7つの習慣 | 書けば動きだす!手帳ワークで人生をデザインする

書けば動きだす!手帳ワークで人生をデザインする

いい人でいたいから他人の目ばかり気にして生きてきた。
60代になり夫婦二人の生活。「残りの人生このままでいいの?」と問いかけの日々。
自分の気持ちを書き出すことで、気づきが生れる。
50代から手帳ワークで自分らしさを発見。
ぼけっと流目標達成術をお伝えします。

父の死や震災を通して、

時間には限りがあることを

考えるようにはなっていました。


でもその頃の私は、

毎日の忙しさの中で、

生き方そのものを

見直すところまでは

いっていなかったと思います。


ライフデザインアドバイザーのぼけっとです。
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大きく何かが変わったのは、

子どもたちが独立してからでした。


それまで当たり前のようにあった

「母としての役割」が、静かに終わりました。


ほっとした気持ち。

少しの寂しさ。


そして同時に、心に浮かんできたのが

これからの私は、どう生きていくんだろう。

という問いでした。



そのあと、

母が亡くなりました。


見送る側になるたびに、

残された時間は

決して長くはないのだと、

現実として感じました。



『7つの習慣』の第3の習慣は、

「最優先事項を優先する」。



本当に大切なものから、

先に時間を使うという考え方です。



これまでの私は、

やるべきことを優先して、

自分のことは後回しにするのが

当たり前でした。


でも、

「いつかやろう」と思っていた時間は、

思っているより残っていないのかもしれない。


そんなふうに、

少しずつ感じ始めていました。



ここから先は、

“与えられた役割”ではなく、


自分で選ぶ生き方を

考え始めた時間の話になります。






 

お読みいただきありがとうございます。

 

マイストーリーは

こちらから見ることができます。

 

マイストーリー①

 

 

 

マイストーリー②

 

 

 

マイストーリー③

 

 

 

マイストーリー④

 

 

 

マイストーリー⑤

 

 

 

マイストーリー⑥

 

 

 

マイストーリー⑦

 

 

 

 

 

    

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