一休さんのピアノ・フルート日記 Ⅱ -3ページ目

一休さんのピアノ・フルート日記 Ⅱ

楽器を触るのは小学校のリコーダ以来。
ピアノもフルートも全くの初心者から始めました。
ピアノを始めて20年・・・
楽しみながらネチネチと続けてますが「熟年老いやすく楽なり難し」なのであります。

昨日はピアノのレッスンでした。

 

最初に「黒いオルフェ」を通して弾いてみました。

前回よりは多少は良くなっているでしょうか。

前回のレッスンでコードを変更した部分も少々苦労はしましたが弾けるようになっています。

今回のレッスンでは1コーラス目のソロのリズム取り方や間奏に入る前のリズムの撮り方など・・・

 

ソロ部分は右手だけだとちゃんと弾けるんですが、左手が入るとまだ心許ない。

何とか頑張らないと・・・

 

今週の花、そして阪神・・・

こんなに早く優勝が決まるとはね~

ちなみに私は阪神ファンではありません。

悪しからず・・・

 

ところで、30年近く通い慣れたこのジャズバーですが、今年いっぱいで閉店する事になりました。

マスターは今月で80歳。。

さすがにしんどいそうです。

無理もないです。

長い間お疲れ様でした。

あと1年半で50周年なんですが残念です。

 

しかし、このお店が無くなると困るんですよね~

行くところがなくって・・・

 

昨日はフルートのレッスンへ行ってきました。

 

呼吸、音出しの後は24の旋律的小練習曲の1番と2番を変奏例も含めて吹いてみました。

レッスンでやるのはだいぶ久し振りのような気します。

どちらの曲もよく吹けているとの事でありました。

 

続いて、曲はバッハのソナタC-dur BWV1033のゆっくりの部分。

この曲は難しいです。

私には合わないのか???

前回のレッスンでコツが掴めたような気したのは、本当に気のせいだったようで・・・

 

先生のピアノに合わせて何度か吹いてみました。

家で練習している時に較べるとまずまず吹けたかな~

先生の評価もそれなりですかね。

ただ、もう少しゆっくり吹くように心がけましょうとの事。

次回までの課題はゆっくりの部分に続くちょっと速くなる箇所。

この曲は何とか第1楽章は練習してみましょうとの事ですので、まだ暫くは頑張らないといけません。

 

昨日はピアノのレッスンに行ってきました。

 

最初に「黒いオルフェ」を通して弾いてみました。

前回よりはだいぶ弾けるようになってますかね~

ソロ部分の左手も結構弾けるようになってきています。

今回のレッスンではソロ部分で同じコードが続く箇所の弾き方。

弾き方を変えるよりもコードを変えた方がいいでしょうという事で、コードを何カ所か変更。

それと拍の頭を合わせることなどの練習でありました。

 

教材の方は前回のレッスンで「愛のあいさつ」が終わって、新曲なのですが「黒いオルフェ」に専念して暫くの間教材の方はお休みですかな。。

 

昨日はピアノのレッスンでした。

最初に「愛のあいさつ」を通して弾いてみました。
やはり出来は良くありません・・・
少しテンポが速かったせいでしょう・・・
という事でテンポを遅くして弾いてみました。
でも、あまり出来は良くありません・・・
そろそろ限界なのかな~という事で、リットの掛け方などを練習し何とかこの曲はクリアという事になりました。
意外と手こずった曲でありました。

続いて「黒いオルフェ」
この曲はソロ部分の左手の付け方が問題なのですが、今回はソロのメロディで上手くリズムが合っていない箇所の弾き方を修正。
左手の方は次回へ持ち越しです。
何とか弾けるようになりたいものです。
昨日はフルートのレッスンでした。

今回は呼吸、音出しの後は早速曲へ。
前回のレッスンで紹介してもらったバッハのソナタC-dur BWV1033の最初の方のゆっくりな部分を練習していきました。
しかし、なんだか吹けそうで吹けないというか、簡単そうで難しいというか・・・
取り敢えず吹いてみましたが、やはりうまくないようでして。
特に息継ぎの箇所が全く良くなかったようです。
なので、そこからやり直し。
そしてフレーズを大切に吹く事。
お腹から息を出すことを意識して吹く事。
次の音を意識しながら吹く事。
とまあ、たくさんの注意点であります。
何度か吹いてみましたが、もうちょっと練習しましょうという事になりました。
でも、レッスンでだいぶコツは掴めたような気がします。

続いて「黒いオルフェ」を少々。
テーマ~デクスターのソロまで吹いてみました。
テーマはよく吹けているとの事。
ソロ部分もまずまず。
もう少しお腹ら息を出すことを意識して吹いてみましょうという事で、ソロ部分をフレーズ毎に区切って吹いてみました。
非常に良いとういう事で、目出度し目出度しであります。
さて、この曲はこの後どうしますかね~
昨日はピアノのレッスンでした。

