灰青のこころ ~たわごとにも似た~ -19ページ目

No.135

歩いて来た道は途切れ、眼下は崖。

目の前は一面の霧。


しかし、ギリギリ飛び移れる辺りにその先の道が見える。
…気がする。


戻るか?
進むか?

No.134

光を目指せ

自分で輝くちからがなければ

せめて照らしてくれる、光を目指せ。

No.133

妥協を許すな。

目を見開け。

歩みを、止めるな。

No.132

歩く歩く。

せっせと歩く。

うしろなんか振り返らないで、

歩く歩く。


倒れるときは、前のめり!

No.131

『夢の種』

芽が出たらラッキー、ってことで、ひとつ。

No.130

目を閉じて

息を吸う。


青空を思い浮かべて

白い雲ひとつ、浮かべる。



No.129

むすんで ひらいて

にぎって はなして

No.128

『悼む』

ただ、無心に。

安らかに、と。

No.127

辛いときでも、幸せなコトを忘れちゃいけない。

幸せなときでも、辛いコトを忘れちゃいけない。


それは、コインの裏表。

No.126

自分で選んだ道なのだから
言い訳しないで歩いてけ

辛かろうが苦しかろうが
弱音吐いてる場合じゃねぇだろ!