東京予想2/8-特別編
ここで、重賞だけでなく一般のレースも予想してみようと思います。
一応試しにという感じで、本来は馬の状態を見て決めるので参考程度なんですが。
東京6レース
◎ロードパンサー
○トップモーション
▲キングスチャペル
△ミッキートリック
◎と○の一騎討ちムードもマジェスティ弟を応援。
ただ、2頭とも父から見て緒戦向きな感じはせず、軽い馬が仕上がりの良さを生かして善戦の可能性も
東京7レース
◎サイオン
○シーフォーアイ
▲ツクバタイヨウ
△シュヴァイツァー
△ゴールドモール
良血サイオンに注目が集まる。姉ライラプスが重賞を制した(芝だけど)府中のほうが向くのは確実。
あとは展開ひとつだが、シュヴァイツァーが引っ張る上、マークが外れるはずがない。前崩れ。
東京8レース
混戦過ぎ、印はパドックを見て。
久々でもポリバレントはこのメンバーでは抜けた強さがあるように思う。ただイレっぽなのでパドック注
トウカイプライムは斬りで、
ダイレクトパス、ギルティストライク、ポリバレント、サクラリーバーポートから本命を選びます。
東京9レース 箱根特別
◎ピサノエミレーツ
○ファンキーテーラー
▲ミヤビベガ
△ダイワバゼラード
△アイアムドラマ
1000万下で足踏みするような器ではないが、休み明けに一抹の不安があるピサノエミレーツ。
とはいえ、OPプリンシパルS以外は連を外していない能力注目。
ノーマークの△アイアムドラマは転厩+武豊+3kg減で一変注意。
東京10レース 早春S
◎トウショウウェイヴ
○ドリームトレジャー
▲トーセンクラウン
△イケトップガン
△エリモファイナル
東京で3-3-0-0のトウショウウェイヴの注目。
1800mは短いが、2000mを1.58.3というとんでもない時計の持ち主でそのレースを勝ったスノークラッシャーも、
どんどん条件を駆け上がっているし、負けるわけにはいかない。
相手のドリームトレジャーはベストの舞台で一変するか。
東京11レース 共同通信杯(GⅢ)
◎ブレイクランアウト
○プロスアンドコンズ
▲ショウナンアルディ
△トップカミング
△メイショウパルマ
先ほどのエントリで。
東京12レース
◎コパノカチドキ
○トーセントゥルー
▲チョウノヨウニマイ
△マッチレスバロー
△タマモスクワート
穴ムード漂うレース。
人気馬は軒並み大型馬、冬の休み明けで買いづらくちょっと格下の馬でも狙える。
コパノカチドキの鉄砲実績3-0-0-2に注目、3連勝の経験を持つチョウノヨウニマイにも注目だ。
一応試しにという感じで、本来は馬の状態を見て決めるので参考程度なんですが。
東京6レース
◎ロードパンサー
○トップモーション
▲キングスチャペル
△ミッキートリック
◎と○の一騎討ちムードもマジェスティ弟を応援。
ただ、2頭とも父から見て緒戦向きな感じはせず、軽い馬が仕上がりの良さを生かして善戦の可能性も
東京7レース
◎サイオン
○シーフォーアイ
▲ツクバタイヨウ
△シュヴァイツァー
△ゴールドモール
良血サイオンに注目が集まる。姉ライラプスが重賞を制した(芝だけど)府中のほうが向くのは確実。
あとは展開ひとつだが、シュヴァイツァーが引っ張る上、マークが外れるはずがない。前崩れ。
東京8レース
混戦過ぎ、印はパドックを見て。
久々でもポリバレントはこのメンバーでは抜けた強さがあるように思う。ただイレっぽなのでパドック注
トウカイプライムは斬りで、
ダイレクトパス、ギルティストライク、ポリバレント、サクラリーバーポートから本命を選びます。
東京9レース 箱根特別
◎ピサノエミレーツ
○ファンキーテーラー
▲ミヤビベガ
△ダイワバゼラード
△アイアムドラマ
1000万下で足踏みするような器ではないが、休み明けに一抹の不安があるピサノエミレーツ。
とはいえ、OPプリンシパルS以外は連を外していない能力注目。
ノーマークの△アイアムドラマは転厩+武豊+3kg減で一変注意。
東京10レース 早春S
◎トウショウウェイヴ
○ドリームトレジャー
▲トーセンクラウン
△イケトップガン
△エリモファイナル
東京で3-3-0-0のトウショウウェイヴの注目。
1800mは短いが、2000mを1.58.3というとんでもない時計の持ち主でそのレースを勝ったスノークラッシャーも、
どんどん条件を駆け上がっているし、負けるわけにはいかない。
相手のドリームトレジャーはベストの舞台で一変するか。
東京11レース 共同通信杯(GⅢ)
◎ブレイクランアウト
○プロスアンドコンズ
▲ショウナンアルディ
