ボンのゆるーい日記 -11ページ目

ボンのゆるーい日記

ゆるく、楽しく、みんなが笑顔になれればいいな。

今日、久しぶりにランニングをしました。

2年ほど前にフルマラソンを走ったことがあるのですが、最近はほとんど走っておらず、体がなまっていたので、健康の為にもまた走り始めようかなと思っています。

私は久しぶりに走ると、走り始めてしばらくすると毎回全身が異常に痒くなり、走るのが困難になるぐらい痒くなります。
ひどい時だと、少し血が出てしまうぐらい掻いてしまいます。

それを我慢しながらも走り続けると痒みは落ち着いてきて、走ることができます。
しばらくランニングを続け、走る習慣がつくとかゆみは出なくなるんですが、あれは何なんですかね。
毎回恐怖です。

原因を調べたんですが、いくつかの説があるようで、1番なるほどと思ったのがランニングにより血流が良くなり血管が拡張し、血管の周りにある神経に刺激を与え、その刺激がかゆみという形で体に出てくるという説でした。

他にも説があるので、気になる方は調べてみてください。

この痒みは出る人もいれば、出ない人もいるようで、出る人にとってはかなり辛いと思います。私もかなり辛いです。

走り続けるとかゆみは落ち着いてくるので、そのまま走り続けまして、今回は普段通らないような道を走ったので、知らないお店やご飯屋さんを見つけることができてワクワクしました。笑

足は久しぶりに走ったのでちょっと重いですが、今年はまたマラソンに挑戦したいと思っているので、冬に向けて徐々に走れるような体を作っていければと思っています。

ランニングはシューズさえあればできるスポーツなので、もし運動不足を感じている人がいたらやってみてください。
最初は10分でもいいので走ってみてください。毎日でなくていいので、定期的にそれを続けていると不思議なことに1時間ぐらいならすぐに走れるような体になります。

走れる距離、時間が伸びる気持ちよさは快感なので、おすすめです。

あとは走るより先にマラソン大会に申し込んでしまうのもおすすめです。
そうすると逃げられなくなり走ります。
(私がそうでした笑)

走れる距離が伸びると普段歩かない道を走ったりするので、新しい発見があるのもいいです。

個人的にはすごくおすすめのスポーツなのでよかったらやってみてください(^ ^)




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今日もブログを書こうと、サイトにアクセスしてみたらびっくり。

何故かアクセスが伸びてました。

昨日の記事は薬の内容についてだったので、やはり薬剤師の知識を生かしたほうが、読者の読みたい記事になるのかもしれないなと思いました。



が、しかーし、自由なブログでいきたいので今後も自由に楽しんで続けていこうと思います。笑

まぁアクセスが伸びたといっても、もともとが弱小ブログなのでたいしたアクセスでは無いのですが笑

ということで今日もマイペースに記事を書いていこうと思います。


(とか言ってこっそりと、薬や医療に特化したブログでも始めてみようかなぁー…なんちゃって笑)



ということで今回の記事はアーセナルのヴェンゲル監督の退任についてです。

殆どの読者の人が『え? 誰?』 となったでしょう。 笑

今回はせっかく読んで下さる読者を置いてきぼりにする私をお許しください。

このニュースが飛び込んできたのは4時間ほど前で、以前から噂されてたとは言え、いざヴェンゲルの退任が決まるとひとつの時代が終わったと感じます。

知らない方のために簡単にアーセナルとベンゲル監督の説明をします。

アーセナルと言うのはイングランドにあるサッカークラブの1つで、イングランドプレミアリーグの中でも強豪と言われる存在です。

そしてヴェンゲルという人は、そのアーセナルというサッカークラブで監督という仕事をしていた人です。

通常、サッカークラブの監督は数年に1度、もしくは短いと1年を待たずして解任されるような仕事です。

しかし、ヴェンゲルは、そのアーセナルというサッカークラブでなんと22年間も監督をしていたのです。

これは非常に稀なことであり、サッカー界ではかなり珍しいことです。

そして、これは大げさに言うならばひとつの伝説となるようなことで、おそらくヴェンゲルはサッカー界、そしてアーセナルファンの間では一生語り継がれる監督の1人となったと思います。

私もこのアーセナルというクラブが好きな時期がありまして、当時はティエリー・アンリという選手が中心だったのですが、その時のサッカーはおもしろくとても好きだったのを覚えています。

もう十何年も前の事なのに、選手の名前はもちろん、プレーを今でも覚えています。
(ああ、サッカーってすばらしいーーー)

