まあ、結局何も出来ない自分に


打ちひしがれるのでしょうが。


どうしたらコレひっくり返せるのか全然思いつかないや。


チックショー!


デカい流れを食い留めることとはどうしたらいいんだろう?


そんな妄想ばかり
もう、あちこちでやってるだろうが。


一応元陸前高田市民ですので、


なんか暇なので書いてます。ふざけた性格なんでお叱りのコメントでも大歓迎です。[壁]_-) チラッ-20110403052917.jpg
唯一のシティホテル。

まるで海に浮かんでいるようで、不謹慎ですが美しいと思ってしまいました汗
なんか暇なので書いてます。ふざけた性格なんでお叱りのコメントでも大歓迎です。[壁]_-) チラッ-20110403055636.jpg

こちらは、市営の体育館を後ろ側から撮影しました。

前面はガラスが割れている程度ですが、波が館内に侵入し破裂してます。
避難所に指定されている為、館内には多数の方が避難されておりました。
私の女性の同級生も中に子供たちと避難し亡くなりました。

他の助かった方の話によりますと客席の三階まで上がっていたそうです。

他にも近くに住む別な友人の母と祖母もいまだに行方不明です。


だからと言っても私は、体育館を避難所として指定した方を非難するつもりはありません。


こんなの予測出来ないでしょう。


怒りなど誰かに向けても亡くなった方は、還らないし。


津波のエネルギーの恐ろしさが一番身に滲みた場所ですね。

他にも娘を迎えに行き妻と車で逃げるときに間に合わなかった友人など、


そんな悲しい話を現地で助かった方々と話をして参りました。
長くなっちゃったあせる




主夜神と言う名前からもわかりますが夜を司っています。なので、やたらと郭で人気になったんでしょうか?

見たことはないですが黒っぽい招き猫もあるんだそうですね。

ですので右手を挙げる猫は神様を模倣した可能性があります。

それを徳川の時代に右手を挙げるスタイルは神聖なものなので、寺院が民間で右手を挙げる猫を売ることを禁じています。

これを先ほどの豪徳寺や、金猫銀猫のずっと前からやっていたそうなんでこちらのほうが古い話になります。

その為に民間で売られているのは左手を挙げていたと推測できますよね。

で、お寺の猫は右手を挙げている。

そのほかにもいろいろ各地にいい伝えがあるみたいなので、地元の招き猫の由来などを調べるのも面白いかもしれません。

たとえば挙げている手がやや開いている招き猫とグッと握っている招き猫。

下がっている手が開いているか握られているか?

などですね。

こちらは見てのとおり握っているほうに効力を示しているのだと思います。

あとはまあ、達磨は自分で買うものであるが

招き猫は買ってもらわないといけないという話もありました。


後はまた、気分次第(笑)