デザイナー 渋井直人の休日
深夜に放送している「デザイナー 渋井直人の休日」、
面白いと思って見ていたら、原作本があるという。
早速、アマゾンを覗いたら、何と定価1050円のものが中古最低価格2450円、
新品が3023円もするではないか?
どうやら、店頭にも置いてないらしい。それで俺様価格が横行しているのか。
TUTAYAにあるらしいので、行ってみた。
店頭にあった。迷ったが、買った。
今、開封して見てみた。へたくそな漫画である。
でも、内容は面白そう。
お茶菓子でも食べながら読むとしよう。
ラーメン時評/麺処 丸め/新所沢店
西友で買い物をし、店を出るとステーションビルの同じ階にその店はあった。
大盛り無料とある。こういう看板を出しているのが怪しいが入ってみた。
780円の背油煮干しラーメンを注文したが、一口食べて後悔した。
まずい、途方もなくまずい。
店の感じもラーメンの見た目もいいんだが、肝心のラーメンがまずい。
こんなまずいラーメンをよく客に出すものだと驚かされる。
まあ、一部の客はこういう油ギトギト、生の玉ねぎがトッピングしてあるラーメンを
うまいと思うのかもしれないが、私の基準からは大きく外れている。
スープがスープになっていない。しみじみと飲み干したくなるような代物ではない。
溝汁という感じかな。ラーメンのスープの要を得ていない。
麺はややひらべったく、中華麺の持っている「うまみ」はまったくない。
BOOKOFFでひさびさにいい買い物ができて喜んでいたが、昼飯でつまずいた。
windowsで寿命が縮んだ
シャットダウンができず、強制終了で過ごしていたが、それも限界。
ヨドバシカメラに行ってOS10を買おうとしたら、
係員に止められた。おそらく10へのバージョンアップは不可能だと。
そこでヤフーで旧OSキットを買うことに。
届いたキットでバージョンアップを試みるが、できず。
このキットできないのではと質問欄から問い合わせていたが、「できる」という回答。
それを信じたのがいけなかった。
使えるキットを再度送るように求めたが無視される。
しかたなく、「悪い」と評価したら、報復評価「悪い」、その後何を勘違いしているのか?
「サポートをタダで要求してきた」と言われ、「非常に悪い」と追加評価してきた。
金を払い、受取連絡もちゃんとしたのに、何故に「非常に悪い」となるのか?
CDキットには認識コード(キー)が同梱されていない。問い合わせて、やっと判明。
同梱を忘れたのだ。だが、言い訳はシールを作る時間がなかったからだという。
あんなもん、鉛筆で25文字を書き記すだけではないか。
売り言葉に買い言葉、煽り運転でもするようなタイプの人間だと思うので、もうほっとくことにした。
バージョンアップは諦め、インストールで処理することに。
そのため、わざわざSSDを購入した。出費13000円。
インストールをしたのはいいが、以前のように使えるようにするのに半日を要した。
シャットダウンは正常にできるようになった。ハードウェアに問題はなかった。
だが、PCが勝手に「コンピューターの電源を切らないでください
更新プログラムをインストール中(171個/X個目) 」を始めるではないか。
1時間以上シャットダウンの時間を要した
早朝、立ち上げると、アプリの再構成をしているとアナウンスが出る。
だが途中で再構成失敗のアナウンス。
2度目は「コンピューターの電源を切らないでください
更新プログラムをインストール中(173個/X個目) 」と2個増えた。
なかなか終わらない。しょうもないのでそのまま放置して、買い物に。
帰ってきたら、何とまだやっている。延々6時間経過しても終わらない。
しょうもないので強制終了。
その後、手動でアプリをいくつかインストール。
すると、もうシャットダウン時に電源を切らないでという警告はでなくなった。
どうもPCの振る舞いが理解しがたい。
Windowsまた故障
電源コンセント他を全てはずし、筐体に触れ、その後水道管に触れる。
そこでまた電池入れ替え。
立ち上げると、いつもとちがう初期設定っぽい画面に。
デフォルトロードを選び立上げ。その後、
シャットダウンするともう立ち上がることはなくなった…
はずだったが、その後またもとにもどった。
空気が乾燥しているので、マシンが帯電してしまうのだろうか?
原因がわからない。
同じことを繰返したが、今度は何故か直らない?