△トップカミング
△メイショウパルマ
先ほどのエントリで。
東京12レース
◎コパノカチドキ
○トーセントゥルー
▲チョウノヨウニマイ
△マッチレスバロー
△タマモスクワート
穴ムード漂うレース。
人気馬は軒並み大型馬、冬の休み明けで買いづらくちょっと格下の馬でも狙える。
コパノカチドキの鉄砲実績3-0-0-2に注目、3連勝の経験を持つチョウノヨウニマイにも注目だ。
共同通信杯(GⅢ)-予想
クラシックへつながる一戦でリクエストソングを抱える自分としてもここの一戦は大注目。
もちろん、プロスアンドコンズの結果も気になるが、1勝馬が大半でここで新星に賞金を加算されたくない。
シェーンヴァルト、トーセンジョーダン、ブレイクランアウトあたりに勝っていただいたほうがいいですね。
さて、このレースは引っ張って逃げる馬が不在でメンバーは多いがスローが確実。
フレンドケントが逃げるにしろ、ヒシポジションが逃げるにしろ遅いだろうな・・・。
したがって上がり勝負は確実。
本命は◎ブレイクランアウト
当該コース、東京スポーツ杯2歳Sを上がり33.4で2着。
前走の朝日杯は内容が濃く、インコースを抜けたセイウンワンダーなどよりも強いはず。
すっきりした馬体の持ち主だが、ここに来て成長しているみたいだし、ほとんど崩れていない。
ようは、並んでからちゃんと走ってくれるかどうか?
連軸には最適だが競り合いになっちゃうと脆さが出るかもしれない。
○プロスアンドコンズ
まぁリクエストソングのほうが強いんだけど(笑)、前走は乗り方があまりにも下手くそ。
デムーロ自体もなんだか安定した力があるタイプではないので、油断はできないんだけど、東京で外枠ならOKでしょ。
4戦の平均上がりは34秒ちょっとぐらいで末脚は堅実。
インコースがゴチャついている間に、外から一気に突き抜ける可能性も。
▲ショウナンアルディ
ネオユニヴァースにトニービン、ここにきて成長するタイプで東京替わりもプラスのはず。
ちょっとフワフワしたタイプで小回りの中京ではちょっと可哀想だったはずで、上原厩舎はこの辺で上昇。
場合によっては、このままクラシック戦線へ名乗りを挙げてくる可能性もある。
お兄ちゃんのショウナンタキオンのような末脚をここでひとつ。
△メイショウパルマ
府中でしっかり新馬を勝ってから、中山で2度1番人気を裏切る。
マンハッタンカフェは自身の馬体のイメージからむしろ府中に向いているような息の長い末脚を繰り出す馬が多い。
この馬も例外にはならず、終いを生かせる形になりそう。
小島太のほら吹きにも時々付き合ってあげてはいかが?
△トップカミング
母父サクラバクシンオーで1800mへの距離延長は向くはずがないのだが、いつも追い込み届かずなので、
直線の長いコースはプラスのはず。
京王杯はゲットフルマークスのどスローに嵌り参考外だし、相手なりのタイプなのでヒモ注。
斬トーセンジョーダン
3連勝で、中山を2.00.5,2.00.4という皐月賞へ匹敵する時計。
能力を感じさせ、ここで勝っちゃえば一気に主役級に躍り出るのだろう。
ただ、馬体が492kgでデビューから-22kg、さすがにこれは減り過ぎだろう。
リーチザクラウンといい、この馬といい、体調面で脆さを感じさせる馬が多いような気がする。
それだけではなくて、中山にいかにも向いた脚質、末脚勝負を経験していないこと、上がりに不安があること、
それに有力馬で前に行く上にスローなのでマークされること、そしてブレイクランアウトからこの馬では、
つかない。
◎ブレイクランアウト
○プロスアンドコンズ
▲ショウナンアルバ
△メイショウパルマ
△トップカミング
斬トーセンジョーダン
◎軸○▲△△馬連、三連複
馬連厚め、三連複は抜ける可能性あり
もちろん、プロスアンドコンズの結果も気になるが、1勝馬が大半でここで新星に賞金を加算されたくない。
シェーンヴァルト、トーセンジョーダン、ブレイクランアウトあたりに勝っていただいたほうがいいですね。
さて、このレースは引っ張って逃げる馬が不在でメンバーは多いがスローが確実。
フレンドケントが逃げるにしろ、ヒシポジションが逃げるにしろ遅いだろうな・・・。
したがって上がり勝負は確実。
本命は◎ブレイクランアウト
当該コース、東京スポーツ杯2歳Sを上がり33.4で2着。
前走の朝日杯は内容が濃く、インコースを抜けたセイウンワンダーなどよりも強いはず。
すっきりした馬体の持ち主だが、ここに来て成長しているみたいだし、ほとんど崩れていない。
ようは、並んでからちゃんと走ってくれるかどうか?
