考えの人は沢山います。

赤の他人がどう思うと知ったこっちゃないですけれど、

この四面楚歌になった今の日本をどちらさんがエサを蒔いて来て、

今その芽が吹き出して来ているのか。

分かっていながら言っているんだろうかはてなマーク

日本人の感情ならば『希望』は見えてない。

問題は政府税調の「証券優遇税制廃止の検討」。
見返りとしての「小額投資非課税制度(日本版ISA)の拡充」は出てきた。
しかし、所詮、年間100万円以下の投資(3年間で300万円)が対象。
それでは残念ながら市場は満足するハズがない。
そもそも・・・。
景気対策にしても、為替介入にしても、その根本は市場対応。
市場に十分に対応できず、市場をある意味「敵視」するから市場から反逆される。
この構図はきっとわかっていないのだろう。
必ずしも市場は完璧なものではないが、少なくとも市場は市場を通して世界の声の一
部を反映する場でもある。
そして「市場は常に戦いの場」ということ。
選挙や安全保障だけが戦いではないという理解が不足している感。
市場が右肩上がりに推移すれば、エコカー減税などなくても車は売れる。
家財道具も需要は拡大する。
市場振興策は一番コストの安い景気拡大策の筈。
ここがどうしても理解されない。
挙句の果てには昨日の高速はスカスカばかり。
台風の影響はあったとはいえ、結構心理の衰微は深刻な印象。
残念ながらブエナビスタ(絶景)は程遠い。


左曲がりのおっさん達が集まっていれば、

左曲がりの答えしか出てこない。

証券優遇税制0%にすれば円安株高に必ずなり。

おかしな気まぐれ中国人やウヲッカ星人がやたらに日本に乗り込んでくる事もない。

暇つぶしの仕分けもやる必要がない。

税収が欲しかったら

即刻やれ!
 [ワシントン 1日 ロイター] 米連邦準備理事会(FRB)は2─3日に開催する連邦公開市場委員会(FOMC)で、大規模な資産買い入れプログラムの再開を決める、と予想されている。以下は、今回のFOMCをめぐる「キー・ポイント」と、アナリストの予想。 
 <キー・ポイント> 

 *FOMCは2─3日に開催、声明は3日米東部夏時間午後2時15分(1815GMT、日本時間4日午前3時15分)ごろ発表。

  *ほぼすべてのアナリストが、米国債の購入拡大を予想している。買い入れ規模は、約6カ月間で5000億ドル程度とみられている。 

 *FRBは08年12月、フェデラルファンド(FF)金利をゼロ付近に引き下げた。その後1兆7000億ドルの資産を買い入れた。 

 *今年夏ごろから景気回復の勢いが衰える兆しが出てきたため、FRBは量的緩和第2弾、いわゆる「QE2」の実施を検討し始めた。 

 *バーナンキ議長は、金利がゼロに近い時には、長期資産購入は借り入れコストを低下させる上で効果的、との見方を示している。ただし、この規模のプログラムは前例がなく、FRBのバランスシートが一段と拡大すれば、インフレやバブルにつながるとの懸念も根強い。 

 <アナリストの予想> 

 タレット・プレボン(ロンドン)のレナ・コミレバ氏: 
 追加資産買い入れの実効性や副作用、規模をめぐって、投資家だけなく、政策当局者の間でもさまざまに議論されていることは、QEが科学というより芸術であることを意味している。FRBは、国債やドルの目先の変動を最小限にするため、漸進的でオープンエンドな手法をとり、経済のリフレの動きを維持することに注力するのかもしれない。今回のFOMCに関する市場の予想は一様ではない。FRBがもし、金融危機の最中に行った1兆7500億ドルのプログラムと比べて、慎重なプランに乗り出すことを選ぶなら、特にハイイールド(低成長/高レバレッジ)資産について、失望感が広がるかもしれない。 

 <JPモルガンチェース(ニューヨーク)、マイケル・フェローリ氏> 

 声明では今後6カ月で5000億ドルの長期国債買い入れ方針を公表すると見通している。加えて、経済状況次第で追加資産買い入れについて、必ずしもバイアスとは限らないが、意向を示すと予想している。経済変数を注視した上での長期間(のコミット)の拡大も考えられるが、今回この選択肢はとらないとみている。 

