今日、ようやく10月のキャンペーンで
ご注文いただいた全員分の発送が
完了いたしました。
大変長らくお待たせしてしまった方もおり、
申し訳なく思いますが、
その分しっかりとエネルギーを込めて
制作させていただきましたよ。
【魂の色】オルゴナイトでは、
皆様の魂ってこんなに美しいんだなぁ
と感じました。
これまでに制作してきたオルゴナイトよりも、
もっとピュアでシンプルなのだけど、
奥が深い感じの印象が全体的にあり、
魂ってこんな感じなんだなぁ、
どの魂も本当にピュアで美しいのだなぁと
感動しました。
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昨日は、エネルギーのお仕事で、
県内のある場所へ行ってきました。
ちょっと意味不明のお話になるし、
どこまで書けるかわからないのですが、
私にとっては、
特別なエネルギーのお仕事となったので、
書ける限り書いてみたいと思います。
どのように特別だったかというと、
これほどまでに怖くて怖気づいて、
これほどに幸福で、
これほどに楽しかった、
エネルギーのお仕事は
この5年間で初めてでした。
空想物語のように
聞こえてしまうかもしれません。
でも、それでもどなたかの中に何かが残り、
生き方を変えるきっかけや勇気になればと願います。
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数カ月前からブログにも時々
さりげなく書いておりましたが、
今年の秋から初冬にかけて、
大きなことがおきるという感覚が抜けず、
気にかかっておりました。
一時期とても良い方向に
向かっていたように思えた
地球のエネルギーが少し陰りを見せ始め、
その感覚が強まっていった頃、
時々やり取りをさせていただいていた
岡山のFさんという方から
メールをいただきました。
そこには、以前からお話を伺っていた、
私と同じようなエネルギーのことをされている
福岡のHさんという方が、
11月のある日が気になっており、
〇〇地方の地龍が腹をみせているため、
それを治めるために△△県に
出向いているということ。
そして、私がFさんと以前したやり取りの中に、
「11月になる前に
ハートの岩戸を開いてもらってください」
という一文があり、11月に何か?
と気になっていた
ということが書かれてありました。
(以前リーディングをした際に、
Fさんはハートを開くことが
課題の1つとして出てきていました。)
私はHさんのことは直接知りませんが、
そのようにしてくださっている方が
いらっしゃることに感謝しながら、
私自身にもまだやることが
あることを確信していました。
ただ、それが何なのかが判らずに
すでに何週間もが過ぎていたのです。
ですがその少し前から私の周りには、
「金龍」がちらつき始めました。
その頃私は、
10月のキャンペーンでご注文いただいた
サンキャッチャーやオルゴナイトを
制作していました。
すると制作の合間合間にも、
やけに金龍がちらついて、
次に金龍のものを創ろうという気持ちが
先走るように出てくるのです。
そして、瞑想していても、
背骨から金龍が立ち昇ったり
するようになりました。
制作中は、つながることが多くなりますから、
今考えれば納得できるのですが、
その頃は、なんで金龍ばかりがでてくるのか
不思議に思っていました。
一方、私の中では、
ある一つの想いが益々膨らんでいました。
それは、私の役目を果たしに
どこかに出向かなければならないこと。
それから、先日会った魂の妹(Mさん)と
どこかの神社に行きたいという想い。
ですが、一つ目の想いに関しては、
行き先がどこなのかが見えていませんでした。
二つ目の想いに関しては、
先日出会ったばかりのMさんに、
そんなことをもちかけるのはどうかと
躊躇していました。
このバラバラの二つの想いが
重なるなんて、
その時は思いもしませんでした。



そんな時、Mさんが
ひそかに書かれているブログを
久しぶりに見ると、
こんなことが書いてありました。
インパクトのある夢を見ました。
大きな地震が起きて、
ある方と一緒に車に乗り込み逃げます。
後部座席から後ろを振り返ると、
青空に大きな大きな龍雲の雲で、
龍の顔がドーンと
ハッキリこちらを見据えています。
見られている。。。ぞくっとしました。
「ある方」というのは私だ。
ものすごい確信がありました。
そして、そこに描かれていた金の龍の絵。
ゾクッとしました。
その龍に背中を押されて、
私はようやくMさんに
コンタクトを取りました。
Mさんの夢の話を読んだこと、
私の周りをちらつく金龍の話、
11月に関してこれまで感じてきたこと
などを簡潔に書いた後、
こんな風に怪しいメッセージを
送りました![]()
意味が解らないかもしれませんが、
少し前からMさんと
神社に行きたいと思っていました。
ただ、どこに?
とわからずにいたのですが、
あの絵を見た後に、
ある神社が浮上してきました。
いきなりダーッとかいて、
ひいてしまったらごめんなさい。
ただ、今まで黙っていたことが、
話した方が良いと感じたので、
一旦投げてみました。
ピンとこなければ返信不要です。
優しいMさんは、
怪しいメッセージにひかずに、
すぐに返事をくれました。
二つ返事で行くことを承諾してくれ、
ずっと前に一番最初に私に注文してくれた
オーダーメイドのサンキャッチャーも
金龍だったことを教えてくれました。
(私は旅立たせるとすぐに忘れるので覚えていなかった…)
続きます…


