追想の片っぽ | 北大生の悶々奮闘記

追想の片っぽ



こんなんじゃダメだって1日に何回も思う。


何度も何度も決意をするけれど、それはただの確認か巻き戻しで、なんか違う感じ。


でもやっぱり炎は消したくないし、諦めたくないし、いきたいし、最大限の頑張りを最後まで続けたい。


ダラダラを最後まで続けたって、なんか残るもんないし。





心を鬼に変えてみるかい。