OSをバージョンアップすることを目指し、キットを購入したが、
手違いで今だにアップできていない。
世間ではまた行政機関の不祥事で子どもの命が失われた。
自分の娘を殺してしまった父親は躾と称していくどとなく暴力を加えていた。
妻にも暴行を加えていたらしい。
こういう人間が普通に社会人をやっていられるのが不思議だ。
写真を見る限り、普通の男。だが、実際はあたまがいかれている。
長年にわたる父親の暴行は続いていた。
秘密を厳守するというアンケートは父親にわたっていた。
それで、さらに暴力はエスカレートしたという。
女の子の気持ちを推測し、救いの手を伸ばす大人はひとりもいなかった。
いや、行政機関は最初それなりの処置をした。
だが、いつものことだが、不十分で杓子定規。
あたりさわりのない行動、連絡の不徹底、そして責任の所在の不明瞭。
こんなこといつになったら終わるんだ。
有料老人ホームの放漫経営が明らかになった。
創業者は数億の年収を得、豪奢な生活に溺れ、
一方、入居する老人たちのための加湿器さえ購入をけちった。
これは氷山の一角だろう。
全国にまだまだ似たような事例はいくらでもあるような気がする。
Windows復活
電池交換以来シャットダウンすると自動的に電源が入り起動してしまうトラブル、
以下の方法で直した。
原点にもどり、電池の再セットを試みる。
最初、電池を外して入れなおしただけのときは直らず。
電源コンセント他を全てはずし、筐体に触れ、その後水道管に触れる。
そこでまた電池入れ替え。
ついでにファン回りの埃を掃除機で吸引、熱効率を上げた。
立ち上げると、いつもとちがう初期設定っぽい画面に。
デフォルトロードを選び立上げ。その後、
シャットダウンするともう立ち上がることはなくなった。
さて次はMac27インチの修理だ。
これにはガラスを割らずに平面に均一に力がかかるようにする吸盤のようなものがいる。
まず、内蔵電池の交換をしてみる。
…と思ったが、辞めた。
ポンコツWindowsがスローながらもなんとか稼動。
慣れとは恐ろしいもの。旧キーボードの深いストロークにも慣れ、インターフェースの違和感にも慣れ、
新規購入する意欲がなくなった。駄目な息子ほどかわいいなどというが、たぶんそれだ。
でも、このままではいかん。バージョンアップしなければ。だが、OS10はインストールできまい。
旧いハードウェアは新しいOSを受け付けない。
MacのMojaveもそうだ。2012年以降に製造されたマシンにしかインストールできない。
筐体があるんだから、中のマザーボードほかを交換すればよさそう。
でも、ざっと10万円はかかる。新しいものを買ったほうがいい。
だが、Windowsのマシンに魅力は感じない。
ただ、タフブックというパナソニックのマシンにはひかれる。
泥んこの手でもキーボードを打てる、防滴仕様。
マニアックな筐体処理もいい。戦争映画にも出て来る。
だが、こいつは個人ユーザーを相手にしてない、法人相手だ。
個人でこういうPCを求める人はいるはずなんだが。
端子の数と種類がやたらに多い。それはアップルが目指す方向性の真逆にある。
思想が違うのである。画像を見てて、思わず噴出してしまった。
タフブックみたいなMacが欲しいと思うのだが、その望みがかなう日は来そうにない。
Windowsも停止(T_T)
しょうがないので、とりあえず部屋の片隅で埃をかぶったWindowsを起動。
ここから作業を開始した。もちろんこれでは仕事はできない。
事務処理だけだ。
数年、ほとんど使ってないので、ダイアリーデータはすっぽり抜けている。
でも、遺言状や住所録などのメインはここにも置いてあったので、
どうにかなった。
27インチはペンディング。ノートパソコンを買う。
Macintoshのサイトで、MacBOOKのどれを買うべきか?非常にまよう。
カタカナ入力はしないので、キーボードにカタカナ表示はいらない。
オプションのUSキーボードになる。
HDは512Gは欲しい。いやHDではない。今やSSDだ。メモリーは8Gか。
色はグレーがおしゃれだ。MacBOOKairに決めた。178800円(税別)
さて、注文しようと思って考えていたら。疑問がわいてきた。
LANケーブルの端子がない。USBの端子もない。
あるのはイヤホン端子とサンダーボルト3(USB-C)という端子が2個。
それだけだ。アップルは旧い規格をすぐ捨てる。
フロッピディスクの挿入口が突然消えたときには驚いた。
そしてスーパードドライブもなくなった。
スーパードライブ内蔵が欲しくて型落ちの27インチを買ったのがうらめにでた。
調べたら、どうやら旧規格の端子とつなげるアダプターが用意されている。
LANケーブル---サンダーボルト3(USB-C)が4000円
USBの端子---サンダーボルト3(USB-C)が1800円
なんか100均に売っていそうな気もする。
最終確認も含め、アップルに電話で相談。
すると、オプションを選択すると、発送は海外(アメリカ)から、到着まで10日以上かかるという。
新宿アップルでキーボードの変更とSSDの交換をやってくれないのか?