連軸には最適だが競り合いになっちゃうと脆さが出るかもしれない。
○プロスアンドコンズ
まぁリクエストソングのほうが強いんだけど(笑)、前走は乗り方があまりにも下手くそ。
デムーロ自体もなんだか安定した力があるタイプではないので、油断はできないんだけど、東京で外枠ならOKでしょ。
4戦の平均上がりは34秒ちょっとぐらいで末脚は堅実。
インコースがゴチャついている間に、外から一気に突き抜ける可能性も。
▲ショウナンアルディ
ネオユニヴァースにトニービン、ここにきて成長するタイプで東京替わりもプラスのはず。
ちょっとフワフワしたタイプで小回りの中京ではちょっと可哀想だったはずで、上原厩舎はこの辺で上昇。
場合によっては、このままクラシック戦線へ名乗りを挙げてくる可能性もある。
お兄ちゃんのショウナンタキオンのような末脚をここでひとつ。
△メイショウパルマ
府中でしっかり新馬を勝ってから、中山で2度1番人気を裏切る。
マンハッタンカフェは自身の馬体のイメージからむしろ府中に向いているような息の長い末脚を繰り出す馬が多い。
この馬も例外にはならず、終いを生かせる形になりそう。
小島太のほら吹きにも時々付き合ってあげてはいかが?
△トップカミング
母父サクラバクシンオーで1800mへの距離延長は向くはずがないのだが、いつも追い込み届かずなので、
直線の長いコースはプラスのはず。
京王杯はゲットフルマークスのどスローに嵌り参考外だし、相手なりのタイプなのでヒモ注。
斬トーセンジョーダン
3連勝で、中山を2.00.5,2.00.4という皐月賞へ匹敵する時計。
能力を感じさせ、ここで勝っちゃえば一気に主役級に躍り出るのだろう。
ただ、馬体が492kgでデビューから-22kg、さすがにこれは減り過ぎだろう。
リーチザクラウンといい、この馬といい、体調面で脆さを感じさせる馬が多いような気がする。
それだけではなくて、中山にいかにも向いた脚質、末脚勝負を経験していないこと、上がりに不安があること、
それに有力馬で前に行く上にスローなのでマークされること、そしてブレイクランアウトからこの馬では、
つかない。
◎ブレイクランアウト
○プロスアンドコンズ
▲ショウナンアルバ
△メイショウパルマ
△トップカミング
斬トーセンジョーダン
◎軸○▲△△馬連、三連複
馬連厚め、三連複は抜ける可能性あり
シルクロードS(GⅢ)-予想
小倉大賞典をヒットして、やっと長いトンネルを抜け出せたような気がする。
生で見られないときに限って、当たったりするんだよなぁ。
さて、この勢いに乗ってさらに結果を出したいところ、まずは西。
シルクロードSから予想に入る。
このレースは主役級の馬たちが次々と斤量増という難しいレース。
その上、サープラスシンガーが逃げ、ウエスタンダンサー、スプリングソング、コスモベルが好位へ行くと、
流れが速くなることはないまでも、息が入らない流れになることはまず確実。
時計が速くならない京都の馬場状態ではあるが、その中でも厳しい競馬になるのは間違いない。
本命はこの後ろで虎視眈々と差し切りを狙う◎モルトグランデ。
急に強気になった(笑)
勝ち味に遅いところがあり、その上惜敗からどんどんハンデが重くなるというかわいそうな状況にあった準OP時代、
トップハンデの57kg前後でひたすら好走してくたように、力はある。
1200mになって4-1-2-1だし、前走は中山競馬で33.2のペースを後ろから捲くるように上がってきた力は注目。
上がりのかかる厳しいレース展開になれば、彼の出番。
しかも今回は54kgで出走できる有利さもある、57kg→54kgの3kg減に対して、有力馬は斤量増。
あるぞ!!
