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ぼぎゐ私的ウェブログ

PC、ガンプラ、スバル、48&坂道グループ・・・と無節操に書いています。

今回のプラモデル制作は、「新機動戦記ガンダムW」よりガンダム05!

HG シェンロンガンダムです。

 

2022年9月発売のキットです。私にしては珍しく最新キットを早く作りました。

 

ガンダムWのTV版のキットとしては待望の最後の5機目の登場。

予約の争奪戦で遅れを取りましたが、キャンセル待ちをしていたところ繰り上がりで予約できました。

しかし発売日にホビーショップにお昼過ぎに行っても10個積んでありました。発売日には私の手元にはまだ届いておらず、店頭でひとつ買おうか迷ってしまいました。


全塗装してつや消しクリアでトップコート。前回作ったトールギスFなどのガンダムW系の余ったデカールや市販のディテールアップデカールを貼っています。

 

かなり肩がゴツイデザインなのですが、それでもスタイリッシュに仕上がっています。

 

ツインアイと肩のグリーンは蛍光塗料で塗装しUVライトで発光します。

 

付属武装のビームグレイブ。

 

右腕に装備されるドラゴンハング。

その展開ギミックも再現されています。

 

関節部分の延長パーツが付属し、より長く伸ばせます。

ただし肩関節がボールジョイントなので、長く伸ばした状態では重みで下がってしまいます。

 

ドラゴンハングには火炎放射器ドラゴンファイアーが内蔵されています。

 

オペーレーション・メテオの5機勢揃い。

このために普段作らないHGを集めてきました。

※写真のウイングガンダムはRGですが、HGも作ってあります。

 

ガンダムWはそれぞれが個性的な機体でとても華やかで魅力的です。

 

ついにTV版ガンダムWの初期5機体が揃いました。しんがりを務めるに相応しいキットとなっております。

この後はすでに一部はキット化されていますが後期機体のあと2機、デスサイズヘルとアルトロン。

後期機体でまた勢揃いさせてみたいです。

そしてガンダムエピオンも待ち遠しいです。RGではキット化されていますがHGではトールギスも出ていなかったですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回のプラモデル制作は、「新機動戦記ガンダムW Endless Waltz 敗者たちの栄光」より、トールギスF(フリューゲル) EWです。

 

2021年10月にプレミアムバンダイ限定で発売されたキットです。

 

トールギスにウイングバインダーを装備した機体です。

追加武装として、ヒートランスとヒートハルバートが付属しています。

 

久しぶりのトールギスの組立てですので、いつもの光沢仕上げに輪をかけて全体的にメタリックやパール塗料を使用しました。

 

チタニウムフィニッシュのようにしたくて、ダイヤモンドシルバーで塗装しました。

なかなか写真では輝きが伝わりませんが、かなりギラギラになりました。

 

デカールはトールギスEWとほぼ同じ位置に指定されますがかなり余裕がありあまったので、ウイング部分に追加で貼のました。

またディテールアップで金属パーツも使用。

 

ウイングバインダーは、基本的にはウイングガンダムゼロEW Ver.Kaの物を流用したものですが、本キット用に形状変更された部分もあります。

 

単純にトールギスにウイングバインダーを取り付けただけというものではないところが本キットの意義です。

 

カメラアイには蛍光塗料での発光を。

 

面積が広いのでガンダムよりも強力に見えます。

 

大きな武器を持たせたままなのでほぼポージングなしのままですが。

 

背面から。副翼もバーニアが追加されトールギスFオリジナルのものになっています。

 

トールギスをいくつも作っていながらも、さらにキット化を望んでいたフリューゲルがMGで発売されると知った時には歓喜を禁じ得ませんでした。

第一次予約は逃したものの第二次で予約ができて、年明けには手元に届いていましたが中々作れずにいました。

 

意を決して準備をし作り始めたので、我ながら綺麗にできたと思います。

撮影ブースの背景も今まで黒だけでしたが、白も試してみました。もっとも今回は白い機体なので黒のままで良かったかもしれませんが。

まだガンダムWのキットは新作が発売されているので、コレクションが増え続けていくでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

乃木坂46の30thシングル「好きというのはロックだぜ!」が8月31日に発売されました。

そのType-Cに収録されている5期生による楽曲「バンドエイド剥がすような別れ方」です。

YouTubeでの紹介映像でスペックの高さがファンに衝撃を与えた5期生たち。今回のセンターに立つのは当初から人気上昇していた菅原咲月さんです。


 

かく言う私も菅原さん推してます。

楽曲は爽快感があるメロディーに、切ない恋の歌詞の言葉のセンスが光って印象的で耳に残ります。