北大生の悶々奮闘記 -21ページ目

大事なメモ



口先を動かすのは容易い。けれど、それを実行に移すこと(即座に)、達成するまで継続することは難しい、誰もができることじゃない。


信頼を得るためには自分がその方面に関してのNo.1だって思われないといけない。どんなときでも、でもあいつは必ずこうだ、って確信をもたれるような人間でなければならない。そのためには毎日小さいことをコツコツと繰り返し積み上げていくこととどんなにツラくても0にだけはしないこと。


他人との比較は役に立たない。他人はあくまで観察の対照。現在の自分とこれまでの自分を比較して考えるのがよい。



以上。

ムダな計算



二次は5割半とりゃ受かる。でもそんなカスじゃダメだ。6割はとらないと。、、、いや、7割目標だ。なにあるか分かんないし、ケアレスとかあるし、もう廃人化するまでやんなきゃ。



ベッドでは勉強しないことに決めた。

うわ



あぁ~、ガッカリだ。予備校があんなふざけた空気になってるなんて。

浪人生どんだけだよ。

余裕か!?それとも諦めモードか?!

もう知らん。やっぱり行かなきゃよかった。やっぱり1人で部屋に籠もって闘う方が集中してていい。




あぁ~、絶対受かりてぇ。それに見合った努力してやる。