南行徳 1Heartボクシングクラブの不思議な日常 -183ページ目

南行徳 1Heartボクシングクラブの不思議な日常

こちら南行徳えんぴつ公園前 格闘技研究所(ボクシングとキックボクシング)。プロ育成ジムではないので、ほんわかした雰囲気です。

MMAマスを終えた熊谷君と小川君が、今度は木下さんと小林さんのマスのセコンドに。

熊谷君が木下さん、小川君が小林さんに付き、それぞれ指示を飛ばす。

セコンド・ワークも格闘技の成長の要素の一つ。洞察力や俯瞰して見る力がないと、選手を上手くナビゲートすることは出来ません。


ジム情報
↓↓↓↓↓
入会金 なし! ★月会費 一般会員 11,000円 女性・高校生 8,800円 中学生以下 6,600円 チケット会員(10回券)男性 13,200円 女性 11,000円 ※高校生以下は月会費と同じ値段

営業時間★平日 17:30~22:00(※平日の開館は午後のみ。サンドバッグやミットなど音の出る練習は21:30まで)土曜日 9:00~12:00、16:00~20:00 日曜祝日 9:00~12:00(※日曜日は11:00~13:00はクラス練習となります。フリー練習は11時まで)、15:00~18:00  定休日★木曜日、お盆、年末年始、選手の試合日

住所★千葉県市川市相之川4-3-1※東京メトロ東西線「南行徳」駅徒歩3分。南行徳公園(えんぴつ公園)向かい。

公式サイト
https://oneheartboxingclub.herokuapp.com/
Instagram→ bc.1heart

お問い合わせ&無料体験のご予約は、1Heartボクシングクラブまで!(047-397-4251。もしくは直接ジムまでお越し下さい)
 

こちらも今夜の練習風景…非常にレアな熊谷君と小川君のMMAマス!

先日のリンさんの試合と同じ、寝技5秒ルールで試してみました。

3ラウンド激しくやってましたが、これはスタミナが付く(^^;


ジム情報
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入会金 なし! ★月会費 一般会員 11,000円 女性・高校生 8,800円 中学生以下 6,600円 チケット会員(10回券)男性 13,200円 女性 11,000円 ※高校生以下は月会費と同じ値段

営業時間★平日 17:30~22:00(※平日の開館は午後のみ。サンドバッグやミットなど音の出る練習は21:30まで)土曜日 9:00~12:00、16:00~20:00 日曜祝日 9:00~12:00(※日曜日は11:00~13:00はクラス練習となります。フリー練習は11時まで)、15:00~18:00  定休日★木曜日、お盆、年末年始、選手の試合日

住所★千葉県市川市相之川4-3-1※東京メトロ東西線「南行徳」駅徒歩3分。南行徳公園(えんぴつ公園)向かい。

公式サイト
https://oneheartboxingclub.herokuapp.com/
Instagram→ bc.1heart

お問い合わせ&無料体験のご予約は、1Heartボクシングクラブまで!(047-397-4251。もしくは直接ジムまでお越し下さい)
 

金曜夜の1Heartボクシングクラブ!

初のおやじファイト出場まであと9日となった“闘うTVディレクター”小林さんが熊谷君にミットを持って貰っています。

それを見てコーナーからアドバイスを送るワタナベさん。サポート体制は万全(^^)


ジム情報
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入会金 なし! ★月会費 一般会員 11,000円 女性・高校生 8,800円 中学生以下 6,600円 チケット会員(10回券)男性 13,200円 女性 11,000円 ※高校生以下は月会費と同じ値段

営業時間★平日 17:30~22:00(※平日の開館は午後のみ。サンドバッグやミットなど音の出る練習は21:30まで)土曜日 9:00~12:00、16:00~20:00 日曜祝日 9:00~12:00(※日曜日は11:00~13:00はクラス練習となります。フリー練習は11時まで)、15:00~18:00  定休日★木曜日、お盆、年末年始、選手の試合日

住所★千葉県市川市相之川4-3-1※東京メトロ東西線「南行徳」駅徒歩3分。南行徳公園(えんぴつ公園)向かい。

公式サイト
https://oneheartboxingclub.herokuapp.com/
Instagram→ bc.1heart

お問い合わせ&無料体験のご予約は、1Heartボクシングクラブまで!(047-397-4251。もしくは直接ジムまでお越し下さい)
 

僕が若い頃の四年間“助っ人”としてお世話になった「本の雑誌」その創刊者の一人で当時発行人だった目黒考ニさんが一月に逝去された。

そのお別れ会が今日新宿の浪曼房で開催されたので行ってきた。題して「メグロ・フェス」。(※ちなみに“助っ人”とは本の雑誌社ではアルバイトのことを指す)

僕が行ってた頃に営業社員だった南雲さんの近くに座らせて貰ったが、周りが大先輩の助っ人の方々ばかりで恐縮の限りだった。

会は、目黒さんの書評家としてのペンネーム「北上次郎」の思い出を、作家の大沢在昌さんと書評家の大森望さんが語ったり、目黒さんの奥様と二人の息子さんが家庭での目黒さんについて語ったり…お別れ会にも関わらず笑いの絶えない、温かい会となった。

後半は編集部バイト時代の上司書評家の吉田信子さんの音頭で、歴代の助っ人が集まる会を大々的にやろうとの話になった。

そして吉田さんに「井上のジムは、来てる人の“居場所”になってると思う。それって目黒さんも凄く喜んでると思うよ」と言われたのが、嬉しかった。

僕は1Heartで、どこまでも「本の雑誌」を模倣してるのだと思う。僕にも先輩助っ人の皆さんにも、それは“青春そのもの”だったから。

目黒さん、本当に色んなものを与えて頂き、ありがとうございました。

そして温かい会を開いてくれた、浜本さんはじめ現在の本の雑誌スタッフの皆さん、ありがとうございました。
 

今日の昼飯は久しぶりに門前仲町「タイ屋台居酒屋 ヤムヤム」でカオパックン(海老チャーハン)!

タイ料理で一番好きなのは、何だかんだタイ炒飯だ。四半世紀近く前、バンコクのカオサン通りの屋台で初めて食べた時の衝撃は忘れられない。

タイには二回行ったが、行く度に健康になって帰ってくる感じだった。“身体と食の関係”ってことを考えるキッカケになっているとも思う。

「ヤムヤム」は、武蔵小山「ピーマイ」や長原「タイタイ」と並び、僕にとって時折行けるタイ料理屋さんであるが、門前仲町の下町感と合わさったお店の雰囲気に、他のニ店とは違う独特のものがある気がする(^^)