 <バンク・オブ・アメリカ・セキュリティーズ・メリルリンチ(ニューヨーク)、マイケル・ハンソン氏>  

 量的緩和第2弾(QE2)では、「景気回復と金融状況改善に向け、今後6カ月での長期国債5000億ドル程度の買い入れを決定した」と記した第1弾にならった文言になると予想している。金融状況を一段と上向かせるためには、当初の確約は必要だとみている。その上で9月の声明で最後の部分に示した先行きに関するハト派的バイアス、FOMCは引き続き経済・金融状況を注視し、必要なら追加緩和を実施する用意がある、と示す可能性が高い。

 <OSK・DMG(シンガポール)、トーマル・ラム氏>  

 公表される施策への評価は、無理ではないが難しいと広く認識されている。FRB当局者の発言は、国債買い入れは規模をその後拡大・縮小する点で柔軟性をもたせるような仕組みになることを示唆している。これは追加措置による利益と不利益を検討し、金融市場の条件反射的反応のリスクを最小に抑え、政策意図についての市場との対話を試すためのものだ。
市況概況 -前引け-


日経平均   9,145.19 円 ▼ 9.53 円
売買高    7億3,198万株
売買代金  5146億3700万円
値上り銘柄数 431 銘柄
値下り銘柄数 1,020 銘柄
為替 1ドル=80.67 円(11時05分現在)

休日前に米国のイベントを控えて方向感なく小動き

 米国市場も方向感のない展開となりましたが、日本市場も方向感なく冴えない展開となっています。米国での注目されるイベントや経済指標の発表があるところで休日を控えているということで、積極的な売り買いには乏しく、目先筋の売買や持高調整の売り買いが中心となって指数には方向感はありません。

 外国人売買動向(市場筋推計、外資系10社ベース)も株数ベースでは売り越し、金額ベースでは買い越しとされ、大きく方向付けるような材料にもならず、決算発表への反応も芳しくない決算には手仕舞い売りも嵩んで敏感に反応するのですが、好決算には反応は鈍く、好決算発表などの材料への反応も長続きせず冴えない展開となっています。

 後場も為替動向をにらみながらの動きとなるのでしょうが、積極的な売り買いには乏しいものと思われ、大きく方向感が出ることはなさそうです。円安が進むようであれば買戻しを急ぐ動きも出るのでしょうが、為替に動きがなければ手仕舞いの売り買い、持高調整の売り買いが中心で閑散とした中で方向感のない展開が続くものと思います。
住むなら都会?田舎? ブログネタ:住むなら都会?田舎? 参加中


子供の時や若い時は田舎で良いと思うのよ。

子供の時なんて言うのは顔の眉間のそばの前頭葉を鍛えないといけないのね。

だから、それには田舎の方が発達する要素が満載なんです。

眉間のそばの前頭葉を鍛えてあるかないかで人間の要でもある

人間を形成するにあたって大事なんだってよ~。

その子の人生を左右する大元らしい。

ところが最近はそれがゲームとかによって発達していないんだってぇ。

後、ガキ大将がいなくなった原因でもあるんだって。

ガキ大将って言うのはいじめっ子のイメージがあるけれどもそれは大きな誤解。

そりゃぁ威張っちゃいるけれど、

頼りになるボスって感じで、

面倒はよく見るし。

みんなでよく遊ぶし。

喧嘩両成敗の意味を良く知っているし。

なんせ集団のボスだからみんなを取り仕切るのが上手いんですよ。

そんな頼りがいがあるガキ大将がいないのはガキ大将を排除してきた教育指導もいけないんだけどね。

そう言う方向へ持って行った日教組はきっとガキ大将にいじめられた口だね。

そして怖い事にガキ大将が育たない国は滅びると言われています。

ガキ大将って田舎に行っても皆無になっちゃったものね。

育てガキ大将 軍配

そして年をとったら都会へ行く方が良いのよ。

足腰は弱くなり、車の運転は危なくなる。

従って利便の良い都会に移って買い物や医療機関に不安のない近場を選んで住んだほうが楽だと思うのです。

年寄りが雪かきや雪下ろしなんてとても無理だものね。





[杉村 富生先生の株式コラム 11月01日号]


債券バブルの波が株式市場に上陸する!

