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シルクホースクラブ応募結果2018

◎抽選突破 ○実績突破・抽選なし ×落選

3年実績 69万

抽優

○26.ボシンシェの17(ブラックタイド)

 

一般

○09.プルーフオブラヴの17(ロードカナロア)

×35.ミュージカルウェイの17(ディープインパクト)

○39.マンビアの17(ハーツクライ)

×41.シーイズトウショウの17(ジャスタウェイ)

×44.シャトーブランシュの17(ロードカナロア)

×54.ディープストーリーの17(エピファネイア)

×62.アンティフォナの17(リアルインパクト)

 

 

今年はなんとか無事一次で3頭取ることができました。

そんなにない実績でしたが、数少ない実績ゲットできる範疇にマンビアが入ってくれて助かりました。

 

では、一頭ずつ。

 

ボシンシェの17

 

余ったのは正直驚きましたが、お値段がちょっと高いからかなと思います。

馬体のバランスが良く、兄のグレンツェントよりも一回り大きい馬体ですが、

ダートだけでなく芝のレースもいけるんじゃないかなと思わせるいい馬です。

パワーとスタミナを生かして中山の長めの距離とかが合いそうで、

じっくりクラスの階段を上がりながら力を付けていく馬になって欲しいですね。

 

 

プルーフオブラヴの17

 

生産がノーザンファームじゃないので、こちらは人気ないかなと思っていたのですが、

意外と残口少ないそうで一次でいっておいて良かったなと思います。

お母さんの繁殖成績が最近イマイチですが、これはマイナー血統の父だったこともありますし、

ロードカナロアを付けてしっかり短距離に振れば楽しみの方が多いですね。

血統的にも仕上がりは早そうで、夏の新潟からアクセル全開を期待したいです。

 

 

マンビアの17

 

ここで実績が生きました。

昨年二次で追加しておいた額がなければ、当選確率16%の世界に落ちるところでした。

サイズは先日2勝目を挙げたサラキアを彷彿させますが、長めの距離が良さそうです。

スピードが足りない懸念はありますが、勝ち上がってもらってオークスを目指してほしい馬。

まだ見ぬ母のポテンシャルにも期待しています。

ハーツクライ×レイズアネイティヴ系は長打が多く、

シュヴァルグラン、リスグラシュー、スワーヴリチャードに続く活躍を。

 

 

シルクはこれで2次はいかなくていいかなと思っています。

キャロットで母馬優先を使いたいブルーメンブラットとライツェントがともに募集されず、

さらに×すらないですから厳しい戦いになりそうですし、ここでほぼ狙い通りに取れたのは

本当にありがたいです。

 

これで

本家

イリュミナンスの17(ロードカナロア)

ライカートの17(グランデッツァ)

レディシビルの17(エピファネイア)←嫁アカウント

 

シルク

プルーフオブラヴの17(ロードカナロア)

ボシンシェの17(ブラックタイド)

マンビアの17(ハーツクライ)

 

ディープはいませんが、万遍なくいろいろな路線で楽しめそうです。

ご一緒の皆様よろしくお願いします!

【今週の出走馬】負けられない競馬に重賞挑戦

今週はなんと4頭。シルクの応募が終わったところで一気に馬充へ。

車で新潟遠征をしようと考えています。

 

8/4 新潟6レース 未勝利 アルビオリクス C.ルメール

5戦して【0-3-1-1】だし、前走と3走前は3着以下を大きく離していますし、

2走前の3着は明らかに蓋をされて踏み遅れたものですから、

いずれにしても未勝利クラスでは上位の能力は間違いありません。

 

前走後に脚元に不安が出て、左前脚の脇を痛めたということで仕切り直しの一戦となりますが、

時間がないゆえにやや立ち上げを急いだ感じはします。

それでも、苦手な切れ味勝負になりづらい新潟で直線内回りになるコース形態は

最も向いていると思いますし、なんとかここで決めてほしい。

最内枠という試練もありますが、ここは祈るような気持ちで見守りたいです。

 

 

8/5 小倉9レース 青島特別(500万下) サラキア 北村友一

自己条件に戻るサラキアも秋の大舞台を目指すのであればここは背水の陣。

いまだに500万下条件というのは、もう笑うしかないですけど、

ここまでGⅡ4着→GⅡ4着→OP2着と来ていますので、言われてみれば確かに仕方ないですね。

 

池添先生もこの馬の力を信じてくれているからこそ、夏休みを切り上げてここ使うのでしょうし、

馬もそれに応えて調教でも素晴らしい動きを披露してくれているようです。

なので、ここは是が非でも落とせない一戦。手綱は「友一」に託されました^^;

 

 

8/5 小倉11レース 小倉記念(GⅢ) ストロングタイタン B.アヴドゥラ

こちらも前走の宝塚記念から、夏は得意やろう?ということで、続戦となりました。

宝塚記念を使ったらさすがに休ませるのかなと思いましたが、池江先生もブレないですね。

ジョッキーはオーストラリアのトップジョッキーであるアヴドゥラ騎手が参戦。

ここで結果を出して噂される秋のオーストラリア遠征でも乗っていただけるように、

上手く根回ししたいところです。

 

しかし、ここは少頭数ながら、近走で結果を出している馬が多数参戦。

前走で明らかに脚色では劣っているように見えたトリオンフなども参戦しますし、

斤量も1kg重くなるのが懸念材料。

溜める競馬を試みると陣営も仰っているように、内容でも新味が出ると良いですね。

 

 

8/5 新潟11レース レパードステークス(GⅢ) オノリス 北村宏司

前走の500万下条件で2勝目を挙げて、いよいよ重賞挑戦。

トーセンホマレボシ産駒で高くない馬ではありますが、丈夫に頑張ってくれています。

 

休みを挟んで状態も良さそうですし、この馬の今の力は発揮できる状態にあるのかなと思います。

新潟コースはこれまでのような後ろから差してくる競馬では基本的には難しいので、

ある程度ついていって前崩れを願うという展開でしょうかね。

相手は強敵揃いなので胸を借りるつもりで、気楽に見守りたいです。

シルクホースクラブ応募馬2018

抽優

26.ボシンシェの17(ブラックタイド)

 

一般

9.プルーフオブラヴの17(ロードカナロア)

35.ミュージカルウェイの17(ディープインパクト)

39.マンビアの17(ハーツクライ)

41.シーイズトウショウの17(ジャスタウェイ)

44.シャトーブランシュの17(ロードカナロア)

54.ディープストーリーの17(エピファネイア)

62.アンティフォナの17(リアルインパクト)

 

こんな感じになりました。

ボシンシェとプルーフオブラヴぐらいはなんとかならないかなあと思っていますがどうでしょう。

 

もともとはアンティフォナが抽優でボシンシェとマンビアを一般で取れないかなあと思っていました。

ただ、アンティフォナが難しそうなので、ミュージカルウェイに抽優を移し、

ボシンシェがやばいということでさらに抽優が動くという実にあわただしいものでした。

 

なので、実際にはすでに死票が多く、本当にうまくいって取れたとしても3頭かなと思います。

もっと増やそうかと思いましたが、あまりそういうのも好きではないので、

これで納得できなければキャロットや追加募集でいいかなと考えています。

 

ともかく皆様お疲れ様でした。良い結果が出ますように。