ブックエンドに挟まれて死ぬ -10ページ目

ブックエンドに挟まれて死ぬ

本を買う金が欲しい。

本を読む時間が欲しい。

大学の部活のホームページっていうのは運営が非常に難しい。

というのも、部というもののなかで最重要視されるのは、個ではなく集団であるからだ。


そこで揉め事が起こったときの対処法って、どうなんだろ・・・

いっそのことホームページ自体なくしてしまったほうがいいんじゃないかとも思えるんだよね。


どうせ数年後には廃れてしまうのに、今騒いでもどうにもならないとさえ思える。


てか、ホームページってのは相当高度な技術だよな、今考えると。

ブログなんて何でも簡単にできるもんな、記事の投稿も削除も。


CSSの技術・知識がなくても、デザイン変更できるもんな。

デザイン自体CSSであることも知らないんだろうな。

「あ、何かいい言葉が浮かんだ」

というときに限って、ぼくは何もメモを取らないので、結局忘れてしまう。


だから「あ、いい言葉が浮かんだ」というのは嘘で、

「あ、あの時いい言葉が浮かんでいた気がする」だが。


最近、ぱっと口から出てくる単語は

「アスファルト」だ。


何かアスファルトを登場させた物語や詩でも書かなければならないような気がしてくる。

きっと錯覚だろうけど。



二十日。月末。

月末という響き・・・素敵。


些細なことでもなにかきっかけを作らないとぼくなんてすぐに廃人になってしまいそうだから、月末という響きに助けを乞うてみる。


あとは一週間の間にぽっかりとある休みとか、三連休とか・・・。


でも三連休だと次の火曜日が行きたくなくなったりするんだよね・・・。

複雑・・・。


とりあえず食べて寝てるから大丈夫。

大学やバイトをあんまり酷なものに考えている節があるので、そこを直さないと。


・・・行ってみると、なんてことないのだ。