埼玉、越谷の癒しの空間を与えるリフォーム会社

埼玉、越谷の癒しの空間を与えるリフォーム会社

住宅のキッチン、トイレ、玄関、リビング、バスルームなどの小規模な修繕から改装、大規模改築工事をてがけ店舗改装工事もおこなっているリフォーム会社です。



こんにちは、こあいざわです。


新型コロナウイルスによって

これを読んでいるあなたも

不安と先の見えない毎日を送っていると思います。

おうちに居る機会が増えて

何してますか?



動画や映画を楽しんだり、

料理も普段作らないものに挑戦

してみるのもいいですね。

私と家族はどちらかというと

インドア派なので

ストレスを感じることは

まずありませんが…


外に出られないイライラが

たまる人も当然いるでしょう。

悪いニュースで

DVが増えてるなんてのも

聞きます。


辛い日々が続きますが…

守る人が居る限り

どんな人であっても

「なるべく外には出ないで」

というのが何はなくとも

重要なんです。


好き嫌いはひとまず抑えて

部屋にいてください。



今の困難を乗り越えるには

この方法しかないようです…



そこで

気持ちを切り替えて

普段忙しいあなたも

こんな時だからこそお部屋の大掃除などしてみませんか?

掃除はストレス発散にもなりますし、

きれいな空気を取り入れた方が

私は良いと思います。

ただ、空気の中には有害な菌や

カビ、ダニの死骸などが舞ってますので

目、鼻、口はしっかりとガードしてください。

で、掃除のときは家具も移動しますよね、

この際だから模様替えもやっちゃいましょう。

その時ついでに

機能性クロスに
貼り替えるのです!


なぜかと言うと

せっかく掃除しても壁天井には

カビ菌やダニ、ウイルスが

たーっくさん付いてますから!



それ、全部消毒できますか?

出来たとしても完全じゃありませんし、

カビには根がありますから

消毒のプロに頼んでもね…


「こんな時期にリフォーム?」

って思ったあなた、

いやいや、

「こんな時こそ
リフォーム」
ですよ!



内装リフォームは効果的な消毒の一つだと思います!



工事なので、職人は出入りしますが

「外部の人間が出入りするなんてリスクが高すぎる」

って思われるのは無理もありません。

確かにいつでもどこでも行く様な職人は心配でしょうね。

でも、意外と職人てのは遊び人は少ないものでして、

現場から帰ったら疲れて出歩く気もしません、

肉体労働ですから。

一部例外はいるでしょうけど、

不安なら真面目なベテランに頼めば間違いはないです。



ちなみに…



エイジュンとその協力会社は基本的に地元の仕事しか

やりませんし、夜の街が好きな職人も居ません。

要するに「地元のリフォームオタク」

なわけです。

おまけに喫煙者も居ませんから

肺炎になるような確率も低いのです。




以前こんな記事を紹介しました。

「機能性クロスとは?」




壁紙にはいくつもの機能があるって知ってました?


特に今の時期はこれですね。


「機能性クロス~環境に良いクロスとは?」


壁紙を貼り替えるだけで「消毒効果」が期待できる、

おまけにきれいになって「リフレッシュ効果」も

ありますから、

ウイルスに負けない健康で気持ちの良い

毎日にしていきませんか?


こんな時こそ壁紙貼り替えて

不安な時期を乗り越えましょう!

ありがとうございました。













こんにちは、こあいざわです。

今回はリフォームとは関係ないけれど
先日亡くなった志村けんさんについて書きたくなりました。

小学生の頃だったかな?
当時住んでいた家から車で30分程度のところに
軽井沢スケートセンターがありました。

シーズン中は芸能人、旬の歌手など呼んで
○○ショーなんて毎週開催していたっけ。

田舎者が生の芸能人を見られるっていうんで
特別スケートなんてしなくても見に出かけてました。

そこで見たのが「ドリフターズショー」

たしか整理券も配られるくらい人気だったのを覚えてます。
テレビの「8時だよ全員集合」の最盛期?で
荒井注さんが脱退したあとの
志村さんが新入り呼ばわりされてた頃でした。

いかりや長介さんが
メンバー横並びのなかで一番左にいた志村さんを
「おまえ、新人なんだからもっと端っこだろ?もっと、いやまだ」
とステージの見えないところまで追いやっている
姿を見て笑いをとっていたのを思い出しました。

