ライフ。

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健忘録として。
仕事は
理学療法士になって、ピラティス、FP、宅建を経由して現在は医療業界の管理職。
一児のパパになりました。

訪問ありがとうございますアップ
現在理学療法士として働いています。
またピラティスインストラクターとしても活動中です。

他興味のある領域として
オステオパシー/ビジネス/経済 を中心に行っています。






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今回分の確定申告も終わり。


社会人になってから1年目以外はなんだかんだ毎年確定申告している。

 


副業の申告だったり、株の利益だったり、Fxの多大なる損失のためだったり笑



確定申告って本当めんどくさいんだけど、一方で確定申告は税金を取り返すことが出来る機会でもあるし、税金について調べることも必要なのでとてもいい機会だなと思う。


ただ最近ではマイナンバーカードによるe-Taxができるようになったので本当に便利になった。

郵送代も馬鹿にならないしね。



事業所得・雑所得の確定申告は慣れているけど、配当金系の申告はほぼ経験がないので、勉強は何となくしておきたいところ。




また、扶養控除、扶養親族も勉強になった。

16歳未満は扶養控除がないことは知っていたので、年末調整でも確定申告でも何も書かなかった。



けど住民税の計算に影響があるようで、扶養親族を入れると非課税になる可能性もある。



わたしは非課税ラインの所得にはならないが、育休を取った妻が非課税になる可能性がある。


まだ源泉徴収票を拝見していないが、可能なら扶養親族として申告をさせようかと思う。



税について本当奥が深い。


先日、信号の前て停車中に追突される形で事故に逢う。


正直「仕事中に事故かよ。。業務止まるな。」と思いながら、後方の車に指示を出し空いているスペースに移動。


その後

警察

職場

保険代理店

ドラレコに記載されている電話番号

に連絡し、状況を確認してもらう。



既に交通事故自体は何回か経験しているので嬉しくはないけど慣れてしまっている(笑)


先方の連絡先と相手先の保険会社の情報をいただいたあとで解散。


勤め先がたまたまクリニックなので、半自動的にそのまま受診することに。


レントゲン所見では異常なし。

可動域自体も問題は無し。

痺れもなし。

ただこの時は後頭部に重苦感を感じる。


一応診断書を貰う。

会計はなし。

(こういう時保険会社に連絡せずとも立替無しは有難い。)



この日は1日仕事はしたけど、さすがにこの日は運転はしなかったな。

自分でもふわふわしているというか気分が高揚しているのが分かったから。

ちゃんと運転できないと思ったし。



帰宅後、風呂に入ってから重苦感が強くなる。

時々上肢にも痛みとは言わない違和感を感じるようになる。


子ども抱っこすると痛みがより後頭部に強くなる。

(この時点で抱っこの寝かしつけは妻に任せてくれた)


念の為鎮痛剤を飲む。

翌日痛みというか強ばりを感じる。



痛みの経過としてはこんな感じ。


正直追突と言っても勢いそのままではないので車体のキズ自体は目立つものでもない。


多分10km台。


今回はたまたま自社の保険会社と相手の保険会社が同じだったのでやり取りがスムーズなのだと思う。


そしてドラレコを前方も車内も取れたので、「これは10-0でしょう。」という話で進めることになった。


ドラレコは大事だなって改めて思ったし、治療はどこまでやろうかと考え中。

痛いなら続けようかと思うけど。


ライフプランは絶対必要だと思う私と


ライフプランなんて作ってもその通りにいくなんて限らないから要らないと感じている妻(2年前の情報)


なので2人であーだこーだー細かなライフプラン作成はやったことが無い。



が、そうなると必ず独りよがりなライフプラン作成になってしまうので、ライフプラン実際に作るのは1人だとしても方向性だけは確認するようにしている。



教育費はどう考えている?

大学費用はどこまで出したい?


3大支出である教育費を主にフォーカスしながら、思いを聞いて、思いを元に数字を落とし込む。


他は過去の実績を元に予算立てていく感じかなぁ。


お金を貯めることが目標じゃないと分かりつつも、でもお金必要だから貯めときたいじゃん?と思うので、毎年キャッシュフローがマイナスにならないように調整したいなぁ。と思ったり。



私は正直人生暇つぶし、でもどうせなら楽しく過ごせればokと思っているので年々欲が減っています(笑)

新NISAが始まり早くも1ヶ月あまり。


一人あたり1800万・夫婦でいえば3600万というとんでもない非課税枠をいただいたおかげで、少なくとも短期間に使いきれることは無いとてもありがたい制度。


旧NISA時代では積立という前提はありつつも、S&P500買ったりニッセイ先進国買ってみたり、最終的にはオールカントリーに落ち着いた。



これまでは色々調べて、あれがいい・これがいいって思って買っていた。

だけど色々買っちゃうともし自分に何かあった時に家族が困るじゃないかと思って、少し整理することにした。



以下こんな感じ

老後目的

eMAXIS Slimオールカントリー


子どもの教育資金

eMAXIS Slim全世界(除く日本)


正直除く日本じゃなくても良いんだけど、手数料が安いことや日本という恩恵は私の収入やオールカントリーにも入っているから別になくてもいいか・日本含めても含めなくてもあまり成績が変わらないという理由。