 日本は“投資”に関しては後進国です。極端な話、“無知”といっても過言ではありません。未公開株勧誘、社債(非上場)の販売に伴うトラブルが絶えません。本来、これらの商品は基本的に証券会社が取り扱うものです。それを○○ですが、と称する会社が堂々と売っています。これ事体が法律に違反しているのではありませんか。なぜ、当局はこの段階で取り締まらないのでしょうか。

 いずれにせよ、これらの業者は振り込みサギと「50歩100歩」のグループです。相手にしてはいけません。金融庁、証券取引等監視委員会、日本証券業協会には相談窓口がありますが、相談する前に「うちにはお金がありまえん」と断るべきでしょう。悲しいことに二次被害(払い込み代金の取り戻しを持ちかける)も増えています。くれぐれもご用心を。

 まあ、この社会は油断もスキもありません。段々、世の中は不穏になっているようです。10月は「投資の日」キャンペーンで全国を巡ってきましたが、今年は異常でした。何が異常? 講師にガードマンの徹底警備がついたのです。恐らく、一部に不穏な動きがあったのでしょう。「私は常に、個人投資家の味方です。私は大丈夫です」とお断りしたのですが、「当局の強い要請がありますから・・・・」と。

 一方、株式市場は相変わらず、気迷い感の強い展開が続いています。しかし、夜明け前が最も暗い!といいますが、いまがまさに、そのときでしょう。日米欧の未曾有の低金利(日米は実質ゼロ金利政策を断行)、超金融緩和(流動性の供給)はリフレ(リスク資産価格の全般的な上昇)、局地バブルを発生させるはずです。

 すでに、その動きは始っています。貴金属、コモディティ市況の高騰、新興国通貨・株価の上昇が好例でしょう。ドル・キャリー・トレードなどによって調達した資金(国際マネー)がこれらのマーケットに流れ込んでいます。

 債券市場は完全にバブルに近い状態です。10月25日入札のアメリカの5年物インフレ連動国債の利回りは何と、マイナス0.55%(利息をもらうのではなく、利息を払う)でした。いかに、インフレになると、元本が増える仕組みとはいえ、マイナス金利とは・・・・。これはどう考えても異常です。

 それほど国際マネーが運用難に陥っているというか、リスクに鈍感になっているということでしょう。機関投資家の間では100年債が人気になっています。文字通り、償還は100年後です。メキシコ政府、米・ノーフォーク・サザン(鉄道大手)、オランダ・ラボバンク(金融グループ)などが発行しています。

 10月5日発行のメキシコドル建て国債(10億ドル)の利率は年6.1%、償還は2110年です。子供では時間が足りません。孫に、「メキシコの国債を買っておいたよ」と伝えておく必要があります。いや、100年後では孫でも間に合いません。

 いやはや、とんでもない時代です。昔は企業の財務担当者が外債、社債の発行に際し、大手証券の引受部門の社員とともに内外の機関投資家を訪ね歩き、「うちの債券を買って下さい」とお願いしたものです。ロードショウ(巡業)と呼ばれ、非常に厳しい旅だった、といわれています。まあ、この旅は接待も兼ねており、楽しいこともあったでしょうが・・・・。

 しかし、いまは立場が逆転しています。機関投資家が企業を訪問、「私募債を発行しませんか」と。全額引き受けるのです。これはリバースロードショウ(逆巡業)といわれています。

 いずれにせよ、今後数カ月のうちに、歴史に残るような壮大な流動性相場がスタートする、と考えています。だが、多くの投資家、マーケット関係者がこの“潮流”に気がついていないようです。

 リスク選好の姿勢を強めている国際マネーはいずれ、日本の株式市場に参入してくるでしょう。“出遅れ”がいつまでも放置されることはありません。

 株価は全般カサ上げの展開になるでしょう。2003~2007年がそうだったじゃありませんか。双日(2768 東1 100株)は出遅れています。仮需面のシコリは気になりますが、それを差し引いても時価の140円がらみは割安が顕著です。

後場市況:続落=地政学的リスクの象徴のような軟弱さ


大引けの日経平均は47円安の9154円。
TOPIXは7ポイント安の803ポイントで年初来安値更新。
値下がりは1000銘柄超。
新安値は271銘柄。
「南は中国、北はロシアという地政学的リスクの象徴のような軟弱展開」と市場関係者。
ちょっぴり優しかった衆院予算委員会質疑
2010年11月1日:パート2

