灰青のこころ ~たわごとにも似た~ -9ページ目

No.235

穴の向こうに光が見えたら。

飛び込む? 眺める?

No.234

見たい知りたい理解したい

満足するまで、

いや、

満足など望んではいない

No.233

おっきな おててに つかまれて

ひろい だいちに おろされた

No.232

ギリギリいっぱい、手を伸ばし

自分の枠を押し拡げる

あとちょっと、あともう少し

No.231

裸足で走れ。

青空が見えるところまで。

No.230

1歩進んでは振り返り

3歩進んでは反省会。


いつまで経っても、景色は変わらないよ?

No.229

ゴールを設定できるのは自分だけ。

ラインを引きさえしなければ
いくらでも限界は超えられる。

No.228

10年前、歩いた道を自転車で駆け抜ける。

10年分の年を取りながら、
新しい命を育む街。

No.227

いつでも、飛び込めるように。

荷物は少なく、身は軽く。

No.226

成功

=そこそこの期待

+それなりの努力

+ささやかな満足