そんな、生きる伝説の監督が今シーズンをもって退任するということだったので、ちょっと記事にしてみました。

サッカー好きな人にしか、理解できないような内容だったかもしれませが、読んで頂きありがとうございました。
昨日に続き、痛み止めについて書いていきたいと思います。

その中でも、今回は痛み止めの副作用にフォーカスしたいと思います。

痛み止めの副作用として有名なものに胃障害があります。
(有名なものなので、知っている方もいると思います)

そのため、病院などで痛み止めをもらうと一緒に胃薬がセットで処方されることが多いです。

では、この胃障害というのはなぜ起きるのでしょうか。
(専門用語は無しにして簡単に書きたいと思います。もっと詳しく知りたい方はググってもらえればと思います)

結論からいうと、痛みを感じるルートと胃の粘膜を保護するルートが体の中で同じような所にあるからです。

『へ?』って感じですよね。笑

解説します。
人が痛みを感じる仕組みは体の中であるルートを辿って起きます。

ですので、痛み止めはこのルートを遮断して痛みを感じさせないように働きます。

しかし体の中は複雑にできており、この痛みを感じるルートの近くに、胃の粘膜を保護するルートもあります。

この時、痛みを感じるルートだけを妨害すればいいのですが、薬も万能ではないのでそうは上手くいかず、胃の粘膜を保護するルートも妨害してしまいます。

そのため痛み止めを飲むと、痛みを感じるルートを妨害し、鎮痛効果を示しますが、同じように胃粘膜保護のルートも妨害し、胃が荒れるような状況を作ってしまいます。

このような働きが体内で起こっており、痛み止めを飲むと、結果的に胃障害という副作用が出る可能性があります。

もちろん個人差があり、副作用が全然でない人もいますが、胃が弱い人ですと痛み止めを飲むだけで胃の調子が悪くなる人もいます。

以上が簡単な副作用の説明になります。

分かりにくかったかもしれませんが、イメージだけでも掴んでもらえたら幸いです。
最近、やらなくてはいけないテストが近付き、勉強のピークを迎えております。

本当は他にやりたいこと、やるべきことがあるので、そちらを優先したいですが、このテストも無視はできないので、今は優先して勉強しています。
(それでもブログは書くっていう笑)

しかし一点問題がありまして、それが頭痛です。

普段はあまりないのですが、疲れていると頭痛が出ることがあります。

頭痛があると勉強が捗らないので、そうゆう時は我慢せず、痛み止めを飲むことが多いです。

そこで、今回は痛み止めについて少し書きたいと思います。

仕事上、ここらへんの内容は得意分野です。笑

痛み止めの代表格といえば、『ロキソニン』です。
私も普段からお世話になっている薬です。

ロキソニンは医療用でも、市販薬でも幅広く活躍している薬で、効果と副作用の軽減のバランスが取れており、現状の市販薬の中では一番いい痛み止めではないかと思います。

また、医療用のロキソニンと市販薬のロキソニンは同じもので、効果も同じです。

ただし、市販薬のロキソニンには3種類のロキソニンがあり、青、ピンク、金色の箱のロキソニンが発売されており、青が病院と同じものなります。

ピンクはロキソニンに胃薬が追加されており、胃の負担を軽減している薬。

金色は、ロキソニン以外の鎮痛剤も入っており、青のロキソニンより強い痛み止めとなっています。

今回はロキソニンについて簡単に書きましたが、痛み止めについてはもう少し書けそうなので、明日以降にまた書いていきたい思います。


仮想通貨の相場が少し回復気味です。

ただまだ何とも言えない感じなので、短期的にはどうなっていくかは全くわかりません。笑

原因として、アメリカの確定申告、イスラム教のシャーリアによる仮想通貨の認可、大物投資家たちの参加など、いくつか考えられていますが、本当のところはいつもながら闇です。笑

はっきりしたことはいつもわからないので、もう慣れてきました。

ただ毎回ほとんど通貨が同時に急騰、急落をするので、明らかに何かが働いている気はしますけど。

まぁ、価格は個人レベルじゃどうすることもできないですし、自分は価格よりも仮想通貨やブロックチェーンとかの可能性の方が興味があるので、暴騰しようが、暴落しようがそこまで気にすることはないです。

価格が動くより、世界の動きとか、ブロックチェーンを採用する企業や団体の話を聞いている方がワクワクします。

現状の仮想通貨は普段使う場合には使いにくいですし、マネーロンダリングに使われたり、まだまだ課題がたくさんある世界ですけど、単純に仮想通貨自体は面白いと思います。

今は投機的な目線で見ている人が多い時期だと思いますが、そうではなく未来がどうなっていくかに興味を持ってみるとより面白いのかなと思います。