○ソルジャーズソング
似たような立場で差しを狙うのがソルジャーズソング。こちらも3kg減で幸四郎→岩田と鞍上ハイパー強化。
インコースが伸びる馬場な上、人気馬が外枠に集中したためインコースをつくことができるはず。
能力の違いは距離ロスと斤量でカバー、京都も3戦して全部馬券圏内、1200mも3-1-1-1、面白い。
▲コスモベル
好位勢と思わしき馬の中で、唯一自在性のある馬。
差しに回ることができるのはコスモベルだろう、ここで賞金を加算しないとGⅠ戦線にはいけない。
2週連続で好調な攻めの印象、乗り方と展開がうまく決まってくれれば。
△スプリングソング
惜敗しながら斤量増はかわいそう、明け4歳に57kgのトップハンデって・・・。
この点については師もちょっと不満顔、そこさえクリアできればもちろん上位争い。
状態は間違いなく大丈夫、毛ヅヤもピカピカで安定感のある馬なので、連下争いならば。
△ウエスタンダンサー
一応押さえ、本命がそんなに人気ないし大丈夫でしょ。
こちらも重賞を勝って一気に56kg(牝馬なので事実上の58kg)というのは可哀想。
ただ、ここ4戦3-1-0-0で、京都で上がり34.3,33.4,33.3と堅実。ようは自分との戦い。
◎モルトグランデ
○ソルジャーズソング
▲コスモベル
△ウエスタンダンサー
△スプリングソング
◎複勝
◎軸○▲△△馬連、三連複
生で見られないときに限って、当たったりするんだよなぁ。
さて、この勢いに乗ってさらに結果を出したいところ、まずは西。
シルクロードSから予想に入る。
このレースは主役級の馬たちが次々と斤量増という難しいレース。
その上、サープラスシンガーが逃げ、ウエスタンダンサー、スプリングソング、コスモベルが好位へ行くと、
流れが速くなることはないまでも、息が入らない流れになることはまず確実。
時計が速くならない京都の馬場状態ではあるが、その中でも厳しい競馬になるのは間違いない。
本命はこの後ろで虎視眈々と差し切りを狙う◎モルトグランデ。
急に強気になった(笑)
勝ち味に遅いところがあり、その上惜敗からどんどんハンデが重くなるというかわいそうな状況にあった準OP時代、
トップハンデの57kg前後でひたすら好走してくたように、力はある。
1200mになって4-1-2-1だし、前走は中山競馬で33.2のペースを後ろから捲くるように上がってきた力は注目。
上がりのかかる厳しいレース展開になれば、彼の出番。
しかも今回は54kgで出走できる有利さもある、57kg→54kgの3kg減に対して、有力馬は斤量増。
あるぞ!!
○ソルジャーズソング
似たような立場で差しを狙うのがソルジャーズソング。こちらも3kg減で幸四郎→岩田と鞍上ハイパー強化。
インコースが伸びる馬場な上、人気馬が外枠に集中したためインコースをつくことができるはず。
能力の違いは距離ロスと斤量でカバー、京都も3戦して全部馬券圏内、1200mも3-1-1-1、面白い。
▲コスモベル
好位勢と思わしき馬の中で、唯一自在性のある馬。
差しに回ることができるのはコスモベルだろう、ここで賞金を加算しないとGⅠ戦線にはいけない。
2週連続で好調な攻めの印象、乗り方と展開がうまく決まってくれれば。
△スプリングソング
惜敗しながら斤量増はかわいそう、明け4歳に57kgのトップハンデって・・・。
この点については師もちょっと不満顔、そこさえクリアできればもちろん上位争い。
状態は間違いなく大丈夫、毛ヅヤもピカピカで安定感のある馬なので、連下争いならば。
△ウエスタンダンサー
一応押さえ、本命がそんなに人気ないし大丈夫でしょ。
こちらも重賞を勝って一気に56kg(牝馬なので事実上の58kg)というのは可哀想。
ただ、ここ4戦3-1-0-0で、京都で上がり34.3,33.4,33.3と堅実。ようは自分との戦い。
◎モルトグランデ
○ソルジャーズソング
▲コスモベル
△ウエスタンダンサー
△スプリングソング
◎複勝
◎軸○▲△△馬連、三連複