 午後1時20分。 議員会館事務所でパソコンを開いた。 午前9時から、衆院予算委員会(集中審議)のテレビ中継を見た。 厚生労働分野に詳しい田村憲久氏と経済産業政策を得意とする平将明氏は、自民党の若手政策通だ。 政策の知識は、山本一太を上回っている。 それぞれ弁も立つし、行動力もある。 この2人、好きだ、な。 

 が、今回の質問に限って言うと、やけに優しい感じがした。(???) すっかり「肉食系」に変わった参院の予算委員会では、もっと厳しく政府の姿勢や政策の中身を追及する。 特に「事業仕分け第3弾」については、聞きたいことが山ほどある。

 本日の昼食は、議員開会地下1階の食堂。 政策秘書になったばかりのスタッフと打ち合わせをしながら食べていると、少し離れたテーブルに見覚えのある後ろ姿。 やっぱり、蓮舫大臣だ。 先に食事を終えて、その場を離れた。 が、会釈はしなかった。 「よっ!」と声をかけられたりすると、戦闘力が鈍るかもしれないもの。(苦笑) ひと言で、相手の気持ちを掴んだり、動かしたりする。 蓮舫大臣のそこらへんの政治センス、ただものではない。

追伸:
1.日本経済新聞とテレビ東京の最新の世論調査(10月29日~31日)で、菅内閣の支持率が40%に急落。 支持率と不支持率が、初めて逆転した。 昨日のフジテレビ「新報道2001」の首都圏500人調査でも、自民党支持率が民主党を上回った。 

 今週発表される(?)他のマスコミの調査では、恐らく40%を切るだろう。 民主党が狙った「三匹目のドジョウ」(=事業仕分け第3弾)が、政権浮揚に繋がらなかったことが明らかになった形だ。

2.明日、参院自民党執行部会の後で、政策審議会の「民主党事業仕分け検証プロジェクトチーム」の初会合をセットする。 補正予算を審議する予算委員会でも、しっかり取り上げたいと思う。


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枝野のおっさんが、

日本企業は自己責任で海外進出してください発言の波紋が広がっています。

日本政府が企業を守ってくれないなら、

本社を海外に移してその国に税金を払って守ってもらわないとと、真剣に考えています。

ミンスにこの日本を潰される日も秒読みに入りましたね。


ジェニーちゃんの言うように、

『させて下さい』はどうしても上から目線になりますよね。

『させて下さい』

と言われたら、

『させてやんねぇよ』

と、返答したくなると昔から相場が決まってます。

日本の政府官僚と言う所は、小汚い群集なんでしょうね。

『させてやんねぇよ』 と言われることを踏んだ上で四の五の言ってくるのかもしれん ガーン

挙句の果てに『日本企業は自己責任で海外でも宇宙でも好きな所へどうぞどうぞ行って下さい』と来たもんだ。

『お前が行けよロケット


情けない話じゃありませんか。

選挙の時は『どうぞ私達にやらせて下さいどーもっ

そう言ってませんでしたっけはてなマーク っけはてなマーク っけ顔

この人達は体を張って行動を起こすという意味が分かっちゃいない。

その反対に日本の企業や中小企業は、

血の出る思いで耐えているわけなのです。

日本の企業決算見ましたはてなマーク

とても感極まるほどの努力をしています。

凄いことなんです。

その向こうには泣いている同じ日本人が沢山沢山いるんです。

大手企業は為替差益を出す為に引き下げまくっています。

それが出来る所は良いですが、出来ない所が殆どなんですよ。

ですが、今がチャンスなんですよ。

事業仕分けでギャーギャー意味のない事をする前に、

アメリカや中国に行って、

ギャーギャーと騒いで円安に誘導してくる事です。

なぁ。小山の大将の蓮ポーさん!

減らず口を叩く場所が違うんですよ!! 蓮ポーさん!!


今、証券税制を0%にして世界のお金を呼び込まなくてどうするんですか!?

日本はバブレます!!

そのチャンスを逃すな!! バカ!!


しかし、大幅上方修正アリ。そして増配アリ。の決算であるにも拘らず。

4%も5%も売られちゃうんですよ。

これってどう言う意味だか分かりますかはてなマーク

教訓その1

『させて下さい』と言う奴には気をつけろ!

所詮は男が女に

『1回だけで良いからエッチさせて下さい土下座

と同じで、やり逃げ前提の常套句。

今日も朝から妙な動きですね。

介入 はてなマークはてなマークはてなマーク

にしてはまたしょぼい介入ですね。