最初に「愛のあいさつ」を通して弾いてみましたが、全然出来は良くありません。
気を取り直してもう一度・・・
しかし、出来は益々悪くなり途中で何をやっているのか分からなくなるほど。
これはきっと暑さのせいでしょう。
あまりの暑さに脳みそが沸騰してしまったからでしょう。
昨日は暑かったですからね~
それもそのはず、丹波市で国内観測史上最高気温を記録したとか・・・
暑さのせいか電車もすいていたしな~

「愛のあいさつ」がまともに弾けそうにないので、別の曲でもという事で「黒いオルフェ」を弾いてみました。
フルートでやっているヴァージョンをピアノでもと思って練習していました。
テーマはそこそこ弾けるのですが、ソロが難しい。
メロディもですが左手をどう付けてくかがなかなか・・・
自分で考えながらやっていたのですが難しいです。
今回はその辺の事と間奏部分の左手の付け方を教えて貰いました。
「黒いオルフェ」は今まで何度かやっていますが、完成という所までは行っていなかったので今回は完成!っていきたいです。
昨日はピアノのレッスンでした。

最初に「愛のあいさつ」を通して弾いてみました。
今回は何故か不調です。
暑さのせいでしょうか・・・
特に中間部の難しい所はどうもうまく弾けません。
もう少し練習すれば何とかなるとは思うのですが。
それと毎度注意されているリットの掛け方や走ってしまう事。
その辺りは落ち着いて弾けば大丈夫なのですが・・・
それからエンディングの弾き方ですね~

この曲のクリアは梅雨が明ける頃の予定だったのですが、あっという間に梅雨が明けてしまいサッサと夏本番。
なので、クリアの予定は今月中という事にしておきましょう。


ところで、今年は蝉が殆ど鳴いていません。
例年なら今頃は蝉の大合唱の真っ最中のはず。
今年は暑くなるのが早かったので、鳴きだすのも早いのかと思っていたのですが・・・
あまりの暑さに蝉も木に登り損ねたのでしょうか??
羽化できなかったらどうなってしまうんだろ??
もう一年土の中で我慢するのかな?
暑すぎると蝉も大変だ・・・
言いたくありませんが、暑いですね・・・
一か月先の暑さです。
とすると、一か月先はどうなるのでしょう??
考えたくありません。
暑さには強い私ではありますが、今年は夏バテしそうな予感・・・


さて、暑さに負けず昨日はフルートのレッスンへ行ってきました。
呼吸、音出しの後は「低音の柔軟性」のBを吹いてみました。
よく吹けているとの事であります。
続いて24の旋律的小練習曲の6番。
こちらもまずまずでしょうか。

曲は前回のレッスンで紹介されたヘンデルのソナタ G Dur アダージオは難しそうというか、どうも気乗りしなというか・・・
なので全く練習してなくて、代わりに「黒いオルフェ」を練習して行きました。
だいぶ前に、デクスター・ゴードンの「ゲッティング・アラウンド」に入っているヴァージョンを先生に採譜してもらったのですが、難しくて途中で投げ出してしまったのを引っ張り出してきて練習してみました。
まずはバリー・ハリスのソロを練習してみると、意外と吹けそうというか・・・
2か所ほど難しくて吹けない所は簡単にしましたけど、それなりに出来るかな~って感じです。
デクスターのソロも1コーラス目の難しい所を2か所簡単にすると何とかなるかも??
レッスンではバリー・ハリスのソロとデクスターのソロの練習していったところまで吹いてみました。
それなりにしか吹けませんが、雰囲気は出てるかな??
注意点としては息継ぎをするところとか、息を吹きすぎない事や音を伸ばし過ぎない事など。
特に息を吹きすぎないことは前にも何度か言われていますが、今回も息を吹きすぎて音が出てない所が何カ所か・・・
これはしっかり意識して練習しないといけません。
せっかく採譜してもらったので何とか吹けるようになりたいものです。
昨日はピアノのレッスンに行ってきました。
それにしても暑い!
まだ6月だというのに暑い!!
梅雨も明けていないのに真夏の暑さ!!!
今年は夏の支度が例年より1週間から10日早い気がします。

さて、レッスンの方は「愛のあいさつ」
何とかこの曲も最後までたどり着くことが出来ました。
取り敢えず最初に通して弾いてみました。
そんなに長い曲でもないし難しそうとは思わなかったのですが、結構苦戦しました
中間部はまだたどたどしくしか弾けませんが、練習すれば何とかなるでしょう。

注意点はリットの掛け方とエンディングに入ってからの音の使い方などなど・・・
その辺りも練習すれば何とかなる範囲です。
という事でこの曲もようやく終わりが見えてきたかなって感じですかね~
梅雨が明ける頃にはクリアかな??