懐かしのケルン
時間がなくてなかなか読み進まない Der Bierzauberer (ビールの魔術師)

半分は読みましたが、主人公が今ケルンに移り住んでいます。
13世紀当時、ケルンはヨーロッパ最大の都市の一つだったとか。
ユダヤ人街もヨーロッパでは大きく発展していたのだそうです。
今でもケルンの市庁舎近くにユダヤ人街の跡があります。
本に出てくる通りの名前も今もあるものが多くて、読みながら
「あ~これどこだっけ~?」と思いだすのが楽しいです。
ヨーロッパの街並は昔から変わっていないところが多いので
中世にタイムスリップしやすいかも。
ケルンもローマの植民地だったこともあるので、その時の遺跡
なんかが出てきたりします。
本の舞台となる12世紀はケルン大聖堂の建設が始まるか
始まらないかという辺りだと思いますが。
ビールも当時のはどんなのだったんだろう~と想像しながら
読んでいます。
・・・でも多分この後主人公につらいことというか、どんでん返し
というか、天国から地獄みたいな展開になるというか、がうすうす
感じられるので、読んでいくのがコワイ
でも続編が2巻あるので早く読まないと!

半分は読みましたが、主人公が今ケルンに移り住んでいます。
13世紀当時、ケルンはヨーロッパ最大の都市の一つだったとか。
ユダヤ人街もヨーロッパでは大きく発展していたのだそうです。
今でもケルンの市庁舎近くにユダヤ人街の跡があります。
本に出てくる通りの名前も今もあるものが多くて、読みながら
「あ~これどこだっけ~?」と思いだすのが楽しいです。
ヨーロッパの街並は昔から変わっていないところが多いので
中世にタイムスリップしやすいかも。
ケルンもローマの植民地だったこともあるので、その時の遺跡
なんかが出てきたりします。
本の舞台となる12世紀はケルン大聖堂の建設が始まるか
始まらないかという辺りだと思いますが。
ビールも当時のはどんなのだったんだろう~と想像しながら
読んでいます。
・・・でも多分この後主人公につらいことというか、どんでん返し
というか、天国から地獄みたいな展開になるというか、がうすうす
感じられるので、読んでいくのがコワイ

でも続編が2巻あるので早く読まないと!
一流グラスがお好きな方
高品質のグラスメーカーとして有名なリーデル・グループの
ファミリーセールが今週16、17日開催されるそうです。
リーデル(RIEDEL)といえばオーストリアの名門グラスメーカー!
そのリーデルグループの中には、ドイツのこれまた高品質グラスメーカー
シュピゲラウ(SPIEGELAU)もあります。

ワイングラス以外にもビールグラスやデキャンタなどいろいろ
あります。
ファミリーセールなんで招待状がないと入れないみたいですが、
私の招待状で5人まで入れるのでもし行きたい方がいればご連絡
くださ~い♪
16日に行こうと思ってます。
ファミリーセールが今週16、17日開催されるそうです。
リーデル(RIEDEL)といえばオーストリアの名門グラスメーカー!
そのリーデルグループの中には、ドイツのこれまた高品質グラスメーカー
シュピゲラウ(SPIEGELAU)もあります。

ワイングラス以外にもビールグラスやデキャンタなどいろいろ
あります。
ファミリーセールなんで招待状がないと入れないみたいですが、
私の招待状で5人まで入れるのでもし行きたい方がいればご連絡
くださ~い♪
16日に行こうと思ってます。