理論的にいうと1つのファンドで運用して、適時取り崩せばいいのかもだけど、老後資金用と教育資金用をごちゃ混ぜにすると使う時躊躇いそうだなぁ。って思って分けている。



長期投資は経済に合わせるのでなく、自分の生活に合わせた方がしっくりくる。


 前回は


最近これしか書いてない笑

現在は太陽光パネルのみと太陽光パネルと蓄電池設置した時のシュミレーションを行う。

昨日は安い単価をかけて計算し、太陽光パネルなら十分元が取れる。蓄電池は微妙という判断。

で、今日は数字を入れ替えた。
我が家はオール電化で今は契約ができない、よりそうないと8だ。

よりそうないと8は昼間でも使った電気量によって単価が変動する。

要は使えば使うほど単価が上がる。
で現状すでに単価が最も高い状態にまで達している。
それを太陽光パネル・蓄電池に回したらどうなるか。段階的に単価を算出しシュミレーションしてみる。

そうすると太陽光パネルは1%の劣化・蓄電池は2%の劣化をすると想定しても、19年で回せば蓄電池入れた方がお得ということが分かった。
今回は燃料費調節費や再エネ賦課金は考慮してないのでそれを考えるともっと早く元とれるか。

うーむ、やった方がいいな。

ただ、蓄電池は19年も持つのか?という疑問があるが。。


前回記事

 



2社との見積や保証を見比べて「同じ太陽光なのにこんなにも値段が違うのか」と関心中。

どちらも太陽光パネルと蓄電池をいただいている。
蓄電池は正直必要度は少ないが代理店の勧めによる。

1社は4kwで6.3kWの蓄電池 400万台
もう一社は5kwで9.8kWの蓄電池300万台

実際には80万台の差があって、結構馬鹿に出来ない。

1社は「ここの工務店は去年から提携しているんですよ。」と言っていた。
しかし、今日工務店のカスタマーセンターに別件で問合せしたところ全く違うソーラー業者を紹介された。
ふむ。そういうものだろう。
ちなみに見積が高い代理店は「奥さんも出席して欲しい」と言われていたが、なかなか納得。
・健康相談が24時間対応可能(子どもの健康相談もok)
・電気代がここまで安くなりますよ(家計を握っているのが奥さんが多いことを見込んでいる)
・行動経済学を使っての説明が多すぎて妙に納得してしまう(何とかのナンバーワンで、〇年連続で表彰受けてます、ここからこの値段で対応しますとか)

健康相談が24時間出来るのは凄い!と思ったけど、そもそも太陽光パネル付けるのにその特約いる?って思ったり。

ちゃんと計算してみてだけど、凄くメリットが多い!!という訳ではなさそうな気もする。

蓄電池。。うーん。

職場復帰して早2週間。

育児は妻がほぼワンオペなので帰るのは相変わらず早く帰るようにしておる。


子育ては時間が勝負というのは本当で、正直有給の時間休制度もあっていいなと思うようになった。


もっと仕事は効率化・要らないものは辞める・人に振ることを覚えていかないとな

元々出向だった私


それが出向元だった役職者が退職することになり、私が戻されることになった。


じゃあ今の管理職を降りるのかと思いきや、そうでもないらしい。

あれか、、兼任か。。


とはいえ現場レベルでは私はもうこなせない(立場が異なる)のである程度業務は振り分けることになる。


20代では何でもかんでも仕事を引き受けてきたけど、30代になって仕事をこなすスキルとはまた別のスキルを求められているような気がする。


10代の時にここまで変わるとは思っていなかっただろうなぁ。


日々の業務もあるけど、個人も組織もウィンウィンになるような働き方をしたい。

(ひとまず企業型DCと時間別有給は導入したい)

子供くんが産まれてからというものはまとまって寝ることがなくなってしまった。


最近はよく長く寝てくれるようになったけど、それでも4-5時間が限度。

途中夜泣きも出来るようになった。


そうなるとその日によってコンディションが変わってしまう。


日中がずっと眠いとなるとさすがに仕事に支障がでる。

寝れる時に寝ておかないといけないな。。


でも私は夜泣きに起きれずに奥さんがやることが多いのだから私より大変なんだろうと思う。


 



1歳になると落ち着くのか。
それまで頑張りたいな。
前回の記事は 


一通り2社と初回お会いした。

次は図面持ってくるとかシュミレーション結果持ってくるとか。


で、私も「太陽光は太陽がある限り発電するんだからある程度予想はつくだろう」ということでいろんなサイトを引っ張ってくる。


まずは住環境計画研究所様より1kwあたりの発電量を調べる。

1kwあたり大体年間1200kwは発電されるらしい

さらにエコライフドットコム様より2013年度の発電量を調べる。

1年だけだけど、こちらも1200kw程


県によって発電量が異なるのと、実際には同じ県内にも発電しやすいところとそうでないところもあるだろう。

なので、1kwあたり1200kwではなく1100kwを見込む。


そして資産性があるものは経年劣化が付き物だ。

太陽光パネルは米国国立再生可能エネルギー研究所によると、毎年0.5%の経年劣化が生じるとされているらしい。

日本の研究では0.25%ほど。


ここでは経年劣化が毎年1%起きると想定

なので1kwあたり1100kwでも10年後には1004kwに落ちると目論む。



そして、今回の太陽光パネルは売電が目的でなく自宅消費を目的としている。

太陽光発電サイトでは太陽光から自宅消費は30%とのことなので、発電した分は自家消費。

さらに電気料金単価を掛けて、いくら浮いたかをしらべる。


売電する場合、2024年のFTT価格は16円とのことなので、発電した70%は単価16円で利益を得たものとする。


FIT制度は10年間は固定されているが11年目以降は不明。

なのでここでは売電収益は考えない。


という計算をすると、いくら儲かりそうだというのが見えてくる。

もしパネルこれぐらい買ったらいつから損益分岐点が変わってくるかが見えてくる。




後は太陽光パネルにどれだけ乗せられるかが焦点かな。