ベリーが懐かしい
ドイツでよく食べていたもので、日本で手に入りにくいもの、
いろいろありますが、ベリー類もその一つです。
日本でも買えないことはないですが、種類が限られているし、高い。
ドイツをはじめヨーロッパではベリー類がその辺に生えていたりも
するし、市場で買っても安いです。
季節になると500gとか1kgで買ってきて、そのまま食べたりケーキ
に使ったりしていました。
例えば、Johannisbeeren(ヨハニスベーレンと読みます)
日本語ではスグリ。カラントともいいます。
種類がたくさんあって色もいろいろ。
赤いのはレッドカラント(Rote Johannisbeere)

黒いのはブラックカラント(Schwarze Johannisbeere)、最近では
カシスという方が多いようですね。

赤のとはちょっと種類が違うみたいです。
あと黄色というか白っぽいのもあります。
名前もそのまま(Weiße Johannisbeere=Weißeは白)

Johannisという名前ですが、これは6月24日のJohannistag(聖ヨハネの日)
にちなんでつけられています。この日の辺りから実が熟し始めるからだそうです。
ベリーを使ったデザートはたくさんあって、たとえばむか~し私が焼いた
のはこんなのです。

また作りたい♪ また食べたい♪
いろいろありますが、ベリー類もその一つです。
日本でも買えないことはないですが、種類が限られているし、高い。
ドイツをはじめヨーロッパではベリー類がその辺に生えていたりも
するし、市場で買っても安いです。
季節になると500gとか1kgで買ってきて、そのまま食べたりケーキ
に使ったりしていました。
例えば、Johannisbeeren(ヨハニスベーレンと読みます)
日本語ではスグリ。カラントともいいます。
種類がたくさんあって色もいろいろ。
赤いのはレッドカラント(Rote Johannisbeere)

黒いのはブラックカラント(Schwarze Johannisbeere)、最近では
カシスという方が多いようですね。

赤のとはちょっと種類が違うみたいです。
あと黄色というか白っぽいのもあります。
名前もそのまま(Weiße Johannisbeere=Weißeは白)

Johannisという名前ですが、これは6月24日のJohannistag(聖ヨハネの日)
にちなんでつけられています。この日の辺りから実が熟し始めるからだそうです。
ベリーを使ったデザートはたくさんあって、たとえばむか~し私が焼いた
のはこんなのです。

また作りたい♪ また食べたい♪
朝ごはんについて
今日の食輝塾は、朝食のマナーでした。
朝食にマナー?と最初は思いましたが、西洋の朝食の正式な
テーブルセットなどを学びました。
朝ごはんにマナーって確かにあまり聞きませんが、
外泊した時などにきちんとしたマナーで食べられれば
気持ちいいですね。
一日の始まりの大事な食事と考えれば中身はもちろん、食べるもの
や食べ方にも気を配るって理にかなっているなあと思いました。
といいつつ、最近夜更かしが多くて朝ごはんがお昼と一緒になり
がちな私。
正しい生活リズムに戻していきたいです~

(画像をクリックすると「早ね早起き朝ごはん」サイトへ飛びます)
朝食にマナー?と最初は思いましたが、西洋の朝食の正式な
テーブルセットなどを学びました。
朝ごはんにマナーって確かにあまり聞きませんが、
外泊した時などにきちんとしたマナーで食べられれば
気持ちいいですね。
一日の始まりの大事な食事と考えれば中身はもちろん、食べるもの
や食べ方にも気を配るって理にかなっているなあと思いました。
といいつつ、最近夜更かしが多くて朝ごはんがお昼と一緒になり
がちな私。
正しい生活リズムに戻していきたいです~

(画像をクリックすると「早ね早起き朝ごはん」サイトへ飛びます)

