北大生の悶々奮闘記 -20ページ目

先輩へ



今までウソついてやってきました。自分になんとなくでやってきました。それなりにやってきたつもりで、平凡な自分を理由に逃げたりサボったりを繰り返しました。

それが全て未来の自分に降りかかってくるのも知ってました。でもそれに目を向けようとはしませんでした。今、自分になんとなく生きてます。他人を理由にサボってます。

なんとなく、の後にはなんとなくのものしか残りませんでした。

ですので、今の自分にはなんとなくの自信しかありません。今それがなんでかやっと分かりました。長い間、自分に自信が持てない理由が分かりませんでした。他人と比較してやってるだけで自分の中ではなんとなく、でしかなかったことが分かりました。

自分はやらなきゃいけないです。今やんなかったら大学行っても社会行っても、なんとなく、の人間になってしまいます。
それでは自分のやりたいことは一生できないし、また新たな環境の中で一番になることはないです。

今、国立前期まで与えられた一回だけのチャンスがあります。このチャンスを無駄にしたくないと、切実に思ってます。

先輩と同じ大学へ行くことができなかったのはとても悔しいです。浪人させていただいた両親にも申し訳ないです。そんな自分が今しなきゃいけないことはたった一つのことです。それを必ずやって、先輩に報告できる人間になります。

気づかせてくれてありがとうございました。

短期型


今から短期型パチンカー発動。~23:30(大浴場が閉まる20分前まで)




物理(力学)、化学(酸・塩基)、数学(微積)

pH pH pH




1点の重みはセンターで経験した。だから、その重みがどれだけのものか、分かってるはず。でも、なんでかちゃんと分かってないような気がしてばっかり。


・・・なるべく早く解決しときたい問題だ。


ハッキリとした意志表示をしないと。自分の意見をちゃんと相手に納得されるように伝えないと。

じゃないと後悔してばっかでやってらんない。