できない仕組みだという。
アップルは徹底的に合理化を図っている。修理などというまどろっこしいことは一切やらない。
新品と交換するぐらいだ。
以前、キーボードを壊してしまい、銀座のアップルに行ったら、3000円で新しいキーボードをくれた。
黒いキーボードは白いキーボードになってもどってきた。
黒いキーボードは返してくれなかった。
さて、そんなこんだでポンコツWindowsを使っていたら、こいつも突然真っ暗に。
ええええええ????
筐体を開けて調査したが、マザーボードに異常はない。
コンデンサーも壊れてはいない。
考えられるのはHDかそれとも内蔵電池か?
だめもとで、内蔵電池を買って来て、入れ替えてみた。300円
立ち上がった。生き返った。
もしかしたらMacintoshも内蔵電池か?だが、筐体を開けることができない。(T_T)
以前、475を使っていたころ、全国ほぼ一斉に475が起動しないというトラブルが起きた。
これは電池切れだった。秋葉原まで特殊な電池を買いに行ったことがある。
で、Windowsだが、今度はシャットダウンできなくなった。
シャットダウンするとどういうわけかすぐにまた起動してしまう。
あああ、災難は続く。
出張修理依頼
さて、アップルスペシャリスト内海女史の提案は受け容れがたく、
回路の小さなトラブルを解決すれば生き返るものを、廃棄物にしたくはない。
そこで修理業者を調べた。
データの救出業者を2社教えてもらったが、お高い。
30G救出して75000円とメニューにある。
ハードウェアを破壊してもデータを取り出すという。
修理はしないという。これではだめだ。
府中にある業者はもう受付は終わったという。
今年で廃業だという。運が悪い。
新宿の業者は技術力がありそうだが、クルマでもないと持ち込むのは困難。
まあ、担いで持って行ってもいいが、しんどい。
年末の混乱状態の都会に10kg以上もあろうかというPCを担いで行く、あるいはレンタカーか。
トラブルの確率が高い。やめたほうがいい。
立川の業者は出張修理をするという。出張費5000円+診断料3000円+修理費
そこで出張依頼を要請。
やってきたおじさんは温厚そうな大男。
早速、コマンド+Rをするではないか?その程度で直るならばすでに直している。
その場で直してくれない。ガラスが割れてしまうという。
昔のMacintoshのデスクトップは側面に開閉できた。
ところが、今のマシンときたら、接着剤でとめてあるのかと思いたくなるような構造。
ネジのアタマなどどこにも見えない。素人には分解できない構造になっている。
まあ、初代Macintoshのころから特殊な工具がないと分解できない構造にはなっていた。
秋葉原で特殊な工具をゲットし、分解したことはある。
つまり内臓電池がきれかかる5年も過ぎれば、
アップルは見放し、OSの最新バージョンへの移行も制限される。
現に、現行のOS Mojaveは2012年以降に製造された機種にしかインストールできない。
修理の田中プロは、見積もりを提示した。
このまま、持ち帰って直らなくても数万円かかる。直してもらうと10万円ぐらいかかってしまいそう。
そこで諦めた。新品を買った方がいい。
8640円払って、帰ってもらった。
Macintosh突然死亡
一昨日、作業中突然Macintosh27インチが停止した。
ちょっとしたトラブルだろうと思っていたら、
どうやら、他界された模様。(T_T)
過去20年以上にわたりいろんなトラブルを経験した。
ソフトウェアのトラブルはすべて自分で解決してきた。
昨今のOSは進歩してフリーズを経験することもなくなった。
HDの片隅に、緊急起動用のデータが眠っているそうで、安心していた。
昔は外付けのHDにシステムと重要データをキープ、緊急事態にそなえていた。
ノートンおじさんを購入、何度となくおじさんの世話になった。
だが、ノートンおじさんがバージョンアップを辞め、
開発を停止したのは、もうおじさんの出る幕がなくなったからだ。
テキストデータ等はUSBメモリーに保存し、今この文章を書いているWindowsマシンに
保存したりはしていた。
ハードウェアの技術も向上し、コロコロと音のしていたHDは無音となり
飛躍的に寿命が延びたと聞いていた。
そこに油断があった。物理的なトラブルを忘れていた。
電源を切って再起動してみたら、バオンと気持ちのいい音色が轟いた。
アップルマークが出てきて、データの読み込みが始まったが…
そこで真っ白。真っ白のまま。
トラブルの解消法はいろいろある。
だが、なにぶん古い知識。昨今のOSのコマンドキーには無知。
そこでアップルに問い合わせた。
アップル担当者は、シリアル番号を知りたいという。外箱に表示してあるとか。
だが、外箱などない。いや倉庫にあるかも知れないが、探しに行くのはいやだ。
本体に表示されている。どこに?
