北大生の悶々奮闘記 -22ページ目

追想の片っぽ



こんなんじゃダメだって1日に何回も思う。


何度も何度も決意をするけれど、それはただの確認か巻き戻しで、なんか違う感じ。


でもやっぱり炎は消したくないし、諦めたくないし、いきたいし、最大限の頑張りを最後まで続けたい。


ダラダラを最後まで続けたって、なんか残るもんないし。





心を鬼に変えてみるかい。

発狂舞踊




やべー、絶対に理科大のセ利落ちた。



落ちた。




落ちた。






落ちた。





やべーやべーやべーやべーやべーやべーやべーやべー矢部ーやべーやべーやべーやべー。



うわ、なんだこれ、めがっさ焦ってきたにょろ~。


うわぁ、マジこの勢いねぇわ。この勢い止めないと北大が、北大がorz









ヤダ、死にとうない。死にとうない。





うわぁ、頑張るしかねぇ、頑張るどころの騒ぎじゃねぇ。騒ぎじゃねぇ。そうだ。やるしかねぇ。

アシッド



そりやぁね、エーテル層と水層を逆に考えてたら、永久に答えなんて出ませんよ!!!



阿呆も大概にしとくれ。