ちょっと数字のお勉強
株式会社スマップスの辻朋子先生による会計のセミナーに行ってきました。
今日のテーマは「逆粉飾決済のメカニズム」
もちろん、逆粉飾決済のしくみを習得して使いこなそう!
というセミナーではないですよ~
いつものように、実際あった事例を挙げて説明してくださったりして、理解できたような気がします。
節税と脱税の違いは?
逆粉飾決済する会社は実際どうやっているのか。
興味深いです。
辻先生の説明はわかりやすくて助かります。
iPhoneからの投稿
今日のテーマは「逆粉飾決済のメカニズム」
もちろん、逆粉飾決済のしくみを習得して使いこなそう!
というセミナーではないですよ~
いつものように、実際あった事例を挙げて説明してくださったりして、理解できたような気がします。
節税と脱税の違いは?
逆粉飾決済する会社は実際どうやっているのか。
興味深いです。
辻先生の説明はわかりやすくて助かります。
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中国の夏のデザート
今日はドイツのこのビールを輸入されている
会社の社長さんにご挨拶に行きました。

シャンパン酵母を使って発酵させたビールです。
彼女は在日50年の香港女性。とっても元気です。
4月の展示会でお会いして以来だったし、お話したいこともあった
のでお邪魔しました。
そうしたら、手作りデザートを出してくださいました。
右がすだちとはちみつの寒天。
甘さ控えめさっぱり味です。
左が緑豆(ムング豆)を砂糖を加えて煮て冷やしたもの。
これがとってもおいしかったです!
夏にぴったり。
彼女いわく、中国ではあずきは夏にはあまり食べないとか。
あずきは体を温めるのでむしろ冬に食べるんだそうです。
3時間くらい彼女の経歴などじっくり聞かせていただきました。
人それぞれ、人生っていろいろあるんだなあ~としみじみ思いました。
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会社の社長さんにご挨拶に行きました。

シャンパン酵母を使って発酵させたビールです。
彼女は在日50年の香港女性。とっても元気です。
4月の展示会でお会いして以来だったし、お話したいこともあった
のでお邪魔しました。
そうしたら、手作りデザートを出してくださいました。
右がすだちとはちみつの寒天。
甘さ控えめさっぱり味です。
左が緑豆(ムング豆)を砂糖を加えて煮て冷やしたもの。
これがとってもおいしかったです!
夏にぴったり。
彼女いわく、中国ではあずきは夏にはあまり食べないとか。
あずきは体を温めるのでむしろ冬に食べるんだそうです。
3時間くらい彼女の経歴などじっくり聞かせていただきました。
人それぞれ、人生っていろいろあるんだなあ~としみじみ思いました。
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ドイツのアイスコーヒー
昔アメリカに行った時、どこにも「アイスコーヒー」がなくて
驚きました。
アイスティーはどこのファストフード店にもあるのに、コーヒーは
アメリカでは冷やして飲むもんじゃないのか、と思いました。
でも今ならスタバとかあるし、バリエーションも増えているのでしょう。
ドイツには"Eiskaffee"(アイスカフェーと読みます)があります。
でもこれ、日本のアイスコーヒーとはちょっと違います。
日本のアイスコーヒーは"iced coffee"から来ているはず。
つまり氷を入れたコーヒーのこと。
ドイツ語でEisは「氷」も意味しますが、「アイスクリーム」も同じく
Eisといいます。(ちゃんと特定したい時はSpeiseeisという言い方もあります)
ドイツでは後者の意味になり、したがってドイツでアイスコーヒーというと、
こんなのが出てきます。↓

アイスクリームを乗せたコーヒー

生クリームもたっぷり♪
これはこれでおいしい~です。デザート食べた気分。
アイス屋さんで食べられるのですが、日本のパフェ風なものがいろいろ
あります。
で、なぜかリキュールがかかっているものが多い。
子供向きじゃないのかなあ~?と思ったことがあります。
ところでこのドイツのアイスコーヒーにはシュヴァルツヴァルト(黒い森)
バージョン(Schwarzwälder Eiskaffee)があるそうです。
シュヴァルツヴァルトと言えば、キルシュが有名。
なのでこのバージョンは、冷やしたコーヒーにキルシュを入れ、バニラアイス
とホイップクリームを乗せ、細かく砕いたチョコとチェリー(キルシュ)を
トッピングします。

これもおいしそうだなあ~
夏にドイツへ行ったらぜひお近くのアイス屋さんへGo!
驚きました。
アイスティーはどこのファストフード店にもあるのに、コーヒーは
アメリカでは冷やして飲むもんじゃないのか、と思いました。
でも今ならスタバとかあるし、バリエーションも増えているのでしょう。
ドイツには"Eiskaffee"(アイスカフェーと読みます)があります。
でもこれ、日本のアイスコーヒーとはちょっと違います。
日本のアイスコーヒーは"iced coffee"から来ているはず。
つまり氷を入れたコーヒーのこと。
ドイツ語でEisは「氷」も意味しますが、「アイスクリーム」も同じく
Eisといいます。(ちゃんと特定したい時はSpeiseeisという言い方もあります)
ドイツでは後者の意味になり、したがってドイツでアイスコーヒーというと、
こんなのが出てきます。↓

アイスクリームを乗せたコーヒー


生クリームもたっぷり♪
これはこれでおいしい~です。デザート食べた気分。
アイス屋さんで食べられるのですが、日本のパフェ風なものがいろいろ
あります。
で、なぜかリキュールがかかっているものが多い。
子供向きじゃないのかなあ~?と思ったことがあります。
ところでこのドイツのアイスコーヒーにはシュヴァルツヴァルト(黒い森)
バージョン(Schwarzwälder Eiskaffee)があるそうです。
シュヴァルツヴァルトと言えば、キルシュが有名。
なのでこのバージョンは、冷やしたコーヒーにキルシュを入れ、バニラアイス
とホイップクリームを乗せ、細かく砕いたチョコとチェリー(キルシュ)を
トッピングします。


これもおいしそうだなあ~

夏にドイツへ行ったらぜひお近くのアイス屋さんへGo!