何とスタンド部分の底、見えないところに米粒より小さなアルファベットが。
暗がりでは読めない。デスクライトで照らすと、どうにか読めた。
旧い機種だという。担当に代わるという。
女性の担当者は「その機種はビンテージ」だという。
おいおい、現状の機種と大差はなかろう。スーパードライブが内蔵されているだけだ。
マニアックなことを聞くと、担当者は回答できず。スペシャリストに代わるという。
「あなたがスペシャリストなのではないのか?」と言うと。違うという。
雑音の響き渡る聞き苦しいお待たせミュージックが流れ、しばらくするとまた女性。
彼女のアドバイスで。コマンド+Rキーを押して立上げ。
真っ白な画面に地球儀が回っているように見える。その下にデータ読み込みラインが…
だがその後、また全面真っ白。
スペシャリスト内海女史はため息混じりに「ハードウェアの故障」だという。
では修理を依頼すると言ったら、できないというではないか。
すでに製造は中止、部品もあるかどうか。
通常、製造中止後10年近く、メーカーは部品を保存してあるものだが。
そんな旧世代の常識は、アップルにはない。
さっさと廃棄し、新製品を買えといわんばかりの回答。
OS9.2とかの時代ならばわかるが、最新OSMojaveの3つ前のOS。
れっきとした21世紀の製造物だ。だがビンテージだという。
マニュアルトークなのか?まったく呆れる。
電話を切った。何とスペシャリストとの会話にはしっかり通話料700円もがかかった。
ヒドイ、あんまりだ。
世の中、物を大事に長く使うということができない仕組みになっているようだ。
to be continued
MCIの可能性
MCI(Mild Cognitive Impairment)
受験英語には出てこない単語だ。
(知らない単語はそうだと断定する)
辞書で調べた。
Cognitive :認知の 認知に関する
Impairment:障害
アルツハイマー型認知症の初期段階をそう呼ぶらしい。
TVドラマ「大恋愛〜僕を忘れる君と」を見ていて知った。
父親が晩年アルツハイマー型認知症を患ったので、
遺伝的に繋がっている自分自身にも発症する可能性が高いと思われる。
そこで常々、その兆候が現れるかもしれないと用心している。
先日、プールに行った折、ロッカーの鍵をかけずにプールへ。
1時間30分近く泳いで、戻ってきて初めて気づいた。
100円玉はテーブルに置いたままだったので盗まれた模様。
採暖室に2度はいったが、左腕に鍵がないことに全く気付かなかった。
こんなことは初めて。
普段会話がないのだが、その日に限って知らないおじさんと近隣のプールのことで話し込んだ。
そちらに注意がいっていたからだろうか。
幸運にも財布は盗まれていなかったのが、不幸中の幸いだった。
そして、昨日は立川のイケアに行ったのだが、
ポケットに入れたメガネを失くした。
財布を取るときに、落としたのであろう。
全く気付かなかった。
会計の時、さっきまであったイケアのカードを紛失。
これはバックの中にあった。
風呂の給水システムのスイッチを切るのを忘れ、半日放置していたことが数度。
自動的に待機モードになるので大事には至らないが、危ない。
自分で医療チェックをしてみると、特に顕著な障害は発見できないが、
今後はわからない。
脳を萎縮させないために、
勉強は欠かせないと思う今日この頃。
来週は健康診断
でぶんちょで受診するとまたドクターに何か言われる。
そこで今週は毎日プールで泳ぎ、贅肉を落とす。
昨日も泳ぎ、今日も泳いだが、いっこうに体重は減らない。
泳ぐ前と後では1kgぐらい体重が落ちるが、
すぐまた元に戻る。
飯がうまい。食欲が旺盛だ。
如何にもこうにもならない。
糖質や脂肪を採らないようにするものの、
うまいものは糖質や脂肪でできている。
CMのセリフのような塩梅となる。
ポテトチップスなど食べる習慣はなかったのだが、
最近、味を知って、スーパーに行くと、
ついつい買ってしまう。
それを一旦開封すれば、とどまることを知らない。
一気に食べてしまう。
メーカーはこれでもこれでもかという具合に、
いろんな味を作り出す。
季節限定とか印刷されていると、
ハングリーマーケットのコンシューマーに成り下がる、
試しに買ってみようかなとなる。
それがうまかったりすると、
また買いに来る。だが、季節限定でもう店頭になかったする。
すると欲しいという欲求は増幅される。
こうして延々と購買行動は続く。
秋はうまいものがたくさん市場に出る。
酒がうまい。
秋刀魚がうまいので、毎日食べていたら、
頭皮におできが出来た。