メンバーに加わって間もないのに
「志村ー!後ろー!」
で人気を一気に集めた志村さん。

スケートセンターの会場でも
小学生が一斉に騒いでましたっけ。

テレビで見ていた人たちが実際に
すぐ近くで演じてる、

驚きというか、感動というかで
40年以上たった今でも
あの時の歓声はハッキリと覚えていますね。

見てる間、なぜか知らないけど
ずーっとドキドキしていました。

で、次の日にはクラスのほとんどが
ショーを見に行ってたわけで

休み時間はその話題ばっかりで

しかも志村けんさんのことだけなんですね。

その時以来、なんか身近に感じられる人で

もちろんずっとファンでした。

そんな人が亡くなるなんて

思わなかったし、

いや、人はいつか必ず死ぬものですけど

死ぬとかそういう人じゃなかったなって感じです。

世界の人気者、宝を殺すウィルスは憎いけど

見えない敵に対して我々が出来る事なんて

小さいかもしれない。

だけど、行動を控えるだけで

人の命が救えるならば

私は進んで引きこもります。



伝えたいことはこのブログでも

ツイッター、フェイスブックでも

発信できますし。



目的を果たすためには「行動しろ」と

普通は言いますけど

ウィルス撲滅には

「行動しない」事が一番重要です。



しばらくは経済も動かず、働けず、遊びにも行けず、

非常に苦しい時期を耐えないといけないかもしれません。



でも大事な人をこれ以上絶対に亡くさない様に

しないと!



志村けんさんが亡くなって

今更ですが、

「他の国のこと、他人事じゃない」って

思った人多かったと思います。

今までこんな経験しなかったんだから

無理もないと思います。



でも

明日は我が身か身近な誰かが突然亡くなる時が

来るかもしれません。




私は一層身を引き締めるきっかけに

なりました。




来年は笑っていられるように

いまはひたすら耐える、耐える…


しばらくの間我慢すれば

人の命が救える…



そう思ってとにかく行動を控えましょう。


ありがとうございました。









こんにちは、こあいざわです。


スマート○○って最近よく聞きますよね。

電化製品、車、家などありますけど、


いや~驚きましたね~。

ついに誕生してしまいました。


「スマートトイレ」


リフォームに携わる者なら当然ですが

近年の健康志向によって

ご自身の健康管理を強く意識している方なら

無視できないですよ~。



これ、残念ながら日本製ではなく、国内ではまだ発売されてないのですが、(世界的にも未だ未発売)

どんなものかというと…




トイレにセンサーが内蔵されてまして、

このトイレに用を足すと、

内部に装備されている分析測定モジュールとチップが

自動的にデータを収集し分析します。

測定結果は携帯電話のアプリなどに送られ

ユーザーに健康相談サービスを提供するという仕組みです。




このような健康管理機能付きのスマートトイレを開発した

「幾何科技公司(GEOMETRY HEALTHTECH)」

の創業者兼CEOの陳良程氏は、

「スマートトイレは家庭で利用できる大変すばらしい健康管理ポータル。

使いやすく、応用性が高い。

スマート化に伴い、トイレは検査測定器具としての活用が期待され、

人の生活との密着度がより高まっている。

今、人体のデータをモニタリングするのにトイレに代わる方法はない」

と言います。


これはもう「命を救う」トイレか?

米国の「トイレ・ボード・コーリション(Toilet Board Coalition)」

のマイケル・リンデンマイヤー(Michael Lindenmayer)氏は

こう語ります。

「現代人は病気になってから診察を受ける。

体のデータが語る言葉によく耳を傾けようとするならば、

トイレの方が人間よりそれを十分かつ明確に実行できている」。

しかし大量の身体データは十分に利用されることなく、

そのトイレを通じて無駄に下水道に流されているだけ。

はっきり言ってもったいない!


スマートトイレは対象者の習慣を変えることなく、

黙々とデータを収集し、

定期的にモニタリングします。

さらに便座は実際に皮膚に触れることで、

より正確にデータを読み取ることが出来ます。


現在のスマートトイレは心疾患をモニタリングするだけではなく、

尿のモニタリングを通じてがんや糖尿病の

初期症状を早期発見することもできるといわれています。




どうですか?


ご自宅のトイレにいつでもあなた専門の

診療所があるとしたら…



安心しませんか?



今後一人暮らしのお年寄りにも

普及していってほしいトイレですね。


今後が楽しみです。


ありがとうございました。


(出典:日本経済新聞)